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2026-01-26 12:16

Day77【その感情、選択は自分のもの】

最後まで聴いていただき、ありがとうございました🤝✨
現状の自分に悩んでいる方、決断の1歩が踏み出せない方、
子どもの未来に想いがある方は“もっと見る“を‼️

現役公務員が独立、起業を目指すドキュメンタリーラジオ🎙️
「生きている限り必ずできる」を己の人生で証明します🔥

自己紹介
______________________________
【年齢】
 ▶︎37歳(1988年生まれ)
【家族】
 ▶︎子2人(中1、小3)のパパ
  (もちろん、妻もいます🙋‍♀️)
【職歴】
 ▶︎スポーツ選手→高校教諭→公務員(今ここ)
【職務の主な記録】
 ▶︎関西1部リーグ

 ▶︎保健体育、サッカー部

 ▶︎令和6年能登半島地震
 ▶︎埼玉県八潮市陥没事故
 ▶︎岩手県大船渡市林野火災
  (上記に災害派遣⛰️)
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【目指している起業】
 ▶︎ライフコーチ🍀
  🎗️自分で自分の人生を選んでほしい
 ▶︎サッカークラブ設立⚽️
  🎗️子どもたちに力を付けてほしい
   ①自分の答えを自分で選ぶ力
   ②自分の答えを正解にする力
  🎗️保護者力
   ・子どもの選択を楽しむ力
______________________________
【こんな人に向けて】
 ▶︎人生を変えたい
 ▶︎自分らしく生きたい
 ▶︎現状にモヤモヤがある
 ▶︎転職、行動したいけど不安
 ▶︎1歩が踏み出せない
 ▶︎自分に自信がない
 ▶︎大切な人の力になりたい
 ▶︎夢を実現したい
 ▶︎子どもの夢を応援したい
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【〆最後に〆】
 行動するのって大変ですよね。
 決断するのって怖いですよね。
 気が付けばまたいつもどおり。。。

       自分もずっとそうでした‼️

 それでも人生で初めて行動できたのは、コーチングと出逢
 い自分の“使命“を本気で考えたから。
 
       使命とは自分の“命の使い方“🍀

 自分の人生において、何を「選び」、何を「取る」か。
 “選取“宣誓をしたアラフォー公務員が、
 自分にしかできない形(価値)で、
 自分を諦めたくない全ての人のキッカケで在るために 
 起業までのリアルな日々、想いをお届けします🎙️🔥
 
       あなたなら必ずできる‼️
      だって、生きているんだから✨

note
 https://note.com/koki_izuhara07

#ビジネス#コーチング#ライフコーチング#人生#悩み#スポーツ#サッカー#サッカークラブ#サッカースクール#チーム選び#サッカーパパ#サッカーママ#教育#育成#非認知能力#子ども#子供#保護者
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サマリー

このエピソードでは、「感情」と「選択権」が自己のものであるというテーマに沿って、親としての経験を通じて子供の感情や決断を尊重する重要性が語られています。特に、娘が通う習い事に対する思いを受け入れながら、最終的に自ら選んで楽しむ姿勢について深く考察されています。

感情と選択権の重要性
皆さんおはようございます。いずです。今日は、感情、選択は自分のものというテーマでお話ししていこうかなと思います。
ぜひ最後まで聞いてください。このチャンネルは、現役公務員の私が、独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
ということで、今日は感情、気持ちですよね、とか、最終的に決める選択肢というか選択権というか、決めるという決断するというのは、あくまで自分のものですよというテーマでシェアさせていただこうかなと思うんですが、
先日ちょっと、娘が習い事を行きたくないっていう場面がありまして、その時に僕は、最初僕に言ってきたので、行きたくないなら行かなくていいんじゃないっていう感じで、最初は言って、
僕としてはその後、しっかり受け止めた上で、行きたくないという気持ちを受け止めた上で話しようと思ったら、行かなくていいんじゃないって言った瞬間に、
その時もう夕方過ぎてたんですけど、お風呂に入っている妻の元に2階に駆け上がって行って、パパが行かなくて、もういいって、みたいなのを言いに行ったんですよ。
でもそしたら、あの時は奥さんに怒られたらしく、とぼとぼと2階から降りてきたんですけど、ママに怒られたって言いながら降りてきて、それもめちゃめちゃ可愛かったんですけど、それは怒られるよとか思いながら、ママになんて言われたのかを聞いていって、
僕としてはそうですね、その後はしっかり、まず行きたくないと思うことは別に悪いことじゃないしっていうところで、それは娘がそう思うのは全然いいし、
そう思ってしまうっていうね、娘、何々のことも含めて、パパは大好きだし素敵だと思ってるよっていうところから、でもそのダンスなんでやってんのとか、どうしたいのとか、
前回、どっかの放送でちょろっと言ったと思うんですけど、その上でどうしたいのかっていうところを再確認とか、自分で気づいてほしいというか、なあっていうのがあったので、その話をした上で、結局最終的には娘は自分でダンスも行くっていうふうに決めて、
結局行ったら行ったで、毎回楽しいって言って帰ってくるんですけど、その日も結局笑顔で帰ってきましたし、自分も行けば楽しいって言って帰ってくるの知ってますし、娘本人も行けば楽しいっていうのは分かってて、
学校もそうなんですけど、学校の時もたまに朝ね、特に最近寒くて布団から出たくないとかも娘の中ではあるらしく、行きたくないとか言ってるんですけど、結局学校行けば行くときにはもうルンルンですし、
親としての接し方
何なら今、この間赤替えして、好きな男の子の隣になったので、今めちゃめちゃ学校生活ハッピーらしいんですよ。だから行けば楽しいのはもう僕も分かってますし、娘本人も分かっているので。
だからこそ、それでも一回行きたくないって思ってしまうっていうのは別に何の悪いことでもないじゃないですか。実際に行かないっていう決断をしたとしても別に正直悪いことをしてるわけではないので、さらにもしそれが悪いことだって言うんであれば、その罰というかその責任を負うのは娘本人なので行かないということを決断した結果、
何か罰を食らわなければいけないというか責任を負わなければいけないってなったときに、その課題というか責任を負うのは娘なので、一回その方向を受け入れるというか、そこを認めた上で、これ七手の習慣とかでも書いてあるんですけど、本があって、
一回そのね、自分のものである、その本の時の例え話だと、プレゼントでもらったものを友達に貸してあげるっていうところで、貸したくないっていう娘さんがいたんですけど、結局一回そのプレゼントをもらったものは一回自分のものだよっていう、自分の所有物であるっていう風に一回肯定してあげるというか、
一回認めてあげないと結局自分のものじゃないものは貸せないっていうところで、それに置き換えたときに、今の説明で伝わったのかなと思う、伝わりましたかね
結局その行きたくないっていう感情とか、思ってしまう部分とか、もう結局悪いことでもないし、結局本人のものですからその感情とかどうしたいとか、最終的にその行かないの決断も自分のものなので、結局イコールそれ自分の人生じゃないですかって僕は思うので感じているので
結局その自分の人生が自分のものであるっていうのを、本当こういう日々のちっちゃい頃からのこういうちょっとしたところから認識してってほしいなというか、受け入れて、僕としても受け入れてあげたいなっていうのも思いますし、自分の人生は自分のものなんだよっていうのを
自分ができてなかったからこそすごくここに関しては思いがあるというか、今ここを軸に作ってるっていうのもあるんですけど、子どもたちには自分の人生、感情とかその決断イコール自分の人生というものは自分のものなんだよっていうのを
当たり前なんですけど、もしこれをそんなこと言ってないでとか、それこそ行きたくないって思うこと自体が悪いことだとか、行かないっていう決断が悪いことだっていうふうに思うようになってしまうと、結局最悪その決断を人に委ねるというか
誰々に言われた、誰に言われたから行くとか行かないとか、結局他人に委ねるようになってしまうとか、結局それこそ自分の感情を押し殺すような人生になってほしくないので、自分はこういうところから子どもたちには、自分以外の子どももそうですけど、やっていってほしいなって
逆にこれを行きたくないって言ってくれることが、まだ娘の中では、家の中で特にパパとかママには行きたくないって言える関係性というか環境になってるんだなっていうのが、ある意味嬉しいというか良かったなというか、ある意味一種の弱みというか
その感情を素直に、娘もそう行かないといけないというか、言ったら特にママとかに怒られるっていうのは分かった上でそれでも言ってるので、それを伝えてくれるっていうのはすごく親としては単純に嬉しいというか、どっちかというとプラス要素なんじゃないかなとは自分は感じたので
これがね、信頼関係というか、言ったら怒られるとか言ったら、それこそね、これがもし大人になってて、会社とか何か何かしらの組織というかちょっとしたコミュニティでもいいんですけど、グループに属したときに
いわゆるマイナス的に捉えられそうなこの要素を我慢するとか、押し殺してしまうというか、結局自分を押し殺してしまうようになってしまうと、いいことがないかなというか、最悪なケースとかもあるじゃないですか、ニュースとか見てても
だから言ってくれるっていうのは言えるような環境に慣れてきてるのかなとは感じるので、だからこそせっかく言ってくれたのに素直に自分の感情を言ってくれたんだから、そこは一回受け入れるというか
そもそもその感情は別に悪いことでもなければ、その感情と決断というか、最終的にどうするかというのは自分で決めていいよっていうところは今も伝えてますし、これからもそこはぶれずに伝えていきたいなとは思ってるんですけど
皆さん的にはどうなんですかね、行きたくないとかなった時に、全然別のアプローチというか価値観というか伝え方もあるんだろうなとは思うので、あくまで今の自分は、今の僕はこういうスタンスというかそういう考え方で価値観で接してるので
もし他にこういう接し方やってるとか、単純に知識として、スキルというか技術とかでもいいんですけど、知識としてそれ違うよとか、こういう考え方もあるよというのがあればぜひ教えていただければめちゃくちゃありがたいので
これ聞いていただけてる方がもしいれば、ぜひこういう取り組みやってるよとかこういう接し方してるよという方もいれば、もしよろしければ教えていただけると嬉しいなと思います。
ということで今日はここまでにしようかなと思います。最後まで聞いていただきありがとうございました。もしよろしければ聞いたよという意味も含めて、いいね、コメント、フォローしていただけると嬉しいです。それでは次回の放送でまたお会いしましょう。バイバイ。
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