1. その、帰り道に振りかえり。
  2. 朝の散歩から。昨日の会議での..
2024-01-19 12:01

朝の散歩から。昨日の会議での感情や違和感を振り返るって話 from Radiotalk

Summary

彼の会社の評価の会議での感情や違和感についての話。

評価会議と違和感
はい、そのです。おはようございます。朝の散歩からはんせい会ですというわけで。
今日はそうですね、ちょい遅めの時間にはなっちゃいましたけども、
起きて少し書物などの途中までしたり、家事をしたりで来ましたっていう感じですね。
昨日は何かわりと会議を眺めながら作業をするような日でもあり、
ちょっと作業が途中までで、夜はちょっと家のことにしたりというような時間になりましたかね。
なんかその会議が、もちろん一対一の面談だったりとかそういうのもしたんだけども、
どっちかっていうと参加で傍聴に近い、何かあればコメントはするんだけども、
基本的に昨日はコメントする役割がなかったので聞いてたんだけども、
会社の評価の会議とか聞いてましたね。
で、何だろうね、何だろうねっていう感じで評価会議、
その個々のタイミングとか時間を見た時話されている内容とかに関しては何か大事だなって思うんだけど、
この評価会議とか評価にすり合わせとかでエネルギーをかけることっていうのがものすごく非効率だなというか、
何か違和感があるなみたいなことはちょっと考えたりはしてましたかね。
なんか結構丁寧にはやるんですね。
で、それは僕が今いる会社の事業と僕が所属しているところの事業がコンサルティングで、
結局人が商品だからものすごく商品のメンテナンスをするという立て付けなんだと思うし、
何か間違ってもいないと思うんだけども、
ただ人っていう商品について話しつつ順番なり優位さをつけて、優位、順位をつけて評価をすると。
一方で使える原資っていうのもある程度決まっているから、何かしらを振り落とすというために議論をして、
その議論の過程で何を大事にするかとか何を評価ポイントにするかみたいな議論があって、
その評価ポイントも個人的には全ての目標管理による評価みたいなところに対して有効かというとそうは思わないんだけど、
こと、僕らの人が商品になっているまで結局イコール市場価値みたいな中では市場での価値があるのかみたいなところにもつながるから議論も有益なんだよね。
もちろんそこで話された指針とか気づきとかに関して組織全体で共有する方がいいとか、その仕組みっていうのがまだ仕組み化されてないからやることはあるねとか、
そんなことも考えはするし、やってることは正しくありそうなんだけども、なんだかこの作業自体がすごく不思議というか違和感を感じるなっていう、
そんな時間ではあったんだよね。
組織での人員変更と感情
何のためにやっているのかが多分あまりピンとこないところがあったっていうか、何のためにっていうのが揃ってないことがピンとこなかったのかな。
ジョイジレイヤー、マネジメントレイヤーの人たちが目線を揃えて何が大事かっていうのを揃えた上で、一定の規律の中でフィードバックをすることによって組織全体のリソース、
個々人が組織が思っている価値に向かって成長する。
それ自体が僕らの場合だと市場価値を上げるっていうことに直接つながるから、本人にとってもいいのかなっていうふうには思っていて、
そういう意味ではそれを考えながら、この評価っていうのをメンバーとしても利用すべきだなとも思う反面、評価作業っていうもの自体に、
こんなにリソースかけるのかなっていうか、かけることへの意欲感がある。
もうちょっと指針を詰めつつも、ゆるく評価をしても結果一緒なんじゃないかみたいなところも若干あったりとか、
あとは不確かなところを人の労力で埋めてるみたいなところに、時間が注がれることへの違和感とかがあるのかなっていうのを感じたりしてましたかね。
それこそ、せせえあいとかでザクッとやって、それを見ながら何かチェックするポイントとかをもうちょい絞ってやるとかなのか、
あるいは評価制度とか評価の仕方そのものについて、評価しなくてもやれないかみたいなことって考えてもいいのかなみたいなのをちょっと考えたりしてました。
あとは何だろうな、昨日の相談を思い出した。
ちょっとそういう一つ、組織で自分たちの人員のこととかについて、別の組織まで言ったら、別のチーム経由で連絡をもらって、
そこに対してだいぶ抵抗があって、感情的にも昨日動いたなっていう時間があったんだけど、
自分について振り返りをしたいなって思うと、何だろうな。
たてつけとしては、ちょっと人員の変更についてあって、回答しなきゃいけないんだけども、
話を聞きたいねっていう話で、何か言ったら、判断というか、向こうは向こうで聞いてるっていう感覚で、
実際はでも聞いて答えたら、最終的にそれをやらなきゃいけなくなるっていう判断を求められてるところで、
それは適切な人が自分じゃないなと思いながら回答してたんだけど、
その間、感情が割と高ぶったりとかはしていて、何に自分が怒ったんだろうみたいなところもあって、
一つは、でも人員の調整だからね。評価されるみたいなところも多分シチュエーションとして自分が緊張するとこだし、
自分が意図して言って伝えたにも関わらず違うって言われたら、結局その判断だった。
判断だったら別の人呼ぼうねって話をしながらなかったので、
騙し打ちをされたような感覚にもなったりとか、そんなことを感じたりしたんだろうね。
でも自分がそういう時に月光するみたいなのを覚えた方がいいなみたいに思ったりしてました。
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