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どうも、ソウタです。今回は、仕事の振り返りで変化を作れ、というテーマでお話をしていきます。
多くの人が、仕事というか、僕のこれを聞いている人は、副業とか、なんかタスクをこなすとか、そういうものが多いかもしれないんですけど、
そういうふうにして仕事をやるって時に、振り返りの習慣とか、それを整理する習慣とか、つけてます?
何にどれぐらいどう時間をかけて、これは本当に必要だったのか無駄だったのかみたいな、もっとこうすることができないのか、もっとこういうふうにできないのか、みたいなことを
考えたりとか向き合ったりするっていうタイミングは、皆さんございますでしょうか?
内容とか、あんまり作れてなかったなって人は、かなり危険診断に近いと思うので、今回のお話は、そんなタスクとか含めて、皆さんの仕事の振り返りってものですね。
ここにフォーカスを当てて、どう振り返って、どう活かしていけばいいのかっていうことですね。
これをしていて、インスタグラムって世界で言うんだったら、インスタグラムのインサイトとか見て、次どう活かしていこうかみたいな。
そういうものに活かせる、そんな話ができればいいかなと思いますので、良ければ最後までお付き合いください。
それでは本編の方に行きましょう。
はい、ということで、仕事の振り返りっていうところになってくるんですけど、振り返りの習慣ですよね。
僕はこれをほぼ毎日一応行うようにしていて、今日という1日で何をして、何をどれぐらい時間使って、どういうことが昨日よりできるようになって、どう変化が起きて、何が足りてなくて、
もっとどうすれば今のことは良くなるのかっていうのを、一応考えるようにしているんですよ。
それを具体的に紙に書くとか、スマホに残すとかしてなくて、気づきとかアイディアは自分の専用、ディスコードに自分の専用のメモバがあるんで、
そこに全部残すようにしてるんですけど、そういうふうに一応してるんですね。
皆さんは多分毎日惰性的に同じ日々を普通に何も変化なく繰り返す人ってのが多いんですよ。
でもその同じ変化、同じことにももっとこうできるんじゃないかっていう工夫とかって必ずあるわけですね。
じゃあ今日、投稿作成にどれぐらい時間かかりましたかと、それはなぜそれぐらい時間がかかったんですかと、
それをもっと短くするには具体的に何ができるんですかとか、それを考えるっていうことは将来的に大きなリターンになるわけですよ。
簡単に言うと1日の作業時間っていうのが、その振り返りを1時間行うことによって10分短縮できるとしたら、
その10分って10日間で回収できちゃうわけですよ。1時間だから6日、6日間で1時間考えた分が10分短縮できたら、
それは回収できて、その後一生のリターンになってるわけですよね。そういうふうにして振り返りの時間とか何かの時間を使ったときに、
それを短縮できたら効率化できるってなったら、それは一生分かけてめちゃくちゃそれがスパンとしてリターンが大きくなるわけだから、
そういうふうにできるんだったらむしろ振り返りの時間で作った方がいいわけですよ。
多くの人がインプット型かアウトプット型によって、自分の仕事とか何か作業とか編集とか、
そういうものを変えり見るっていうタイミングがあんましないわけですよね。そういうのってめちゃめちゃもったいなくて、
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ちゃんと振り返って、それが将来的に大きなリターンになるんだったら、めちゃめちゃプラスになるわけですよね。
そういうことをもっと皆様は取り組んでほしいし、積極的にやってほしいと思っています。
僕はそれを毎日一応やるようにしている。僕の振り返り方は最近はちょっと特殊になってるんですけど、
自分のやってる業務とか、自分が人に任せてる業務のこれをAIが大体できるにはどうしたらいいかっていうのだけを考えます、最近は。
自分のこれ毎日やってるよな、これやってるよな、こうしてるよな、面倒だよな、これAIができたらどうなんだろうみたいな。
これって、もしも今言ってるこの部分をAIが代わりにやってくれたらどうなるんだろうな、ここってAIやれないみたいな。
なんでこれ人にやらせるんだ、これAIやったら一発じゃんみたいな部分とか。
そういうものを考えるようにしてます。正直これめっちゃ大事だと思っていて。
最近は僕は人よりは、あくまでも別にAIのトップAIの人よりAIが詳しいとそんなエゴなことは言えないんですけど、
多少普通の人よりは多分AIっていうものに対してはそれなりに向き合ってきて考えてきて、
このSNS業界という中ではAIについて詳しいぐらいにはなってるんじゃないかなと思っているわけですよ。
そんな僕だからこそ思うのはほとんどですね、ほぼすべてのことはAIが大体できると思っているので、
基本的に自分が必要なのって教育業ですよね。人として人と向き合う。
人として人と感性や定性とか細かい感情で向き合うという部分とかっていうのは、
AIはだいたい不可能というか、そこっていうのは過去積み上げてきた信頼関係や信用だったりとかがあるから、
それはできるけど、それ以外、僕の一番持っている教育とか人に教え導くっていう強みはだいたい不可能だと信じてるんですけど、
僕よりもAIの方が頭がいいし、僕のことを僕より知ってるので、正直ね、僕より僕らしく答えてくれるレベルまで来てるから、
そう考えると僕という存在をもっとそっちに振っていくし、逆になんかこれできそうだなとか、
これやりたいな、これやってみたいな、これはAIじゃないとできない、AIでもできるんじゃないかと思ったものはガンガンAIにやらせて、
自分のその限界点とか自分のもっとこれやれたらなっていう変化幅をガンガン増やしていきたいなって思って日々向き合っています。
皆さんはどうですかね、そういうことをやれてますかと。別にAIじゃなくていいんですよ。
まずは自分の日々の暮らしとか日々の何気ない日常生活のことでもいいし、その副業や普段の本業でもいいから、
その仕事ってものに対して振り返りの時間を作って、これなんでこんな風に時間かけてんだろう、これって何の意味があるんだろう、これって本当に必要なの、
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無駄じゃない、みたいなものを削れないかだったりとか、そういう部分を随時向き合って、
じゃあこれ削れそうだな、これもっといけるなって言って削って、それが長期的にギターになった瞬間になんか気づいたらめちゃめちゃこう短縮できてるし、
めっちゃいろんなことができるようになってるし、みたいな。そういう状態を目指して、皆さん日々の運用だったりとか日々の発信というものを深めてほしいし、
もっともっと全力で向き合ってほしいなと思います。そうしたら、例えば前に投稿作業とか、投稿作業なんて自分じゃなくてもできる、一番分かりやすいものですよね。
それがあって、これは人ができるんじゃね、これを人に任せても全然問題ないんじゃねっていうものは、それを任せちゃうとか。
そういう感じに分配していって、もっとこれやれるよね、もっとこれできるよね、もっとこれしたいよねってものの領域を増やしていくみたいな。
そういうことを日々考えている。最近ですね、本当に。そういうふうにして、人に任せるべきところとAIが大体できるところ。
大体がAIができるからAIがやって、引き取りじゃないとできないところをどう人に分かせて分配していくかっていうことを今、すごく日々、自分の経営とか自分のインスタ事業とか含めての中で考えたりしています。
とにかく、あーだこーだいろいろ言っちゃったんですけど、僕は一番最高だなって思うのは、AIかける人間っていうところの最適化を僕の会社としても作りたいし、
それを皆様にもお届けしたいなと思っているから、それもやっていく姿勢も見せ続けるし、皆さんも皆さんの中でこういうのもっとできないかな、こういうの自分の中でもったいないことしてるなっていうものは振り返って、
もっとよくできる点を考えるとか、いろいろやってみるとすごくいいんじゃないかなって思いますので、よければ今日の話を参考にいただけると嬉しいなというふうに思っています。
ということで、最後のお知らせで概要欄に僕の思考過程の最前線が詰まっているインスタ大学ステップ貼っております。
本当に有料スクールを全力で超えるってことだけをテーマに考えた旧最高の特典にしておりますので、
よければ受け取って自分の中の最高の未来を作るきっかけにしていただけると嬉しいなと思ってますので、よろしくお願いいたします。
それではまた次回お会いしましょう。以上、聡太でした。