番組の紹介
Sounds by monolith。 この番組は、散らかり放題の毎日を記録している聞き流し系ラジオです。
どうも、津田です。 前回、
なんだ。 まあ、ビデオポッドキャストの話をした時に、ちょっと
ラジオ本みたいなのをちょっとしゃべりましたけど、それ本紹介してなかったなと思ったので、改めてそこではご紹介しておきます。
タイトル、ラジオはパーソナリティ次第。 聞く人を味方につける技術。
えーと、 ポプラ社から出ていて、
書くというか対談系ですけど、TBSラジオのジャンクの 統括プロデューサーという名前なんですね。
宮崎さんですね。宮崎森文さん。まあTBSのジャンクを聞いている人からしたら、あの 宮崎さんといえばという感じの方ですよ。
ずっとやってるんじゃないですかね。 井上さんのラジオを聞いていると、言葉の中に出てきたりするし、
山崎さんのにも出てくる。 荻屋萩のにもヒゲちゃんっていうのがそうだね、とかっていう感じで、まあいろんな番組を仕掛けている方。
で、まあラジオ本なんですけど、基本ラジオをやっている パーソナリティの方との対談本みたいな感じかな。
例えば、南海キャンディーズ山ちゃん、山里涼太さんとかパンサー向井さん。
この辺りはTBS系の今番組持っている方々ですね。 あとヒコロヒーとも一緒に何かやってるみたいね。
あと坂下千里子さん。 これ対談じゃないね。千里さんはエピソードが出てきたって書いてある。
あとハライチのターンでおなじみハライチの対談とか。
前回の配信の中でも話したジェーンスさんとの対談。 バナナマン、アルピー、荻屋萩、極楽トンボと。
もともとホエダマっていう極楽トンボがやっていた。 極楽トンボのホエダマっていう番組があったんですけど。
それのディレクターだったみたいね、宮崎さん。 まあそんないろいろな思い出も含めてラジオ等はという感じの話をしていて。
僕が今自分がポッドキャストとかをやり、割とレギュラーでやってる感じ。 まして週2でやってるんだからさ。
そりゃさ、お金にも全然なってないけど。 お金にもなってないどころか、別に仕事とも思ってないけど。
趣味として、ポッドキャストやりながら思うのは。 自分はラジオの現体験がたくさんあるからそれを見てやってるけど。
今ポッドキャストやってる人たちはそこまでラジオを聞いてないでやってる人たちもいるなとは思ってて。 そういう人たちが多分ポッドキャストのカルチャーみたいのを作っていくんだろうなと思ってるんだけど。
で、ポッドキャストとラジオじゃ似たような感じだけど違うのかつったらやっぱ時間軸が違うよね。
深夜ラジオとかだとか朝のラジオだったらその時間に合わせて、そこに今いるお客に合わせて喋るからさ。
深夜だったらちょっとさぶっちゃけたりとかさ、だるい感じでさ、いやこんなことあってさっていうのも聞けるとかあるけど。
朝の番組だとそのテンションよりはどちらかというとおはようございますみたいな。
どこどこ地域は渋滞発生していますとかにも含めてすべてがさこのさ、人の生活の中で流し聞きする。
でその流し聞きの時間でラジオがさ、時計がありというのかな。見ないで済む時計みたいなところもあるからそういうふうに機能してたりする時間軸っていうのがポッドキャストにはないんだよね多分。
おそらくないんだけど、あんのかな。わかんないけど。
でその同時性というの。同じタイミングにリスナーと
パーソナリティーがいるっていう感覚のものは、17とかのライブ配信の方に撮られている感じはするじゃない。
だけどポッドキャストはこの同時性っていうのが入ってくると面白いんじゃないかなと思ってるんだけど、よりラジオになるから。
深夜だけ配信されます。
いやなんかさ、思うんだけど深夜放送独特の芸人さんが例えばさ、うんこだちんちんだいうようなラジオをさ、
ポッドキャストになって同じことをやって朝聞きたいかって言ったら聞きたくはないのよ。
やっぱその深夜で枕元に音を用意して、ククククって笑いを隣とかにいるさ、親とかに聞かれないようにククククって笑いながらこう
楽しむ。で、その楽しんでいる瞬間はパーソナリティーの近くに自分を感じて、自分の狭い部屋とは違う空間でククククってみんなで聞いている感じ。
でその聞いている中に、その葉書職人的な人たちが面白い玉ぶっこんできてみんなでまたそれで盛り上がるとかさ。
あの深夜の独特な感じっていうのはポッドキャストには多分ないんだよね今ね。 じゃあ聞けなくなるとかっていうのがあるとちょっと面白いかなって聞きはするけど。
そうするとでもラジオが起こっちゃうのかな?わかんないけど。 どちらもパーソナルな、パーソナリティと言われている
DJ?わかんない、あの人の人というのかな?その人の性格みたいな部分と、聞いている人がそれを心地良く聞き流せるというの。
状況が生むワールドが多分あるんだと思うんだよね。 で、ビデオポッドキャストはそのワールドに視覚っていうさ、
テレビとかyoutubeとかあっちの流れを出してくるから、僕はなんかハマらないんじゃないかなと思ってるんだけど。
まあでもその今ねあの熱心にポッドキャストを聞いている人たちはまたちょっと違った見方をするのかもしれないので。
まあこれどうなるか。ビデオポッドキャスト楽しみだなとは思っているところなんですけど。まあそんな本です。ラジオはパーソナリティ次第と。
宮崎プロデューサーが書いている本。ラジオ好きな方は多分ああ、あれも宮崎さんなんだとか思ったりして楽しいかなと思いますよ。
まあ良かったら。 で、今日はその話じゃないんだよ。
視力検査への疑問
いやいや、これはなんかちょっと皆さんに聞いてる人に、みんなはどうなの?っていうのも思って聞いてみるんだけどさ。
視力検査ってあるじゃないですか。 片方の目ずつ隠してさ。
丸が欠けている、穴の開いている丸の方向を示すってやつですよ。
で、おっきい丸からちっちゃい丸まであって、ちっちゃい丸をどこまで見られたかで、その人の視力と。
目力ですね。 見る力を
測るという。まあまあ、小学校の頃からみんなやってるとは思うんだけど。
あれってさ、 みんな
わからなくならない?あの、見えなくてわからなくならないって意味じゃなくて
右、左、 上、下、
右、右、
右、右ぐらいのタイミングで、え?
そんな右続かねえだろみたいなさ。あのさ。 僕は、津田は
そのね、言ってる途中で脳が溶けていく感じになって、 こんなに右が続くわけないから
左って言っとかなきゃなーとか
選ぶ人?その右や左を選ぶ人からしてもそんなに右右右って言わないから とかいう
頭の中でなんかそういうことを思い始めると なんかねー
どこも空いているような、というの? 逆にどこも空いてないような
うん 見えないからわからないのか
空いているような錯覚しているからわかっているのかがわかんなくなるの。 あの、言ってる意味わかるかな。
そう 上から順番にほら、大きい方の丸からさ、右、左、上、下とかさ。
で、どんどん下下がっていくじゃん。 で、あるところからさ、見えなくなってじゃん。
その自分の目のハードウェアとして見えなくなるとこを言えばいいっていうのはわかってる。 それはわかってる。
だけど、左、上、
右、下、
おい、ちょっとこの回答時計回りすぎねえか?とか なんかならない?
なんて言うんだろう? その自分の回答に急に自信が持てなくなるというか
左、下、上
おー、チラしてきてるねえ。 視力検査の人とかさ、その余計なことを考え始めるからだんだと思うんだけど
頭の中が もはや穴の開いてる方を見えてるか見えてないかではなく
なんかどこも空いてないような どこも空いてるような、なんか不思議な感覚になって
俺は今何を言ってるんだろう?と
視力検査のモヤモヤ
右とか左とかっていうのの意味もそもそもこの右とはなんだとかになってくるんだよ、頭の中が。
で、一応その大人だし、もう視力検査ベテランだからさ。ベテランっていうかまあ子供の頃から定期的にやるじゃない?やってるからさ。
言うよ?何かしら。 で、
見えてんのか見えてないのかわかんないけどとりあえず右って言っちゃったとかさ。
そろそろ見えてないふうでもいいかと思ってわかりませんって言ったりとかするんだけどさ なんかそう
脳がね、わかんなくなっていくんだよね。この感覚って 皆さんはないんですか?
あるんですかね? 同じ左がずっと続いたらなんかいやこんな左続かないだろうとかさ
チラしてるなぁとかさ いやなんかなるんだよなぁ
で あのいつも
視力検査をやった時に モヤモヤしながらかつ
あの
前回より良くなってますねとか前回より 前回と同じぐらいですねとか言われるじゃない?
それをその視力検査の看護師さんなのかな?あれは何だろう 視力
視力 助手みたいなそういうのがあるのかな?知らないけど
ああいう方の言葉で あっ
良かったんだ今これで俺はあっていたんだ 悪くなってようが良くなってようがわかんないけどこの
測ってくれた方の測定師の方の 意図通りの回答を出してたんだなと
間違ったとしてもみたいな感覚になるんだよね そうで
毎回なんかちょっとこう嫌だなぁという感じが視力検査にはあったんだけど
このサウンズバイモノリスでも何度か 言ってるけど
まあジンズ jins と書く jins の眼鏡のジンズ
あれで定期的にさまあ年間 3本5本ぐらいは買うからさ
あれは 視力検査マシンみたいなゲーム機があって
それに 自分でコントローラーで右左とかさ
バーで押してって 赤と緑どっちが見やすいですかもボタンになって押すだけ
なのよ いや
あの機械になって初めて俺は素直に答えられてる気がしているの 視力に対して
うんあの機械だと こう
脳が溶けていくような感覚というかどちらが相手ようが相手前がみたいので グニャグニャする感覚がなくて
これは見えねーなーとかだったらわかんないし これは上だなあっていうのを素直に返せてる打ち返せてるというの
から 感覚なんだよ
で視力測定としてそれがどちらも良いあの どっちがいいかって話じゃないけど
あれで初めてね気楽に視力検査を受けられるようになった気がしていて 人があの視力検査した方がもちろんいいの
寿司廊と錯覚の感覚
かいいのだろうから今も視力検査って機械じゃないんだろうけど
どれぐらいのあの誤差というか許されるんだろうね
なんだろうねこの感じこれが伝わったして伝わっていることなのかがどうかが 全くわからないなと思いながら喋ってんだけど
どう? どう?っていうのも変だけどそうそうそう
でなんか逆にさ
お寿司の名店寿司廊とかさ 浜寿司とかああいうのあるんじゃない
あのタッチパネルで頼むやつ その機械式だとあれってさどれだけ頼んだかわかんなくなるじゃない
特に寿司廊はその傾向が強い気がするけど なんかゲームの絵が出てきたりとかさするから
ついつい食べ過ぎちゃってこの間もいい金額になってたけど
だけどさあの 人が前にいるお寿司屋さんあの立って食う
駅前とかのようにねスタンド寿司みたいなやつとかああいうのとかだと人に注文 するからある程度自制的になって
変えてるんだよね
だからそれは
機械の画面を用意することで寿司廊とかはついつい食べさしちゃう ついついタッチしちゃうっていうのをやってんだと思うんだけど
視力検査に関しては逆なんだよと思って なんかこういうのないでこういうのの感覚っていうのは何かわかんないけど
こっ名前があるもの
その a 何だろう
錯覚というのが 錯覚という言葉であってるかわからないけどうん
不思議感覚不思議感覚というふうに今は酔わせてもらうけどあの感覚っていうのを うん
なんじゃらなとで視力検査をこないで久々にしたら そんなことを思いましたよはい相変わらず脳がグニャグニャとなって
気持ち悪いなと思いながらやりましたけどはい まあそれはそれとして寿司廊はね子育て世代にとってはね
もうほんと名店中の名店で 騒がしくしても全く問題ないあの感じ最高ですね
はい 最近もリピ隠しまくりで入っておりますはい
はいまぁ視力検査に限らずね脳が揺れるような何かあったら教えてください この感覚って
どんなのとかっていうのをコメントとかでいただければ はい
a 今そういうのもあるね確かにとかっていうのが言えるかなと思います よろしかったらぜひ
はい今回はこの辺で失礼させていただきます 以上サウンズバイモノリスでした
ありがとうございました