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サウンズバイモノリス。 この番組は、散らかり放題の毎日を記録している聞き流し系ラジオです。
帰り道や眠る前の曖昧なひと時にどうぞ。 どうも、津田です。
はい。
今日はまたベトナムの話になっちゃいますけど、
いいですかね?はい。 そうだね。
そう、なんかここ何年かかな、
ベトナム人の日本人の印象って多分大きく変わったんじゃないかなと思ってるんですけど、
日本に来るベトナム人が増えた結果なのかなーって気はしてますけど、
そこの悪いベトナム人とかがいて、
それまではね、
クルーの人たちとか、 中国人への差別的な偏見的な言葉ってのはよく耳にするなぁとは思ってたけど、
最近ちょこちょこだけどベトナムの人のそういう話も聞くなぁとは思ってたんだけど、
それ以前で言うと、ベトナム人に対して東南アジアの人かな、東アジアも含むか、
なんとなく日本は下に見ているというか、外の人っていう感覚が多分あるんじゃないかなと思ってるんだけど、
それは日本が島国とかそういうところの理由かもしれないけどね。
そこからちょっと側向が悪い感じのイメージがあり、
けどね、昔から、今回、しばらくぶりにベトナム行って思ったけど、やっぱベトナムの人って真面目だよね。
なんかそこはね、行くと、日本で正直ベトナムの人に接する機会は僕はないから、
仕事とかの飲食店とか行って、ベトナムの人かなって思うことはあっても、ベトナム人として会うことないからさ。
もうわかんないんだけど。
現地のベトナムで会う人たちは基本的に真面目だし、仕事をちゃんとやろうとする傾向にあるし、
人がいいっていうのがずっと一貫してある印象なのね。
それは十数年前、ホーチミンに行った時も思ったし、その後、笛に行った時も思ったし、
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今回、ハノイに行った時も、ベース真面目でちょっとシャイな感じがあって、
たぶん初対面と話すの苦手なんだろうなって空気を出す人が多い。
だけど、気真面目な、勤勉な感じするし、
なんつーの、ぼったくってやろうみたいな人も、ホーチミンではね、何人かあったけど、そこまでじゃないというか、
ぼったくってやろうって来るけど、こっちが断ると、なんだよ、ダメか!みたいな感じのノリを出すっていうのかな。
笛に行った時なんて、ぼったくりをかけてこようとしてるんだろうけど、
なんかベースの金額が安すぎて、おい、ホーチミンを見習えと思ったぐらいだったし。
ハノイに至ってはというか、ハノイは多分人っていうのもあるし、グラブとかその時代IT化が進んだせいもあると思うんだけど、
そのコミュニケーションを少なくする傾向に多分あって、ITを使ってコミュニケーションが増えてるから、
なんかそのぼったくりみたいな騙されるみたいなこともほとんどなかったんだよね。
だから何か、何をもってそう思うのか、何か犯罪の片棒を担ぐようなことをやってる方がいたりとか、
あんのかもしれないけど、なんか会う人会う人、ベース真面目だし、ちゃんと仕事をしようとする気のある人たちが多いから、
僕はかなり好意的にベトナムの方々を見ている感じはあるんだよね。
皆さんの接した、たまたまベトナムの人はそういう人だった。
たまたまツダがあった人たちは好意的で勤勉な人が多くて、
たまたまネガティブなことを言う人の周りにはそうじゃない人が多かったってせいかもしれないけどね。
同じようなことは日本人も外では言われてるはずだから、ネガティブなことを言われないようには気をつけないとなと思うところでございますよ。
で、今回はね、ベトナムにハノイに行って、おいしかったものとかそういう話しようかなと思うんだけど、
ベース、ベトナムは飯がうまいんですよ。
この間ね、とある社長さん、台湾出身の社長さんと話してるときもね、
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その方は年末のお正月休みかなんかでホチミンに行ったやつだけど、
やっぱ、飯うまいよね、ベトナムって話になって。
これはね、日本人は特に川勢の影響もあって、ベトナムって物価高くないからお得感半端ないと思うんだよ。
飯食いに行くだけでもベトナムは楽しいエリアだなというふうに思います。
あとなんかアルコールの度数が低いのかな?
ビールとか飲んでる分にはほぼ酔っ払わないよ?個人差あるけど。
はい。で、今回ね、子娘さんと一緒だったので、子供と一緒だったから、そんなに冒険するようなお店には入ってないんですよ。
屋台のご飯とか全然食べてないから、比較的ベトナムとしては高級なご馳走にあたるものを食べたんですけど、
いやうまいね、相変わらず。そんな中でシンプルに、ああうまいなと思ったのは変な料理とかじゃなくて、
モンキーバナナ超うまいね。
ベトナムでモンキーバナナ買おうとすると、何、20、30とかグワッといっぱいついてるやつしか買えないんだけど、
数百円で買えるレベルで売ってるんだけど、今回ね、モンキーバナナを何回か食べたけど、
お店でちょっとだけついてるやつとかで、どれ食ってもうまいんだよ。
モンキーバナナって、ちっちゃいバナナね、シャウエッセンぐらいの大きさって言えばいいのかな?
のちっちゃいバナナが草にワッとついてるやつで、甘みが強いし、甘みがくどいわけじゃないし、
で、ぐじゅぐじゅにもなってないしみたいな。
市場とかで売ってるやつは緑色のやつもあるから、あれはどうすんだろうな。
あれをでっかいフサで買ったら黄色くなるのを待つのかな?
それとも青いまま使う料理があるのかもしれないけど。
わからないけどね、モンキーバナナは安くて、いろんなところで買えるから。
もしベトナムとか行ったときに、バナナバナナって思うのはありだと思う。
バナナね、よく食べるんだけど、日本でもね。
だけど、あんまりちっちゃいのじゃないじゃない?
モンキーバナナじゃなくて、何ぐらいって言ったらいいんだ?
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リレーのバトンぐらいの大きさのバナナって言えばいいの?
ザナンラップの芯ぐらいのバナナを食ってるんだけどさ、普段は。
だけど、それはそれで食べごたえもあるしおいしいんだけど、今回モンキーバナナは、
ベトナムうまいなと思ったね。
それ以外でね、食べたものをね、これはなんだろうな、どうやって紹介していくのがいいかな。
レストランごとに紹介してもいいんだけど、
いかなきゃ伝わらないと思うので、
まずね、基本的なところでいくと、
生春巻きってベトナムで有名なね、ベトナムといえばみたいなやつあるじゃないですか。
ホーチミンは生春巻きっていうと、
スプリングローフって書いてあるやつとかを頼むと、
本当にライスペーパーをフニャってさせたやつが出るんですよ。
で、ハノイはフライドスプリングロールのほうが多いんですね。
生春巻きでも生春巻きを揚げたやつっていう、ちょっと白っぽいやつが多いんだけど。
で、もちろんあの、ブニブニの皮の生春巻きもあって、
これはね、まず行ったら大体食うから、
外さないでねとか言う必要ないかなと思うんだけど、まあうまいよ。
で、何だろうな、日本は割と、
スイートチリソースに頼った味付けと言うんですか。
甘みの強いベタっとしたソースに頼って、そこにレモン入れてとかっていうようなソースの作り方するんだけど、
お店によってね、そこ結構違ってこだわりのもとっていうのかな。
日本で言うとラーメン屋さんのスープみたいな感じで、味がそれぞれ違う感じがして美味しいのよ。
なのでスプリングロールはまず色々食べてみると味の違いも含めて楽しいかなと思います。
あとね、どこでも食えるっちゃ食えるし、どこでもそこそこ美味しいって意味だと、
日本でもお馴染み、フォーはどこでも美味しく、
チキン系のスープに野菜とパクチーとか入ってて、
平たいフィットチーネみたいなタイプのライスヌードル、米の麺がついてるというやつですね。
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シンプルに、通り沿いにフラットあるようなところに必ずあるし。
伸びてたりすることの方が多いけどね。だけどサラッと入るので。
ベトナムだとね、離乳食とかもライスヌードルだったりするみたいで、定番の料理だよね。
だいたいね、300円くらいとかで食えるかな。
屋台っぽいところだともっと安いけど、300円くらいから食べられて、
シンプルな味、チキンスープのベースの味だから、シンプルな料理だから、
結構ね、上に乗せるものによって味が変化する感じ。
ビーフフォーみたいなものとか、フォークフォー、チキンフォーとか、
あと、そういう鶏、肉系が入ってないやつだと卵、
香港とかにあるゼリーにくるまったみたいな、ピータンとかが乗っているようなフォーがあったりとか、
いろんなフォーがあるんですけど、
僕はビーフが一番好きだけど、チキンのスープでビーフの、いわゆるビーフフォーじゃなくてね、
ホルモンみたいな部位とか、いろんな牛の部位が入っているタイプのフォーがあるんだけど、それは美味しいよね。
で、ライムを絞ってさ、すっきりしたスープが、すっきりはしてるんだけど、どことなくこの肉の匂いみたいなところがついてるんだけど、
このライムをギュッと絞って、俺は半分になってるのを2個使うぐらいが好きだけど、ちょっとさっぱりめにね、気持ちさっぱりめにして食べると美味しいと。
あとね、なんていうのかわからないけどね、チリソースみたいのも一緒に卓上に置いてあったりするから、そこで途中で味変なんかしていくと、フォーは楽しく食べれるんじゃないかなと思います。
あとは、あれか。バインミーも、今日本でチェーン店みたいなのも出てきたりとかしてるので、有名なあれよね。
ベトナムのサンドイッチみたいな感じかな。フランスパンみたいなハードパンっていうの。固めのパンのところになんかいろいろ挟んである。
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いろいろ挟んだ。なんてひどい説明なんだ。
お肉が多いかな。お肉とかハムとか野菜とかがこうバッと入ってて。
そのままだと食べるとちょっとヨーロッパのパンみたいだけど、そこにニョクマム、タイ料理で言うナンプラ、魚醤だね。
ベトナムとか、ベトナムのニョクマム、タイのナンプラ、カンボジアにも同じような魚醤があるけど、魚の風味のある調味料。
ショッツルとか日本だとありますけど、ああいうもんが炒めてあって、いわゆる西洋のパンとはちょっと味付けが変わっていると。
フランスの植民地だった場所だから、そういうフレンチ系のものが入ってて、そのハードパンにものが挟んであるっていう感じが、バインミンの特徴じゃないですかね。
結構、ホジミンでも並ばなきゃ食べれないみたいなお店もあったし、今回ね、ハノイにでも結構並んでる店もあったよ。
だけど、知ってるっちゃ知ってるからさ、今回全然食べなかったけど。バインミンよりは、僕はバインセオの方がおすすめしますね。
バインセオの方はベトナムで満足度が高いと思ってるんだけど、そこまであんまり話題にならないというのかな。
バインセオはお好み焼きって言われることが多いんじゃないかな。生地が卵。卵ベースなのかな。卵なのかな。
卵だよ。そこに生のもやしとか焼いた肉、パクチー、エビが入ってるパターンとかもあるけど、お好み焼きの中にその辺の具を置いてパタンと閉じてっていうもの。
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で、卵を油ほとんど敷かないでさっぱり系でやってる店もあれば、スキジギンタコのようなというんですか、油を多く卵にかけてカリカリ感を出してっていうお店もあったりする。
そこにチリソースみたいなのかけて食べるお店もあるし、そうじゃなくて、生春巻きを食べるようなソースがあって、バインセオ単体で食べる時もあれば、それをライスペーパーの薄いやつに巻いて卵とかをね。
卵と野菜とかをバインセオと一緒に巻いてすっぱめの酸味のあるソースにつけて食べると。
ライスペーパーって要は生春巻きの皮ね。あれはちょっと水を吸わせるとフニャフニャになるんだね。
あれの厚みもお店とかいろいろあって違うんだけど、生春巻きは水をつけてフニャフニャにしたのにキュウリとかお野菜とエビとかお肉とか巻いてっていう風に作るんだけど。
そのバインセオとかでよく出てくるやつは、もう水つけてない薄いライスペーパーかな?がパターンとして多いと思う。そこに野菜とバインセオをくるんで、ちょっとだから固い感じでくるんで、それを液体ソースみたいなのにつけたところからフニャってなるみたいな。
食感とかも楽しいのよ。だから生春巻きとかは柔らかい、もちもちっとした生地だけど、つけた瞬間っていうの?液体ソースにつけた瞬間だからちょっと歯ごたえもあって、美味しいのよ。
どっちの食べ方も好きだけどね。つまみ的に食べるんだったら僕はライスペーパーで巻かないし、ご飯とかの時に食べるんだったらライスペーパーで巻いて、ペキンダックとかああいうのの海苔に近い感じで食べる。もっと手軽なものだけどね。
で、やたらでかいし、お店によってはね、お好み焼きっていうよりかはね、もっと卵料理に近い感じ?卵の主成分が多いタイプのお店と、もっと米粉なんだと思うけど、米粉なのかな?小麦粉なのかな?
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ちょっと分かんないけど、そういうものと混ぜてお好み焼きのベースの液体と同じようにしてるパターンもあるんだけど、卵っぽい方が美味しい気がするけど。そこはお店のノリによって違ってる感じかな。
で、豚のバインセーもあればビーフのバインセーもあるし、鶏のバインセーもあって、あとエビとかね。だいたいね、入ってる野菜はリッチな店だと3,4種類かな。冷蔵でもない店だともやしとパクチーとかだけだったりする。あとレタスとかね。
甘酸っぱいタレで食べるんだけど、これもね、感覚的には日本とは違うんだよね。やっぱりさっぱりしてるんだけど、生野菜食べてるから、新鮮な気持ちでいられるというの。フレッシュなのよ。
で、もちろん東南アジで生野菜食べるってことのリスクはなくはないんだろうけど、今のところ僕はベトナムでお腹壊したりとか経験がないから普通に食べてるけど。
甘酸っぱいタレで食べるとこもあればソースみたいなのかけて食べましょうみたいなお店もある。ソースっていうかね、チリソースみたいな。ちょっと辛めのやつ。
たぶんね、その辺別にベトナムだけじゃないんだけど、インドネシアとかあっちの辛いチリソースみたいなのも一緒に置いてあったりして、何かけてもいいよみたいな感じだったりするんだよ。タレで食うところもあるけどね。
だから周りをキュルキュルしながらこうやって食べるのかなと思いながら食べるんだけど。バインセオは日本でもあるので結構是非。バイミーより美味しいと思うけどね。バイミーも嫌いではないけど。
バイミーはどっちかっていうとハンバーガーとかああいうのに近い海苔の食べ物だからさ。お好み焼き系の味で美味しいですよ。
あとね、今回初めて名前がわかって、やっぱ美味いんだなと思ったのは、バインクウォンっていう料理かな。
たぶんだけど、ゴイクウォンって書いてあるやつがいわゆる生春巻なのよ。
で、バインクウォンはね、皮?もちもちのライスの皮じゃないですか。あれがちょっと厚めで、そこに野菜とかソーセージ的なものが乗っかってたりとか。
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あとね、フライドオニオンみたいなのが刻んだのが乗ってて、ハーブと一緒に食べるブニブニしたもの。魅力が伝わらない。
あのね、日本のベトナム料理屋さんでもある。
で、バインクウォンっていうのは、もうバインクウォンの手軽なおやつ感覚の料理だから、街中にいろんなところにバインクウォン、バインクウォンって書いてあるんだけど。
今回、これバインクウォンって言うんだと思って、あのブニブニしたやつうまいよねと思いながら、それにフォーカスして食べてみましたけど。
スープと一緒に出てきたりして、バインクウォンはソースみたいなのかけて食べたりとか、そのスープにつけて食べたりとかするみたいね。
で、リッチな店はハーブとかがいっぱいかかってる感じ。
なんかもっと街中の店は本当にフライドオニオンとちょっとしたパクチーと、あとなんかタレがペッてかかってるだけみたいなシンプルな料理なんだけど、なんかベトナム料理っていう感じもあるし、美味しいね。
あとね、やっぱ肉系は基本美味しくて、豚もビーフも鶏も美味しいね。
特にビーフがうまいかな。
肉焼いた料理みたいのもベトナム風にアレンジしたものが出てきて、食べ方が最終的にはわかんなかったんだけど、
ハスの葉っぱと焼いた豚と、あとゴマとナッツと唐辛子とかが切って出てきて、それを一緒に食べるんだろうなと思って食べたけどとかっていう料理だとか。
あとタイで言うパッタイとかに似たような米の麺に野菜とかと一緒に炒めた料理で。
ベトナムはね、なんか料理の香りの漬けの部分で、日本だと例えばゴマを振ったりとかするよね。
あの感じでナッツが振られてることが多いのよ。
パッタイっぽいね。なんかこう、米の麺の炒め物も上にナッツが振られていて、食べるとその香りのアクセントになっていてとか。
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あと生春巻とかああいうのをつけるソースにもナッツが入ってたりとか。
ベトナムは多分ゴマなんだよな、扱いとしては。日本だとソースにちょっとゴマ入れたりとかさ、炒め物に最終的に上にちょっと振りかけたりとかするじゃない。
香りの違うものを持ってきて、香りの方向性が違うものを料理に足すと奥行きが出て深みが出るとね。
何この話。まあいいけど。そういうことをナッツがアクセント役をやってるパターンが多いんだよ。
今一個前に紹介したバインクオンっていうあのブニブニしたライスペーパーの厚いやつみたいなやつは、その香りの部分ナッツがやってるパターンもあるし、フライドオニオンがやってるパターンもある。
あとお店によってソースのあれが違って、中華風っぽいっていう。中華っぽい香りのするハーブっていうのかな。わかんないけど。
香辛料のパターンもあれば、よりベトナムっぽいさっぱり系の味にパクチーで彩られてるみたいなものもあったりするね。
あと何だろう。デザートだとね。今回ね。チェーっていう。何つったらいいんだろうな。
タピオカミルクのフルーツポンチみたいなのりかな。
マンゴーとかバナナとかゼリーみたいなのも一緒に入ってるところにココナッツミルクみたいなのかかってる甘いやつで、別皿でかき氷みたいなクラッシュドアイスみたいなのが一緒についてくるの。
最初、かき氷みたいにかけて食べるのかなと思ったけど、おそらくだけど、甘ったるいフルーツポンチみたいな、タピオカミルクフルーツポンチみたいなものにクラッシュドアイスの方をちょっとずつ入れて食べるんじゃないかなと思うんだけど。かけるっていうよりかは。
これもね、チェーだけのお店があるとか、ちっちゃい日本でいうたこ焼き屋さんとかさ、の雰囲気のお店。
一人二人ぐらいならその場で腰かけて食えますよみたいなチェーのお店があったりとか。
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ただ今回子供、小娘さんがいたので、さすがに氷はさ、ベトナムの水道水を凍らせてる可能性が多分にあるわけ。
で、一人のときだってバックパッカー的に行ってるときは普通に食うけど、子供ね、ちびっこいまだ2歳に満たない子がいるから、ちょっといいお店の高級レストランみたいな方で食べたけど、おいしかったね。
いやマジで、写真見ながらこれはこうでって言いながらやったらこれ楽しいね。俺が楽しいのかな。
これ喋ってて、これ正直ずっと喋れるぐらいご飯のことしかないんだけど、まあまあまあそんな感じでね。
30分も経ってしまったのでここら辺で締めますが、本当に食い倒れの感じで東南アンシアを楽しめるって意味だと、僕はタイよりはベトナムの方が楽しいと思う。
それにベトナムの料理の方が日本人の好みに合ってるのと、あと辛さが控えめだから食べやすいんだよね。
そんなに辛い料理ないし、唐辛子の料理は明らかに唐辛子が入ってるなって感じで分かる料理が多いから、多いかな。
あと油を使ってる量が多分少ないね、全体的には。あるけど油使ってる。バインセオとかああいうのは油使ってるけど、全然あんだけど、タイ料理とかはどっちかっていうと中華に近いような油の使い方してるなと思うんだけど。
別にタイ料理が嫌いとかじゃない。大好きだけど、ベトナムの方が奥行きがあって、フランス料だったこともあって、フレンチとかもベトナミーフレンチみたいな言い方すんのかな。
今回ハノイではフランス料理みたいなの食べなかったけど、笛とか行ったときは1200円とか1500円ぐらい出すと結構いろいろ出てくるコース食べれるのよ。楽しいのよ。
で、そういうものも楽しめたり。パクチーが入ってるフランス料理みたいな感じかな。ベトナミーフレンチみたいなのとかもあって、楽しいんで。ぜひもう1回行きたい。すぐ行きたいっていう感じの街ですな。
これは他の場所ではなかなかないかも。台湾とベトナムは正直しょっちゅう行きたいなと思う。近ければスペインもバルセロナは年1ぐらいで行きたいなと思う街だけど、近場で行くならベトナムはいいね。
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ダナンとかあの辺に行けばビーチリゾートもあるし、雑貨とか楽しんで陽気な感じ楽しむならホーチミンとかの方が緩やかでいいし、ハノイは洗練された喫茶店みたいなのもあったりとかね。おしゃれなスポットが多いなとは思ったね。
雑貨買うんならホーチミンの方が面白いかもしんないけど。雑貨屋さんも多いし。ただ今回ね、別の…今誤算だったのは、ベビーカー持ってたんだけど、道がほぼ平らじゃなくて、また歩道と言われる場所にバイクがいっぱい停まってるから、基本道路を歩くことになるのに歩くと。
そうするとベビーカー怖すぎて、ずっと子供を抱っこした感じで行ったので、歩くつもりの旅行を考えるんだったら腰がやられないか気をつけた方がいいのと、やっぱね、交通事故は多い国なんだよね。
バイクが異常に多いから。自転車の間隔でみんなバイク乗るから、そこは気をつけなきゃいけない。実際に今回も軽ぶつかりというの、軽接触は何度も見てるよ。外国の白人のおばちゃんがブチ切れてずっと怒ってたりするのは見たかな。
あと信号は基本無視する国なので、気をつけて渡るってことが必要になるのと、あとスピードが出てないから大怪我には多分なりにくい。
昔のファミコンゲームみたいな、すごい沢山の弾を避けながら進むみたいな道路の状況になってるから、そこはちょっと覚悟は必要かも。ただ多くの人に万人におすすめしやすいのはベトナムかなと思ってるけど。
酒もいっぱいあるし、ワインもあるんだよ、ベトナムは。ベトナムのワインじゃないだろうけどフランス寮だったから、いろんな料理にワインもメニューにあったりするっていうのもいいよね。ビールだけじゃない。ただ今回はビールしか飲んでないけどみたいな感じでございました。
何回かにわたってベトナムについてしゃべってきましたけど、楽しかったよっていう熱量が伝わったかなと思うので、行ってよかったなと。今回2歳にならない子だと飛行機とかのシート気にしなくていいからシートの料金、子供料金かかんないんで。
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それで行ったんですけど、楽しかったんで。楽しい思いをしたい方、ベトナムおすすめやでというようなお話でございました。以上、サウンズバイ・モノリスでした。ありがとうございました。