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ベトナム旅2――GrabとRevolutが便利だった
2026-03-31 32:23

ベトナム旅2――GrabとRevolutが便利だった

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サマリー

今回のエピソードでは、ベトナム・ハノイへの家族旅行で活用したGrabとRevolutという便利なアプリについて紹介しています。Grabは配車サービスだけでなく、様々な生活サービスを統合したスーパーアプリで、交渉不要で安全かつ安価に移動できた体験が語られています。また、Revolutは海外旅行での両替や決済、一時的なクレジットカード発行などに便利なフィンテックアプリとして紹介されており、これらのアプリ活用が旅行を格段に楽にしたことが強調されています。

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Sounds by monolith。 この番組は、散らかり放題の毎日を記録している聞き流し系ラジオです。
帰り道や眠る前の曖昧なひと時にどうぞ。 どうも、津田です。
リスナーからのコメント紹介と立ち食いそばの話
本日は、まず最初に、いただいたコメントを読もうかなと思います。
おすすめの立ち食いそば2026という回ですね。 この回に、
ポッドキャスト・階段の階さんからですね、 リッスン経由でコメントをもらいました。
ポッドキャストの中で、注目の立ち食いそばは?みたいな話になり、いくつか紹介した中で、
バクロ町とかあっちの方にある、モンジュという立ち食いそば店ですね。
駅の改札のところに、すぐ横にあるみたいなお店なんだけど、地下鉄駅か。
バクロ横山かなーとか、そんな駅だった気がするけど。
はい、モンジュ。 モンジュの三人寄れば、モンジュの知恵のモンジュですね。
はい、まあ、細め、うちの麺で美味しいよっていう話をしたと思うんですけど、それについて階さん。
モンジュいいですね。 春菊店も最高。
夕方からちょい飲みメニュー始まるから、一度あそこで飲み会したいと。 しましょうっていう感じですけど、知らなかったですけど、
モンジュってあれなんですね。 飲みあるんですね。立ち食いそば系のお店って、チェーン店はあんまりないんだけど、
夜から飲みになるタイプの店ってあるんですよ。 小さいお店とか、新橋にも確かあったけど、
要は、天ぷらとか、 ほんとちょっとしたつまみをあてに、
1杯2杯飲んで 帰るぐらいの店。1000円とかで済むような店。
モンジュもそれになるんだね。 綾瀬のね、
千代田線終点綾瀬駅のね、
角っていう名前だったかな。そこもね、
夕方から飲みスペースになって、
普段はそばとかうどんとかの上に乗っける天ぷらとかが、天ぷら盛り合わせみたいになって、そっちで飲んだりとかできるとかね。
この手のタイプのお店はある。また、そうじゃなくて、普通にシンプルにそばしかないけど、飲める店っていうのも存在する。
飲めないけど、飲めるんだけど、そんなガンガン飲む人向けじゃなくて、 缶ビールだけ置いてますって店も結構ある。
僕は缶ビールだけ置いてるような店で飲む、冷えたコロッケ。
冷えたコロッケにドバドバソースかけて、食べて、ビール飲んで、
で、締めにかけそば食うとかっていうのを昔好きでやってたけど、別に美味しいわけじゃないんだけど、なんかこのそやな感じがいいなと思ってやってただけがありますけど。
モンジュのみ、ちょっと今度会社に誘ってやれたらなと思ってます。よろしくお願いします。
ベトナム旅行での移動手段Grabの便利さ
というわけで本編の話に行きたいと思いますが、前回ベトナムに、ベトナムのハノイに旅行行ってきたよって話を冒頭分だけしましたけど、
その中でね、今回家族旅行だったので、津田がよく昔言ってたバックパッカーみたいなノリの旅行ではなかったので、
移動手段がね、結構、あ、ちなみにバックパッカーの時の移動手段はバイクに決。バイクに決以外あったかな?1回タクシー回るか。
でも大体バイクに決なんだ。それが一番安いから。
だったけど、今回はグラブという、東南アジアを今接近しているですね、スーパーアプリを使って行ったので、まあ便利。超楽。
このグラブは、日本でいうGoアプリみたいなやつとか、Uber Eatsみたいなやつとか、なんならAmazon的なサービスだったりとか、速達だったりとか、食事どころが分かったり、ローンとか、
そういうライフスタイル系のことだったり、ホテルの予約とかさ、ショッピング、地図、旅行保険とか、まあいろいろよ。
なんでもかんでもその一つのアプリでできるっていうもので、日本だとね、法律の関係でおそらくそういうの一つにできないのかな。
だけどこのグラブっていうのはそういうのが一つになってて、まあ本当は便利。
で、ベトナムの場合は、ベトナムの国内に銀行口座を持っている人がなんかは、そのグラブペイなのかな、名前わかんないけど、そういうQR決済っていうのが使えて、
そうすると一気に本当は他の商店とかで結構ね、カード使えない店も多いのよ。現金、特にコーヒーだけ飲むとかだと、小学だとね、カード使えないって言われること多いんだけど、
現地の人はQR決済でそういうグラブペイみたいなのを使ってるんだけど、我々ツーリストは使えないから、本当はね使えるようになるといいんだけど、
今回グラブで主にタクシー配車アプリっていうの。タクシーだけじゃなくて、ライドシェアが解禁されている国なので、なんつーの、ウーバーみたいなことよ。
タクシー運転手じゃなくて、日用タクシードライバーというのかな、なんていうのかわからないけど、ああいう人たちも一緒のアプリでやれるんだけど、行き先を指定して乗る場所を指定すると、行ってくれると。
で、昔ベトナムに行ってた頃っていうのは基本交渉だったのよ。交渉だったから、どこどこになんとかの寺に行きたいとかさ、どこどこのマーケットに行きたいってなったらさ、じゃあいくらだとか言われてさ、それにいくらだとかっていうやり取りをして、OKが出たら乗る。
で、場合によっては騙されたりとか。なんかそういう世界線なのよ。タクシーとかもそうなの。昔は。で、まあ、慣れてくると別にそれ全然平気なんだけど、特にツーリストとかはさ、そういうの嫌じゃん。煩わしくて。
今回ね、フルでグラブしか使わなかったけど、クッソ便利だね。やっぱね、安いし。空港からね、ハノイの都市部、都市部っての真ん中辺に行くのに、45分50分ぐらい乗るんだけど、それで1500円ぐらいかな。
1500円ちょいぐらい。2000円しないぐらいの金額感だから。
で、クレカを登録しておいて、そのクレカと紐づいてて、決済自体はそっちから支払われる。だから、グラブの人に、しんちゃんをって、ハローみたいな、こんにちはみたいな挨拶して乗って、
その人の車のナンバープレートが合ってればそれ乗って、目当ての場所まで送ってってくれる。
特に会話もして交渉することもないし、そのアプリ上で地図が出てるから、変なルートを通るとかも、仮にすりゃすぐ奪われるしみたいな感じの仕組みよ。
で、アメリカとかヨーロッパの旅行でそうそうそこでトラブル事ってないけど、やっぱね、東南アジア、アジア圏はそこでのトラブルってのは、あるはあるからさ。昔から。
そこがね、ストレスに感じて、まあしんどいっていう人もいるじゃない。
ツナもね、別にそこまでしんどくはないんだけど、一人の時は。
だけど、今回、子娘も含めて家族で行ってるから、そこでトラブったりとかは避けたいし、っていう風に思ってグラブ使ったんだけど。
そう、ちょっとしたとこに行くのに便利だし。
これは楽よ。で、だいたいね、アノイだと3分、4分ぐらいで必ず捕まるのよ。
タクシーが、タクシーってかその、歯医者がね。
Grab利用から見た日本のライドシェア解禁への提言
で、この3分、4分で捕まるのを見てると、東京もライドシェアは解禁すべきだわって思った。ぶっちゃけ。
タクシー業界が頑張って、ライドシェアはさせないぞっていう感じでやってるけど、だけどさ。
一般ユーザーというの。利用者の立場からしたら、はっきり言って3分、4分で乗れることの方が利便性でかいぜ。
もちろん日本のタクシーは質がいいっていうのあるよ。
で、その質の良さが売るんだったら、まあ高くすりゃいいじゃない。
高くても乗る人は乗るよ。
そうじゃない、ただ目的地にサクッと着きたいタクシーとか、特に正規のタクシーなのか、ライドシェアなのかって気にしない人からしたらさ、サクッと乗れる方がいいからさ。
僕はライドシェアは解禁した方がいいんだなというのは、今回のグラブを見ててすげえ思いましたね。
どっちでもいいかなと思ってたけど、3分、4分で捕まるというのはでかいね、やっぱり。
圧倒的にタクシーのハードルが低い。数百円で乗れるしね。
GrabアプリとRevolut連携時の注意点とGrabの多機能性
で、このグラブってアプリを使ってて注意が必要だなと思ったのは、今回このグラブってアプリをクレカに、クレジットカードに連携させるときに、
当初ね、レボリュートっていうクレジットアプリっていうの、フィンテック系のサービスでアプリ上のクレジットカードを発行できるみたいなサービスがあるのよ。
どこの国だっけな、イギリスかな?
レボリュートって留学生とかがよくね、お金の送金とかで手数料かからずにやり取りしたりとかできるので使ってたりするんだけど、海外旅行行くときは便利っていうのを聞いてたから、今回一応それもセットしていったんだけど、
グラブアプリはレボリュートには対応してないらしくて、クレカ登録しようとするとそれは弾かれた。
レボリュートも普通にビザのクレカなんだけど、それでも弾かれて、他のビザカード、楽天カードをセットしたらそっちはすんなり入ったから、セットできるできないっていうのがもしかしたらあるのかもしれないね。
そこは注意かもしれないけど、とにかくグラブは便利で、どんどん使うとポイントが溜まっていくんだよね。
そのポイントがショッピングに使えたりとかするからさ、単なる乗り物としてだけじゃなくて、いろんな繋がりもあるし、車も日本にあるGOアプリみたいに4人乗り、6人乗りとか大きいの選べたりとかもするし、
だから今回通常の移動は別にどんな車でもいいから、小さくてもいいから、4人乗りくらいのとこでも全然、小さいほうが安いからね、それにしてたけど、空港から帰るときとかは荷物多いから6人乗りの大きいやつにしたりとかしてたし、
あと予約もできるから、帰りは朝5時ぐらいかのタクシーが必要で、前日に何時にタクシー来てくれっていうのを予約しておけば、そこから乗れるのよ。
で、ちゃんと時間通り来てくれるし、この時間通り来てくれるかっていうのは国柄もあるかもしんないけど、基本ベトナムの人は僕は真面目な印象があるのよ。そんなにぼったくりも含めて、そこまでぼったくられたことがない経験上、タイとかのほうがグイグイくるなっていうイメージあるんだけど。
で、あとね、今回試してないけど、車だけじゃなくてバイクも選べるから、だから、アプリ自体ちなみに日本語も対応してると。
で、もし今度一人で行くとかだったら、車じゃなくてバイクのグラブ頼んで見るのもありかなと思って。で、街中だとグラブのヘルメットとかグラブのジャケットみたいなの着たおっちゃんたちがいっぱいいて。
それが多分、バイクのグラブをやってる人たちだったり多分するのよ。日本で言うと、ウーバーイーツの人がさ、ウーバーイーツの袋持ってるみたいな感じよね。カバンみたいなやつ。
Revolutアプリの利便性と機能紹介
あのノリで移動ができると。これが楽。じゃあ、ついに話しとくと、レボリュートっていうフィンテック系のアプリもこれも便利で、いわゆるクレーカーみたいなカードなんだ。
で、そこにお金を、クレーカーとのほかに現金を振り込みとかでそこのレボリュートの方に入れておくと、例えば日本円で入れておくじゃん。
で、ベトナムだったら例えばドンに両替とかも手数料なしで両替できるので、レートも変な高額なやつじゃないわけよ。
ドンダテにしたりとか、例えば5000円分を米ドルに持っておこうかなと思ったら、5000円分米ドルで持てるのよ。
で、手数料かからずに、ニューヨークの市場が空いているタイミングなら手数料かかんないのかな。
なんかそんなルールがあるんだけど。で、市場が閉まってる時だけ上がるみたいな仕組みで。
で、当然、例えばドルで持ってたら、5000円分ドルで持ってこうと思ったら、それがね、もう時を経て5000円以上の価値になってたりもするわけじゃない。
そういう為替の部分で一番いいところにお金を持つってこともできるし、例えばドンでお金を持っておいて、そのお金を現地のATMで引き出すってことができるのよ。
そうすると手数料的にはすごく安く買えられるから、留学生とかがよく使う。別に日本のアプリじゃないからさ。色んな国の留学生が送金に使ったりするアプリとしては知られてたりするんだけど。
今回それ持ってって、一応ホテルにパスポート以外にデポジットでお金を預けたりとかっていうのもクレーカー側でしたんだけど、それはレボリュートの方でやって。
実際の買い物にどこまでレボリュート使ったかっていうと、ほとんどね、いつもクレーカーを使うようなタイミングがなかったんで。
コーヒー飲んだりとかさ、安いお店でご飯食べるのって基本現金でやってたっていうか、物価安いからせいぜい10万ドンで600円ぐらいなんだよ。
で、10万ドンで600円ぐらいで、ベトナムを代表する料理であるお米の平たい麺のポーってあるじゃない。
あれがね、たぶんね、300円とかで食える国なのよ。5万ドンとかで食えるから。もっとしょぼくれた屋台だったらもうちょっと安いはず。
とかっていう国だから、奨学なのよね決済が。そうすると、高級レストランとか以外だとあんまりカード使う機会もないし、
喫茶店とかカフェとかが、ハノイはいっぱい今流行ってんのか、カフェブームみたいにいっぱいいろんなカフェができてて、そこでビザ使えるって言うと、使えないって言われるのよ。
QRの決済か現金って言われて、QRの使えないから、基本現金で払ってたけど、現金もね、3人旅行で何があるかわかんないからってことで、
2万だか3万だかおろしてたけど、最後使い切れないからお土産で買ったりとかで、そこで長寿恵合わせたりとかしたけど、結構ね、今回はスマホアプリとかを活用してそのレボリュートとかグラブ使ってやったけど、
ベトナム旅行のインフラと移動の総括
まあ楽で、しかも自分の携帯は今KDDI、AUなんだけど、AUの海外で使う定額みたいなサービスだって、日付指定して定額で一日何千円とか千いくらとかで800円とか千いくらとかで済むんだけど、
そのやつを利用してたから通信的にもそんなにお金かからずローミングができていて、大体4Gで繋がってたかな。だけど普通にグラブとかのアプリは問題なく使えるし、ハノイはやっぱ都市部だから繋がんないってことがほぼない感じだったね。
で、喫茶店とかホテルとかは普通にWi-Fi飛んでるから、スピードも速かったよ。普通にテレビ会議できるぐらいの速度感もあるし、何の問題もなくて。
むしろ日本でさ、スマホがたまに詰まったりっていうのが一時期問題になってたけど、そういうことはほとんどなかったね。
で、みんな空港も含めてスマホ持ってて、グラブのうんちゃんとかも空港からどっか行くんだらどうだとか言ってきたりとかも片手にグラブ持ってて、グラブ間でなんかやり取りできるようにしてたりとかしてたけど。
そんな感じで、移動については非常に楽だったね。
道がさ、羽生はバイクカルチャーがすごいから、道路にあふれるぐらいのバイクがあるからさ、そのバイクを歩道だった場所にいっぱいみんなそこに停めるのよ。
だから歩道が逆に駐輪場みたいになってて、埋まってて道路の端っこを人が歩くみたいになってて、決して歩くのに適した場所じゃないのよ。凸凹してるし。
だからベビーカー一応持ってってたけど、ベビーカーを一回も結局、羽生の道では使わずにずっと抱っこで行ってた。
ずっと抱っこして、僕はずっと抱っこしてたから、後半は腰がもうビキビキですみたいになってて、夜中になると毎晩足がつって一人唸っていたみたいなことになりましたけど。
ただ、5分とかの移動とかでもサクッとグラブ乗っちゃうとかは忘れたし、疲れたら乗るとかっていう感じでやって、超便利だったね。いくらグラブで乗ったかとか出てんのかな、トータル。見方がわかんないんだけどね。
ただアプリ自体はもう日本語化されているので、アプリ上だとなんだろう、グラブコインっていうのが入るってなんだろう、ちょっとわかんないな。車以外のところで使ってないからちょっとわかんないけど、まあまあいいや。
東南アジアは別にベトナムだけじゃなくて、インドネシアとかでもグラブ有名だしとかで、使えるエリアは東南アジアに限って言うと広いので、旅行の前には必ずクレカを登録しておくといいと思いますよ。
日本でできるし、このアプリ自体は英語と日本語にできるみたいな感じかな。日本語設定にしても微妙に英語が残ってたりはするけど、まあまあでもだいたいわかる。使っててっていうぐらいの感じはあるから、東南アジア旅行にグラブ必須やでというところですな。
Revolutの使い捨てカード機能と子供用アカウント
あとまあレボリュートも結構便利だね。レボリュートのいいところはね、ステクレジットカードみたいなのが作れるのよ。ステクレジットカードって言い方でいいのかな。ワンタイムクレジットカードっていうの。
言い方がわからないけど、要は一時的なクレカの番号みたいなのが発行できるのよ。何がいいかっていうと、海外とかで例えば通販するとか怪しいかなこのサイトとかでクレカを登録するのってちょっと怖いでしょ。
で、今さ、世界的にクレカの番号とか知られちゃうとさ、違法でなんかする人たちが結構いるから、悪用されたりとかが多いから、そういう時にレボリュートのね、なんて機能だっけな、名前がね、
ディスポーサブル?ザブル?ディスポーザブル。だからその使い捨てってことか。使い捨てカードみたいなやつをセットすると、バーチャルカードなんだけど、アプリ上に表示されるだけのカードなんだけど、使い勝手いいっすよ。
その代わりにこの一時的に使う使い捨てカードはあれなのよ。何か予約するのに使ったりとかできないはず。
それはそれで制限があるんだけど、ただ海外でクレカ使うのちょっと怖いなとか、怪しいぞこの通販サイトはって時に、このディスポーザブルっていうのをセットすると、面白いっすよ。
で、まだねレボリュート使い始めたばっかで、分かんない部分はあるんだけど、機能を見てると子供用アカウントっていうのが設定できるのよ。6歳から17歳対象って書いてあるけど、
例えば子供のお小遣いをレボリュート経由で渡すとか、共同アカウントみたいなの作って、そこにお金をプールしておいて、そっから生活費使っていくみたいな、そういう使い方も使いやすいみたい。
なんか日本のカードでもそういうことできるのとかあるけどさ、結局はさ、カードは主従関係があって親とこのカードみたいなの作ったりしなきゃいけないんだけど、共同アカウント作れると結構いいなというのと、
Revolutの家計管理機能とリアルカード
あとね、このレボリュートの面白いなと思ってるのは、クレカとキャッシュを一つのところにレボリュートにチャージしておく状態にできるんだけど、
そうするとさ、例えばさ、月2万円とか3万円とかを使ってその中でやりくりするとかも全部データとして見える化できてるから、なんか変にお金をAmazonで何か買うとか、どこそこで何かするって全部見えてるから、
使いすぎ防止っていう意味だと、僕はそういう効果もあるなと思ってる。今使ってて思うのは。ちょこちょこちょこちょこ俺使ってんのよ。で、このちょこちょこ使ってんのって、
普通のクレカ払いとかだとさ、別にちょこちょこ使ってるのが見えないようにしてたりするんだけど、見えないようにって結果的に後から見えたりとか調べりゃ分かるんだけど、そういうんじゃなくて、レボリュートの場合は今いくら、
例えば3万円でセットしたら3万円がちょっとずつ減ってくのが見えるから、その余計なものを買わないで済んだりとかもしやすいよ。で、長くやってるとこの月はこんだけ使ったとかがどんどん溜まってっていうことができるっぽいね。
もしこれは良かったらって感じです。リアルカードも発行できるんですよ。なので、ビザのリアルカードも発行できて、アプリと紐づいてっていうようなやり方もできるので、機会あれば。
こちらはグローバルのアプリだけど東南アジアのやつじゃなくて確かイギリスとかそういう国だった気がする。で、アメリカかな。確かニューヨークの市場が空いてるときは手数料かからずに送金とかができるっていうやつなんだよ。確かね。使いたい人はちょっと調べてみてください。
まとめと今後の展望
そんな感じで、ベトナムに実際どっか行ったかみたいな話も余裕があれば次するかねっていう感じかな。今回便利だった部分みたいなところをご紹介しました。以上、サウンズバイ・モノリスでした。ありがとうございました。
32:23

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