1. その、帰り道に振りかえり。
  2. 朝の散歩から。ペルソナって大..
2026-02-07 12:01

朝の散歩から。ペルソナって大事だって話 from Radiotalk

サマリー

このエピソードでは、朝の散歩を通じてリレーマラソンへの参加や人とのつながりの重要性が語られています。また、コーチングのセミナーでペルソナの重要性について考察し、ターゲットを明確にすることの意義が強調されています。

朝の散歩とリレーマラソン
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩から反省会です、というわけで。
今日は土曜日なんですけど、寒いですね。
なんか夕方から雪っていう方だったんだけども、今日見ると昼から雪になっていて、歩いてなんかもはや
まだ9時ぐらいですけど、なんか、なんだこれ、ささみ雪っていうとこ言うのかね、なんかパラッパラと雪がちらつくみたいな感じになってますね。
今日はこの後、昼前ぐらいからリレーマラソンよりにもやって、今日はあるので
できますね。 まあ、言っても、その
1人1.4キロ一周っていうのを分担して、みんなでフルパラソン分走るっていう
手付けルールなんで、僕自身はそこまで多く走らないし、
まあなんとかなるでしょう、って感じかな。 まあね、みんなで分担して走るとか、みんなで共同でやるみたいな
のが、なんていうか、子供の頃、学生の頃、若い時、
まああまり僕チームスポーツとか苦手だったんで
なんか大人になって急に、急に、まあね、なんか一緒にするっていいなぁ、みたいなことを感じたりはしますね。
まあありますよね。なんか社会に出て、改めて
人の縁というか、つながりっていうものに対しての
ありがたみを感じたりとか、まあ出来てこなかったっていう
その取り返しだったりとか、あるなぁと思いつつ言ってましたね。
昨日はリモートワークをしていて、あんまり震わなかったっていうのが正直なとこなんだけども、
まあ粛々 少しだけ作業を進めて、ちょっとあまりにも
進みが遅いところもあったんで、今日この後は
少し時間使おうかなと思ってるんですけど、 まあね
それでもなんかちょこっとやったんで、 週末としてなんかもう少し週の終わりの
なんか安心して休みに入るっていうには少なかったなっていうぐらいではやってましたかね。
ペルソナの重要性
夜は夕飯を作り、 まあ作りと言いつつ鍋だったんですけど、
鍋を作り
その後は
そうですね、セミナーを受けましたね。
基本的にはコーチングの集客どうするのみたいなやつで、自分のブランディングについてみたいな
セミナーを受けましたね。
とはいえ、どんどん売っていきましょうっていうか、やっぱ人との繋がりだったりとか相性とかもあったりはするので、
まあなんかね、そんなお金が合うんだったらバンバン広告出してやりましょうとかそういう話ではないんですけど
まあなんか、基本的にはコーチングを目的にしないで、自分の目的、
そもそもその人と関わりたいっていう目的とかに対してちゃんとターゲットを決めてやりましょうっていう話で
なるほどな。
ペルソナーを決めましょうっていうのが割と大きな話だったんだけども、
ペルソナーってね、今までずっと
分かりつつも、何パターンかもどっちかというとそのターゲット像の分類みたいなイメージが強かったんですよね。
本当、統計みたいなイメージで、いくつかの分布というか、分布が重なっているからよくわかんないんで、分布をそれぞれ分けようみたいな観点でペルソナーっていうのを作っているようなイメージが強くて、
どんなものを作るかとかね、あまり正直詳しく作り方とかも見てなくて、
そういう意味だと名前をつけたりとか、どういうブランドのものを身につけているとか、どういう小物を持っているとか作り込んでいくことに対しては、
クライアントに説明するときにはっきり伝わるようなためのギミックみたいなものだなというふうに思ってたんですね。
ちょっと真剣にやっている人に超怒られそうな感じだったんですけど、まぁそんな理解だったんですよ。
で、自分やりたいこととか目標に対して、それに合うペルソナーっていうのをイメージするみたいな話をしていくと、
まずそのペルソナーっていうのが目的と合っているか目標と合っているかどうかみたいなところで、逆にしっかりとイメージできなければ、何か目標もわからないとか、
それに対してどういうアプローチをするかみたいなのも、SNSを使うにしても何を使うのかとか、
例えばいつなのかとか、どこで話すのかとか、そういったものが全くペルソナーが詰まってないと、
じゃあこのプロファイルの人たちが多くいるところで、みたいな感じになるんだけども、
特に個人のサービスとかで考えると、本当に1人とか2人とかを狙い撃ちというか、本当にそこに向けてやっていく。
結局受注するって言っても、コーチングで言えば、どんなに頑張っても月に20人とかも多分、
持ったらパンクすると思うんですよね、手入りがあったとして。
そう考えると、この広いSNS、Xとかで例えばアプローチするにしても、
普通に何千万っている人たちの中で20人とかをアプローチするみたいな話なんで、
なんかぼんやりしてると、普通に1万とか2万とかに対してぼんやりと話しかけてるみたいな感じ。
1万2万はすごい大きいけども、1人で相手にするにはすごい大きいんだけども、
Xとかのプラットフォームで言えば、仮に日本人とか仕事としても、日本語圏でもいいんだけど、
何か数千万だからね、数千人に1人みたいなレイアウトだし、
でも1万人っていうボリュームに対して、全員に刺さる。全員に刺さったら1万人受注しちゃうって、
なんかそれでできないしっていう、なんかね、すごく中途半端なことをしている感じになるなっていうところを改めて
気づいて、気づかされたみたいなところだったかな。
昨日は、夜はそれで、ペルソナをそのセミナーの後に少し絞り込んでいって、
多分、コーチングとかそういう自分の体験からのいいと思ったサービスを提供しようとしたからっていうのもあるんですけど、
割と過去の自分みたいなものと向き合いたいみたいなイメージは強くなって、自分の中から出てくるもんだと、
20代、30歳前後の男性の唱えずみのみたいなプロファイルになってはしまうんだけど、
まあでもそのプロファイルを詰めていって、それはそれで確かに、自分がサポートしたい方の像だよなって思いつつ、
それを元にまたやることを考えたりみたいなことをしたりしてましたかね。なんかとても有益だったなって思いつつ、
考えていたかな。
ペルソナを詰めるのにものすごくAIを使っていた。本当は台湾の中とかで明らかにしていくこととかも多いと思うんだけど、
一旦その像の具体化みたいなところっていうのは、なんか自分も自分自身ではない人っていうのを決めきれなかったりするから、
好きなブランドって何なのとか、本とかそういうものに関しては自分の趣味が出ちゃうので、
どうしてもある程度は自分が理解している中で決めるからいいんだけども、
まあでもなんかそのリサーチもしてもらったりしながら決めたりしてもらって、なかなか面白い体験っていうかだったなと思って、
引き続きちょっとそこに向けて何かを作るっていうのをやってみようと思っています。
ちょっとふんわりした話の流れだったけども、今日はこの辺で。
良い一日を。
12:01

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