うまく検索にひっかからないのですが、
伝説の屋台親父
https://www.youtube.com/watch?v=lQmxk1qHH4s
https://www.youtube.com/watch?v=k5EHAVPTt-I
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
パーソナリティの津田さんが、最近ハマっている中国の縦型ショートドラマについて語る回。ナフサ不足や子供の冷奴の食べ方といった日常の話題から、韓国ドラマのおじさん主人公ドラマに触れ、最終的にTikTokなどで見られる中国のショートドラマの魅力について熱弁。これらのドラマは、見くびっていた相手が実は実力者だったというシンプルな構造や、カタルシスを感じさせる展開が特徴で、何も残らないがゆえに気軽に時間を溶かせる点が、忙しい現代人や年齢を重ねた人々に受けているのではないかと分析している。
日常の話題と韓国ドラマ
Sounds by monolith。 この番組は、散らかり放題の毎日を記録している聞き流し系ラジオです。
帰り道や眠る前の曖昧なひと時にどうぞ。 どうも、津田です。
いやー、ナフサっていうやつが足りないそうですよ。
なんだか知らないけど、 ナフサが足りねえだなんだで、
商品のパッケージにインクが使えねえだなんだみたいな話になっておりますな。 そのうちね、
お豆腐のパッケージとかももうあれ石油でしょ? 作れないとかなると。
昔のお豆腐屋さんみたいにさ、 どんぶりとか、
ボールとか持って買いに行くみたいな世界線があるのかもしれないですけど、 それはそれでなんだか楽しみだなぁなんて
思ったりします。 あの、
そういえばね、 ちょっと暖かくなってきて、子供のご飯に冷ややっこをちょっとだけ
副菜的に置いたりするんですけど、 大人はほぼしないなぁと思ったんだけど、今、子供が
スプーンとかフォークを使って食べるのと、手づかみで食べるみたいなのもやるんだけどさ、
冷ややっこを手づかみで食べるって大人は絶対やらないよね。 うん。
うまいかどうかは別としてさ、 子供はやるのよ。で、それを見ながらああああと思いつつもさ、うまくつかめないわけじゃない。
ああああとか思うんだけど、一方でさ、 これは大人はやらんことだなぁと。
うん。 手づかみで物を食べるとかつまむっていうのはさ、全然あの別に大人になってもさ、
まあこう行儀が悪いとかはあったりはね、食べ物によってはあるけど、するじゃない。 だけどなんかお豆腐って全然やらないよね。
うん。 松田なんかだとですね。
買ってきたシュウマイとか、ああいうやつを、 冷めたシュウマイが好きなんですけど。
あの、自分ちで作ったりするシュウマイはあったかい方が美味しいなと思うけど、
買ってきたお惣菜シュウマイって、なんか冷めたのが美味しいなと思うといけない? 貴王拳でよく感じるんだけどさ。
うん。 シュウマイを食べているというよりは、これは貴王拳を食べているなと思いながらこう、
ちょっと冷めた、こうネチャッとした感じのシュウマイを食べるみたいな、 ありますけど。
ん? 何の話してた? あっ、あの、
そうね、 豆腐は手づかみで食べるのは珍しいねって話をしてたんだけどね。はい。
まあまあまあ、そんなでございますよ。 最近はというとですね、
まあ、映像制作系の仕事が相変わらずあり、というところではあるんですが、 最近ハマってるっていうところだとね、
中国ドラマがいいんですよ。
うん。 あの、
カンドラに続いて中国ドラマか、みたいな感じもあるかもしれないですけど、 カンドラは割と
昔からちゃんと見てるのね、結構。 うん。
今ね、よく見てるのだとね、ユーネクストかな? うん。
ユーネクストでよく見ているやつだと、 これはあの、いわゆる韓国ドラマが好きな
人とかあんまり見てないと思うんだけど、 田舎の部長みたいな名前のやつがあるのよ。
えっとね、 ああ違ったわ。
都会の部長、田舎へ行く。 移動先は四味うみょんよんりび、みたいな名前の、
なんだか冴えない感じの名前のドラマなんですけど、これ結構面白くて、 ホームドラマっていうのかな?家族ドラマなんだけど。
出てる俳優さんは他のやつでも見たことがある。
都会で、大企業の部長さん、食品メーカーの大企業の部長さんが人事異動で、
もうどいなかの、四切りっていうところに、
移動が決まるわけよ。
で、
海外で奥さんと、カナダかな?奥さんと子供3人暮らしてたんだけど、 それを呼び戻してその四切りってところでみんなで暮らすっていうところで起こる
奮闘みたいな
やつで、
このね、サラリーマンの人は部長さんで、研究系の職業、職の部長さんで、
アクサイカなんかの研究をしてるんだけど、キムチだよね多分ね。
で、田舎だから農家の人が多くて、そこで対立するっていう一つ構図がある。
カナダに子供3人と、
奥さんは行ってたから戻ってきた。 海外とのギャップみたいなところで、一悶着がある。
で、息子3人のうち1人の一番年上の、
長男か、長男が偉大生で、
だけど偉大生である自分に悩んでる。
そこで一悶着がある。
その偉大生の長男は、まあ多分イケメン枠なんだよね。
で、田舎の町で働く女の子と恋をするみたいなところの一悶着。
その恋が滝との一悶着みたいな。
田舎に馴染めない
奥さんと田舎のお母さんたちの悶着、一悶着。一悶着がどうじゃないねもうね。
あとあれか。 研究者で白菜の研究をしているけど、畑に関しては素人の部長が
それを新しい品種みたいなのを開発するためにいろいろやるっていうところでの、
自然との一悶着とかね。まあとにかく一悶着多いんだけど。
全体的に。それでまあその家族同士での一悶着も当然あるから、全体的にこう
まあみんなで仲良く暮らしたいけど、トラブル続きだよねみたいな。まあまあホームドラマだからさ。
そういうノリなんだけど、最近それ面白いなと思ってて。 割と
韓国ドラマっていうとラブコメとかさ、
イケメンとなんとかが出てくるみたいなノリのものが多いんだけど、おじさんが主人公のドラマって韓国は割と多い気がするんだよね。
その都会の部長もそうだし。
ちょっと前にね、新社長プロジェクトって言ったかな。
新っていうのはカタカナで新。新さんの新ね。
プロジェクトっていうのもまたね、おじさんが出てきて。それはね、主人公のおじさんは
ご存知ですかね。シュリっていうね、韓国ドラマ、映画があるのよ。
すごい制作費かけて大ヒットしてみたいな。まあ劇場で見に行ったこともあるんだけど。
それの俳優さんが出てるやつで、それも見たんだけど、やっぱおじさんが主人公。一定数おじさん主人公があって。
たぶんおじさん主人公何かっていうのは、日本より多い感じはするんだよね。日本に来てるのが多いだけかもしれないけど。
だけど日本のドラマを見てると、おじさんが主人公でシンプルにおじさんが少ないんだよね。
孤独のグルメとかさ、ああいうノリはまああるけどね。ぼっち系というの。
あの手の以外だとおじさん主人公で、前は刑事ドラマとかは結構あったけど最近少ないんだよね。
まあまあまあそんな感じで、韓国ドラマは割とちゃんと楽しんでる感じなんですけど。
中国ショートドラマへの傾倒
最近急速にハマって、かといってこれは一家製だなと思ってるのが中国ドラマの安めの縦ドラみたいな。
TikTokで縦ドラマっていうのかな。縦型画面で見る用の縦ドラマみたいのの中国ドラマが結構今シリーズで無料で見られる感じになってるんですよ。
でそれをなんとなく見たら、全然別になんか複雑な話でもなんでもないし。
言ったら、構造としてシンプルで特にドラマ性もないような話なのよ。
で基本的に見くびった相手が実は実力者だったみたいなノリがさ、全てのこの手の中国ドラマに共通する部分っていうのかな。
相手を見くびってなんか言ったらそれがもう伝説の男だったりとか、超金持ちだったりとか。
で、癒やしい身分じゃない奴がないとされていた奴が実は癒やしい身分だったとか。
苗字というのが、家を傘に着てるけど本当は家に仲の人間ではなくてうまく入り込んだ奴だったとかさ。
作りとしてはチャチンだけどそれをTikTokで見て90分ぐらい、ふっと気づくと90分、2時間疲れて見てないけど90分ぐらいふっと気づくと時間を溶かしているこの夜中。
なんかね、いいんだよ。
でね、その中でもね、おすすめなのはね、今見てるのはね、創業者門前に立つっていう名前のミニドラマ、縦ドラマみたいなやつなんだけど。
主人公がね、おじさん。で、イケメンおじさんだね、これは。たぶんモデルさんみたいな感じの雰囲気の俳優さんだね。
で、このね、もともとおじさん、君にはまっちゃったっていう名前のドラマがあって、それに出てたイケメンおじさんが主人公なんだけど。
それ以外にもね、伝説の屋台親父、幸福聖典とかね、に出ている同じ人が同じような役柄でミニドラマをやってるのよ。
この40代っぽいおじさんは、昔のイケメンみたいな感じなんだけど、警備員でいつも黒いセキュリティの作業着みたいなのを着ていて。
これが中国では当たり前なのか、ミニドラマの中での世界観なのかわからないけど、警備員っていうのはもう下げすまれたような職業なわけ。給料もおそらく大したことがなくて。
で、他の金持ちとか何か経営者からすると身分の低いみたいなこと言われる職業についてるイケメンおやじ。だけど実体はみたいなところ。
あと伝説の屋台親父についても言うと、知らないオープン型というの。路面店型の屋台をやってるおじさんが、実はみたいな感じのシリーズ。超金持ち。大体超金持ちで。
昔、株式の投資のウォール街の中では神扱いをされていたとかさ。なんかそのなんていうの、キラキラした言葉で凄さをアピールするみたいなウォール街での伝説の男だったり。
何か見継ぎ物も、フェラーリとかああいうのとかも、何億元だぞとか何千万元だぞとかさ。すべて時計をプレゼントするにしてもなんか、現金でいくらぐらいだろうすごいだろうみたいな話が出てくるような、安くて安くて機微のないドラマなんだけど。
これがね2,3分かな1話。3分4分ぐらいかなのドラマなんだけど。でそれが50話以上90話ぐらいまであるのかなのシリーズが多いと思うけど。で続いてて。
何も残ってないというか、女の人はみんなミニスカートで綺麗な人が出て、おばさんは醜くて癒やしい感じで映ってて、太ったおじさんはエロいか金の亡者かみたいな感じの出方をしてて。
でちょっと痩せた男、ひょろっとした青2歳みたいな奴は絶対相手を舐めてかかるみたいな定番の肩があって、それを踏襲したキャラクターの人たちがどうせお前は何とかだろう何とかだろうとか言いながら。
えーすいませんで急にヘコヘコするみたいなこのヘコヘコする。実は相手が詐欺すんでいた相手がものすごい人物でそれまで威張り散らかしていた人がヘコヘコするっていうところにカタルシスを感じる感じるというか感じさせようとしているみたいな。
まあドラマなんだけどいいよこの残らない感じがいい。でこの残らないっていう感じはそう割とおじさんになってからかな年齢重ねるごとにこのジャンルあるなと思って。
若かりし頃はさまあ美術やって映像を志してみたいなタイプの人間だったから映画もさ。まあもちろんハリウッド映画も見るけどヨーロッパの何とかだとかさ。
ちょっと小難しいのも見たりとかはしてたし。まあその中にもあの面白くて魅力的なのもあるからね当然それで見てたんだけど。だけどさ年を重ねることなのかな。子育てとかして忙しいとかなのかな。仕事で忙しいとかそういうせいなのかもしれないけどさ。
ジャッキーチェンの香港の漢風とかさ。この中国の縦ドラマみたいなさ。こうなんて言うんだろう。残らないっていうのかな。こう心を揺さぶるとかではないなんかこうただ見るみたいなもの。
需要はすごくあるなぁと思って。その時にただ見るっていうものの一つの中に多分女性だとイケメンをめでるみたいなところが多分あるよね。俺男性だからまあそれはないけど。なんかちょっと中国ドラマだとミニスカートの女の人たちたくさん出てきて綺麗だなぁみたいな人がいっぱい出てくるから。
それにさこれ誰だうわーとか思わないけど。なんか見てる。そう。でなんか見てて目を奪うっていうか視覚を抑えてる感じっていうのはこの現代においては非常に大きいからさ。視覚を奪われるといろんなことが滞るじゃない。
本来ならさ。もっと子供をよく見なきゃいけないとかさ。もっと読みたい本を読み進めればならないとかさ。もっと仕事をせねばならないとかあるかもしれないけど。この視覚を奪われちゃうといろんなことできないじゃない。
っていう意味で、このね今暑いよ。今もうね、父親の贈り物っていうのが今見てるシリーズか。それにもなんか大体父親にはあんまり優勝じゃない息子がいるんだよね。これ何なんだろうなこのシリーズの。
まあまあまあ、ぜひ良ければ。たぶん一番おじさん君にはまっちゃったがわかりやすいかなとは思います。
あとねもう一つ。昔からTikTokに流れてて何だろうなと思っててみたいなところだとね。無双っていうドラマがあって。なんかこう伝説の男みたいのが。これも同じように伝説の若いんだけど伝説の男で罪を成したのかもともとすごい罪を持ってる人なのかみたいな名のある人が。
癒やしい町の人間や癒やしい親戚連中にギャーギャー言われる。だけど正体が割れてひいひいって逆にひいこら、あのへいこらさせるみたいなもの。無双。これもね、この無双シリーズもね、同じような俳優さん。
たぶんだけど場所もね似てるから。1回の撮影で何シーンか撮ったらほぼ同じキャストだったりほぼ同じ衣装で違う話を撮るみたいな形でやってんじゃないかなと思うんだけど。
なかなかこのね無双シリーズ、無双シリーズじゃない。無双に出てくる男性は同じような役回りで竜になるというシリーズも出てたりしますけど。これもまあまあ面白いというか、まあ面白くて見てんじゃないんだよね。ニュアンスが伝わりにくいけど、ただ見てんのよ。
目的はどちらかというと、ただ見て、ただこう、空っぽにするというのかな。頭を。そのためにやってるみたいなところがあるんだよね。で、何かを吸収したいっていうタイミングだとやっぱ本読むとかさ、それこそ韓国ドラマ見るとかになってるから。
もちろんあの中国ドラマがダメっていう話じゃなくて、中国ドラマもあのちゃんとしたやつはあのちゃんと面白く見れるのよ。じゃなくてそのTikTokに流れてるこのミニドラマというこの簡易なシリーズ。結構このただ見る需要に応えてるなというのと、あと縦ドラマのこの縦の役者の使い方。
基本的にもうカメラワークも何もあったもんじゃなくて、ズドンと人みたいな感じの絵にするんだけど、これは多分縦ドラマの共通するものなんだろうなと思って。で、縦ドラマで人がいっぱい喋ってると普通に考えたら同じ絵が続くからたるいんだけど、テンポはいいというのかな。
テンポよくカットの割は細かく割っていて、なんとなく絵が変わるから見ているみたいな。じゃあそれをタブレットで見るかっつら見ない。やっぱスマホのちっちゃい画面でチャチな感じで見るのがいいみたいなところかな。
縦ドラマぜひご興味あればって多分これで興味湧く人はいないと思うんだけど、多分TikTokとか見る方はTikTokでたまに広告とかで流れてくるやつとかって思うかもしれないんで。
無双とかたぶんおじさん君にはまっちゃったとか検索すると、なんかドラマが見れるような無料で見れるやつがあるので、それを見るといいのかなというところでございます。
今回はおすすめなのかわからないけどハマっている中国縦ドラマについてお届けしました。以上、サウンズバイ・モノリスでした。ありがとうございました。
24:09
コメント
スクロール