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みなさんこんばんは、いずです。今日は子どもにどこまで提示しますかというテーマでお話ししようかなと思います。
ぜひ最後まで聞いてください。 このチャンネルは、現役公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
今日は子ども、特に親の方ですよね。自分が親で自分の子供に対して
その何か進路とか
習い事とかでもいいんですけど、何かを決める、何かを始める、もしくはそう
っていう時に どこまで
関わるかというか、選択肢を増やすというか
提示してあげる もしくは
どこまで関わるかなっていうところで 皆さんどうしてますかっていうのを
ちょっと聞きたいなと思ってアウトプットしつつで自分の今の現時点の 自分の
関わり方という自分の答えの部分とかを ちょっとこっからね勉強とかも進めていくので何か変化があるのかなぁと思って記録しておこうと思って今日ちょっと
このテーマにしたんですが っていうのもちょうどなんか
今日見てた動画とか あと
見てた動画と今日奥さんとの会話で あのちょうどリンクしたというかたまたま似たような
内容だったのでそれも相まって今日これにしたんですけど 特にそうですね子供が
学校
奥さんとの会話だとその学校どこに進むか高校とは中学とか 中学受験する子だったら中学とかで
進路をどうするかどういった選択肢があるかっていうのを どこまで提示するかとかその動画はねちょっとサッカー絡みの動画だったので
じゃあそのチーム選びとかの時にどこまで提示するかっていうところだったんです けど
動画とかだとね何か何人か出演者の方もいたので まあ3者3様で何か
全く もう子供に任せる
っていう形でで求めてくれば あの選択肢っていうか案を出すけど
求めてこないんであれば まあ子供本人の見えている世界の中で自分で選ばせればいいっていう考え方のもいれ
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ば そこはなんかこう示すというか
いくつか選択肢をあの 与えてその中から選ばせる
っていう 考え方もあったりとかでもう一人の方はねまああのまだ子供がいないんでちょっと
親御さんの気持ちはわからないんですがっていうところでまぁもしかしたら なんかこういろいろ言っちゃうのかなぁみたいなことも話されてたりしてて
でそんな動画を見た後に奥さんとちょうど話ししてたら なんか
学校選びのこととかで話になりまして ちょっとねまま友のそのご近所さんの話とかを交えつつ
奥さんの話を聞いていて ご近所さんの話とかだとご近所さんのね
まま友さんの お父さんっていうんですかとかはなんか
子供の塾選びの時に なんか子供がここ行こうかなぁ行きたいなここ行こうかなーって言った時に
あーみたいな 子供がそこって言うならっていう感じだったらしいんですけどなんかそのご自身の
ままさんのお父さんに相談した時に親の あなたたちはどうなんだいみたいなので子供はAを選んだんですけど親的には
Bが良かったらしいんですよね そのお父さん的にはじゃあ親がBだと思ったんだったらBだろうみたいな
感じのアドバイスをもらったらしく 子供は
子供なんてあのよく考えてないというか考えてるけど考えて ないというか範囲も決まってるし見えてる世界も
狭いし本当その大人ほどその先を見越して までその
選択をしてないから そこはちゃんとその子供のその子のことを思ってまたその子に合ってる合ってないとか
この子がどういうふうに向いてるとか どういうタイプでとか何が得意でとかそういうのをよくわかってる親が
あの 判断して
親がいいなここだなこの子にはここだなと思ったところがいいんだよみたいな アドバイスをしてた
って聞いて で奥さん的にはやっぱそうだよねみたいな感じのなんか
世間話になったらしいんですけど うちはの子供のランドセルの音色の選び方とかで結局うちの子は選んだ時
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幼稚園生でだ小1に上がる前の時は黒で選んででも小6の時になんかキャメルが よかったなぁみたいな会話とかあって奥さん的なそのキャメルがずっと1年生
入る前に選んでた時に奥さん的には絶対6年生とかだったらこういうキャメルとかこっちのが おしゃれになる
おしゃれでこれがいいなぁとかなるんじゃないのみたいなのは確かに言ってたんですけど その当時の息子的には黒がいいというか
もちろんねそこまでねその6年生になった時の感情 なんて想像できないですから
親のね僕たちはその小6とかね 経験してますしその後の大人の感覚というかキャメルがおしゃれみたいな
全員がそう思っているとは 思いませんが
キャメルがおしゃれだなっていう
その感覚が あるから経験してきたから
そういう景色を見てきたりとかしてるからそうアドバイスというかね選択肢というか そういう想像ができますけど当時のね小1学校上がる前年長さんの息子からしたキャメルが
将来おしゃれに感じるようになるなんていうのは全くわからないですから おそらくどんなに
聞いたとしても キャメルがおしゃれだから小6になった時にキャメルがおしゃれ
になるからそれを選ぶっていう選択はなかったんじゃないのかなとも思いつつ まあでも多分なんか逆にちっちゃいから
言えば大人が言えば言ってしまえばキャメルも選んだんだろうなと思いますが なんか当時は子供がねもう結局この黒で糸はこれで糸の色はこれでとか
材質これでとかなんか本人に聞いてこれこれこれってもうおそらくねなんとなくでしか ため選んでないのかもしれませんが
本人が選んだっていうやつで作ってたので
なんか自分はなんかそれでいいんじゃないのかなとは 思ってるんですけどでキャメルが良かったなっていうのもなんか1個の経験ですしじゃあ
そしたら次カバン買う時なんか キャメル
なんかおしゃれなんだよなそういう感情を抱いたなっていうのを思い出してもらって 結局ねなんか次の
経験に選択するときに生かしてもらえればいいなぁと思いますが まあでもね僕今の音話題は
ランドセル の話なのでね進路とかね
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になってくるとまたちょっとね重要度というかが増すとは思いますが そういった時にねどこまで皆さんは特にあのお子さんがいる人はもしこれを聞いて
くださっていてお子さんがいる方がいればどういうどこまで提示をするかというか 僕もなんかそう子供と話して
なんかどんどん話していって
それに沿ってなんか深掘りして言ってあげ た上で
求めれば もちろん子供方
ね手を差し伸べて助けてくれと言われればもちろんね全力で助けましサポートしますし 一緒にねやりますけど
なかなかね自分から求めてこなかった時に どこまで
選択肢を与えるというか掲示するというか どこまでどういう関わり方をするのかなぁと思いまして
もちろん子供の特徴とか性格とかを見た上で アドバイスする方は多いんだろうなぁと思うんですが
なんか別のママともさんちはなんかお父さんがラグビー大好きで中学校だと思う このラグビー部が強いからっていう一択で
なんか中学受験をして今そこに行かれてるらしいんですけど 学ラグビー以外が全く子供に合わないみたいな感じらしくて
なんか本人もなんかイマイチみたいな感じらしく過ごしてるらしいんですけど 子供がねもうイマイチってなってなんか行きたくないなっていうほどではまだないですが
なんか行ってて楽しくないってなってるんだったら それはねもう間違いなくその
選択は完全に親のエゴになってしまってるなとそれは僕も感じますが
その手前のとこですねお父さんからしたラグビー一択で自分のラグビー視点でそこに決めているのでそれはちょっとどうかなとは思いますけど
自分がそのお母さん側の立場になった時なんか子供の性格とか合う合わないを考えて どこまで
掲示するかというか ラグビーやりたいのかとかラグビーどこまでやりたいのかとか
勉強をどうするとかいろいろ聞いていった上で一緒に 探すのが
今んとこベストなのかなっていう でもそれを
選択肢をね でも僕は対話して
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どんどん子供に聞いて引き出して 対話を重ねて一緒に選択肢を探すっていうのが今んとこの
自分の答えかなとめちゃくちゃふわっとしてますけどなんかそれ
今んとこ一番なのかなぁと思ってるんですが 皆さんどうなんですかね
またね多分たちは学校の先生とかね なんか習い事で子供と関わっているとか
と実際の親と子供の関係とかでまたちょっと微妙にね なんかこう変わってきたりもするんじゃないかなと感じてるんですか
あくまで親と子供っていう関係の時にどう関わるのかなっていうところをお聞きしたくて あと自分の今の現在地を記録しておこうと思って今回はちょっと
お話しさせていただきました ということで今日はここまでにしようかなと思うんですがもしですね本当にここで聞いて
いただいて もし何かしら
ご自身の 何か基準というか関わり方とかがあればぜひですね教えていただけるとめちゃくちゃ助かります
ありがたいので ぜひ
シェアしていただけたらなと願っております はいということで今日はここまでしようと思います今日も最後まで聞いていただきありがとうございました
もしよろしければいいねコメントフォローを通していただけると嬉しいです それではまた次回の放送でお会いしましょう
ばいばーい