朝の散歩とAI対話の疲れ
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩から反省会です。というわけで、なんかね、月曜日ですね。
ちょっと時間が経ったら、少し暑くなってきましたかね。
今週、月曜日、今日は、
なんだろう、若干まだ立ち上がった気分じゃないけども、ただ、
ちょっと散歩するには、なんか家出る時に少しお茶しようって準備をしてしまったので、
お茶しに行ってビリした。まぁでもそれが良かった。ただ、なんかちょっとクロードの
ディスパッチっていう、モバイルから使う機能があるんだけど、それをベースに定期タスクとかで動いてないのを見てもらうみたいなのをしてたんだが、
やっぱりAIとずっと話しているのが疲れるなぁと、ところはありますよね。
AI対話の課題とインターフェースの限界
やっぱり向き不向きはあって、ある程度こっちが結構具体的に
作業完了をイメージしているのは、指示は出すんだけど、至らない時に直させるっていうのが、
言語ベースで大変だなぁみたいなところはあるよね。
福和術、二人羽織みたいな感じになるので、割と簡単なことでも応答して、その後、
AIが対応をずっとして、その時間を待って、またやってもらうみたいな感じのやり取りになるので、
なんかね、権限の確認とかがぽつぽつくるんで、目を離すわけにもいかないし、
そうなると結構ぶつ切れの時間で、結局待ってるだけみたいな時間が多くて、
しばらく待って、結果が思ったのと違うとがっくりくるみたいなのを割と繰り返して、
だんだんイライラして、これはもうちょいどうにかしろみたいな指示をして、
またそれにすごい時間がかかっていくみたいなね。
わかってるんだけど、負の連鎖みたいなのが起きるよね。
なんかでもそのうち、AIを使うストレスみたいなのが注目される可能性はあるよね。
そのチャットのインターフェースっていうのがあまり適してないところはある?
という感じがしますね。
だから、そのやりとりというか、スクリプトなのかプログラムなのか、
そういうシステム化する仕事が専門家に任せて手離れする、
結局人に頼るか、あるいは最初からツールになっててある程度期待した固まったことしかしないものを使うか、
効率の劣化に近いことが起きそうなところはあるよね。
AIの「思考時間」と本質的解決への疑問
本来というか、望むべくは言葉とかコミュニケーションを省いて、
正確にイメージしていることとか、潜在的に思っているところを組んで作業する。
そういう意味では、それだけで解決すると思わないけど、
脳にチップを埋め込むとかそういうのも確かに一理あるなぁみたいなところはあるんだけど、
まだ人を超越するみたいな感じではないところはありますよね。
その思考っていう意味では。
あと、最近のAIはどんどん思考時間を長くすることによって、
ある意味、制度というか今まで達成できなかったことを達成するみたいなのがあって、
その推論時間だったり推論量のスケーリング則みたいなのは、
ちょっと前、半年、1年前ぐらいから結構言われていて、
だから8時間ぐらいとかずっと動き続けて考え続けて、
結果を出すみたいなことができるようになって、
それによってそのタスクの成果とかが上がるみたいなことが起きるんだけど、
やっぱりあんまり本質的な解決にはなってないと思うんだよね。
それはつまり一問一答に対して、より成果を出すようにはなったかもしれないけど、
その分待つことで負担も大きくなるみたいな感じなんで、
AIの価値創造と資源浪費への懸念
なんとなくAIの観点から言うと、
AI側で言うと扱える問題が広くなったりとかするからいいんだけど、
社会とか世界に出している成果としては、
正確に言えばコスト対効果みたいなところでだんだんコストが減っていくことで、
多少は効率化されるけども、
根本的に価値を生んでいるような感じじゃない気がするんだよね。
それに対してAIの研究者とかになってくると、
もう少し科学的な発見をさせるとか、
今までなかったものを作るみたいなものに対しての価値が出せるようにするっていうのが、
一つの成果の指標になっていて、
それはそれで進んでいる分野だとは思うんだけど、
ただ、人が一人が思うそれぞれ抱えている問題を解決するために、
より大きくコンピュータリソースを提供して、
使い続ける技術っていうのがラッシュアップされていくことによって、
それぞれの人がそれぞれの場所で、
多分似たような問題をものすごい電力と、
その間のコンピュータを使って解決することって無理があるっていうか、
それがどんどん70億人に対して行われていった時に、
正直、個人個人としては生きる速さが速くなるとかみたいなことがあるかもしれないけども、
人類全体とか世界っていうところから見た時に、
浪費をしているだけであまり何も進まないみたいな感じのところにみんな突っ込んでいる感はある。
みんな突っ込んでいるというか、別にみんな分かっていて、
ただ、そこに至るまでやっているけども、
やっぱりどこかでターニングポイントがあるはずなんだよね。
だからそういう意味で、今はまだまだ初期段階だし、
別に初期って言っている間に何か動きがなくなっちゃうとかも当然大いにあり得るけども、
今現状というのはやっぱりいびつだよねっていう気はするなと思っていた感じかな。
週の始まりの考察と今後の仕事
なんで週の始めからそんなことを思うのかという気もするけども、
ちょっとAIとの対話の疲れ、
週末もちょっと仕事したりとかして関係もあるのかもしれないけど、
それがちょっと気になってはいるなっていうところかな。
先週休みの間も仕事をした結果、ちょっと仕事は整理若干はされていて、
来週に向けた仕事っていうのが今週の主なポイントにはなってくるので、
根本の問題みたいなところは片隅に置きながらには自分もなってしまうんだけども、
いきたいなと思っています。