00:00
こんにちは。不動産相続の専門店、えほん不動産。 そして、ビジネスノートで即読、奈良学園前スクールを運営しております船越道のりみっちゃんでございます。
今日も聞いてくださってありがとうございます。 今日のテーマはですね、人は知ってても動かないというテーマについてお話をしたいと思います。
これ他でもない僕のことでございます。 知ってても動かないというね。そう、あの皆さん、
クリックポストってご存知ですか? クリックポスト。あの、レターパックみたいなやつです。
で、これキングコング西野明洋さんのボイシーを聞かれていると、ずっと以前に何度かお話をされてたことがあります。クリックポスト。
西野明洋さんはサイン本をね、ネットで販売をされていて、このサイン本の発注があったら、このクリックポストにね、
打ち出しをして、ポストに投函しに行ってあるということなんですけど、これレターパックのですね、なんと半額でできるわけなんですね。
確かレターパックが430円、レターパックライトで370円、で、クリックポストが185円とか、そんなんなんですよ。
クリックポストはもう本当185円で全国一律の送料で、翌日もしくは翌々日には届いちゃうよと。
しかも追跡のサービスもあるので、めちゃめちゃコスパがいいんですね。
デメリットを言うとするならば、そのパック自体は別で買わないといけない。封筒というか入れ物ですね。
レターパックはもう封筒ごとじゃないですか。パックごと売ってるんですけど、クリックポストはそのパックを買って、
で、自分で住所を入力をして印刷をする。プリントアウトして、それをチョキチョキと切ってそのパックに貼り付けるっていうこの作業はあるわけなんですね。
ただ、メリットはもちろんいっぱいあって、お値段がまず半額であるということ。
そして、自分で手書きをしなくていい。入力をパパッとして印刷すれば出てくるので、手書きをしなくてよい。
そして郵便局行かなくていい。レターパックとかだと買わないといけなかったりしますけれども、そういうこともしなくていいと。
インターネットでピッて注文をして、あとは自分の好きなタイミングでポストに投函すればいい。
ので、郵便局の空いてる時間に行かないと、買いに行かないとみたいな移動のロスはなかったりします。
という感じでね。クリックポストいいことだらけなんですけれども、じゃあなぜ私はですね、その情報を何年か前に知ってたのに導入しなかったのかという、そういうお話でございます。
こういうことって、みんなさんあるんじゃないかなと思っていて、
なんとなくなんかいいって聞いているとか、なんとなくお得だって聞いているとか、こういうふうにやった方がいいってわかっているのに、
自分の行動は変えられていないことってないですか。僕は何か他にもあるなという気がしていて。
なので、これって僕らが何か商品を販売したりとか発信を受け取っていただくときにもすごく重要なことだなと思っています。
なぜならば商品を買ってもらう、サービスを受け取ってもらうということは、それまでの習慣とは違うことを導入していただかないといけないわけですよね。
03:08
これってお相手にとってみるとすごい負荷になっている可能性があって、ここをどう考えていくかということがポイントだなというふうに思いました。
はい、というわけで、まずはスポンサー様のご紹介です。11月スポンサー様、吉田智也さん。
日本最速のマラソン研修講師、違うな、マラソン日本最速研修講師の吉田智也さん、商品さんです。ありがとうございます。
ということで、先日は国づくり講師園スピーチ大会の全国第3位に輝いてですね、毎年毎年200箇所以上の登壇を続けられているという、本当に超人気の売れっ子、講師でございますが、そんな商品さんがですね、
来年2026年の1月18日、神奈川県座間市の方で講演会を開催されます。そしてその後はですね、ビジネスノートレ速読のスクールを開講予定ということです。
私の友達のさよちゃんと一緒に開講する予定ということですので、ぜひこの講演会にお越しいただきまして、そしてこの座間市に開講されるスクール、こちらに入校、通っていただければなと思います。
私もね、この講演会当日は参加させていただく予定にしております。 商品さん応援しております。
はい、それでは本題に参りましょう。今日はね、人は知ってても動かないというお話をさせていただきます。そうなんですよ。今日はね、クリックポストの話をしました。
レターパックよりも半額で遅れてすごく便利だと。しかもね、郵便局に買いに行ったりするこの往復の手間とか時間を考えるとですね、
自分の好きな時間に打ち出せて、好きな時間に例えばね、通勤の途中のポストとかに投函すればOKということなので、時間的にもそしてお金的にもすごく助かる。
コストも節約になるという、しかも得られる結果は同じであるということなので、やった方がいいに決まっていたんですけれども、これ導入ができていませんでした。
なんならね、前の会社にいた時も会社の方でこれをやったらいいのにって提案をしたんですけど、やっぱり何かの事情でできなかったんですね。
今やってみるとわかるんですけど、この発注にAmazonのアカウントが必要だったりとかね、あるいはPayPayで払うのかみたいな、なんかそんな払い方なので、
ちょっと支払い方がひょっとしたら難しかったのかなっていう気もするんですけど、でも今回ね、なぜ僕がこのクリックポストを採用しようと思ったかというとですね、
実はクリックポストで荷物が届いたからなんです。クリックポストの存在は知っていたけれども、でも実際に使っている、自分に届いたことがなくってですね、なんか臨場感があまりなかったんですね。
でも前回に、ちょっと前にね、アウトプットをさせていただきました株式会社TIAのトミアス・ノリヒサ社長、本最後のありがとうという本のアウトプットをさせていただきましたけれども、
06:02
その時、そのトミアス社長から実は来たわけです。クリックポストが。社長が発送されたというよりはその会社の企画室の方が発送されてたんですけども、それがクリックポストで発送されていて、また新たなね、この本も読んでくださいということで送ってくださってたんですね。
まずはもうすごいなと、名刺交換した人みんなに自分の本を配るってすごいですよね。やっぱこうやってセールスをちゃんとしていってるんだ、ドブイター営業してるんだっていうのもすごいなって思いましたし、
そこにね、ちゃんとコストを払っている本を出して、それを送っているファン作りを今からやっているんだっていうのがすごいなと思ったし、何よりもね、そこにかけるコストですよ。これクリックポストだったら半額になるっていうのは分かってやっていらっしゃるわけですよね。
前にいた、僕がいた会社も決して小さな会社ではなく、奈良県で一番大きな規模の会社でしたけれども、それよりもね、遥かに大きい上場企業である株式会社ティアさんがですね、なんとクリックポストを使ってこういう、なんだろうな、手紙、本を送っているということを知って、すごいなと、ちゃんとそういう意味では無駄なところは切り詰めてですね、
不要なコストはかけないということを徹底されている会社なんだなという印象を持ちました。と同時に、こんな大きい会社でも採用しているのねと、そうや、僕やってなかったなということを思い出してやったんです。登録をしたんです、今回ね。なので、創業してから僕もね、まだ半年ちょっと、1年経たないぐらいですけれども、その間、何度かね、レターパックでやり取りをしました。
でも、そのこともですね、非常にもったいないコストをかけてしまったなと思ってですね、クリックポスト用のパックとね、それからクリックポストの登録をして動き出したところです。
で、情報的には数年前から知っていたしね、前の会社にも提案したぐらいだったんですけれども、そんな僕ですら、創業の時にこのクリックポストを使い出すっていうのが念頭になかったんですね。
だから、今まで通り普通に郵便局に行って、レターパックを買って、書いて送ってました。
そこに関しては、今までずっとそうだったから、特に不具合感じてなかったんですけれども、じゃあクリックポストを使ってみてどうかっていうと、楽ですよね。
やっぱりその郵便局が空いている時間に行って出さないといけない、この往復の時間の拘束みたいなものも考えると、事務所の中で打ち出して貼り付けて、あとは行き帰りの中でそこにポストがあれば出せば良いということですから、
圧倒的にこの拘束時間が少ない、そして価格も半額であるということだから、すごくコスパがいいなって思いました。
これもやってみて体感したから、こっちの方がコスパがいいなって分かるんですけど、そうなるまでの間に、僕はクリックポストの情報を何度も受け取っているのになかなか動けなかったんですよね。
こういうことってあるなと思っていて、なのでお客様に我々は商品やサービスを提供していって、買っていただいて生活を変えていただくという立場なわけですから、
09:06
お客様にどんどんまずは情報を出していって、この情報に触れていただくということはとっても重要。
情報に触れる回数は増やしていく必要があって、なおかつ使っていただく、何かで体感をしていただくというところもとっても重要なんだなって感じました。
じゃないと、自分が使った後こんなに便利になるんだとか、こんな風に生活が変わるんだっていうのが実感できないとなかなか変わりづらい。
それから、使っているところに遭遇するということ、この3点ですね。
今回も僕は実際にクリックポストが届いたことによって、クリックポストって使われているんだ、しかもこんな大きな会社がということで信頼をしたというか、気づいたわけですよね。
僕も使った方がいいなって、なのでこれ多分極めて日本人的なんですけど、みんな使ってますみたいなやつあるじゃないですか。
利用者様の声みたいなやつ、これってやっぱりすごく効くんだなって、改めて今回このクリックポストの体験を通じて思いました。
ということで繰り返しになりますけれども、人を動かして人の行動が変わるまでには、まずたくさんの情報に触れているということが必要である。
そもそも情報に触れたことがないとか、1回初めて聞いただけで入って動くわけはないなっていうのが第一点。
そして2点目はですね、そのことによってどんなふうに自分が生活が改善するのか、楽になるのかみたいなところは体感させてあげたり、あるいは理解できるように説明してあげたり、見せてあげたり、
何かしら自分の生活が良くなるなっていうイメージを持ってもらうのが大事なんだということ。
そして3つ目はですね、誰か他の人も使っているよっていう、あるいはその人たちの声っていうのがあるっていうのが大事なんだなというふうに思いました。
ということでね、ぜひこれから商品サービス、私も提供していきますがね、その情報発信はやっぱりコツコツしっかりやっていかないとな。
そして1回や2回伝えただけで人の行動が変わると思わずにですね、自分自身だって全然変われてなかったわけです。
便利だと分かっているにも関わらずですね、それを利用していなかったっていう自分のことを考えるとやっぱりね、情報をしっかり伝えていく。
そして今申し上げたようなお客様の声だったりとか、実際に使ってみたりとかっていう体験を提供するっていうことをやっぱり諦めずに、そしてコツコツとやっていく必要があるなと感じました。
皆様いかがでしょうか。内容がお役に立ちましたら、いいね、フォロー、そしてコメントいただけると嬉しいです。
はい、というわけでコメント返しのコーナーに行きましょう。2日前の放送です。
薬剤師革命家りょうたさんありがとうございます。
とりあえずまだタイトルしか見てないけど、薬剤師って安定してるよねーとやたら言われることを思い出した。
確かにそのイメージある。そして僕も言っていた気がします。お客様にね、そうです安定している、なくならないお仕事みたいなイメージがありますよね。
特に医療系のお仕事っていうのは。はい、そんなイメージが確かにありました。
12:04
はい、そしてよりさんありがとうございます。みっちゃんおはようございます。
みっちゃんとは真逆の反応してくれます。なんと職業を言うと相手の方が言うのは大変なお仕事されてますねって言われることが9割です。
イメージとか捉え方は人それぞれと思いますが、これまでいろんな職業に対して楽な仕事だって感じたことはないですということでした。
いろんな職業が確かにあります。そしていろんなラベルでね、ものを見る人が多い中で言うとね、そういうふうにどんなお仕事もなんか大変なんだなって捉えている人もいるということでした。
ありがとうございます。そしてよりさん、昨日の放送です。ありがとうございます。みっちゃんおはようございます。
信用をためるためにやっていることを考えてみました。正直でいることです。お、なるほど。
正直者はバカを見るなどと言いますが、そんな時もあります。バカにする側にはなりたくないのでOKです。なるほど。
うまくいくこと、失敗すること、僕の言動や姿を見てくれて信用を信頼してくれる人がいるのかなと思います。
確かにそうですよね。そんな姿を見てですね、この人感覚が合うなっていう人が結果的には集まってくるのかもしれません。
ありがとうございます。ということでね、今回のコメントに関しては皆様がね、実際にお客様に商品サービスを提供して、そして生活を変えていただく、そんなきっかけを作る時にやっていること、
例えば体験を提供しているとか、こんなふうな見せ方をしているとかね、もしそういったことがありましたらシェアしていただけると、
他の方の学びにもなるかと思います。ぜひぜひコメントお待ちしております。
みっちゃん、今日もありがとうねとかね、おはようとかね、一言コメントいただけるだけでも私めちゃくちゃ嬉しいので、ぜひお気軽にコメントいただけると嬉しいです。
はい、というわけで皆様いかがだったでしょうか。そうなんです。知ってても動かないんです。
僕自身がそうなんだから、お客様だってそうに決まってますよねっていう。
なのでね、1回2回伝えたから、お客様が動いてくれないから、それは伝わってないのか、そういうことでもなくてね、まだまだ
もっとね、お客様の生活、行動を変えるにはですね、我々のアプローチが不足している可能性があるので、ぜひね、そんな目線で見ていただければなと思いました。
そしてクリックポストね、まだ導入されていない方、本当に便利なので、導入をお勧めします。
はい、ということで告知のコーナーでございます。ビジネス脳トレ速読奈良学園前スクールオープンしております。
そしてね、体験レッスン受け付けております。先日もね、体験をしていただいた方がね、もうめちゃくちゃ脳が動いて楽しかったとおっしゃっていただけました。
そう、楽しいっていうのがね、結構この速読のポイントでですね、結構いろんな速読があって、その方も実は過去に体験をしたことがある人なんですね。
他の速読をやったことがある。そしてある一定効果は出たんですけれども、やっぱりね、続けないと元に戻っちゃうとおっしゃってました。
これ本当にその通りで、速読っていろんな方法があって、自分でね、パソコンのソフトを見てやっていくのもあるし、ただただトレーニングをインストラクターとマンツーマンでやっていくみたいなトレーニング、トレーニングっていうものもあるんですけれど、
15:01
どの方法をやっても、ちゃんとね、脳の動き方さえ動けばですね、速読ができるようになるんですけど、
次のポイントハードルが続けることなんですよ。で、人が続ける時、続けない時ってどうかって言うとですね、やっぱり続ける時って楽しいっていうのがあるんですよ。そうなんですよ。楽しくないと続けられないんですよね。
なので、このビジネス脳トレ速読はしっかり効果も出るんですけど、楽しいっていうのがね、一つのポイントになってますからね。ぜひ、そんなところも体験レッスンにて体験をいただければなと思います。
皆様のね、お申し込みお待ちしております。概要欄のね、リンクの方からLINEに登録をしていただきまして、その順番待ちLINEの方から体験レッスンポチッと押していただくと、リンクが飛んできますので、ぜひね、皆様一人でも多くの方に体験をいただいて、速読のね、面白さ、楽しさ、そして実際に早く読める体験をしていただければなと思います。お待ちしております。
はい、そしてイベントのご案内です。12月7日日曜日、奈良へお越しいただきたいです。
14時半から奈良公園のど真ん中にいて、中島優子さんの講演会とワークショップを開催させていただきます。中島優子さんというのはですね、東京インフルエンサーアカデミーというインフルエンサーを育てる学校の先生です。
そして卒業生が500人以上、この500人の夢を叶えてきたという実績があるわけですね。
で、この夢を叶え方を記した本がですね、なんと今回出まして、5冊目の著書、ミニマルインフルエンサー主義という本が出まして、実際夢や目標を叶えるのにフォロワー数とかね、バズっていうのは特に必要ないんだということを書かれています。
じゃあ何が必要なんだっていうことで、めちゃめちゃ具体的なアクションとして書いてくださっていますので、もしねお仕事の中で目標ビジネスの夢や目標がある、あるいはねこの目標設定自体がよくわかんない、夢をどういう風な自分になっていいかわかんない、今からは生活変えたいんだけどどうしたらいいかわかんないみたいな方におすすめです。
どのように夢を設定して、どのようにそれを叶える段取りをしていくかっていうねことがめっちゃ具体的にわかって体感ができる、そして一緒にそれをね手を動かしながらやっていくっていうワークショップになってますので、ぜひね夢や目標がある、あるいは夢や目標を持ちたいという方はですね、ぜひぜひこの場にお越しください。
概要欄のリンク、ベースショップの方でチケット販売しておりますので、12月7日はね、ぜひね予定があってもこれは明けて奈良にお越しいただきたいなと思っております。
はい、というわけでね、以上で今日の放送終わりたいと思います。最後までご視聴ありがとうございました。それでは本日も素敵な一日をお過ごしください。