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どうもソウタです。今回は、歩くのって結局最強じゃね?っていうテーマでお話をしていきます。 皆さん歩いていますか?
ウォーキングです、ウォーキング。ウォーキングというか、別に散歩でも移動でもなんでもいいんですけど、1日何歩歩いてるか計測してますかね?
多くの人が、なんか運動しなきゃとか、頑張って痩せなきゃ、ダイエットしなきゃとかさ、もっと何か成果出したいなとか、なんかね、いろいろあるじゃないですか。
もっと頭の趣向整理したいなとか。そんな時に多くの人って、なんか頑張ろうとしちゃうんですけど、
そんな頑張る必要ってそんなない。なんかその生産性を上げるとか、より効率的に自分の人生を良くするという点においてだけだったら、別にそんなにいろんなことしなくてよくて、歩きましょう。
とにかく歩いてくださいっていうのが結論なんですね。 今回は、そんな歩くこと。僕も1日1番歩ぐらいを目安に歩くことは徹底してるんですけど、
それをしてすげー良かったなってこととか、なんでそれがめっちゃいいのかってことについて、今日は深掘ってお話できればいいかなと思いますので、よければ最後までお付き合いください。
それでは本題の方に行きましょう。
はい、ということで、歩くことなんですけど、ウォーキング、歩く。大事、常に言ってるんですけど、大事なんですよね。
人ってやっぱこうやって、今僕座りながら撮影しますけど、本来これ自体もエラーで、人は生きていく上では座るっていうことの行動自体がエラーな状態だったから、やっぱり腰に負担が自然とかかってくるとか、いろんなデメリットがやっぱり存在するわけですよ。
そう考えると、やっぱ歩くことってめっちゃ大事。人間はそもそも歩いてずっと反映してきた生物ですから、生物学的に考えても歩いた方がいいとなります。
だから腰痛いとか体の基本的な不調とか全部は歩きゃ解決するとよく言われています。
ちゃんとした靴履いて、ちゃんとインソールとかつけてね。逆に歩けば歩くほど足に負担が変にかかるような歩き方とか、靴だったりとか姿勢とかそうするとマイナスになるんだけど、
そのデフォ状態に戻せば歩けば歩くほど基本体は良くなっていって健康的になってプラスになってるわけですよ。
これをすると何がいいかというとですね、とにかく姿勢が良くなったり体の調子が良くなって生産性が上がるわけですよ。
そしたらインスタグラムとかに使える時間とかやっぱり日々の活用レベルっていうのも上がっていくわけですね。
そういう感じで結局日々の生き方とか暮らし方を良くすれば何気ないこの日常のレベル感すらも上げることができるわけですよ。
これ僕すごい大事なことだなって思っていて、多くの人がですね、そういうことを考えずになんか座って作業しようひたすらパソコンやり続けようとか何かいろいろやっちゃおうと思っちゃうんですけど、
それよりもやっぱり歩いたりとか外の景色見たりとか、ある意味そういう意味で言ったら旅行とかっていうのも一つ大事ですよね。
旅行行って歩く、いろんな景色を見る新しい刺激に触れるっていうのは視点を広げる上ではすごく大事なんじゃないかなと思いますね。
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視点が広がるっていうことを歩くと視点が広がるっていうと、結局視点が広がっている感覚がないとか、どういう状態が視点が広くなっている感覚なんでしょうかっていうふうに疑問に思われる方もいるかなと思うので、
僕なりが視点が広がっている感覚感性という部分をお伝えさせていただくと、
家にいる、撮影とかこういうのって全部家でやってるじゃないですか。
家でやってるとすごく思考が発散しないんですよね。逆収束していく感覚があるんですよ。
こういう場所ってアウトプットしたりとか、何かをさらに没頭するとかは向いてる。リラックスとも没頭はすごい向いてるわけですよ。
だけどやっぱりこの場所って自分にとってのオフスペースでもあるわけじゃないですか。
寝る場所でもあり、座ってネットフリックスとかで勉強する時もあり、YouTubeで勉強する時もあるみたいな、いろんな空間とマッチングしちゃってるから、発散しないんですよね、とにかく。
これとこれが繋がったら面白くないとか、こういう試作とか考えたらもっとできそうだよな、こういうの面白いよなって考える時間って僕めっちゃ必要なんですよ。
収束と発散の2つがないと自分の中の思考がめっちゃ狭まっていく感覚があって、アウトプットするとか放送するとか何かを撮るとか、こういうのってめっちゃ収束的な思考なので、
でも僕の中では発散が必要と。でなると、なんかなーってなっちゃう。そんな時に歩いたりするとめっちゃ発散思考になるんですよね、シンプルに。
歩くと、歩いて別の場所に行くっていう、別の場所に行くっていうのもそうだし、歩くっていう行為自体もそうなんですけど、頭の中がクリアになったりとか広がるんですよ。
で、なんかこれとこれやったら面白そうだな、こういうことやってもなんか気づきなりそうだなとかみたいなのが繋がったりとか、視点というものがくっついたり繋がったりみたいなものになったりするっていう感じなんですよね。
だから僕は、発散と収束の2つのためにめっちゃ歩くようにしてるし、シンプルにそれが健康的にもなるし。
だから僕はあの体年齢を常に24歳を下回るような状態にしておきたいっていうことをテーマに、僕は日々生きてるわけで。
今も肌の感覚とかハリ感とか、自分の体の感じっていうのはそうだし、見た目とかも実際映ってる僕っていうのを見ても、2、3年前の僕よりも若く見える状態にはなんとなく慣れているのかなと思うんですけど、もっともっと上を目指したいなっていうのは素直に思っているんですね。
それぐらい自分の中では健康っていうものも1つのテーマ。どうしても僕の普段の暮らし方とか、普段の生き方っていうのはどう考えても不健康なので、どう考えてもネガティブでしかないから、やっぱりそれ以外の健康的なものもプラスしていれる。
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当然健康的で全部いればオールアップなんですけど、そんなわけにもいかない働き方とか職業ってあるので、ネガティブなポイントっていうのはめっちゃ増えていってしまうんだけど、プラマイでプラスにいくようにするってなったときの、歩くことってわかりやすい超プラスかなって思っています。
それぐらい自分にとってはいい影響があるんじゃないかなというか、歩かなくなったら僕死ぬなって思ってます。たぶん死にます。収束しかしないし、健康になるし。だからどんだけ忙しくても外出る時間とか歩く時間とか、ぼーっとして考える時間とかっていうのは絶対に作るように心がけてるっていうのが正直なところです。
なのでこれを聞いてる見てる皆さんも歩きましょう。運動習慣とかいうと筋トレしなきゃ、パーソナルいかなきゃ、整体いかなきゃとかいろいろあると思うんですけど、僕も全部言ってるんですけど、整体パーソナルとかね。言ってるのもプラスの一つですね。
でもあるけど、それ以上に歩くこととかの方がわかりやすいプラスだなと思います。だから別に筋トレをしてめっちゃ筋肉をつけることが人生においてプラスかというと、あった方が基礎代謝上がるけど、自分の人間的に生きる上で必要じゃない筋肉は無駄でしかないから、やっぱりそういう上で必要な筋肉をつけるっていうのが大事じゃないですか。
もろもろ考えていくと、やっぱり歩くことって絶対必要な筋肉なわけですよ。人間生きていかない上で歩かないと無理なわけですから。って考えると歩いた方がいいし、思考とか増やしていく上でも歩く。とにかく歩く。最低3000歩歩いたら、めっちゃ健康リスクが下がっていく、全死亡リスクが下がっていくらしいので、まずは3000から。
理想は10000から15000を目指して歩き続けてみたらいかがでしょうか、という今日の提言をさせていただきます。はい、という感じで歩くきっかけにするために、歩くインプットも大事ですからね。歩きながらインプットするときに僕のインスタ大学ステップ使えるんじゃないでしょうか。概要欄の方に有料スクール越えの最高の学習教材として置いてありますので、よければお受け取りいただけると嬉しいなって思っています。
それではまた次回お会いしましょう。以上、Soudでした。