子供の誕生と人口の変化
Sounds by monolith。
はい、こんにちは。
毎度毎度、子供の話で恐縮でございますが、
何せ、毎日、保育園に送って、毎日以降、夜には帰って、お風呂に入れて、寝かしつけて、
また仕事に戻るみたいな生活を送っているためにですね、
どうしても子供の話になりがち。
そんな中、我が子、1周年を迎えまして、
で、たまたま1年かと思ってたんですけど、
2024年、うちの子供が生まれた年というのは、72万人の同級生がいると。
で、これが過去最低であると。
同級生過去最低、最小っていうのかな。
にしかならなかったと。
ピーク、1959年、東京オリンピックが始まるちょっと前ですな。
同級生162万人と。
そこから半分以下に下がっていると。
昔はいっぱい、ベビーブームの頃はすごかったのね、みたいな話ではあるんだけどさ。
この人口の山があるということは、その世代が上になるほどに、
その世代を支える人たちもたくさんいないと、
まあ厳しくなるというのは想像ができるところだと思いますけど。
2024年、生まれた72万人が過去最低だったということは、
それより自分も含めた上の世代っていうのはたくさんいるわけで、
2024年生まれが20歳になる2044年ぐらいの頃には、
さてどうなってんじゃろうなーなんてことを思ったりしましたが。
なんとなく、1年生になったらって歌あるじゃないですか。
友達100人できるかなーみたいな。
162万人子供がいた同級生がいれば100人は簡単だけど、
それが72万人まで下がったということは、
友達100人できるまでに倍以上大変になっているということになるのかなーとかね。
思ったりします。
健康問題と育児の大変さ
そんなうちの子、絶賛また具合悪くしております。
もうほんとずっと具合悪くて、ついこの間まで風邪ひいて治ったなーと思ったら、
目赤いから眼科に連れて行ったら血膜炎になったんです。
細菌性の血膜炎って言われて。
目薬を2回5分おきにつけるっていうのをつけて。
また子供だからさ、目薬がまあめんどくさいみたいな。
顔ブルブルしてさ。
その液体は絶対に入れさせんっていう感じでやるわけ。
まあ待てと。
ちょっと1回寝転んでくれよと。
いいか、これはな。
君の目が赤いからこれをパッと垂らすことで、
いいか聞け、な、なって言うのをずっとやりながらこうやってさ。
それが昨日病院行って、もう治ったみたいだから目薬ささなくていいですよって言って。
ついでになんか耳をいじってるから言ったら中耳炎になっててさ。
どっかしら悪いみたいな。
中年のおじさんみたいになってるね。どっかしら悪い。
こんなに具合悪くなるんだみたいな。
保育園の先生にも話すと今結構流行ってるんですよねとか言って。
幼齢菌とかさ、胃腸炎とか結構流行ってるらしくて。
園の中でも繰り返しね。
特にほら、ちっちゃい子はすぐ口の中に手を入れるとかさ、目を擦るとかさ、そういうのあるし。
中耳炎については風邪で鼻が詰まったりとかすると、その影響で鼻が塞がるとさ、空気の出口が限られるからそこで中耳炎とか耳の方に影響が出るみたいなんだけど。
これ中耳炎は2回目か3回目なんですよ。
風邪はもう3回以上引いてるんですよ。
胃腸炎もやったしとか。
安げんだわ。
血膜炎はもらわなかったし、中耳炎も別にもらってないけど、風邪は我がチーム全員くらいみたいな。
もうその繰り返しでなのよね。
とはいえさ、仕事はしなきゃいけないからさ。
朝保育園に送った後に午前中仕事して、19時くらいに一旦終えて中断するって終えて。
最近22時過ぎくらいになってるけど、もう一回仕事戻ってやるみたいな感じの生活で。
こっちにも元気があるときは午前中の8時半とかから働けんだけどさ。
どうにもヘロヘロになってるときはちょっとね、ソファーでコーヒー飲みながらゴロゴロしちゃうよね。
いやー大変なんだねやっぱ子育てってね。
なんかそう考えるとさやっぱさ、子育てをしやすい環境ってのはもっと整えて多分いいんだろうなって思うのよ。
人口少なくなってんじゃん。
育てやすい、産みやすい、育てながら働きやすいっていう環境をどんどん整備していかないと、上の世代を支えらんないしとかいう感じに多分なるんだよね。
現状、人口も多いし、上の世代は手厚いのよ、いろんな支援が。
どのようにお金が使われてるかっていうのを見るとね、やっぱ高齢者であるほど医療費の負担が少なくて医療にたくさんかかるから。
だからそこを補填する部分ってのは大きいんだけど、子供に対しての給付的なものはもうかなり限定的、数万かな、入ってくる感じで。
別にそれもないよりは全然いいよ、ないよりは全然いいけど、それに東京だけかな、分かんないけど、子供の医療費はかからないから、医療費自体はかかってないんだけどさ、子供を病院に連れてくってことはイコールさ、
そのためにチームメンバー誰か一緒に付き添わなきゃいけないからってなるじゃない。なかなか大変なんだなっていうのを今、かみしめております。
育児環境の重要性
そしてこのサウンズ・バイ・モノリスを見ている人のスポッティファイのユーザーデータを見る限り40代、30代後半ぐらいの人が多いみたいだから、お子さんもいる人も多いでしょうと。
きっと諸先輩方は同じように、「あったあった!」って思うことが多いのかなと思うんだけど。この間なんかさ、今梅雨時だから雨降っててさ、保育園までだいたい10分ぐらいかな、歩いて10分ぐらいだから環境的には恵まれてるんだけど、
普段はベビーカーで行くんですよ。だけど雨がガーッと降っているときは、抱っこ紐で行くの。前は全然よかったんだけど、子供のね、馬体重、馬体じゃない、ベイビー体重がね、まもなく9キロとかになるんですよ。
そうすると結構抱っこでずっしり来るよね。特にちょっと徹夜が続いて腰痛じゃんか、俺っていう時とかなんかは、来るじゃん?200メートルぐらいは全然平気だけど、あれ?なんかちょっと腰張ってるじゃん?みたいな感じとか。
まあね、年齢によるものなのか、自分の体重もなかなかヘビーウェイトですから私。とはいえ、昔より痩せたんですよね。まあ脱線するけど、ピーク時ね、一番のピーク時体重ね、113ぐらいあったんですよ。
で、それが108ぐらいで30代に落ち着いて、40代になって104ぐらいだったんですけど、ここ1年ぐらいかな。ちょっといろいろまあ、子育ての忙しさとかもあるんだけど。
身軽になったとはいえ、当社費で身軽になっただけで、いやいや93キロは立派な太っちょじゃないですか。なので、まあ腰には来るね。
ちょっと前に話したポイカツ、モンチャレというカツ資格がやっているモンチッチチャレンジというアプリね。
トホとか食事の記録とか体重の記録とか、もろもろそのライフデータみたいのを記録しておくと、それによってポイントがたまり、そのポイントを貯めるとカツシカペイというカツシカ区内の対応しているお店で、
カツシカペイと一緒に使えるっていうのに変えられるのよ。あれずっと続けてて地味にね。食事と体重を入れるぐらい。具合悪い時は熱を測るから、熱を入れるとかもするけど。
カツシカペイとかやってたら、なんだかんだ今1000円超えてるんだよね。ちょっといいランチ食えるぐらいまで溜まったら、それでランチ食べたいなと思ってやってるんだけど。もうすぐ1100円ぐらいになるのかな。
美味しいもの食べたよという報告もさせていただけたらなという感じでございます。
白いご飯とちょっと柔らかくしたり味薄めにしたやつ。離乳食でいいのか。離乳食のその第何期みたいなの。シーズン制だよね。あれで粉ミルクを飲まない人の食事みたいに変わりまして。
何が変わったかというとね、みんな多分お子さんいたりすればご経験あると思いますけど、うんちが臭くなるのね。8つ目。
0歳から1歳になって1周年おめでとう生意気じゃんと思ったら、生意気なうんちの臭さなのね。臭えと思って。そうか、人というのは微笑みを卒業するとうんちが臭くなるのだなということを知った次第でございます。
完全に今日雑談会みたいになってますけど、あんまり大きなネタもなくという感じでございますが、日々元気にやっております。これからもどうぞポッドキャストをご覧いただいて、ご覧?お聞きいただいてですね。
よかったらたまにはコメントいただけたらなと。感想でもいただけたらなと思います。以上、サンズバイモノリスでした。ありがとうございました。