00:06
皆さんこんばんは、いずです。今日は話すと伝えるの違いについてお話ししていこうかなと思います。 ぜひ最後まで見てください。
このチャンネルは元気公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
今日は話すと伝えるの違いについて、最近ちょっと
自分の中で定義するというか、違いについてどういうことなんだろうなっていうのをスライド作りながらとか
っていう中で コーチと話しながら
考えていて、その違いについて自分なりの現時点での自分なりの定義付けをしたので、そこについて
アウトプットを兼ねて皆さんにシェアさせてもらいつつ、なんかこれを聞いていただいた方が、もし自分ご自身なりの何か答えとかがあれば、
なんかそういったところも聞いていきたいなと思って、今回このテーマにしたんですが。
僕の定義から、もう結論から言ってしまうと、
僕の中では話す、話すということに関してはもう自分が話して終わり、
これに尽きるかなというか、これかなというふうに捉えていて、
そこにもう相手はいないというか、相手は関係ないというか、自分の口から言葉が出た時点で目的達成、完結
っていうのが話す っていうことかなと。
で、じゃあ一方、伝えるってどういうことっていうふうに自分は捉えたかというと、
自分の言葉で 相手が
行動を起こす っていうことかなと。
要はそこには相手がいて
自分が発した言葉、自分の口から出た言葉によって、相手が納得したりとか理解してくれたりとか、それについて考えて、
何かしらの行動に変化を及ぼすようなこと、
それが行動が起きた時に初めて目的達成というか、そこがゴールというか。
だから自分の口から出て、出た時点でもうゴール、スタートでありゴールなのが話す。
で、自分の口から出た時にがスタート。
03:06
もしくはそれが相手の耳に届いて、相手がいて、相手があってスタート。
で、そこからその相手が、その言葉を受け取ってくれた相手が、
行動を起こすところまで行けるのが伝えるっていうことかなっていう。
だからすごく今までは自分も話すとか伝えるとかっていうのを、
グラウンドだったり、家でだったり、職場でだったり、
なんとなく使ってました。なんかこうニュアンス的にふんわりとしたものは、
なんとなく掴めそうで掴めないみたいな、クモみたいな感覚では捉えてましたけど、使い分けてましたけど、
改めてこう言われて、しっかりと向き合って定義というか意味を考えた時に、使い分けの定義付きをした時に、
今の僕ではこれかなっていうふうに、違いは一つは、
相手がそこにいるかいないか、あるかないか、 相手の存在がそこにあるのかないのかっていう違い。
で、もう一個は、
自分、自己満というか、 その結果がフォーカスしているのが自分なのか、
相手なのか、自分の感情というか、自分が喋ったことで満足っていうそのフォーカスしている矢印が自分に向いているのか、
あくまで相手が行動を起こすかどうか、 あくまで矢印は相手に向かっているというか、相手の行動が目的っていうところが違うのかなっていうふうに、
自分は話すと伝えるの違いについて、 この前ですね、定義付けをしたところです。
なので、これはあくまで僕の捉え方ですし、 今の現時点での僕の捉え方、定義なので、
で、こうやっていくとなんかいろんな人の感覚というか、 価値観とか考え方とか定義付けというか、そういう言葉、
いろんな人のその言葉を知りたいなというふうに、 すごいワクワクというか、そういう楽しみもすっごい
増えているので、もしこれを聞いてくださっていて、 なんか考えるというか、
ご自身なりの定義があったりとか、 もしくはこれをきっかけに考えてくださる方がいれば、
06:01
なんかそれをぜひ教えていただきたいなっていう ふうに感じています。
でもしね、それで教えていただければ、なんかその人の行動に関われてますので、 なんかこの僕の今回のこの放送の思いが
伝わったのかなと。 何もなければただ僕が話して終わったっていう自己満で、
終わる回になってしまうのかなというふうにも、今ちょうどこれ話しながら、 まさにそうじゃんっていうふうに今思ったので、
これがこの放送が話して終わるのか、 誰かに伝わるのか、
そんな楽しみも、いやまさかねこういうスタイフを取りながら、そういう楽しみが
進行形で、しかもリアルタイムで生まれてくるとは 思わなかったので、やっぱり
やってみないと何事もわからないし、動く、行動する、一歩踏み出す、 やり続けるってすごく大事だなって101回目の放送
で改めて強く感じました。 ということで今日はここまでにしようかなと思います。
今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。 先ほども言ったように、
ぜひですね、皆さんのその話すと伝えるの違い、 もし皆さんなりの答えがあれば、ぜひ自分は知りたい、聞いてみたいので、
もちろん、いいね押していただけるだけでも十分嬉しいので、 そちらの方も合わせて
反応していただけるととっても嬉しいです。 それでは、
昨日前回が記念すべき100回目の放送で、今日が新たな一歩の101回目の放送になりました。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。バイバイ。