スピーカー 1
そんなことないっしょ? そんなことないっしょ、第678回でございます。
お送りいたしますのは竹内と 鈴木です。よろしくお願いします。よろしくお願いします。さて、鈴木さん。
あのね、今週ね、ちょっと気づいたことがありまして。 気づいたこと?とうとう気づきました。
とうとう気づきました。何に気づいたの? 鈴木さんは、YouTubeを見るときに、
広告は出るようにして、YouTubeプレミアムとかプレミアムライトっていう、月額数百円とか千いくらとか払うと広告見ずに済みますよっていうやつは契約してる?
プレミアムライトを契約してる? そうですね。基本的には広告見ない?
久しぶりにYouTubeでは広告見てないね。 僕ね、先月まではそうだったの。僕も。
今月入って、ちょっとね契約の仕方を変えようと思って、一旦外してたのね。
今月いっぱいみたいな感じで、先月やっといたの。 今月11月になってから、
スピーカー 1
新しい、違うやり方で契約しようっていうのをまだ実行してないんで、久々に広告が出たのよ。
スピーカー 2
気づいた。 気づいた?
スピーカー 1
広告は出しといた方がいい。 出しといたら、見れた方がいいってこと? そう。
スピーカー 2
今、快適とか思っちゃってるでしょ? 広告見ずに。 広告イコール邪魔なものってイメージはあるんで、見れなくて、
スピーカー 1
見なくていいのは快適だなって思ってるでしょ? 僕も思ってたんだよ、先月までは。
この今月で何か変わったわけですね。 YouTubeって、いかに僕無駄なものを見てたかっていうことに気づいたのね。
動画を再生すると、最初の30秒とか40秒とか、中には1分ぐらい広告入るじゃん。
スピーカー 2
で、ある程度見るとスキップができるみたいな。 そうだね、スキップボタンで。
スピーカー 1
30秒でも40秒でもこの時間がね、うざいのね。 なきゃない方がいいなって思うのね。
まあそれでね、ちょっと課金してっていうのでやってましたね。 そう、スウキさんは財力があるから課金して済ませちゃうけど。
財力はないんだよ。 僕みたいな貧乏人でかつ、ちょっと50代でドパガキな僕は。
まあ誰でも文化は切っていくと思われたけど。 本当に今まではYouTubeをひまわりは見てたみたいな。
暇つぶして見てたみたいな感じのところだった。 僕も今そんな感じですけどね。 広告出るようになって改めて思ったのが、
本当に見たい動画しか見なくなった。 あーそういうこと。
あの、この40秒の広告見てても途中、 広告挟んででも見たいって思う動画しか見なくなった。
選別できるようになったんだよね。 だから今までこれ見てたけど、
広告見てまでは良いか? っていうのは結構あることに気づいたの。
うんうんうん。 今気づかずに見てるんだよ、鈴木さんは。
本当は全然そんなに見たくないけど、とりあえず再生しとこうかなっていう。
スピーカー 2
いやでもそれで言うと、元々YouTubeプレミアムを契約してて、 そこからライトに変えたんです。
スピーカー 1
で、ライトになると何が変わるかって、 広告は基本入んないんですけど、
音楽系を流すと、例えばミュージックビデオとか。 音楽がメインのコンテンツを流すと、それがこう出るんですよ。
スピーカー 2
出るようになったんですよ。 確かにそれが出るようになってから、
音楽のミュージックビデオとかを見なくなります。
スピーカー 1
聞きたくて聞いてたんじゃないんだよ。
暇だからなんか、例えば、お腹すいてるわけじゃないけど、 口寂しいからなんかお菓子つまもうみたいなさ。
スピーカー 2
その感覚なんだよ、たぶん。 そうね、うんうんうん。
スピーカー 1
おそらく。泣けないで別に耐えられるぐらいな状況なんだよ、おそらくね。
スピーカー 2
なんかノイズとして出してるだけみたいな感じのとこがある。
スピーカー 1
でさ、例えばさ、これ面白そうだから見ようって見始めるね。 最初の30秒40秒のCMを僕実際見てないで。
なんかあれ不思議ね。動画についてくる広告ってさ、意図的に見ないね。
なんかさ、なんだろうな、どっかに悔しさがあるんだろうね。
ちょっと見て見ないフリしてる自分がいる。
ちょっと目線逸らすじゃん。 スマホ見ちゃったりして、その間。
スピーカー 1
時間をね、費やして見るじゃん。
で、途中でまたCMって入るじゃん。
そこで辞める動画がいっぱいある。
スピーカー 2
あーもうここ辞めちゃったらもういいやみたいな。
スピーカー 1
もうここ、ここまで、そこまでの前半の評価が自分の中であるのよ。
スピーカー 2
あーそういうことね、そこでもう一回滅されちゃうっていう。
スピーカー 1
そこはもういいや、この動画いいやって止めてることが結構あって。
スピーカー 2
あーそうなんだ、なるほどね。
スピーカー 1
もう気づこうみんな、そろそろ。
スピーカー 2
意外と広告もね、入れりゃいいって思うでもないのかもしれない。
そうですよ、その点ですよ。
スピーカー 1
今このポッドキャスト聞いてる皆さんは賢いです。
広告ないですからね。
スピーカー 2
そうですね、確かに。
途中とかにCM挟まりませんかねこれ。
スピーカー 1
やばい、やばい、ちょっともしかしたらこんなポッドキャスト聞いてるのは実は時間の無駄だってことに気づいてる人が何人かいるかもしれない。
やばい。
スピーカー 2
そうしたら聞かないから大体。
スピーカー 1
そんなあなた、そんなあなた。
もうちょっと聞いて。
スピーカー 1
今週はこの後本編では何を話すかというと、
もうすごい簡単な方法で3億5000万稼ぐっていう方法を僕見つけたんで。
スピーカー 2
なんか怪しいなそれ。
スピーカー 1
見つけた。
いろいろね、これをこうしたらこうなんじゃないかって気づいたのちょっとね。
一個気づいたことがあって。
AIにちょっと手伝ってもらって。
こういうこと考えたんだけど、これをこうしてさらにこうしたらどれくらい儲かるかなっていう。
計算をしてもらったの、AIに。
スピーカー 2
まあまあAIね、計算で。
スピーカー 1
3億5000万。
スピーカー 2
みんなやり始めたら本当に3億稼げるとかしたと思う。
スピーカー 1
いやーこれはね、だからこそよ。
みんな気づいてないから。
スピーカー 2
あーそうね、今はね、ブルーオーシャンというかね。
スピーカー 1
だからまだいけると思うよ。
スピーカー 2
早い者勝ちだと。
スピーカー 1
本当本当早い者勝ち。
これ僕天才だと思ったの気づいた時。
スピーカー 2
今週聞いていれば皆様もその早い者勝ちの時いけると。
スピーカー 1
そうですそうです、3億5000万が儲かる方法っていう話をしますんで。
無駄じゃないです、この番組は無駄じゃないです。
そうね、エンディングのところで無駄だったなと思うかもしれないけど。
スピーカー 1
そんなことはない。
そんなことはない。
それ以外にもね、くだらない話もいっぱいすると思いますけども。
スピーカー 1
最後まで聞いていただければなと思います。
よろしくお願いします。
今週もたくさんお便りいただきましてありがとうございます。
スピーカー 2
はいおめでとうございます。
スピーカー 1
今週お便りをいただきましたリスナーさんのお名前を鈴木さんからご紹介してもらいます。
スピーカー 2
ご紹介いたします。
オレンジ妹さん、オレンジさん、キャリアさん、ワマさん、ソニカルさん、レザさん、ダウンマスターさん、以上の皆様からいただきました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございます。
さあ、ここまで聞いてくれてる人がどれくらいいるんでしょうか。
スピーカー 2
どうですかね。全員聞いてくれてるといいですね。
スピーカー 1
3億5千万引っ張られてる人がどれくらいいるかな。
スピーカー 2
みんな聞きたい聞きたいってなるかもしれない。
お便りをご紹介します。
はいお願いします。
スピーカー 1
ダムマスターさんからいただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
こんばんは。
スピーカー 2
こんばんは。
そういえば、メールを最近してねえなと思ってメールしました。
スピーカー 1
それじゃあね。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いいんでこんなんでいいんです皆さん。
スピーカー 2
そうです確かに。
スピーカー 1
こんなんでいいんです皆さん。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
100点じゃないですよ。メールとしては決して100点のメールじゃないですけど、僕らはこれで嬉しいんです。
スピーカー 2
そうですね。忘れないでいただけたというね。
スピーカー 1
聞いてくれてるなって実感するのはメールをいただくことですから。
スピーカー 2
そうですね。これで反応をもらえるわけですから。
スピーカー 1
よろしくお願いいたしますね。ダムマスターさんありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
今週一番短いメールですね。
確かに。いいですけどね。