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今回は引っ越しは人生を変えるということで、ハッシュタグテーマで引っ越し変歴っていうものがあったので、僕の中で引っ越しっていうものは結構一個大きな出来事だったりとか、自分の人生そのものを表していますし、
今この渋谷の家から引っ越そうという風になっているので、次どこ住むかとかまだしばらく非公開で置いておきたいんですけど、そこについてね。
自分の中の引っ越しというか、の変歴もそうだし、新しい一歩とか人生を変える時とかに、すごいその一歩を踏み出してるなって気がするんで、そこについてね。
今日はお話できればいいかなと思いますので、最後までお付き合いください。それでは本編に行きましょう。
はい、ということで本題なんですけど、僕の引っ越し変歴っていうところで言うと、そもそも23年間実家にいたわけですが、めっちゃ変歴で言うと面白くて、
0歳の時に日本で生まれ、日本の最初の家にいましたと。そこから0歳の最後の方から4歳まで、親の日本人学校の勤務の影響で中国に行きましたと。
中国の家に住んで、そこからこっちに日本に戻ってきますと。日本に戻ってきた時に一時的におばあちゃんが元々住んでた家にいましたと。
で、そこから家が完成したので、今ずっと暮らした家に引っ越しましたと。そこから23歳までずっと実家暮らしだったと。
そこから東京に出ますと。いぎなり色々あって、ひよさんだったりとかに東京来いよってなって、わかりましたっつって東京来たみたいな話を企画したと思うんですけど、そういうきっかけで
目黒区小間場ってところなんですけど、小間場東大前駅っていう渋谷新線、小間場東大前駅っていう順番のところの道一本挟んだら渋谷区みたいなところに住んで、渋谷駅まで徒歩で歩けるぐらいの距離ですね。
そこから今住んでる家ですね。ここが渋谷区、渋谷になるわけですからね。徒歩、一応表面上だと徒歩3分ぐらいのところに今いるみたいな返力の引っ越し返力でございますと。
自分の人生そのものはある意味表してるなっていうふうに思う引っ越し返力なんですよね。ここが2年契約が5月に切れるので、どっか行こうかなみたいなふうに思ってるわけですね。
まず引っ越しっていう名目でちゃんとしたところで言うと、東京の上京するタイミングだと思うんですよね。
2023年の11月ですか。いまだに覚えてますけど、引っ越しの当日に自分の家の近くで、今それこそTVerとかで見れるようになってるサイレントっていうね。
番組が、ドラマがありましたよね。川口晴乃と目黒で。それのカフェでの撮影が引っ越し当日にやっていて、カフェ通った時になんか異常にめっちゃテレビ撮影っぽいことしてるなーみたいな。
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めっちゃ追いかぶせて、通行とかめっちゃ規制してるから、何してんだろうな、なんかすごいねーみたいなこと言って通り過ぎて、後々それがサイレントっていう社会現象になった番組だったってことを知ってびっくりするみたいなオチがあるんですけど。
それをしていたっていう頃の時代なんですよね。引っ越したの。その時って本当に7日間で5万フォロワー増えて、自分の中で一気シャーシャーと一番調子に乗り始めるタイミングだったかな。
人生が急に好転して急に何でもうまくいくみたいな、いうふうに感じてしまった。その瞬間ですよね。それまで人生負け組みみたいな。
2ヶ月で会社辞めて、ニートみたいに一緒になってひたすらウェブライターとかするみたいなところから伸びて、PR案件とか来るようになってみたいな。
毎週末発信者の人に会いに行って、いろんな交流会オフ会みたいなところに出てみたいなことをし始めて、毎週末東京行くみたいな。
群馬、東京往復するみたいな。そんな人生を歩み始めたっていう、まさにその瞬間だったので、調子に乗り始める一番最初。
そんな時に、今の1個前の家、ワンルームの風呂すらない場所に引っ越した場所ですね。
そこで、その瞬間に自分の人生というか、そのものはもう東京にかけるんだみたいなのを確か思ったなっていう記憶がありますね。
そこから、いろんなスクール関連の立ち上げだったりとか拡大とかに関わったりとか、立ち位置のポジションとかしながらっていうので、
一番調子乗った時期もそこの家にちょっといたかなって思いますね。調子乗り切った最絶長期みたいな。
これこそこのボイシーを始めたタイミング。ボイシー始めたのが2023年の4月だから。
もっと後が1年後かここの家に引っ越してきたの。最強に調子乗ってる頃からもっと調子乗っていくみたいな頃の時に今の家に来たんですかね。
今の家に来たわ。その時にはなんだろうな、ザ渋谷の家に住むみたいな。渋谷家が考えられないみたいな。
そんな思考法でここに来た気がするので、視野が狭かったというか、すごく考え方の狭い中で、
限られた選択肢の中で選んだのが今の家みたいな。その当時2年前か、あの頃はいろんな人生の視野が狭くて、
でもギラギラしていて、全てを蹴散らす、全て全域的だみたいに思っていた頃に来たのが今の家ですね。
ここから次に移ろうとしてるわけですけど、それらの思考とか視点が全て取れて、
自分というものを変えり見て、ギラついていたフリーランサー1人として生きていく、強く生きるみたいな人間から、
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誰かと共に生きるみたいな、周りの力と一緒にもっと先の世界を見るみたいなものの新しい挑戦として、
次の家っていうものを選びたいなと思っています。
だから何だろうな、1人だった人間が、自分のためだけに生きていた人間が、自分のためだけじゃない生き方をするみたいな、
そういう選択として、次の引っ越しが僕個人としてはすごくあるなと思っている。
自分の引っ越し遍歴を見ると、自分の人生とか仕事の向き合い方一個一個の思いだったりとか、
その考えってものがものすごく色濃く反映されている。そんなような気がしますよね。
これから俺は最強になったんだ、ギラギラとなろうとしている東京状況と、
ギラついきのマックス点まで行って、自分が一番偉いみたいに思い込んで、
一番すごそうなところに生きてみたいので選んだ今の家から、
自分一人でそうすごいとか、自分が一番すごいわけないとか色々知って、
自分の未熟さや自分の足りないものを理解し、ある意味一人の少年が大人になったみたいな、
そうやって言うのが変かもしれないですけど、
次のステージに進もうという決心をできたからこそ、今の家を手放して次に行くみたいなのが次の家だったなと思います。
そう考えると、引っ越しってやっぱり人生を変えるというか、
引っ越すから人生が変わるというよりかは、人生が変わるから引っ越しをすると言った方がいいかもしれないですけど、
そういうふうなものを今自分でしゃべりながら振り返って感じるなと思います。
だから人ってのは3年4年もすりゃ何もかも変わるっていうか、
4年前は実家にいたわけですからね、何してんだって話ですけど、
そういう色んな変化とか、その頃関わっていた人と今関わっている人ってまるっきり違ったりとか、
関わり方が変わっていたりとかっていうのもあるし、
人ってのは数年ありゃ変わるんだなって改めて思うので、
だから1年で人生全部変えてやろうと思ってインスタ取り組まないでほしいし、
1年2年とかでね、もっと長期で2年3年っていう世界線で見て、
人間性から周りの関わり方とか自分の向き合い方一個一個変えてやるんだってぐらいのつもりで、
インスタグラムとか発信とか様々な仕事とかに向き合ってくれるといいかなっていうのを最後のメッセージとさせていただきます。
はいということで最後のお知らせで概要欄にインスタ大学ステップ貼っております。
有料スクールを本気で超えるっていうことを目標に作ったいい特典かなって思っていますので、
よければ受け取って引っ越すきっかけにしてほしいわけではないですけど、
そういうので新しい挑戦のきっかけとして何かテーマの話になればいいかなというふうに思っています。
それではまた次回お会いしましょう。
以上聡太でした。