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朝の散歩から。業務OSの時代になったって話(尻切れです) from Radiotalk
2026-07-10 12:01

朝の散歩から。業務OSの時代になったって話(尻切れです) from Radiotalk

感想

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サマリー

今週はClaudeの活用を通じて、過去のプロジェクトの改善点や自身のキャパオーバーを整理し、デジタル上での業務効率化を進めた。AIが単なるタスク実行ツールから、プロジェクト計画や案件管理を担う「業務OS」へと進化していることを体感。特に新しいメンバーの加入により、構築した業務OSをチーム内で共有・展開できることの利点を語っている。

朝の散歩と週末の計画
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩から反省会です。というわけで、今日は金曜日ですね。
昨日は、午後お休みをとっていて、ちょっと何かわたついてたんで整理したりとか、あと単純にクロードのリミットも近かったんで、丸々金曜リセットだったんだけど、金曜まで待たなさそうだなっていうのもあるんで。
仕事圧縮してたんですね。ただ何か今朝になったらクロードとかリミットが全部リセットされたんで、なんか復活しちゃったぞって思ってたんだけども、ある意味昨日までほぼリミットを使い切ってたので、よしとするかみたいなとこですかね。
昨日はコーチングを朝して、その後も会社の会議と、あとちょっと引継ぎを長めだけどちゃんと終わるところまでやれて、そこでも午前中が終わったんで、ほぼ後はちょこちょことクロードにタスクを走らせて結果を見つつ、
終わって出かけたところかな。
ちょっとどっちかっていうと、街を歩いてたっていう感じの時間にはなりましたが、ゆっくり少し考える時間とかそういうのが多かったかなってところだね。
なんか少し前の、まだバブルの要因というか、バブルまでいかないにしても、少し停滞していた時期に作られた建物は、結構無駄にでかいというか、たまに広い空間があって、
その割に装飾が、お金が回らないのか、そこまで欠けれなくて、なんかこうちょっと不思議というか、多少の哀愁感も漂いつつ、割と贅沢に空間使ってるみたいな場所があるんだけど、案外そういうとこ好き。
人もいないし、なんていうか空間的な豪華さもあるしとかもあるんだけど、なんかね、昨日はそんなところでちょっとゆっくりしつつ、
そのあと考え事をして、今週末とかでもっと具体化したいなみたいなやつを詰める時間も取れたんで、そういう意味だと時間になったかなっていうところですかね。
Claudeを活用した業務整理と課題発見
で、今週はそういう意味だと結構ファブル祭りなところもあって、もともと水曜日だっけ、その前に延長発表されちゃったんでちょっとぐだぐだになりましたけど、
今週前半ぐらいでファブルも使えなくなるっていうので、個人的な見たてだと、少なくともクルードのMAXのプランとかに、ハイエンドなプランにしておけば全く使えなくなるというよりは、
ある程度の小さなクレジット、リミットがあって使うみたいな感じなのかなと思ってたけど、
一旦それで使い倒すぐらいは触って、置きたいし置かないとなみたいなところもあり、
割とならではって何ができるのみたいなところで、ネットの知見を借りて、
主に今までの過去の領域とか、スコープを広く過去の状況とかを含めて改善策を練り直すみたいな、
一番モデル性能がダイレクトに出るところをやって、
確かに最もだなって思うんだけども、割と行動とかに繋がってない、
かつプロジェクトが大量にあるけども、割と手がつけられてないみたいなところで、
キャパオーバーの部分って大きいよねみたいな結果が出たんで、
それを見直していこうっていうので、少し整理がついたんだね。
個人的にもあんまりテーブルのように広げすぎると、それだけで混乱するタッチではあるので、
全くその通りだなっていうのをデジタル上で片付けるところを少し進んだ気がするし、
あとはデジタル上で片付けるっていうことが大事っていうか、
もう少し注力した方が良さそうだなみたいなのを気づく週で終わったかな。
AIによるプロジェクト計画と業務管理の進化
結果として仕事も案件をセッション単位で管理して、
もともと仕組みもあったんで、よりダイレクトに一つ一つの案件をセッションに載せてしまい、
セッションで管理して、セッション自体のアウトプットがちゃんと成果の出るものかっていうのを
レビューするのに注力するみたいなやり方に変えて、少し形になってきたなっていうところはありますね。
それがモデル性の進化で、前はタスクを定義して作業をするだけだったんで、
アウトプットが例えばSQLですと1回の集計ですみたいな感じだったのが、
もう少しプロジェクトの計画を立てていくみたいなことがカーブルぐらいのレベルだと結構できる感じになってきたんで、
そうするとより自分がやっていたプロジェクト計画の部分っていうのは結構以上できて、
できないところがあるからそれをちゃんと意識するのは必要だけども、
そうなってくるとクロードだったりコーデックスも同じことができる気はしますけど、
それに自分のプロジェクトを載せていくっていうのが、
今までプロジェクトの一部をクロードやコーデックスで叶うみたいなところから、
クロードとかコーデックスに載せていくみたいな感覚が出てきたところなのかな。
AIの業務OS化とチームへの展開
それがたぶん業務OSにしていくみたいな話につながるのかなとは思っていて、
AIエージェント、チャットからタスク実行みたいな変化から、
だんだんと業務OSとか基盤的なものになっていくのを体感しているところなのかもしれないなと思っている。
今ラッキーなのは自分の業務が他に少なくとも2人新しいメンバーが入ってきて、
同じ分野の業務を担当しているので、
割と自然に自分が対応する業務の業務OSを作ると、
そのまま他の人に渡せる、パフォーマンスするっていうのができてきているので、
ラッキーだなみたいなのはあるよね。
個人的な業務だと渡せないので、自動化をするしか結構ゴールがなくなるんだけども、
とはいえ人が介在しないとなんとかっていう、別な人が手当てできていないとあんまり雇用しないところだね。
そう思うと業務OSっていうのは、同じ業務分野、役割の人間が複数いるところだとある程度効果があるけども、
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