ポッドキャスト制作の裏側
シーズン3か4か忘れましたけど、それの仕切り直し分が去年からやってるんですかね。
筋道中。
そうそう、今やっと12回というね。
初回がゲスト回で4話ぐらいに分かれてるんで、もうちょっと、
あー、はいはいはい。
Zeroさんと最後のミュージック&トークって言ってね、音楽かけれるやつをやってるんですけど。
はい。
Spotifyの方では聞けるみたいですね、全部。
そうですね、Spotify版で音楽入ってる分ですね。
はい。
Apple版でそれをまた出すって言ってたんですけど、もうめんどくさくなってやってないんですけど。
めんどくさいかい。
とか、Appleリスナーですよね、スティーブさん。
いや、一応いろんな媒体に手を出して、追えなくなってますけども。
そうなんですよ、だからAppleの人にちょっとね、出さないんですかって言われたことあるんですけど、
出そうと思えば出せるんですけど、出すタイミングをちょっと逃してしまったなという感じですね。
ただ、今は筋道中の方でAppleにも通じてるんですよね。
そうですね、もう曲、ミュージック&トークをやらなくてよくなったので、
前はミュージック&トーク用と、その曲がついてないバージョンで別で上げてたんですね、1話に1つ上げてたんですけど、
もうそれがまとまったので、もう一変に両方配信できるみたいな感じで。
今まとまったときにSpotifyがミュージック&トークを配信したんですよね。
そうですね、僕的には悲しかったんですけど。
プロ用とかにはあるのかな?プロとか公式的にはまだ残ってるっぽいんですけど、
一般人が配信する向けとしてはないという。
ないんですかね。
ないみたいですね。
去年の6月で完全になくなったっていう認識で、だからそれまでにアップしてるやつは今でも聞けるんですよ。
あ、そうなんですね。
だからプロのやつね、カメラ政治さんがやってたやつとかすごい面白かったんですけど。
あ、プロにはないのかな?
多分そういう認識があるんですけどね。
やっぱり一般人がプロの曲を番組で使うなっていうことなんですかね、あれ。
それはあるかもしれないですね。
100円払うからやらせてって感じですけどね。
1曲100円、昔のカラオケ屋さんみたいな感じで。
あれは僕的にはすごい良かったんですけどね。
そうですね、結構楽しんで使われてた方も多かったので、残念だなって思いますけどね。
そうですね、やっぱりあんまりポッドキャストに力入れへんのかな。
一般人がやるポッドキャストは切り捨てられた感がすごいね。
スポティファイの4ポッドキャスターってBGMをつけれないとかね、それで番組をやるのめんどくさくなっちゃった人も結構いてるみたいで。
リバーサイドとかっていうアプリで配信はできるっぽいですけどね。
僕もね、撮って曲もつけてしたデータを最後リバーサイドでアップしてるっていう感じですね。
そうなんですか。
BGMとか全部つけ終わったやつを最後上げるのはやっぱりスポティファイで上げてますけどね。
大変ですね、それ。
やり方知らんので。
スポティファイ4ポッドキャスターズからMP3の音声ファイルを上げるっていう方式しか私知らないんで。
そうやと思うんですけどね、そのやり方で。
プスモンのコラボレーション
MP3のデータが編集済みのMP3に変換済みのやつを上げてるって感じですね。
大出しとかで編集するじゃないですか。
一通りこれでオッケーってなったらそれをポコンと。
前は何分数持ち、そこにBGM挟んだり交換を入れたりとかできたんですけどね。
はい。
そんな感じ。
なるほど。
じゃあ、3年ぐらいってことですか?
そうですね、3年とちょっとですかね。
3年とちょっとですね。
まあもうベテランですよ、1年以上継続してるんで。
そうですね、一応曲がりなりにも続けられてるっていうことで、良かったかなって感じですけどね。
もうちょっと回数を重ねたいと。
重ねたいですね。
毎週続けてれば1年間で50本なんで。
そうですよね。
毎週投稿し続けたら150かな?3年だったら。
なってておかしくないですけどね。
あれよあれよ、こだわりすぎてたら山あり谷ありになって。
最近そのこだわりが抜けてきたんで、やりやすいかなって感じで。
いいと思います、そんなんで。
で、プスモンではどんなことをしてきたかっていうので、
私が気になった部分としては、
最初のプスモン鎮動中、
2024年6月30日投稿。
プスモン鎮動中、新プスモン前夜祭サナラミュージック&トーク大会。
ジローさんのやつですね、一緒にやってるやつ。
ジローさんとやってるやつで、プスンさんが困ってる。
ジローさんが困るでしょ。今日はなんでしょうか、困ってるじゃない。
プスン、いいよ、その調子で。
ジロー、どの調子だよ。どこ見てる。
っていうコントみたいな、コントじゃないような。
ゲストのジローさんに仕切らせるっていう。
そうそう、僕の番組なんですけど、いきなりジローさんが喋り出すっていうね。
プスモンの久しぶりの番組で、全然違う声のやつが喋り出すっていう、
その妙をね、皆さんに楽しんでいただきたくて、
いきなりジローさん、普通に、ジローさんって喋ってくれへんって言って。
そういうので。
いいところで入ろうとしてたんですけど、なかなか入っていかねへんっていうね。
そうそうそう、そういう茶番をやりましたね。懐かしいな。
あとはプスンさんの話っていうと、
2024年12月20日投稿、プスモンチン道中、エピソード1、記憶違い話が2つっていうので、
1個がプスン、まあでもまあまあジャッジメントね。
僕レフェリーとして見ると、アレキーがね、もうちょっと折れてあげなさいよというか、
そのお母ちゃんのそのね、このザレ事というか昔話にねっていう、
お姉さんとお母さんが喧嘩になって、ちょっとしたことで喧嘩になって、
それに板挟みしてる、板挟みにあってるプスンを、
まあ俯瞰的におしゃべりしたっていう回があって、
それと記憶違い話は内田くんの話。
内田くんね。
内田くんの話でキャプテンなんですけども、
自動的に何のセレクションもないうちに僕が進めてしまうんじゃないか。
内田くんがキャプテンなんだけど、プスンにキャプテン譲るみたいな。
6年生になったら誰がキャプテンをするんだという、一応形式上あるわけなんですけど、
2人しか6年生がいなくて、でもまあ普通に運動神経の面から言っても、
後輩からのその人望的なものから言っても内田くんしかおらんやろという。
で、僕もそう思ってたから内田くんがもう自動的にキャプテンになるもんだというふうに思ってたんですけど、
でも実際はそうじゃなかったんですね。
基礎は体力測定みたいな、遠投、球をどのぐらい遠くに投げれるかとか、
ベースランニングとか持久走とかやって、その結果を踏まえて、やっぱり内田くんやねみたいな。
いや、そんなんやる前か分かってるなみたいな話でね。
で、僕はもうなんでそんなやったんかなと思ってたぐらいやったのに、
その何十年後かに居酒屋で追った内田くんが言うには、
いやプスンが、いやこれは平等に決めやな、その正々堂々なんかそうやって決めやんとあかんって、
お前が言ったんやでっていう話になったんですよ。
そのキャプテン誰がやるっていうのは、やっぱりちゃんとした手続きを踏んで決めるべきやということで、
そうやってちゃんと正規の手続きを踏んで体力測定みたいになって、
俺がキャプテンになったんやみたいなことを言うから、いやいやいやってなって、
そんなん俺一言も考えたこともなかったし、言うたこともなかったのに、内田くんがそんな話をしだすから、
何話持ってんねんと思いながら、でもなんか体力測定やったのすっごい覚えてて、
思い出してきて、え、俺そんなこと言ったんかなみたいな、悔しさ紛れにそんなこと言ったんかな、
でも悔しいと思うほどそんな情熱かけてそんなソフトボールやってへんかったしなとか、
ソフトボールやってた。
内田くんそんなキャプテンとかなりたくないし、副キャプテンですらそんな役職いらんって思ってたぐらいの熱量でしかなかったから、
どっちが嘘を言ってるんやみたいな、記憶違いって怖いなっていう話をその時にさせてもらったんですけどね。
私的に内田さんの優しさがあったんじゃないかなっていうのを聞いて捉えましたけどね。
それはそのコーチに僕がなってもいいけど、あいつにもチャンスを与えてあげてくださいみたいな。
それは大人がそうしたように思ってるっていうか、なんでうちの子が、うちの親が文句言ってくんちゃうかみたいなね。
やっぱり平等に決めさせてもらいましたよっていうアピールのために子供心に恥の上塗りみたいなことをさせられるっていうね。
誰が見ても俺じゃないやんって思ってたと思う。
一目瞭然やんみたいなね、運動神経の面から考えても。
俺がそんなキャプテンになれる器じゃないやんって思ってたと思うんだけど、違う。
お前がなんかクソ真面目にそうやってちゃんと先生とどう決めようやみたいなことを言ったみたいなことを言うから、
ほかしのことになってんなと思って居酒屋でね。
っていう話でした。
思い出の記憶違い
ご理解いただけましたでしょうか。
自分が折れるというか、自分じゃないよっていうふうに人を推薦できるプスンさん優しいなって思う一面は、続くエピソード2でも。
2024年1月4日投稿プスモチン道中。