1. その、帰り道に振りかえり。
  2. 朝の散歩から。振り返りと、ア..
2026-02-04 12:01

朝の散歩から。振り返りと、アートの世界にAI音声ガイドが来るとって話 from Radiotalk

サマリー

このエピソードでは、散歩の体験を通じて日常生活の中での感情や思い出について語り、美術館訪問の体験を共有しています。また、AI音声ガイドの役割やその進化について考察しています。

朝の散歩と感情
はい、sonoです。おはようございます。朝の散歩から反省会です。
というわけで、今日は、今日はなんか少し焦ってるけども落ち着いてるみたいな気分ですかね。
っていう話始めから始めるのも、なんかちょうどさっきチャットGPTに、なんかもう少しパーソナルなことを話そうみたいなのを持っていて、
昨日か一昨日のポッドキャストを読ませて、もう少し伝わりやすいのないっていうアドバイスを入れたところ、
朝の情景の説明はあまりいらなくて、感情とかについては話した方がいいよねと。スタンスは、君は割といい感じ、その年を取りつつ人生のステージを進んでいる感とか、
割と客観的に、客観的なことを込めて外から自分を見つめる視点とかは落ち着いていて、聞く人に安心を与えそうみたいなことを言われて、そうかというふうに思ったりして見てましたね。
ちょっとずるずる、ずっとずっとなんか説明を続けようとするのが露骨すぎて、なんだろう、すごい喋りたがる子供みたいな感じなところはあるけども、なかなか面白いなぁとプロとして断言しますみたいな感じで書いてあって、面白かったねって感じかな。
昨日は、午前中はミーティングだったりとか、仕事、タスクを軽く片付けたりして、午後は息子と出かけ、息子が中学受験の日で、中学2年生の学校が中学受験の日でお休みしてて、
この時期はいつも4日間くらいお休みになるんだけど、六本木に行って、最初はデザインの美術先生展を自分も見たいから見に行こうと思って、すげー盛り上げてたんだけど、
露骨とか、昨日は休館日で本人もちょっと楽しみにしてたのにとか言われつつも、もう一つ一応柱に立てた美味しいチキンかつ、多分矢沢ミートだと思うんだけど、矢沢チキンっていうお店がミートタウンの中にあって、
そこがすごく特にササミのかつとか、火の通し具合がすごくいいチキンかつを中心にしたお店があって、そこで食べて満足感とともにしょうがないからっていうんで、
他は前から行きたかったんだけど、六本木クローシングっていう森美術館の森ビルのところに行って、ミートタウンでやってた富士フィルムの美術館ってついてるけど写真展示コーナーみたいなところでパンドー玉沢さんを撮り続けている人の写真が少し飾ってあったんで、
それもチラッと無料だったし、見て代わりに写るんですとか、そういうカメラ周り、フィルムを中心にしたカメラ周りが飾ってあったのを見て、息子とこういうのあったんだよねっていう話をしたら、
有名なやつでしょみたいな感じで写るんですのことを話していて、なるほどと、なんか現像するための写真屋さんが街にあるとかそういう世界はもう知らないんだなみたいなのを話しながら少し感じつつ、
まあでも自分が小学校中学生だから息子と同じぐらいの年のことがもう今は伝説というかなんか歴史的に語られるっていうところにちょっと面白さを感じつつ、これが年を取るということかみたいな感じもしながら聞いてはいたよね。
何気にそれを興味深そうに聞く息子っていうのもなんか面白くて、本当に歴史なんだなと思って、自分の中では日常だったことが他の人にとっては生きている間に歴史になっているみたいなところの、何だろうね、時の速さっていうのかな、をなんか感じたりはしたかな。
昨日はその後は六本木クローシングっていうのを見て、隣でやってたチュピチュテンも引かれつつも、現代美術家でなんかもう8回目とからしいんだけどテーマを持って国内だったりとか、
あるいは日本にアイデンティティを持っている、海外で活躍しているアーティストを21人って書いてあったかな、集めて作品展示をする時っていうものをテーマにして、
いろんな作品が展示されていて、なんか面白く感じたかな。息子もある程度見つつ、その前に文脈みたいなものっていうのがある中で、アートってあるよねみたいな話を行きがけにしていて、
それをちょっと感じつつもさらさらっと見て、心惹かれるものがあったのかなかったのかよくわからないけど、僕もゆっくりとちょっと気になるものを少し注目しつつ見ているっていう感じかな。
AI音声ガイドの進化
元々気になっていたのは、解説のアプリっていうのが海外で作られてるやつを導入してるんだけども、それがすごく自分の好みに合わせてルート選択をしてくれたり、
自動音声で読み上げてるんだけども、好きな時に聴けるような仕組みにはなっていて、知り合いの美術ガイドの人っていうのがすごいこれがあったらパーソナライズされて、
時間とかを元に見るものを選定してくれたりとかして、自分の仕事も将来なくなるなみたいな話をしていたのが印象的なんで見てみたんだけど、
個人的にはUIがまだユーザーとして使いづらさってあるよなとか、すごいまたここは非対称な知識だなと思っていて、
専門家に何か聞くっていうのを素人の自分っていうのが何か判断するっていうのもできないから、出されたものが良しとすると。
出したものが何か伝わらなかったり、それは別に内容があるけども、UIとか伝わらなかったりするとやっぱりちょっと気になるとかあるよなと思って、
今だとまだ一瞬操作がわからなくなったりとか、マップを見たときにマップのそもそもどこにいるかもわからないし、地図が読める方なんだけど、
なんかだいぶ読み解くのに苦労して、一瞬わからなかったらもうこれ終わりだなみたいなところとかもあって、
使用方法がちょっと違うとかも可能性はあるんだけど、スナフともあまり自分には好用しなかった。
ただ、作品の前で選んで音声ガイドを見るとか、そもそも時間に対して見る作品を絞ってくれるみたいなところは、ちょっと気の下のかな、振り返ると。
けど、まあなんていうか、そんなにまだいいというわけではない感じがするかな。
もし人のガイドが話してくれるとしたら、選んでくれるとかコースもそうだし、
自分の関心事に合わせて、僕だったらアーティストの成り立ちとか、
そういう人そのものに対しての興味が強いから、そういうところを話してくれたりするとすごく多分興味持ってるんだけど、
その辺がデータが溜まってないから、僕に対してのなんかもあるんだろうけど、
なんかね、ちょっとね、どういうもんなんだろう、まだもう少しかかるし、
将来的にはなんかチャットGPTみたいなものがつながって、
この人はこういうパーソナリティで、こういうことは関心事ですみたいなのが伝わると、
もしかしたらうまく機能するような気もするけども、
まだちょっと使いづらいなぁみたいな気はしてたかな。
まあとはいえ、何だろう、別にその場でものに合わせて、
そのガイドとかある程度プロファイル的なこととかも話せるようになるとか、
まあそういうのが自動化されるっていう意味では、
そのガイドの人がある程度自分の職に対して危機感を感じるっていうのもわかる気はするけども、
何だろうね、まあ多分その分野が自分事じゃないからなのかもしれないけども、
まだ発展途上なとこあるよなって思いつつ、
まあでも多分一歩進んでるっていう意味では一歩進んできて、
それがなんかそんなにAIと縁がなさそうであった、
まあセンスとかアートっていう世界の中でも、
その出てきたっていうのがなんか衝撃だったのかなっていうのを理解しながら、
昨日は見ていた感じかな。
そんな感じで今日も。
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