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みなさんこんにちは、イズです。
今日は、メルマガを読んでいて、そのテーマについて、自分なりに感じたことというか、
自分が実際にどう取り組んできて、どう変わったかというところも重なったので、
ちょっとそこについてアウトプットしていこうかなと思います。
ぜひ最後まで聞いてください。
このチャンネルは、現役公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
メルマガのテーマなんですけど、
あなたはあなたのままでいいという言葉、
あとはそういう最近の風潮に対して、
メルマガを書いている人が思うところがあるんですというような内容だったんですけど、
その方も最初はそれが必要なフェーズの方というか、
自己肯定感が低いというか、
自分で自分のことを否定してしまったりとか、
受け入れられない、認めてあげられていないとか、
周りから否定されているみたいな人に対してはめちゃくちゃ大事な言葉だし、
その方もそういう言葉に救われましたって書いてあって、
僕自身もまさにそういう言葉というか、
そのままでいいんですよっていうようなアドバイスというか、
言葉で救われた体感があったのでめちゃくちゃわかりますし、
すごく大事な言葉だなというのは自分もめちゃくちゃ感じています。
一方でその方はフェーズが変わるというか、
そこからも自己肯定感というか、自分のことはもう受け入れられているというか、
そこからさらに成長していきたいみたいな、
自己肯定感はもうokで、そこから自己効力感というか、
自分はやれるともっとやれるとか、
ここからどんどん成長していきたいと思っている人に対して、
あなたはあなたのままでいいというか、
今のままでいいんですよっていう風潮はどうなんだろうみたいな内容だったんですよね。
違和感を感じているっていうのはここの部分なんですっていう内容だったんですけど、
それも自分もめっちゃわかるというか、共感できるというか、
自分も一時期そこに対して違和感というか、
みたいなめちゃくちゃ大事なそのままでいい、あなたはあなたのままでいいってめちゃくちゃ大事な必要な言葉だけど、
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そういうもっと成長したいという人に対して、その子だって違うなというのは自分も感じていたんですけど、
でまさにそこの部分に対して、その人はその違和感というか、
そういう人たちに対してはその言葉は違うんじゃないかっていうような内容で、
そこに対して僕なりというか、僕は一個自分なりの答えを見つけたというか、
自分の中で軸ができたっていうのがあって、
この言葉を持ってたからこの1年間何かやってこれたというか、
この1年間その言葉を自分の中で持ち続けたから、実際に今変わったっていう部分があるんですけど、
それが何かというと、ありのままでいいっていう、ありのままの自分でいい、今の自分を受け入れるというか、
今のままでいいとか、とはまたちょっと違くて、僕の中では、
今のままでいいっていうと、さっきの違和感の話じゃないですけど、
もっと成長したい人に対してブレーキをこっちがかけるというか、
自分でもブレーキかけてしまうようなニュアンスに受け取り方に僕は感じていたので、ちょっと違和感あったんですけど、
ありのままでいいっていうと、今までの自分の決断というか行動とかもそうですし、
その上、結果今変わりたいってもがいてるというか苦しんでるっていう自分もOKだし、
でも怖くて一歩踏み出せないんだよなっていう自分もOKだし、
全てが自分であるというか、もがいてる自分も自分だし、ありのままの自分だし、
そこで変わりたいってもがいてるのも自分だし、でも怖いから変わりたくないって一歩踏み出せない自分も自分だし、ありのままですし、
それで一歩踏み出して進んでいるときはそれはそれでめちゃくちゃ良くて、もっと成長したいという部分のフェーズの自分に合っているので、
突き進めばいいですし、そこに踏み出せないときは踏み出せないで、
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今の自分はあくまでも今の自分はそうなんだな、そう感じてるんだな、そう決断したんだなっていう部分を
要は受け入れるというか、受け入れてあげる、認めてあげるということですね、自分で自分を。
このありのままでいいんだっていうのを軸に持つと、自分のことも自分で勇気付けできるなって、
自分この一年間でめちゃくちゃ感じましたし、
相手を見るときも、それじゃダメだよとか、もっとこうやったらいいのにな、こうやらなきゃダメだよとかそういうのは一切なくてですね、
今この人はそういうフェーズというか、そういう感情というか、そういう捉え方をして、そういう決断をして、
本当は成長したいけど怖くて、一歩踏み出せないんだなとか、ここは一歩踏み出せたんだなとか、
ありのままの相手を受け入れることができる、その人の全てをそのまま見れる、受け入れられるっていうのがめちゃくちゃあったので、
これも本当に大人対大人でもそうですし、子供に接するときもそうですし、
特に子供なんかここからまだまだね、成長する伸びしろの方が割合はめちゃくちゃ多いじゃないですか、
そういう時に、今のこの子は、今この段階で成長している最中なんだな、こういうもがいているんだなとか、
ある意味余白ができるというか、それをすごく感じるので、
このありのままでいいっていう言葉というか感覚というか捉え方は、僕の中ではマジで大事だなというか重要視していて、
めっちゃ軸にしている柱の一つではあるんですけど、
でもこれこの軸を持つこの捉え方を持つきっかけがあったのも、
結局僕が相談して、コーチに言われた言葉というか、プレゼントしてもらったような言葉というか、与えてもらった気づきというか、
結局最初の方は動きたくても怖くて動けなかったりとか、
結局家族の問題とかでも向き合わなきゃいけないけど向き合えなかったりとか、
向き合うの怖かったりとか、で結局いついつまでにやるって決めたけど結局踏み出せなかったりとかも全然あったんですけど、
でもその時は自分の中でうわーってできなかったとか約束守れなかったとか、
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言ったのに決めたのに結局できなかったとか、めちゃくちゃマイナスなイメージがあったんですけど、
その負の感情とかイメージを持ちながらセッションした時に打ち明けたら、
でもそれがその瞬間の決断としては僕が必要だと思ったから、
その時の僕にはその決断やらないっていう決断がある意味必要だったというか、
生き延びるためには必要だったって脳が、脳みそ的にも僕の感情的にも必要だったからそうしただけで、
それはそれとしてOKというか、全然自分を否定することはないよって言ってもらった時にめちゃめちゃ救われたというか、
救われもしたし、なんか気づいたというか、初めて気づいたというか、
なるほどっていうような、それが自分で受け入れるっていう感覚を初めて身をもって体験したなっていう出来事があったので、
それ以来このありのままの自分を受け入れるというか、
ありのままを受け入れる自分もそうですし相手のこともそうなんですけど、
特に自分アドラー心理学とか結構好きでフィーリング合うなっていう感じなので、
アドラー心理学とかめちゃめちゃ好きなんですけど、
だからそういう風に本読んだりとか学んだりとかで実際に過ごしていく生活していく中で、
この1年間取り組んできた中でこのありのままを受け入れるっていうのが、
これ今のままでいいとは似てるけど全然非なるものだなって自分の中で捉えてるので、
このありのままでいいも結局僕の主観には、僕の解釈にはなってしまうので、
同じ言葉このありのままでいいという言葉を聞いても人によっては今のままでいいというか、
その人のもっと成長したいという意欲を止めてしまってるじゃんって思う方も全然それはいるのかなとは思いますが、
僕の感覚では、僕の哲学、価値観としてはありのままでいいというのは今までの自分の行動とか決断も、
それはもうそれでその時の自分が生き延びるためにはもうそれがベストだったっていうのでOKであって、
その結果今の自分があって、それもありのままの自分ですし、
でも今の自分に対して満足してるならそれはそれでも全然OKですし、
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でも本当は違うというかもっと成長したいんだよなって感じてるんであれば、
それもそれでまたOKというか、じゃあこれからどうしますかっていうだけなので、
それもありのままですし、そこから一歩踏み出せる人はどんどん一緒に進んでいけたらなぁと思いますし、
それもありのままですよね、そこから進めていけちゃう、一歩踏み出せちゃうっていうのもありのままですし、
そこで怖くて踏み出せないっていう人も結局それもありのままというか、
その一歩踏み出せないのも含めてOKですっていう感じですよね、
今の自分にはそれがベストな答えというか、
でも成長したいって感じてるんだよなっていうそのジレンマというか、
もがいてる感じもそれもOKですっていう、
じゃあそのためにどうしますかっていうのが自分も相手も含めて大事なのかなというか、
それだけなのかなっていう、なんかシンプルだなっていう風に自分の中では捉えてるので、
今のままでいいは僕もちょっと違和感はありますけど、
ありのままでいいが僕の中では今のところフィットしてるというか、
僕の中での捉え方としてはしっくりきてるなっていうのがあったので、
そのメルマガを読みながら、
僕もこういう時あったな、救われたなっていうのも思いつつ、
でも僕今ちょっと似て非なるこのありのままっていう感覚で変わってこれたなっていう実体験を本当にですね、
ちょっと読みながら感じたのでそこをちょっとアウトプットしてみました。
今後進めていく中でもね、子供たちに接する時もそうですし、
自分を自分で見つめる時もそうですし、
大人の方と関わる時もそうですし、
この軸を持って僕は大人子供関係なく自分に対してもですし、
接してるので、この1年間接してきて、
実際に家族関係、特に夫婦関係ですか、妻との関係も劇的に変わったので、
今マジで協力して生きてるなっていうのが今めちゃめちゃ感じるので、
やり方というか理論とか、
実際に心理学、脳科学とか色々勉強されてるすご腕のコーチの方からしたら、
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いやいやいやとか、それじゃ遅すぎる、1年もかかってるじゃんって思うのかもしれないですけど、
僕の中ではめちゃめちゃこれがベストだなっていう風に感じてますし、
これがゆえに自分で進んできたなっていう、自分の中での自信というか、
いろんな人に支えられた上でも、自分で一歩決断して踏み出してきたっていう、
一歩ずつ少しずつ踏み出してきた、動いてきたっていう自信にもつながっているので、
このありのままを受け入れるというか、ありのままでいいっていう、
この感覚は結構大事じゃないかなと、
僕は感じてそれを軸にしてこの1年間変わってきたので、
今日はそこをちょっとアウトプットさせていただきました。
うわ、めっちゃ長い、16分も経ってる。
ということで今日はここまでにしようかなと思います。
ちょっとですね、グラウンド問題、インスタとかでも発信させてもらっていたグラウンド問題がですね、
ちょっと進展が、おやおやっていう進展が見えそうな感じにもなってきたので、
ちょっと今月、7月クラブ設立の方に向けてもちょっと動き出せそうかなっていうやれる気がまた少し湧いてきているので、
そっちも追って皆さんにここでご報告できればなと思っております。
はい、ということで、今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。
もしよろしければ、いいね、コメント、フォローしていただけると嬉しいです。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。バイバイ。