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2026-01-22 17:47

明日のリリースへの全力投球!

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サマリー

AI教材のリリースに向けた進捗が語られ、審査結果の報告や教材内容の改良について話が展開されます。特に、スキルの模倣や使用法、Gemini3 ProとClaudeのOpusに関するテスト結果が取り上げられています。このエピソードでは、ワークフローの重要性と効率的なプロンプトの活用法について詳しく解説されています。特に、オパールとジェミニ3プロを使用したマルチユースワークフローの実践的なアプローチが紹介されています。

AI教材の進捗
どうもリツトです。この放送は、AIに声を提供して貸し得たり、AIの境内をアフターリリースするリツトがお届けする放送です。
お!ちょっと雪降った。みなさんいかがでしたでしょうか。最近めちゃめちゃ寒かったですよね。
こっちのね、本山町っていうのは、高知県の山の中なんだけど、雪めっちゃ降りましたね。
昨日なんかもう、豪雪地帯かって思うぐらいね、雪降りまくってました。
高知市の山じゃないところは、そんなに降ってなかったかもしれないんですけど、山の中だとね、降ってます。
やっぱりね、標高が高いかどうかわかんないですけど、寒いときガッと寒いですね。
生命の軽い危機を感じながら、生きてるっていうことをね、実感しますわね。こんなに寒いとね。
ゴミ出しとかさ、あるからさ、ゾンションの中は暖かいけどさ、外に出たら寒くなるじゃん。そんな感じなんですよ。
そんなわけでね、最近は寒い日を過ごしてたんですけれども、僕も。
今日はもうAIの教材の話ですよ。明日ついにリリースするっていうところで、今ね、ちょっと忙しいっていうところをね、進捗をお伝えします、今日は。
そんなことなんですけど、今どうなってるかっていうと、BRAINに新手を出したんですよ。
BRAINというプラットフォームで、AIの教材を販売することになったんですね。
で、そこでね、審査が必要なんですね。基本的には24時間以内に入ってくるみたいなんで、そこで審査を通らせるために、金曜日に審査を提出するのは遅すぎるんで、水曜日に出すと目標を決めて、水曜日に出しました。
昨日か、昨日ですね。
で、今朝起きてメールアドレス、メールボックス見てみたら、朝の5時25分ぐらいに報告しました。
OKで出てきたんです。
朝5時25分!?
朝5時25分!?
嘘だよ。働いてる奴いるのかな?
AIじゃない。AIじゃないっすよ、きっと。
AIだとしたら遅すぎるし。
人間なんでしょうね。朝5時に出勤して、来るっていう人がいらっしゃるんでしょうね。
いやーお疲れ様ですと。そんな早くから審査していただいて、そんなに急いでるわけじゃない。ありがとうございますっていう思いがめちゃめちゃありました。
いやー感謝だなって思いつつですね。
ブレイン見事に審査通りましたので、あとはもう僕が、僕がやるだけです。
審査通って、記事もOKっていうことだから、これで終わりでしょうと思うかもしれませんが、いやいやいやいや、ここからです。
スキルの模倣研究
ここからです。まだね、まだ間に合ってないんですよ。
ちょっとね、下書きじゃないけれども、一回通しで見て、よしいけるっていう内容で出したんですよね。
ただ僕の中では、常に撮っちゃったけどさ、動画もさ、撮っちゃったけど、最後まで書いた後にさ、やっぱり動画見てみると、
あ、ここでこれ言った方が良かったじゃん。ここでこれ言った方が絶対流れ良くなったよね。
もうちょっと分かり合っていけるよね。そういうのがね、やっぱり書き切ってから分かるんですよ。
特にアンチグラビティはさ、なんかスキルがさ、出てきたりとかさ、下じゃん。
新しい機能がね、パッパカパッパカ出てくるんだよ。
通したら流石にね、構成案練り上げてから全部書くとか無理ですって。
書きながら構成案変えて、なんとかフィックスしてさ、それで整えて出すんだから。
ヒーヒーですわ。スキルが新機能発揮できたけどさ、みたいな状態で合ってたんですよ。
なんか書き直したりし、まだまだ書き足した方がいいとか、むしろ削った方がいいみたいなところもあると思うんで、
そういったところもやりたいんですよね。
スキルについては、僕も本当に研究中と言いますか、一定の成果は出せたけど、まだいけるなみたいなところがあって、
今日もね、昨日もそうなんですけど、審査提出した後もずっとね、スキルとかね、いじってたりとか、勉強続けてたんですよね。
そうしたら、あれこうした方が良くね?みたいなのが思いついちゃって、やってみたんですよ。
やってみたら、本当にそっちの方が良くて、やばいと。
こっちじゃん、みたいな。
以前の方でも良かったんだけど、こっちの方が汎用性もあるし、スピード上がってるよね、みたいな。
やばい、上がってる。
このスキルの使い方だよ、みたいな。
あって、いやー、もうまた書き直すの?みたいな。
また書き直したんです。
書き直さんとあかんのですよ、って思うところがあってですね、書き直します。
で、書き直すっていうか、システムと言いますかね、こっちのやり方の方がより良かった、みたいな変更をやるとさ、教材のテキストも変わるんですけど、
動画の方も変わるから、そこも撮り直しだな、っていうところがあって、撮り直してYouTubeに撮り直すというか、一部分だけ追加したりとかしてね、
次、外してた。それで出すって感じになるんじゃないかなということで、この後、修正ですね。
まだちょっといろいろ整えたところがあったり、今整えてる部分があって、そこを整えて、動画を撮り直す部分とか追加する部分にあって、
それで、またブレイに追加審査、修正したから審査お願いしますってやって、で、ほー、みたいな感じになります。
いやでもおかげさまに、分体模倣スキルはだいぶいい感じですよ。
AIに身につけられるスキルがあるんですけれども、そういうのをエージェントスキルって言うんですよ。
だからスキルって短く言われてるんですけれども、このスキルで分体を模倣させることもできるんですね。
だから、池早さんの分体で模倣したりとか、ロマコ様の分体で模倣させたりとか、テストでそんな感じでやってたんですけれども、
ロマコ様じゃん、みたいな文章が出てきたり、これ池早さんじゃん、みたいなのが出てきたりしたので、それも精度がだいぶ上がったんでね。
分体模倣に関しては、結果出るんだったらこれで一つの回答と言いますね。
僕なりの正解が出せたな、っていうところですね。
まだAIは進化していくんで、それに応じていろいろ変わっていく時もあるかもしれないんですが、
これで一定の結果が出るからOK、みたいな感じになって、満足のいくものができましたね。
これは、ぶっちゃけ僕が使うんだったら別にここまでやらなくていいです。
僕が使うんだったらね。いろんな制御の仕方があるから、自分だったらね。
だけど、汎用的にする、みんなが使える形にするというか、誰がやっても一応使える形になってるじゃん、これすごい、みたいな。
モデルのテスト結果
そこのまでいくにはやっぱり突き詰める必要があるわけなんですよね。
というわけでね、ここを突き詰めた。で、いい感じにバージョンアップできたっていうところでした。
分解模法に関しては満足。
あとは、マルチユースワークプロだね。
アンチグラビティのマルチユースワークプロ。
ちょっとね、気づいちゃったんですよ。
Gemini3 Proっていうモデルを搭載されてるんですけれども、
それでやると確率に成功することが、
クロードのオパスっていうね、めちゃめちゃ高性能でコーディングに適している、プログラミングに適しているモデルがあるんですよ。
で、このね、クロードのオパスっていうモデルでやると、ちょっとね、実行されなかったりするっていう穴を見つけたんです。
ここに来て?ここに来てお前。お前Gemini3じゃなかったらやっぱダメなのか。
だから、これで教材に、これはこの高度なことはGemini3もしくはGemini系でしかできませんって教材に書く。
もしくはクロードのオパスっていう別のモデルでやったとしてもできるようにする。
このどっちかいかないといけない。
で、今これでオパスでめっちゃテストしてる。こういうふうにやってって言ったのをやってくれない。
ちょっと高度なワンソースマルチユース。もう英語が混乱しちゃってますけれども。
マルチユースワークフローって言うんですね。
一つの音声ファイルからとか、いろいろ情報を抽出して、何かにしたり、何かXにしたり、ノートの文章にしたりとか、転用するみたいな。
一つのソースをいろんなところに転用するワンソースマルチユース。
これがね、また高度なんですよね。
オパール知ってますかね。
オパールはGoogleが開発したやつで、ワークフローを組むのにめっちゃいいんですよ。
ワークフローの基本
ワークフローっていうのはいろんなプロンプトを組み合わせて、一つの線みたいな感じで一連の仕事をさせるみたいなやつなんですね。
そのワークフローをやるんだったら、確かにオパールが一番楽だしミスがない。
なぜなら線でつながってるからっていう。
プロンプトとプロンプトを線でつなげるみたいな。
そんな感覚なんですよ。
オパールは線でつなげるので、確率にそういう順番で絶対にやるんですよね。
並列で同時にいろんなことをできるし、そういった意味では優秀なんだが、
まだ今ちょっとエラーが多くて、途中でなんかジャムっちゃったりして、
止まりました、止まりました、何回も起こるから。
まだちょっとアップデート待ちだな、みたいなところは僕はありますけれども。
ただそのワークフロー、マルチウスワークフロー、複雑ですね結構。
複雑なやつを確実にやらせることができるか。
このアンチグラビティという環境でといった場合、簡単なものだったら絶対にできる。
けれども、ちょっといいですかここで整理させていただいていいですか?
難しさについて語りたい。
まずプロンプトが5つ用意するじゃないですか。
この1、2、3、4、5という順番で、例えば1番目でテーマを抽出すると。
テーマはこれだと決める。
2番目でそのテーマに合わせて書くという執筆するプロンプトがある。
3つ目で品質をチェックするというプロンプトがある。
その品質チェックに基づいた結果を見て修正するというプロンプトがある。
こんな感じで結局5つぐらいあるとだいぶ精度が上がるんです。
この5つをまとめるのがワークフローと言いますか、
これ5つだけだったらそれぞれ1つ1つで別々のものになっているから、
それをつなぐためにワークフローがある。
このワークフローを実行すると、プロンプト1、2、3、4、5、
みたいな順番でやってくれるっていうのがワークフロー。
アンチグラビティでの役割なんですね。
マルチユースワークフローの実践
これワークフローあるじゃん。
これはXの発想、文章を作成するワークフローじゃん。
じゃあノートの記事も同時にやりたいってなったら、
ノートの記事はノートにして、またワークフローがあるんだよね。
5つぐらいプロンプトがあって、
ノートの記事を出力するっていうワークフローがある。
これ2つ別々のワークフローなんですけれども、
合計で10個のプロンプトがあるという状態になる。
手元に10個のプロンプト。別々のワークフロー。
このワークフローたちをまとめるワークフローが、
ワンソフトマルチユースワークフローっていうわけなんです。
ちょっとうざいよね。
言葉じゃ難しいんですけど。
どういうこと?何がワークフローだって。
ちょっと笑けてくるよ。
一旦冷静になろうみたいな感じになってくるもん。
Xのワークフローあったじゃん。
5つのプロンプトを束ねるやつじゃん。
ノートもそんな感じじゃん。
このXのワークフローをまず実行して、
同時にノートのワークフローも実行してね。
順番にね。
ここのワークフローとここのワークフローを
一発でやってよっていうワークフローが
マルチユースワークフローというわけなんですね。
実際にX、ノート、メルマガとかね。
あと僕の場合は画像制作入れてるんですが。
それを全部実行して完了までやらせるっていう。
それがマルチユースワークフローで。
コードなんですよね。
ジェミニ3プロだったら全部やってくれるんですよ。
でもクロードのオパスやってくんねえ。
なんかこいつステップ省くぞ。
何やってんだよみたいな。
なんでやるよみたいな。
こっちちゃんと。どういうことみたいな。
ちゃんと俺のプロンプトが悪かったみたいな。
ごめんみたいな。
確実に俺のプロンプトが悪いと思うんだけれども。
じゃあどのポイントなのかっていうのを
AIと探ってここだなっていう当たりがついたんで
今それを実験してるんですね。
もう一つはマルチユースワークフローの
並列処理が難しいんじゃないか。
同時にやらせるのが難しいんじゃないかっていう。
ジェミニ3プロだったらいけたけどっていうことになると
もうこのマルチユースワークフロー
いろいろなワークフローを食べれちゃってるけれども
それを同時並列的にやるんじゃなくて
もう直列的にやると。
ただ順番にやっていくと時間かかるけど。
時間かかるけどそれも確率だから
まずはじゃあXの1,2,3,4,5のプロンプでやりましょう。
それが終わってから
ノートの1,2,3,4,5のプロンプと順番にやりましょうみたいな感じで
もう全部解除。
マルチユースワークフローの。
同時じゃなくて。
で、やるといけるの?みたいな。
オパス、お前にかかってるんだと。
お前にかかってるんだオパス。
これでオパスがどうしても無理だよ。
僕もどうしてもこれプロンプとじゃ無理だわってなったら
ジェミニス3プロでしか使えません。
ジェミニス3プラッシュならやってくれますが
オパスでは無理ですという風に記述させていただきます。
あとここなんだよ。
ここだけなんだよ。
このマルチユースワークフローここだけ突破しておけば
もう完全に明日はリラックスして迎えられます。
頑張ります。
ありがとうございました聞いてくださって。
りつつでした。
17:47

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