ゴールデンウィークに名古屋・久屋大通公園で開催された「ベルギービールウィークエンド2026」に、一人でビデオポッドキャスト収録をしながら参戦しました。
会場には14タイプ・136種類ものベルギービールがずらりと並び、スターターセットの専用グラス片手に、AIにおすすめを聞きながら「デュベル666」「デリリウム・トレメンス」「デュベル(8.5%)」の3杯を飲み比べていきます。
アルコール度数の高さにほどよく酔いながら、イベントをそこそこ堪能して記念グラスをお土産に持ち帰るまでの“ほろ酔いサウンドスケープ”をお楽しみください。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
ポトフがゴールデンウィーク中に名古屋で開催されている「ベルギービールウィークエンド2026」を訪れ、その体験を動画で記録しました。伊沢大通公園を会場に、4月24日から5月10日まで開催されるこのイベントは、136種類ものベルギービールが楽しめる大規模なもので、名古屋会場は全国で最も種類が豊富です。ポトフはまずスターターセットを購入し、専用グラスとコインを手に入れました。会場にはビールだけでなく、ベルギー名物料理のブースや音楽ライブも予定されており、賑やかな雰囲気に包まれています。 最初のビールとして、AIのおすすめを参考に「デュベル666」(アルコール度数6.6%)を選びました。爽やかで飲みやすいながらもコクがあり、その「悪魔のビール」という異名に触れつつ、美味しく堪能しました。その後、会場の反対側にあるより多くのブースやステージがあるエリアへ移動し、豊富なビールメニューの中から二杯目として「デリリウムトレメンス」(アルコール度数8.5%)をチョイス。ピンクの象がアイコンのこのビールは、アルコール中毒による幻覚を意味する名前を持ち、フルーティーさとスパイシーさ、そして強い苦味が特徴でした。 三杯目には、AIが「ベルギービールらしさ」として推薦した「デュベル」(アルコール度数8.5%)を味わい、高アルコール度数のビールを3杯飲んだことで、かなり酔いが回った様子を伝えました。一人での参加でしたが、イベントの雰囲気やビールの多様性を楽しみ、普段一人ではあまり飲まないという自身の飲酒スタイルについても言及。最後に、記念品として持ち帰る専用グラスを洗い、イベントを締めくくりました。