旅の捉え方
皆さんこんにちは、いずです。今日は、「いつからが旅ですか?」というようなテーマでお話ししていこうかなと思います。
ぜひ最後まで聴いてください。このチャンネルは、現役公務員の私が独立起業目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
今日は、「いつからが旅ですか?」というようなテーマでお話ししようかなと思っています。
今これちょっと運転しながらですね、上の子が英検で、ちょっと遠くまで、受験会場が遠くだったので、
英検、今日何級?よくわかんない。12級の受験が、試験が今日あるので、今ちょっとそれを送って、一回帰って、
今度そうしたら下の子の習い事あるので、それを送って、それ終わったらまた迎えに行くみたいな感じなんですけど、その途中で、今ちょっとこれ撮ってますが、
今日のテーマは、「いつから旅というか旅行の思い出というかとして捉えますか?」というところで、
目的地に着いてからの出来事とか、いろいろ計画立てると思うんですけど、旅行行く時に。
宿着いて、もしくは宿着く前にちょっと回って、ホテル宿にのチェックインの時間が来るまで、近場を観光してとか遊んで、ホテル入って、
ホテルとかそこら辺で過ごして、何泊かして、また帰ってくるっていうところの思い出を旅として捉えるっていうパターンもあるでしょうし、
またまたその家を出る瞬間からがもう旅ですっていう捉え方もできるでしょうし、
もっと言ってしまえば、計画を立ててる段階からワクワクして、計画が楽しいっていう人も中にはいると思うんですよ。
ああやってこうしてって、むしろそっちの方が楽しい、好き、向いてるっていう人もいるでしょうし、
そういう人からすればそれ自体が旅の一部で旅行の一部にもなってるでしょうから、
そうなった時に、皆さんどこから旅行というか旅として捉えますかっていうところで、
逆にもちろん目的地に着かなければ旅行ではない、旅ではない、旅行じゃない旅ではないというよりも、
この旅行うまくいかなかったなというか失敗だったなあとまでは行かないとは思いますけど、
計画通りに行かなくてちょっと、って思ってしまう人も中にはいるでしょうし、
いや旅なんだからそういうトラブルも含めて旅なんだよ旅行なんだよって言って楽しむ人もいるでしょうし、
どれが良い悪いではないですけど、結局捉え方次第というか、起きる出来事トラブルも含め、
実は一つであってもそこに対してどう捉えて、どこから時間を取るかというか、
カウントするか人生の出来事をカウントするかというか、それ次第で楽しみというか、
自分の人生の色付けは変わってくるだろうなという風に感じまして、
自分の今入っているコミュニティにも学校の先生やられているんですけど、
世界中飛び回ってて、そこで感じたこととか学んだというか得たようなものを授業を通してとか、
自分の活動を通して子供たちに還元しているというすごい先生がいるんですけど、
旅行の思い出
その方からしたら、ある意味どこからか旅でどこでおしまいみたいなところはないのかなと思いますし、
その先生からしたら計画して家帰ってきてが、一般的には僕とかだったらそこで緑茶の旅行は一つの旅行の思い出として終わりになりがちですけど、
その先生からしたらその旅行で得た経験価値観とかを、今度は生徒たち子供たちに伝えていくっていうところも含みで旅だと思うので、
これは僕が勝手に思っていることですけど、その先生にとってはそこまでが旅なんじゃないかなと。
ましてや、それを聞いて受け取った生徒たちが受け取ったものを自分の人生にどう活かしていくかというか、
どう感じて、何を感じて、自分のものとしてどう還元していくかっていうところまでも楽しみにしている先生なので、
そうなると、もう一個一個の旅が多分終わりないんだろうなっていうふうには感じているので、
目的地に着かなくても、やっぱりドアを出た瞬間から、もしくは計画しているような段階から旅の始まり、旅が始まっているって思えるような捉え方をした方が楽しいだろうなと、
僕個人的には思いましたし、
幼稚園の頃よく家に帰る前でが遠足ですよって言われてましたけど、
あれは先生たちはちゃんと安全に帰ってねっていう意味を込めての発言ですけど、
その帰り道ですら友達と一緒に帰ってて、その遠足の思い出を話しながら帰れれば、
それもその遠足の旅の一つの思い出になりますし、
そこからその経験を、価値観を人に伝えて、それを受け取った人がまたどう成長していくかっていうところまで楽しめる先生みたいなところまでが旅ですって言われたら、
めちゃくちゃ素敵だなというか、自分はそんなふうに感じるので、
やっぱりこの捉え方というか、
今度旅をテーマにちょっとこれ例え話させてもらいましたけど、
計画通りに行った時も嬉しいですし、
トラブルで計画通りではないけど、結局後々振り返ってみれば、
振り返ってみれば、めちゃくちゃいい思い出だったなというか、
よく笑い話になるようなこともあるじゃないですか、
笑い話にできるようなふうに時間を過ごせれば、
そういう仲間と一緒に行けたんであれば、それもものすごく素敵なことだと思いますので、
とはいえ目的地まで絶対計画通りに行きたいんだっていう人も、
それはもう責任感の現れというか、
最高なものを提供したいとか、最高なものを味わいたいという、ある意味向上し、
そういう強い思いの現れでもあるでしょうから、
またそういう人と行くのも、それはそれでめちゃくちゃ楽しそうですし、
本当に計画通りに行ったらこんなに楽しめるんだっていう、
本来通りの楽しみ方が楽しめる、味わえるんだっていうのも醍醐味でしょうから、
計画通りに行くからこそ行かないかった時の楽しみというか、
そういう自分の中での自分との比較もできるでしょうから、
結局何をとっても最高だなっていうのが結論になっちゃいますけど、
なので皆さんも旅行とか旅をする時にね、
それこそ日本国内だとよくね、渋滞とかニュースも見ますけど、
あの渋滞もどう捉えるかなのかなっていう風には、
人生と旅
子供たちがまだ着かないの、まだ着かないのとか、
渋滞の中隣で助手席の人が寝てるとか、
よくイライラ話聞きますけど、
でも別にそれは僕は、それも楽しい意味の一つかなとは思いますので、
果たしてどこからどこを旅としてくくって、計画通りに行くのがいいのか、
計画通りに行かないのがいいのか、
っていうところも含めて、これ結局人生もね、
よく人生、旅に例える話もありますけど、
一緒だなっていう風にね、いい時もあればうまくいかない時もありますし、
じゃあいい時だけを切り取るのか、
全てを含んで自分ごととして捉えるのかの違いにもなってくると思いますので、
ぜひですね、皆さんも旅行、旅をする時にどこからが旅で、
果たして何がいいのか悪いのか、
どうやったら楽しめるかですよね、
結局何がいい悪いとかっていうよりは、
今目の前に起きてることを楽しむっていうことだけだと思うので、
ぜひ、あんまり僕旅行とか行かないんですけど、
とはいえ、年に一、二回行ったとしてもそのくらいですけど、
まあまあ家族で近場にお出かけぐらいでも旅行と旅と捉えれば、
それはまた違った視点で楽しい時間に素敵な時間になるかなと思います。
今日はそんなことを感じたので、シェアさせていただきました。
ということで今日はここまでにしたいと思います。
今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
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めちゃくちゃ嬉しいです。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。バイバイ。