昼の散歩と午前中の過ごし方
はい、sonoです。 えっと、こんにちは。こんにちは、ですね。
昼の散歩から、反省会です。というわけで、
今日はですね、水曜日。 で、
まあちょっとなんか、昨日までだいぶ うつうつとした気分もあって、
午前中はお休みをとって、 少しゆっくりとしようかなっていうのと、
まあなんか、 気づいたのが、ちょっと起きて作業してからだったんですけど、
Claude Fableの活用と朝の出来事
あれですね、クロードのFableが、なんか今日の午後3時ぐらいまでっていう話だったんだけども、
なんかどうも、
12日、日曜日で、 どうなんだろう、今回と同じ仕切りだと、月曜日のまた午後3時とかなのかな、
9時間後とかなのかな、なんかぐらいまで、 9時間後?まあいいや。
ずれるらしいっていうのを、 まあ見たんだけども、まあその前なんで、まあ
せっかくだしっていうので、ちょっとプランニングを割と全体的なやつを、
ゴリゴリ進めたりみたいなことをして、で、
まあ使えるトークンのリミットもいっぱいになったんで、
そのまま散歩に出かけて、
散歩というか、そのままモーニングを食べに行って、
ちょっとゆっくりしてたのかな。
割となんか目の前で、
シュガーレディだと思うんだけど、
あれですね、MLM、なんかマルチレベルマーケティングだっけ、
の、あれなんなのかな、会員遊なのか、
まあその会員さんのつなぎなのかのをやっていて、
なんとなく漏れ聞こえてくるものを興味深く聞いたりとかはしてましたかね。
でもなんか割と長丁場でしたね。
僕もゆっくりだったんで、2時間ぐらいいたんだけども、
その前からいて、出かける頃もまだ話が盛り上がる感じだったんで、
なんかね、まあああいう多分急かさないみたいなコミュニケーションだったりだと思うんだけど、
一つの商談長いなと思いながら見ていた感じかな。
なんかね、あの店舗ちょっと慣れないなって思いながら聞いてましたけどね。
営業さんも、他の人は知り合い同士にはなるんだけど、
営業さんもなんかこうね、いろんな苦労があるんだなって思いながら見てましたかねって、
めっちゃ見てるじゃんみたいな感じですけど、
なんかポツポツ考えてることがありつつも、
割としっかりと朝の時間を過ごしたので、
ちょっとね、ゆっくりしてるかなみたいなところですね。
Fableの特性と長文コンテキスト処理
そうだな。
でもここ2日間ぐらいで、
なんかこう、ペーブル使わなきゃなーみたいなのもあったんで、
割と抽象度がちょっと高めなものに対して見るみたいなことをやって、
なんかちょっとわかったのは、
結局っていうところもあれだけども、
ロングコンテクストの処理っていう意味では、
ペーブルは多分強いんだろうなーみたいなのがわかった感じですかね。
だから、いくつか多分パターンがあると思って、
抽象度が高めのものをやるとか、
少し長期とかの計画みたいな参照するものだったりとか、
要素が多いものについて解かせるにはなんか良さそう。
逆に言うと今までのものがちょっとスコープとか整理しないと扱いきれないみたいなものに対して、
対応できるようになっているところもあるし、
正直なんか自分の方もチェックするときにボリュームが多くなりすぎて、
なんかチェックしきれないぐらいの範囲まで来たなーみたいな。
そういう意味ではちょっとシンジュラリティじゃないけども、
こっちの認知能力を超えるぐらいまで作業単位が広がったことで、
自分よりも高度な作業ができる可能性。
今までは機械的に繰り返しとか計算を間違えずにやるっていう意味で、
高度というか価値の高い仕事ができていることっていうのはあったんだけども、
やっぱり自分でやるよりも視野が狭いとか、
そういうことはあったりとかして割と検証が必要だったんだけども、
なんか自分が考えても結構結論に抜け漏れがあるとか、
検討しきれないみたいなものに対して対応できる部分ってあるよなと思って、
その辺がやっぱ面白いところだと思うんだよね。
Fableの役割と活用における注意点
個別の仕事をいつもの、例えばオーパスの4.6とか、
ソンネットの4.6じゃないか、今5か、5だったり、もしかしたら4.6とか、
でもなんていうか簡単なタスクだったら、
簡単で型が決まってタスクだったらなんか精度が変わらないし、
場合によっては複雑に考えすぎて、
意図と違うことが起きたりとかするみたいなことも起きるけども、
なんていうか、公式からも短めの指示でっていうんで、
いろんな側面を考えるみたいな多分機能が強まって、
リリースされたもんなんだなっていう気はするよね。
で、それを使って、ある意味なんていうか、
良いアドバイザー、サポーターみたいな人と一緒に考えるのか、
考えるのを助けてもらうのかっていう感覚がちょっとここ2日ほどはあって、
それに伴って自分のライフプランとかキャリアプランについて
少し考えるみたいなことができたかなと思うよね。
言っても、与えたスコープと調べれる範囲で切った内容から結論を出す、
要約をしてある程度自然な結論を導くみたいな機能なので、
あまり自分の発想の中で少し飛んだ発想とかを混ぜるとか、
アイディアを出すみたいなところは弱いし、
アイディアを出す場面って判定するところが族人的な部分も結構あるから、
指示とか指示語の中だけでは判別できなくて、
スコープ判定が広がらずに対応しないとか、
そういう意味ではファジーさが上がるわけでもないけども、
いろんな側面を見るようになるっていうあたりの特性を組み込んで扱うものなのかなっていうのを、
でもそういう意味だと使用期間みたいなのが、
結局12話で広がったけども、増えてなんとなく分かったなっていう時間だったかな。
その特性を生かしてやることがどんなタスクなのかとか、
抽象度が高めで指示はするけども、
得たいゴールとか成果につなげるための方針みたいなものっていうのは、
引き続き明確に設定はしなきゃいけない。
設定するゴール、目標のレベルが抽象で上げても多分大丈夫なんだけど、
設定しなきゃいけないとか、
割ときっちりと逆認識して考えないと、
すごい無駄遣いをして終わるみたいな、
なんかそういうものなのかなというふうに思ったね。
Fable使用の感想
ちょっと感想っぽい話でした。