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皆さんこんにちは、イズです。 今日はですね、昨日ニュースを見ながら感じたことをですね、アウトプットしていこうかなと思っております。
ぜひ最後まで聞いてください。 このチャンネルは現役公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
今日はですね、昨日ドローンのニュースを見ながら、個人的に感じたところをですね、全然サッカーとか、今やってること関係ないんですけど、
ちょっとね、仕事でドローンに携わっていたみとして、ニュースを見ながら感じた部分があったので、全く関係なくもないんですけど、そんなところにアウトプットしようかなと思って、これ、ふと撮ってるんですが。
昨日見てたニュースっていうのが、ドローンを使って、戦争というか戦場で今ドローンを使ってますっていうニュースを見て、飛行をプログラムして自動飛行で、ドローン大量にいって、それでね、相手の施設だとか、そういったところを攻撃してます。
日本は日本でね、そういったところに対応するために、日本もドローンを検討してますみたいなね。将来自衛隊に使ってもらうために国内の会社も今、戦争で使うためのドローン、戦争で使うというかね、守るための、もし万が一の時のために国を守るためのドローンを開発してます。将来自衛隊に使ってもらいたいんですっていうね。
ニュースを見たんですけど、僕も仕事でね、ドローン使ってたので、いろんな災害、野戸や潮、大船渡をはじめ、それ以外にもいろんな災害現場でドローンを使って活動してたので。
水難というかね、人が溺れてますというような現場でもよく使いましたし、普通に火事の現場でもね、空から撮ってとかいろいろ使ってたんですけど、そういう人を守るというか、命を助けるために使ってた目的がそこであったからすると、戦場で、戦争で、戦場で、大全体は国を守るためという目的があるんでしょうね。
人の命を助けるために使ってたドローンが、人を傷つけてしまうというか、ために使われているというのが個人的に思うところがあったというか、
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政治的な内容を今日喋ろうとか、そんなつもりはさらさらないんですけど、ただ個人的な部分というか、感じた部分を喋るだけなんですけど、
ちょうどね、僕の仲間でも本気で世界平和を目指してというか、掲げてというか、そこに向けて全力で取り組んでいろんなことを世界中飛び回って取り組んでいる仲間がいるからこそ、そこも考えると、そういう仲間がいて、僕自身も災害現場でドローンを使ってたっていうところから、
ドローン、旗から見るとラジコン飛ばしてるみたいな感覚でよく職場だと言われるんですけど、全然そんなことなくてですね、離陸した瞬間からこっちはドキドキですし、
親目線というか相棒な感覚もあるけど、飛び立ったら親目線というか、無事に帰ってこいよっていうか、操縦してるの僕なんですけど、無事に帰ってきてほしいなっていう。
トラブルというか電波障害とかいろんなね、それこそ普段お仕事でね、空撮とかテレビとかYouTubeとかそういう動画系とかで使われている方たちとはまた違う条件で僕が飛ばさなければいけないので、
何ならね、取扱説明書とかにはこういう現場では飛ばさないでくださいとか、これには極力気をつけてくださいとかね、風もそうですし泥とか砂とか煙とかね、
それこそ火の火事現場で火の子がちょっと待ってるようなところで飛ばすなんて想定してないと思うので、そういう現場で飛ばさなきゃいけないっていう、そもそもドローンに良くない環境下で飛ばしてたみからするんですね。
いろんなプレッシャーが、ドローン初めて免許を取るためのスクールでは、ドローン最悪ね、空飛ぶものなので墜落するものだと思って操縦してください。
万が一人を傷つけてしまう、暴走してね、コントロール効かなくなって暴走してしまうとかだったら、墜落させてくださいって、機体が壊れる分にはっていう風に話も最後言われたんですけど、
とはいえ組織の中だとそんな判断は許されないというか、それでもやらなきゃいけないときは万が一本当にそうなったらやるんですけど、墜落させるんですけど己の手で。
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そこにはいろんなプレッシャーというか、税金で賄われてるものだとか、人命救助、人命検索のために使ってるのでそれなくなるとね、活動が1個、手段が1個なくなってしまうとか、
あとはね、いろんな幹部のいろいろな問題も出てくるんじゃないですか、なんかそういったところでね、そういったいろんなプレッシャーもあったりとか、
とにかく1秒、1分でも早く飛ばせ飛ばせ、まだ飛ばせないのかっていうようなそういうね、時間的なプレッシャーもありますし、
人的な対人関係のプレッシャーもありましたし、環境的なさっき言ったプレッシャーもありましたけど、そういった中でね、いろんな災害があったので、
なんかただの機会というよりは僕の中でね、相棒な感覚だったので、3つあったんで、僕のところでは、その災害とか気象状況とか、目的によって使い分けてたんですけど、
なんか機体、一個人間で言うと個性みたいな感じで、この現場だったらこの目的だったらこの子だなーとか、これだったらこの子飛ばそうとか、
そういったところで決めていつも飛ばしてたので、だから飛ばす前、飛ばしてる時だけじゃなくてね、普段の手入れというか、準備とか点検とかも含め、
使った後は飛ばした後、帰ってきた後はその後の点検とか、また準備とか、そういったところからね、
警察犬とかも相棒ってよく聞きますけど、本当にドローン、僕の中では相棒、仕事の道具の一つというより相棒っていうかね、
それもさっき言いましたけど、飛んでったらもう親目線というか、マジで無事に戻ってきてほしいなっていう、マジで毎回ドキドキしながら飛ばしてたんで、
それこそ真っ暗な山の中で飛ばさなきゃいけない時もありましたし、それはそれでいろんなルールがあるので、
そうなると、世界平和をマジで目指してる仲間がいて、僕もドローンを人命救助、人命検索というかね、人を助けるために飛ばしている身としては、
その相棒が、我が子のようなドローンが戦場で使われてるっていうのは寂しいというか、それで恩恵を受けてる人もいるんでしょうけど、
なんだかなっていう感情になったっていうニュースをふと見ていて感じたっていう、
マジでただの雑談な回なんですけど、今回は。
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そんなサッカーとは全然関係ない経験をした人間がこれからサッカー界にそういったところで感じた部分をですね、
サッカーを通して子どもたちとかそこに関わってくれる親御さんというかね、そういった人たちに還元していけるものがあればなと思って、
サッカー界にも挑戦しますので、変なことをやってるなっていう認識を認知してもらえれば嬉しいなって、
無理やりサッカーに繋げましたけど、今やってることに繋げましたけど、そんなことを感じて思って、
そんな人間がこれからサッカー界に挑戦します!ということで引き続き皆さんに応援してもらえるように頑張っていきたいと思いますので、
よろしければいいね、コメント、フォロー等していただけると嬉しいです。
はい、ということで今日はここまでにしようかなと思います。全然マジでただの雑談なんですけど、
全然異業種から挑戦しますので、引き続きよろしくお願いいたします。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。バイバイ!