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2026-01-17 35:14

AI格差からの脱却

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サマリー

このエピソードでは、AIを効果的に活用する方法が説明されています。特に音声入力の重要性が強調されており、AI格差が広がる中で一般の人々がどのようにAIを使いこなしているかに焦点が当てられています。AI技術の活用において、音声入力が生活にどのように溶け込むか、またその効果が探求されています。具体的には、AIが求める情報の正確さを向上させるためのコンテキストの重要性が説明されています。このエピソードでは、AIを活用してコンテキストを適切に入力する方法とその重要性について詳しく紹介されています。特に、アンチグラビティやObsidianを使用した効果的なメモ管理方法が紹介されています。

AI教材のリリース
どうもリツトです。この放送はAIに声を提供して稼いだり、AIを第二の脳にして稼ごうとしたりしているリツトがお届けする放送です。
決まりました。皆さん、いつも聞いてくださってありがとうございます。
決まりましたっていうのはですね、今度の金曜日にAIの教材をリリースすることが決まりましたというお話ですね。
どうする?
今日、この教材何かっていうと、アンチグラビティと最強のメモアプリと、メモするアプリと言われているObsidian、これを掛け当てるのが現代最強のツールであるというふうに訴えているんですね。
だいたい最先端に走っている人たちも、アンチグラビティが出てきたばっかりだからまだそんなに気象は激しくない感じだけど、
アンチグラビティというか、そういうやつとObsidianが最強だよということは、もう全然2年ぐらい前から言われてたりすることなんですね。
なので今回ですね、何でこんなに騒ぎ立てているのかと言いますと、アンチグラビティっていうのが世界初の概念って言われてきたものなんですよ。
どんな概念かっていうと、AIがまず主体となると。
で、我々人間が補助ですよって、その概念で初めて登場したのが、アンチグラビティという、いわゆる開発ツールなわけなんです。
エンジニアさんをサポートするというか、エンジニアさんが使うようなツールなんですけれども、それがAIパートになりました。
なので、ぶっちゃけエンジニアじゃなくても使えるし、すごいなってなるわけです。
ただ一方で、我々はエンジニアじゃないので、エンジニアの人はすげえって気づいてガンガンやっちゃってるんだけど、僕たち一般人が置いてかれてるんだよな。
何がすごいのかみたいな。
すごくなったのは、エンジニアじゃなくても使えますって、まずここがすごいポイントじゃないですか。
で、エンジニアじゃない人がどのように使えるのかっていう、ここですよね。
ここに関しては、本当に全然まだ深められていない領域なので、そこをじゃあ深めていきましょうということで、僕が300時間以上かけて研究しているのがその領域なんですね。
エンジニアじゃなくてもAIをどううまく扱えるのかみたいなところですね。
その一つの結論が出たりしたんですよ。
その教材を、次の金曜日にリリースさせていただきます。
問題の提起
これね、そんなに言うでも高くないんで、早割り価格で2980円。
定価で言うと4980円という、めっちゃ安い価格なので、ぜひ皆さんには早割り価格で手に取ってもらいたいなと思いつつなんですが、
今はスタイクブレで音声収録をしているということで、せっかくなんでね、今日は裏側をお見せする感じでいこうかなと思います。
裏側。裏側ですよ。
僕のコストとかノートとか見た人はわかるかもしれないんですけど、結構セールス文章になってたりとかもするじゃないですか。
それやらないといけないのでやるんですけれども、それよりももうちょっとわかりやすくお伝えするにはどうしたらいいのかなというコスト部分ですね。
この設計の部分について今日はお話ししていこうと思っています。
皆さん気にならないですか。どういうふうにみんなに興味をもってもらえればいいんだろう。
これはちょうど僕のスピーキングの先生である方が提唱している理論なんですけれども、
まずは質問しろと。
こういうの興味ありますかとか、ああいうの興味ありますかとか。
イベントだったらあなたどこから来たんですかとか、このイベント参加するの何回目ですか。
こういう質問ですね。
こういった質問のことをエンロールクエスチョンと言うんですけども、
このエンロールクエスチョンをしっかりやることによって、お客さんに注意を引くということをやっているわけなんです。
大きなイベントになるがなると、このエンロールクエスチョンが基本的には入りますので、ないということはほぼないですね。
配信の都合でエンロールクエスチョンできませんとかはあれかもしれんけど、基本的にはエンロールクエスチョンして入る。
動画も撮りたいんですか。
それで興味あるあるという話になったら、内容に入っていくわけですけれども、
その内容といったものをみんなどうやって組み立てていけばいいんだか、ちょっと悩みませんか。
今日だいぶ実践的な話に踏み込みますけれども、スピーティングの奥義みたいなもんです。
法則があるんだよね。最初に未来を見せる。未来を定理する。こういう未来ですよね。
ダイインドもめっちゃ良くないですか。
使えるようになったら、今までAIが理解してくれなかったところも理解して先回りして動いてくれたりとか、
自分はこういうふうに作業するのに分かってないな、AIみたいなところが本当に自分のことを理解して、細かいところまで気をつけて作ってくれる。
そんな感じになる。
そういった未来を定理すればいいよねみたいな。
未来を定理して、次に問題を定理するんですね。
ここちょっと今頑張って考えていきたいんです。問題。
今聞いてる人がどんな問題があるのかっていったところをお話ししていく必要があるんですね、次に。
問題か。
例えば、そうだな。
なんかAIが細かいところを理解してくれないっていうか、正直ぶっちゃけ、情報発信する人だったら何か書くときに、
僕自分で書いたほうが早いと思います。
よく見かけられるな、特にプロの方で。
そういう問題があったりとか、もしくは人生の相談とか、
自分これから副業をしようと思ってるんですけど、どうしたらいいですか?
みたいな質問をしたときに、やっぱり一般のしか返ってこないですよね。
っていう問題であったりとか。
もしくはもっとグサッと立つのであれば、AIについてちゃんと活用できない人はマジでヤバいです。
まだブラウズ型のAIしか使ってないんですか?
マジで置いてかれますよ。
AI活用は今どんどん広がってるんです、データを見せると。
日本人は全然AI活用遅れてるし、
ちゃんとこのAIを自分の仕事で使ったり人生でしなさになるために活用されるのかな?
全然してないんですよね。
もうデータが示してるんです。
あなたはこの、だいたいこの9割のAI活用されてない方に入っちゃうかもしれません。
他のAI活用できてる人たちは収益も上がってるし、年収も増えてるし、
仕事の時間も減ったりして、幸せな時間が増えたりするんですよ。
でもAI活用してない人は、当然AI活用してないのでそういう恩恵も受けられてないし、
なんなら世界はもうどんどんAI活用の方向に入っていくので、
AI活用できない人たちはもうこの市街からあぶれます。
あなたはそれにちょっと気づいているんじゃないですか?どうですか?
もしうんうんとか言ってたら、やっぱり気づいてたんですね。
そのままでいいんですか?
このまま行っちゃったら、AI格差が広がるってことは、
もしかしたらAI使えなかったら、会社によりますけれども、
クビになった可能性もありますよね。
そうしたらあなたは来年からもう収入がない。どうします?
そうやって再就職しようとしても、AI使えない人はうちはいいんで。
結局AIが活躍する時代には、それなりの人間がそれなりのスキルを持っているってことが求められるので、
何かしらのスキルとかキャリアがなかったら、再就職も厳しいですよ。
そうしたら果たして家族を養っていけますかね?みたいな。
きつい、きつい、みたいな。
ちょっときつい、きつい、みたいなぐらいここでぶっさしていくっていうのが問題。
音声入力の重要性
問題を提示するっていうパートなんですよ。
最初は未来を提示しますよね。
こういう未来があるといいですよね、とか。
AI使ったら年収もアップ、とか。
売上もアップしちゃいますよ。
あなたの適切な副業とか見つかりますよ、とか。
そんな風に言うと。
その後に問題。
でもこういう問題ないですか?ってぐさぐささしていくとか。
で、問題がある。
で、その後に、
あ、今ちょっと外で歩きながら撮ってるんで、
ちょっとハァハァ言ってますけど、走った後だし。
気にしないでください。
未来を見せて問題を語った後に、
次に語れる言葉、原因なんですよね。
原因。
原因。
この問題がそもそも起こる。
原因って何ですか?みたいな。
考えたことありますか?みたいな。
で、そうだな。
原因。例えば、さっきの年収がやばいと。
で、こういう年収がやばくなっちゃって、
再就職もできなくなっちゃって。
この唯一の原因が何か。
どっちもご存じでしょうか。
知りたくないですから。
この原因の際分かれば、こういう問題っていうのは解決できる。
それは何か。
原因。
そもそもなぜあなたのAIはしっかりと動いてくれないのか。
あなたがAIの活用にうまく一条理踏み切れないのか。
その原因は分かりますか。
そのたった一つの原因は、
それは音声入力をしてないからなんです。
えー?みたいな。
音声入力ってしてますかね。
もしかしてされてないですか。
こうやってAI活用がちょっとオックになっちゃったりするのも、
全部、AI活用に踏み切る速度が遅いのも、
全部、AIの採取指示で音声入力ができてないから。
そこが大事ですよね。
いきれいですよね。
えー?みたいな。
音声入力?
ここで原因を示したじゃないですか。
原因について語りました。
その後に解決策のことを語る。
解決っていったテーマに踏み込んで、
原因について言った。
だから音声入力ができる。
原因について言いました。
次に解決策って、
この音声入力を使うことによって、
あなたはキーボードの自爆から解き放たれる。
キーボードは本当に、
打てる人は速いんだけども、
そんなに喋ることに比べたら全然遅い。
なぜならあなたは生まれた時から喋ってますよね。
口を動かして喉を鳴らして音を出しますよね。
さすがにそのスピードに、
キーボードが勝つっていうのは、
相当訓練した人じゃないと無理です。
ほとんどの人がスピーキングの方が速いです。
ですよね。
データを示したら、こんなに速くなった。
例えばですけれども、
こういったデータを見てみると、
10倍速くなるというデータが出てくる。
しかもAI活用者の何割かは、
すでに音声入力での指示、活用といったものを推奨しています。
ほとんどAI活用の最先端にいる人たちは、
初心者にまず何をお勧めするかというと、
音声入力なんですよ。
えぇー、みたいな。
この音声入力性があれば、
キーボードで音となったりすることもなく、
ゴロゴロゴロゴロやってみてください。
ゴロゴロ、はげてしまいませんかね?
という、コロコロコロコレッといったものを、
素早く言えることによって、
載せます。
素早い指示というものが可能になりますし、
日常で自分の指示を言うという機会が
本当に身近なものになるんですよ。
だったこれだけでだと思う。
キーボードを打つところから音声入力するだけです。
だってみなさんちょっと周り見てみたら気づかないですか?
アレクサとかいますよね。
アレクサちょっと音楽変えて。
これ音声で言うじゃないですか。めちゃめちゃ楽ですよね。
体験したことのある方はめっちゃわかると思うんですけれども、
あれ本当に楽なんですよ。
で、例えばですよ。もう一つの例であげるのは、
家についた時にオールデンカーになってだいぶ見やすい家になる人もいますけれども、
音声入力の利便性
照明つけるために電気つけますよね。
電気つけるのって必要だからやるんですけれども、ちょっとだるくないですか。
これに気付いた人が作ったのが、
部屋に入るだけで自動的につくとか、
もしくは部屋に入った時に風呂を沸かしておいてって言うだけで、
風呂を沸かすスイッチが入ったりする。
これがめちゃめちゃ便利なんですよ。
生活に溶け込んでるんですね。
これが日常になっているから、その人は音声入力してそういうツールを扱えているわけじゃないですか。
この日常への落とし込みに必要なのは間違いなく音声入力なんです。
なるほど。
そうしたら確かにかけてくる。
あなただっていろいろ任せるのがめんどくさいですよね。
AIにわざわざ行けんですね。
ここはこうなっていて、来週の目標がこうだからこうで。
本当にだるくないですか。
でもこれをキープでやるからだるかったんです。
音声だったら適当に言うだけでOKですよ。
そんな感じで行けちゃいます。
なるほど音声かと。
解決策を出す。
これがこの4つの要素。
これをどんどん回していくっていうのがスピーキングの極みなんですね。
今解決策話しましたけど、どんどん回していくんです。
同じ感じで。
最初は未来を提示して、こういう問題があるから現実性はなってないよねってお話をして、
その後に、これが実は原因なんだよって。
原因なんだよって伝えたら、こういうふうに解決できるよって。
解決策を具体的に述べて。
そしてまた、ちょっと別のことに関する未来について語る。
さっきは音声入力という入り口で入ったんですけれども、
やっぱり最初からアンチグラビティって言ったりオブシディオンって言うと、
入り口の人よくわからないんじゃないですか。
だから僕が今なんで音声入力っていう原因の解決策を述べたのかっていうと、
AI活用の初心者に向けてがいっぱいいるっていう想定だったから。
そういった人の場合は最初に1回目のこの4つの要素を回すときに、
最初からオブシディオン、アンチグラビティって言ってもめちゃめちゃハードル高いので、
ちょっと次の回しに入れていくってことですね。
次また未来見せて、それでこういう問題がありますよね、
そしてまた問題について語って、そしてまた未来に、解決策について語って、
未来について語る。これをどんどんどんどん回していく。
こうすることによって、なんか面白そうってなるし、話がうまく相手にスッと入ってくるし、
ちょっと気になるんだけどみたいなことになります。
実際聞いてみてどうでしたかね。
AI活用の初心者っていうわけでも皆さんないと思うので、そんなにピンとこなかったかもしれないんですけれども、
これがAI活用してないっていう方にとっては非常に刺さる内容になってると思うんですね。
こういうことです。
そんなわけなんで、ちょっとこの極意を覚えておくといいかもしれません。
何か自分が話さないといけないときは何でも使いますよ。
イベントにイベントするときもそうだし、自分がプレゼンテーションするときもそうだし、
商品売りたいからセールスのトークするときもそうだし、
もしくはセールス関係なくても面白い話をするときとかも全然これでいけちゃうし、っていう感じになります。
この法則を活用して、教材を持つと売れないかな、と考えているというのが今の僕です。
というわけで裏側について共有させていただきましたけれども、いかがでしたでしょうか。
ご自身が何かお話されるときにいい感じに買っていただけるといいのかなと思いました。
これは本当にしゃべりのプロ界隈でかなり使い回されている効果のある法則になりますので、
ぜひお話しするときはまずは未来の提示。
次に問題の提示。
その次に原因がこれだと示す。
その最後に解決策がこれであるという。
そしてまた未来を見せる。
そして問題について語る。
最初に未来について語るときと、
2回目に未来について語るときはちょっと別のアイテムを扱ったりとか、
AI活用の課題
もうちょっと深い話に入っていったりとかするんですけれども、
基本的にはこれを螺旋のように回していくというものになります。
ぜひみなさん見てください。
実でございました。
ここからなんですけれども、ここからはチャレンジです。
これは僕は結構事前に考えてからこういうのを回していたりするんですけれども、
ちょっと今チャレンジしてみようかなと思います。
ここで今出せたらいいよね。
出せたらAIに読み込ませたときに、
それをそのまま使ってくれるんじゃないかな。
楽にできるんじゃないかなと思ったので、
ここから先はAIに向けても取っていきますので、
ここでいいやっていう方は聞き飛ばしてください。
今日も聞いてくれてありがとうございました。
それじゃあさっき語っていたやつ、
温泉入力の話。
温泉入力があって、会議の時に話した未来が。
温泉入力あるじゃないですか。
それでどんどんAIが使いこなせるようになっていくんですよ。
なんなら日常の中に溶け込むからなんですね。
素早くお話もできるから、
自分の言うことがいっぱい知ってくれることになると。
そうするとAIが、そういうことを言いたかったんだ、
そういうことをやりたかったんだっていうのを知って、
それで動くようになると。
なので温泉入力が大事だというお話ししました。
これでAI活用皆さんできます。
素晴らしい。
じゃあこの温泉入力できるようになった未来。
そしたらもう皆さんね、
それはもうAIもバンバン活用して、
AIが自分の思ったように動いてくれるようになったりとか、
もしくは自分が全然そうは思ってないんだけど、
自分にとって一番有益な情報をくれたりとかするわけなんですよ。
だがしかし、現実そうでしょ。
温泉入力をあなたがしたとしましょう。
そうしたら本当にあなたに必要な情報が返ってきます。
例えばあなたがね、
どこかで働いている正社員の方だとしましょう。
副業で何かを始めたいと。
もう最近副業のことはあの国もなんか言ってるし、
いろいろ始めないとやばいなっていう雰囲気で、
周りの人たちも副業実は会社でこっそりと始めている
っていうのを聞いた。
もう副業しないとやばいんだと。
これから100年時代だぞということで、
俺も何かちょっとそろそろ副業しないとやばいと感じている。
いいでしょ。
そしたらAIに温泉入力であなた話しましょうと。
どうしたら私AI活用ですね、副業とかどうなんですか。
やっぱりAI活用した副業とかがいいんですかね。
どうすべきなんでしょうか。
そしたらAIが返ってくるんですね。
それはですね、動画編集者とかやったらどうですか。
もしくはバイトしたりとかね。
バイトして副業して、で、お金をもっと稼ぐっていうのもありますね。
ほう、みたいな。
はあ、みたいな。
朝、みたいな。
浅い返しだなあ、っていう。
そんな俺だって思いついてるんだよ、これ野郎。
こういうことになるわけなんですね。
なんなんですかね、この問題。
なんでこういった問題が起きちゃうんですかね。
結局あなたが温泉入力してAIに指示を出したとしても
AIは本当にあなたに果実のある情報、アルバイトを
そこでしてくれるとも限らないんですよ。
なのであなたがいくら温泉入力したとしても
時間だけが過ぎていく。
そうなっちゃうんですね。
そうするとやっぱり周りのAI使える人たちは
AIを活用してどんどんどんどん成果を出していく
っていう時代になってるわけなんで
もちろんあなたになってる。
またここでAI活性化が離れちゃうんです。
ちょっと温泉入力できるようになっただけでは
まだですね、ちゃんと自分の
例えば稼げるAIになってくれたりとか
っていうのはしないんですよね。
じゃあこの稼げるAIについてどうしたらいいのか。
あなたの温泉入力の指示が悪いんでしょうか。
違います。
これはね、明確に一つの原因が
あなたをそうさせてしまっている。
なんですか。
その一つの原因って。
ちょっと気になってきましたか。
これさえ知っていれば
もはやどんなAIでも自分のことに理解して
ちゃんと意義のある価値を生み出してくれるような
コンテキストの重要性
提案をしてくれたりします。
もう鬼に金棒になります、AIが。
今デクノボーみたいなのがね。
鬼に金棒の貴主みたいな感じになるんですよ。
それはね、唯一この原因さえ解決できればっていうのがあるんです。
これは何だと思いますか。
それはですね、それは本当に
これはシンプルな原因なんですよ、マジで。
シンプルな原因なんですけれども
意外皆さん気づかないですね。
ちょっとした専門用語みたいな横文字なんで
気づきづらいのかもしれないんですけれども
ここね、ある一つのことさえ知っていれば
これ解決なんです。
その原因とは
あなたがコンテキストを与えてないからと。
コンテキスト。コンテキストとは何か。
コンテキストっていうのはですね
日本語にやってば文脈とか呼ばれるやつですね。
走ったっていう動詞がありますけれども
例えば私が走ったなのか、あなたが走ったなのか
それとも校長先生が走ったなのか
その文脈によって実際のところ変わりますよね。
いろいろな見え方っていうのがね。
もしくは猫が走ったなのか馬が走った
っていうだけでも全然あなたの頭の中に浮かぶイメージが変わるわけなんです。
これがコンテキスト、いわゆる文脈と呼ばれるものの力なんです。
文脈っていうのはあなたの背景情報でもありますから
あなたの経歴、人生、どんな感じだったか
どんな思考を持っているのか、どんな価値観を持っているのか
これら全ての情報のことをコンテキストと言います。
もしこのコンテキスト、AIが把握してくれたらどうなると思いますか?
完璧にあなたの価値観や思考とかを理解していて
この人は今年収500万円だから
ちょっとこういう提案しよう
ビジネスで始めたぐらいの人向けの提案にしようと
この人は営業10年やってきてるから
だから営業力を生かせる仕事を提案してみよう
そんな感じで副業ということに関して
相談をするにあたっても
このコンテキストといったものさえ
AIに全部与えておけば
もうAIはあなたに合った提案をしてくれるんですよ
この使い方、このコンテキストを入れて使っていく
仕事に対してもそうですね
日頃あなたがあるじゃないですか
何かをする仕事があったりしましょう
その仕事をするという時にも
ちょっと書き方が違くないみたいな
ここの書き方はいつも違うんだけど
いらみたいなのが全部なくなるんですね
あなたの仕事の成果物、品質の高い
あなたが頑張って作り上げたサービスや成果物
文書、テキストファイル
これらも全てAIに読み込ませておくと
コンテキストとして
そうしたらAIが
これがこういう品質と目指されてるんですね
コンテキストの重要性
わかりましたって言って
じゃあこれを一発で出すためにこうします
みたいな感じで動いてくれるんです
だからですね
あなた今まで温泉入力だよね
頑張って入り口のほうから毎回
はじめまして
今日これをお願いしたなって言って
それで何回も何回も
AIに指示を出してやり直したり
ブラッシュアップしていったりする時間が
無駄な時間があります
しかしコンテキストを渡したらどうでしょう
そうしたらもう今までクネクネしてたのが
一本のまっすぐ線
坂道
これ転げ落ちるだけでOK
みたいな
転げ上がるでいい
ちょっと勢いを占めるために言いましたけど
そんな感じで一本の線になるんですね
あとはあなたはその線を歩くだけでいいです
AIが隣にいながらです
一緒に歩いていけばいい
これがコンテキストが
AIに入れられた後に
あなたが見れる景色なんです
ここで解決策いきます
じゃあコンテキストが原因なのか
わかったか
問題のある原因は
その解決策
具体的にどうすればいいんですか
っていうところですね
具体的にコンテキストどう入れればいいんですよ
こう入れればいいんです
アンチグラビティというツールを使いましょう
アンチグラビティ
そうなんです
アンチグラビティとは
Googleが開発したツールなんですけれども
このツールを使うことで
なんとAIが
あなたのコンテキストを読み込んでくれるような
そういうシステムを使えるわけなんです
だからまずこれがないといけない
そして次に必要なのは
あなたのメモです
つまりこれはあなたのコンテキストのデータ
ということなんですけれども
平たく言えばメモです
例えばあなたが今までメモってきたこととか
例えば毎日日記に書いて
何かを書いていたのだとしたら
日記に書くという
書いたものも日記だけれども
メモと言い換えることもできます
あなたが書いた文章
例えばXレポってたまたまバズった文章とか
もしくはノートに書いた記事とか
バズった記事とかね
バズらなくてもいいんですけれども
そういう記事をメモということもできます
そういったメモの断片とか
っていうのを書き集めるんです
アンチグラビティというAIを使って
このメモを埋め込ませることによって
AIがコンテキストを理解する
記憶しているという状態になって
その記憶してもらった状態で
AIを使えるんです
これがアンチグラビティというツールが
必要な理由なんです
そのメモをどこにメモればいいのか
どこにメモのデータを置いておけばいいのか
もしくはこれから書いていけばいいのか
これはObsidianというメモアプリを使ってください
これはもうアンチグラビティが
あなたのメモを一番読み込みやすいファイルで
保存してくれるメモアプリだ
アンチグラビティがメモを一番活用してくれる形式で
保存してくれるんですね
それがObsidianの良さなの
確かにスマホとかにメモできるんですけれども
結局メモしたファイルというのは
アプリの中とかで保存されたりして
結局AIが読み込める状態には
なかなかなりづらいんです
一手間も二手間もかかる
それじゃダメなんですね
Obsidianでメモをすると
そのメモというのは
あなたのパソコンに直で保存される
直で保存されるからこそ
直で保存されたメモといったものを
アンチグラビティというツールが
すぐに活用できる
すぐにメモの中身を覗き見ることができる
これがObsidianとアンチグラビティの連携が
最強だと呼ばれるゆえんなんですね
メモ管理のベストプラクティス
はい ここで解決策きました
具体的な解決策ですかね
なのでですね
僕がこれら
でも結構難しいところもあると思うんですね
アンチグラビティどうやってインストールして
どうやって使う
Obsidianをどうやって
じゃあアンチグラビティと連携するのか
簡単にはあるんですけれども
そういうインストールの方法というところから
あとじゃあちょっと難しいのは
じゃあ実際にどういうふうに
コンテキストを集めればいいんですか
どういう感じの
コンテキストを集めるのがベストなのか
いいんですか
ということですね
あと時間もかかっちゃいますよね
コンテキストを集めればね
そういった問題を解決するために
もうこのプロンプトを渡せば
コンテキストをガッと
一発でかき集めてこれるような
そういったものをお渡しします
で このアンチグラビティに
そもそもどういう構造で
作ればいいのかみたいなところがあるので
そこはねゼロからやっちゃうと
もう1000時間くらいかかってもおかしくないので
ここを僕が300時間くらいかけて作った
テンプレートがあります
そのテンプレートをダウンロードして
回答してもらうだけで使えます
しかも僕が有益なんですね
プロンプトであったりとか
運用できる
何かしらのAIにつける能力であったりを
つけた状態で渡しますので
なのでもう使ってくださいと
で 時短にもなります
ちゃんと説明もします
導入するために
で その教材がですね
今度金曜日の夜8時に発売させていただくんですけど
興味ありますでしょうか
興味ある?
興味あるかな?
ある?ある?
ありがとうございます
嬉しいです
僕も必死にね
300時間以上費やして
研究したテーマなんですね
これ皆さんにお配りできるっていうのは
非常に嬉しいことだと思っております
というわけで
アンチグラビリティ×オブシリアン
これを使って
自分の第2の脳
分身みたいなAIを作ろうということで
第2の脳と言ってるんですけれども
アンチグラビリティとオブシリアンを連携して
第2の脳を作ろうというですね
この完全ロードマップ
こちらの教材を
次の金曜日の夜に販売します
2980円
早割り限定価格ですよ
2980円です
ぜひ今のうちに
概要欄にあるメルマガに登録して
お待ちください
というわけで
皆さんに
良い未来が訪れるために
僕も頑張らせていただきますので
ぜひ頑張っていきましょう
AI時代 生き残っていきましょう
というわけで3つでございました
またね
35:14

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