自己紹介と番組のテーマ
みなさんこんにちは、いずです。今日は自分の人生を自分で選ぶというテーマでお話ししていこうかなと思います。
ぜひ最後まで聞いてください。このチャンネルは、景気好む人と私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
ということですね。今日は自分の人生を自分で選ぶっていう、僕がある意味一番こう大事にしているというか
自分の中でのテーマというか
核軸になっている部分の、自分の中での合言葉の一つになんですけど
この自分の人生を自分で選ぶっていうところが
今まで自分ができていなくて
でも一番やりたくて
だからずっともやもやしていたというか、もがいていたというか
でも仲間に
巡り合えて素敵な人たちに 後援でつながれて
そうしていく中で徐々に徐々に
本当に自分が理想としているところに一歩一歩
自分で選んで近づいていっているっていう
「自分の人生を自分で選ぶ」ことの難しさと重要性
最中なんですけど自分自身も。 でもこの感覚というか
ある意味当たり前だけど なんか大人になっていくにつれてどんどん
たくさんの人ができなくなっていくというかいろんなものに
自分で 自分から縛られてしまって
本当はシンプルだったはずのものがどんどんどんどん自分で複雑になってしまっているっていう
この状況を自分が気づいて自分が変わりたくて
でそれを 今度は
子供への伝え方:表現の模索
他の人にも伝えていきたいそれこそ子供のうちから そういったところ自分で選んで自分で決断して自分の行動を
取っていくというか自分の人生を選んでいくというところを伝えたいと思って でそれを今スライドを作っててで小学3年生向けで作ってるんですけど
ただこの自分の人生を自分で選ぶっていうのを大人に向けて発信する時だったら ある程度
中小的なところからどんどん
まああの 対話とか話をしていけば深掘りできていったりとか
もうこのワードの時点で何か それぞれ
一人一人 何かこう頭に浮かぶものが
あるのかなと感じてるんですがこれ小学生 特に小学3年生
ん
に言った時に ちょっと言葉が伝わりづらいんじゃないっていうところをこの間のオンラインで
あの 自分のコーチと
壁打ちしてもらった時とかにも あの
言われて まあ確かになってい
小学3年生で 自分の人生を自分で選びましょうと言われても
ん 皆もしかしたらなんとなくなんとなく
ニュアンスは 伝わるかもしれませんがなんかもっといい表現
子供たちに具体的なというかもっとイメージしやすい言葉ないかなというところで まあそのコーチと話した後も
ちょっと ai と壁打ちとかしながら 本読んだりとかもしながらこう考えてい
1個今自分の中ですっごいすっと入ってきたのが
「自分の物語の主人公は自分」という表現
自分の物語の主人公は自分っていう言葉が なんか壁打ちしながら
a 出てきっ 来た時になんかすごいすっと
入ってなんかこれだとここからいろんな 子供たちに対しても
いろんな例え話とかなんかイメージを持ってもらうときにも 男の子だったら好きな話とか好きなヒーローとか好きなゲームとか
好きなキャラクターとかいるでしょうし女の子だってね女の子で 好きなお話とかねテレビアニメとかもあるでしょうし映画もあったりとかねプリンセス好き
なプリンセスいたりとか
なんか すごくでこれなんか
大人の方にも 使いやすい
言い換えじゃないかなと思って ちょっと今これを
塾というかこれの言葉を使って なんか子供たちに伝えていけたらなぁと思って今やってるんですが
リスナーへの呼びかけと今後の展望
なんかこの前回の話すと伝えるの違いに引き続きですね
もしこれを聞いていただけている方がいればですね みなさんの
なんか表現の仕方というか自分の人生を自分で選ぶっていう 言葉を聞いた時に
なんか どんなことをイメージするかとかじゃあこれを小学生に伝えていく子供に
伝えるとしたら どんな言い換え言い方があるかとか
もしかもあのもう現時点でそういうことを 伝えていっているという方がいればどういう
あの伝え方をしているのかとか またねそう俺を伝えていくためにご自身がどういう
ふうに日々 生活しているのかとかも含めて
もしシェアしていただけたらめちゃくちゃ嬉しいですし 僕もまた学びになってそれを子供たちにも還元していきたいなぁと感じているので
ぜひ していただけると嬉しいです
ということで今日はここまでにしようかなと思います 自分の人生を自分で選ぶ
ということは自分の物語の主人公は自分ですよっていうところで どんな物語にしていくかそれは自分で作れますし
じゃあその主人公どういう人であってほしいのか 皆さんそれぞれ好きなキャラクターとか主人公いると思うんですけど
そういう主人公にじゃあ自分が まずはなるとか
じゃあその主人公の周りにいる仲間は どんな人たちなのかとか
いろいろ自分で作っていけるしそういう理想の物語の 登場人物も周りの登場人物も自分で選べるとしたら
どういう人がいいですかっていうね ところを
この言葉を借りて 伝えていけたらなと思っております
エンディング
今日も最後まで聞いていただきありがとうございました もしよろしければいいねコメントフォローとしていただけると
嬉しいですいつもいいねしてくれている方本当にありがとうございます それではまた次回の放送でお会いしましょうバイバイ