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イエーイ。やってきました。今回13回目ね。13、来たね。13来たよ。おー、だいぶ。だいぶ来たよ。来た来た来た。
今日の13回目のトークテーマは? トークテーマは、考えてきたよ。考えてきたというか、あれだね。感じてしまった。見つけた。
前回、前々回、人の悪いことばっかり言ってしまったと。これは批判されてもしょうがないことを言ってしまったと。まことに反省してしまって。だから今回は自分たちの嫌なこと、嫌なところから言っていこうかなと。
自分たち思った次第でございます。結構ダークな感じになりそうだな。
なんかある?自分の許せないところとか。どうしてもこうやっちゃうんだよなみたいなところ。なんかあるかな?
まあ自分でそうだな。あんまり客観視したことないけど、結構嫌だなって自分で。
それをもう一回。そういうところよ。
誰でもあるんじゃないかなって思うんだけど、結構共感してくれる話題ではあるかなって思うけど。
誰でもあるやな。自分の嫌なところが。
優柔不断な感じは結構あるのよ。
何?例えばファミレスとかでメニュー決められないとかでしょ?
そうそう。オーソドックスなので言うとそうだね。決めれない。
一番わかりやすい例えで言うと。
みんなあるんじゃないかな?
それはね、ある人もいるけどパッパッパって決めちゃう人もいるもんね。
その直感で動くのも嫌いじゃない時もあるんだけど、失敗したくないっていうような場面だとより濃く出るんだよね。
食べるものもそれしか食べないって決めてる人もいるもんね。
そうそう。そういう時も自分はあるわけだ。
今日これ食べたいって言って、もう決まって食べに行く時もあれば、
なんとなくお昼だとかなって、ある程度店は決めて入るんだけど、
それこそさっき言ったメニュー表とか開いちゃうと、あれもこれもみたいになっちゃう。
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全部から長い。
でも冒険はしないでしょ?
そうだな。いつも通りに戻る自分も嫌だし、
今日はちょっとチャレンジしてみようかなっていう日もあるし。
でもやっぱりそれどっちにするかな?どうしようかな?みたいな。
これを最近自分を客観視してみれるようになったわけ。
なるほどね。
なんなんだろうな、あれね。だって結構あるでしょ、みんな。
あるね。やっぱり多いと思うよ。
場面間違いども。
俺はやっぱり冒険したいタイプだから、
同じ店に行ったとしても、一回食べたことあるやつは食べないんだよね、あまり。
こないだこれ食べたから、今度じゃあこっちに食べようってなっちゃうから。
なっちゃうんだよね。
最初に、初めて行ってその味を知ったとしても。
そうだね。美味しかったなって。
次ももう一回食べるかって言ったら、やっぱり一回食べないでおいて、違うの食べちゃうよね。
それを食べにもう一回行くときもあれば。
まあまあね。
そうか、確かに。
いろんなの食べていったほうが確かにどっか。
理想はその店の全メニュー食べたいって感じだね。
で、ひとしきり食べて、それが候補になるわけか。
そうだね。
その考え方なかったな。
じゃあ今度やってみて、これ。
いいね、それいただきだね。
これで悩んでた人がいたらもう解決だね、これ。
なるほど。
自分が優柔不断なところが許せないんです、どうにかして直したいっていう人がこれ聞いてたら、
もう一個解決しちゃってるね、これ。
結構、メニュー問題系の人はバッチリハマるんじゃない、これ。
本当はね、理想としてはね、やっぱりタメになるラジオっていいよね。
いいと思う。
なんか聞いてすぐ試したいとかね、参考になる話とかね。
俺も結構ラジオ聞くんだけども、やっぱタメになるラジオを聞いてしまうから、
やっぱこのチャンネルもタメになるラジオにちょっとシフトチェンジしていけばいいんじゃないかなって。
確かにね、情報大事だからね。
そうなんだよな。
いいじゃん、情報ありきの、笑いありの。
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笑いが第一番だけどね。
すごく広いね、オールジャンル。
オールジャンル言っちゃう。
今日はね、あれだから、自分の嫌なところを言う回だから、これは。
人の嫌なところばっかり言ってらんねえよっていう話。
そうだな。
自分を見つめ直せよと。
そうだね。
俺なんかあれだもんね。
ついこの間、こういう自分がちょっと嫌なんだよな、嫌なんだよなって。
電車に乗ってたんだよね。
2、30分くらい電車に乗る機会があって。
電車に乗っててね、結構込み込みなのよ、東京の。
山手線かな、あれな、緑色の。
時間でも目眩しいやつだ。
やっぱみんな山手線といえども、座りたいじゃない。
座って移動したいじゃない。
席問題ね。
座って、やっぱ電車で行ったほうが楽だからね。
やっぱみんな座ってるわけよ。
まあな、まあな。
だから俺もね、その一席空いてたところに座ってたんよ、俺。
あ、一個空いてんじゃん、つって。
空いてたら座るわな。
まあな。
座ってね、座った次の駅ぐらいにね、やっぱお年寄りが乗ってくるわけね。
おお。
で、やっぱりお年寄り乗ってきたんだけど、誰か立つかなってちょっと頭の片隅にあったわけよ。
でもそのお年寄り、そんな席譲ってくださいみたいな顔もできずに、
その扉のすぐそばのバーみたいなところに捕まって、立ってるわけ。
で、俺ちょっとそこから遠かったんだけども、やっぱそれ見て黙ってらんなくてね。
おお。
自分の席立って、自分のバッグそこに置いて、
あっち、俺座ってたところに座ってくださいって言って、席譲っちゃうんだよね、ついね。
ああ、言ったわ。
席譲っちゃうのよ。
いやー、こんな自分の絵だね。
なんで?
いいじゃん。
なにくん?
こんなね。
すげえまっすぐっていう真っ急投げてきたね。
うーん。
やろうと思えばできるよ、知らないフリをね。
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でも、隣の人はね、そうだね、それがでもあまり干渉しないっていう。
そうね、周りやっぱ見ないからね。
うん。
もう、それがいいとこでもあり、弱点でもあるかなって思うんだよね。
まあね。
なかなかね、でも誰かがやるだろうっていう場面はいっぱいある、確かにね。
結局、いいところと悪いところって紙一重なわけ。
紙一重だなあ。
という、うまい具合に話がまとまったところで、今回のラジオは時間も来ましたので終了とさせていただきます。
ちょいちょいちょいちょいちょい。
ではまた次の配信で会いましょう。
おっきりないんかい?