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そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
そこあに。
秋アニメ、今日は新番組青田買い特集です。
いつもより一週ぐらい遅れているので、
4話ぐらいまでも言っている作品、下手したら5話まで言っている作品が出てきてますね。
そうですね。人気もなかなか豊作というか、大物も多いですね。
そうですね。今回ランキング見てちょっと面白いなっていうところもありましたけれども、ただ劇場作品も豊作なんですよね。
そうなんですよ。秋、多いですよね。
特集どれを入れて、どれを諦めるかみたいな感じになりつつ、流石に毎週劇場ですっていうのもね、なかなかそれはっていうところもあるので、
ちょっといろいろ考えながら調整していこうかなと今思っているところですけれども、来週の特集お知らせしておきましょうか。
はい、来週は僕らの夜明けを特集します。
はい。
なんですがね。
もうね。
そうなのよ。
そうなんですよ。1日1本、2週目にして1日1本みたいな状況になっているんですけれども、地域によってはね。
いやいや、東京も結構そういう劇場が多くて、僕らの夜明けすごく評判もいいですし、1日1回になったことを大変だって言ってる人もいっぱいTwitterで見かけたので、盛り上げていきたいなって思うところですよね。
私以前ね、試写会で見せていただいて非常に面白かったという話をしたと思いますけれども、本当に面白いんで、見に行ってほしいと思います。劇場に。
で、私ももう一度劇場に見に行って、来週の特集に挑みたいと思ってます。
でもね、1日1本結構しんどいよね。さすがにね。っていうところもあるんで。
そうですね。
ちょっとなんかこうね、草の根で盛り上がっていって、また少し盛り返すみたいなところになればいいなぁと思ってはいるんですけれども、そのぐらいいい作品なので。
だってほら、アニメ、今めっちゃ1日に4本5本やってる作品とか普通にあるわけじゃないですか。
その中でね、1本はちょっと悲しいなっていうところもあるので、盛り上がってほしいなとちょっと思っております。
ということで、来週特集です。
ということで、いきましょう。
今日の特集は、2022年秋アニメ新番組あおたがい特集です。
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さあ、ということで始まりました。
2022年秋アニメ新番組あおたがい特集。
今回そこあにスタッフ視聴済み作品数は39作品。
投稿が来た作品は9作品となります。
今回もいつも通り皆さんの推し作品アンケートを元に紹介していきたいと思います。
今回の第1位は、
ぼっちザロック。
乗り合い自転車さんからのコメントです。
インキャならロックをやれという原作のキャッチフレーズの通り、
インキャなぼっちちゃんことことひとりがロックで身を立てるまでの物語のはずです。
ぼっちちゃんはギターの腕前は超一流なのに、
人と話をするだけで消耗してしまうレベルのコミュ障。
対照的にドラマーのイジチ・ニジカは明るい性格。
まだぼっちちゃんの真の実力には気づいていない様子。
孤独をお好むベーシスト山田涼。
陽キャだけどギターは初心者いいかな、来たい来ようの4人で結束バンドなるバンドを結成します。
彼女らがその名の通りに結束できる日は来るのかと不安はありますが、
クオリティの高いアニメを連発してきたクローバーワークスによるハイレベルなアニメーションでとても楽しめています。
実写を交えた映像はかつてのシンボー秋雪作品を思い出しますね。
ぼっちちゃん役の青山よしのさんの開演振りもインキャの持ち味を遺憾なく発揮しておりポイント高いです。
今は変顔や気候ばかりのぼっちちゃんですが、ギターヒーローとして活躍できるのか見守ってほしいです。
ありがとうございました。
今期ベスト3位ぐらいまで比較的似たような数字なんですけれども、
その中でぼっちさロックは1つ頭越えてたかなという感じで1位でした。
はい、推し作品アンケート3作品ですよね、上げてもらってるんですけど、
その中に入れていきたいというところで票を集めた感じですよね、やっぱり。
必ず入れたい。みんな入れてるって感じがしました。
話題作ではあったので、これ1位になるわっていう感じでしたね。
主人公のインキャな感じがすごくよくうまく表現できてましたね。あれが面白い。
原作アイリーの作品なんですよね。
そしてキララ系、そして軽音楽ということで、どこかの作品を思い出すなというところのは、
そこから引きが最初からあったのかなというところでしたけれども、
本当に米橋さんの言う通り、キャラクターがインな皆さんが非常に共感力が高いというところがバランスいいなって思いますよね。
タイトル見た時に、私の推しのバンドの人も全く高校時代そんな感じで一人で弾いてた人だったんで、
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同じやんって思いました。
それに主人公のひとりちゃんは動画投稿してるわけじゃないですか。
それって軽音の時代にはなかったことで、一人で楽器を弾いて、
そして人に聴いてもらえるっていうところが、
軽音の時代よりメジャーになっている分、よりインキャがやれるやつなんやっていう説得力が上がってるのよ。
逆に軽音があったからこそこの作品できてるなっていう感はあるの。
軽音があったからインキャも軽音とかやってみようかなみたいなのが増えたんじゃないかなと個人的には思ってて。
でもさ、バンドしないじゃないですか。やっぱり外に出たくないからやっぱり一人で弾きたいじゃんってなると、
まあこうなるのかなっていう感じの作品だなと思って見てた。
ひとりちゃんの声かけてくれの姿勢がたまらなく共感できるというか、
共感性はありますよね。
分かりにくいよね本当に。
自分もそうとは決して言わないし言いたくもないし言うのは恥ずかしいんですけれどもすごく分かるっていう感じが。
いやでも今日学校であんなことしちゃったなって家帰って文字文字するのめっちゃ分かるよって思って見てましたよ。
すごい良い塩梅のインキャだなと思うのが、断れないのもすごいインキャ感があってすごく良くて、
なんか全体的にそこが可愛いよね。やっぱり可愛いインキャだなって思っちゃうじゃん。
可愛いインキャって絶妙だねその言い方もまた。
いやでもあれ可愛くなかったら面白くなくなっちゃうわけだからねやっぱりね。
そこがこの作品の魅力なんじゃないですかやはり。
でもまぁそれこそねK-ONと同じ4コマスタイルの原作らしくってやっぱ原作からの膨らませがとても面白い。
絵作りもすごく面白いですよね。
あの実写みたいなカット入れてきたりとか風船パーンって割るとか、
ああいうところでこう人のぼっちちゃんのね気持ちを表現しているのはすごいトリッキーで見応えがあるなというふうにも思いますね。
まだまだねこうやっぱそういうバンド描写みたいなものはまだまだこれからなんだろうなと思いますし、
これからどんなトリッキーな絵作りをしていってくれるのかもすごく注目したいところです。
さっきからK-ONの話が出ちゃってますけど、私もやっぱりK-ONだって思いながら見てたんですけど、
結局やっぱり時代性の変化だけじゃなくて、
K-ONって意外と部活の中でまとまってて、それ以上ってライブはやるんだけど、
それほど外でのライブはやらないじゃないですか実際は。
いくつかあって、映画でやって終わるみたいな感じ。
でも最終的には学校でやって終わる物語なんで、
でもこちらの方はもう学校でじゃなくてライブハウスでっていうところに行ってるのが面白いなって思うんだよねやっぱりね。
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いきなりライブハウスじゃないですか。
確かに。チケットノルマとか、ドリンクとかね。
そう、ドリンクシステムの意味を初めて知りましたよ。
ライブハウスの。
500円の。
500円の、そう。
必ずワンドリンクって言うけど、ワンドリンクって何でワンドリンクなんだろうなって、
ちょっとチケット払ってるのにワンドリンクって一体何なんだろうねっていつも思ってはいたんだけれども、
あれってそういう事情だったんだと。
そのライブハウスを運営する上で必要なものだったみたいなその法的な問題で。
えーみたいな飲食店という必要性があったからとか、なるほどみたいなところはやっぱりありますよね。
みんな知ってるようで知ってないことを学べる部分もあったりとかして、
いろいろ勉強になる部分もあって、新鮮だなっていうところで、
それだけじゃなくやっぱりなんだかんだ言ったら面白いっていうところがね、この作品は一番の魅力なのかなと。
テンポいいですよね。ちゃんとギャグのところも。
大事にしてるし。
めっちゃギャグのバランスいい。
一個一個ツッコミ入れたくなりますよね。
あそこも面白かったあそこも面白かったってすごく言いたいし、
もう4話はもう4話の人が主役じゃんとか思いますよ。
普通はね、ああいう主人公が多いよね。
確かに。
私でも音楽の部分が一番気に入ってて、
こういうやっぱり原作がある作品で音楽ってなると、
どういう音楽をつけるかっていうのも作品の色をすごく決めるなと思ってて、
まさにぼっちが触るであろう路線というか、
ネット音楽というか今の流行りではあるけど、
そういう音楽性がオープニングとかエンディングでも変われてるのがすごく好き。
なんでそういう点もちょっと低音とは違うなっていうのも感じてるので、
もちろん単独の作品としては面白いんですけど、
そういう音楽の部分でも見比べてみると面白いと思います。
第2
秋葉メイド戦争
光年記中二病さんからのコメントです。
PA WORKSが手掛けるメイドカフェを舞台にしたオリジナルアニメということで、
お仕事アニメを期待して視聴したのですが、見事に裏切られました。
表の顔は秋葉原のメイドカフェ、
しかし裏の顔は○○だった。
それをギャグアニメとして描くという、
企画書の段階で弾かれそうな今期最大の問題作だったとは。
展開も映像も音楽も全てがカオスすぎて、
一体何を見せられているのだ?と呆然としてしまったのですが、
エンディング曲が流れた瞬間に、昭和時代の私は妙に納得してしまいました。
12:02
この世界線に頭が慣れてきてからは、
第1話の出落ち感を払拭するかのように、
2話以降も安定して面白いので、今後も期待してしまいます。
余談ですけど、もしこのアニメがハリウッドで実写化されるとしたら、
監督はクエンティン・タランティーノでしょうね。
ありがとうございました。
表の顔は秋葉原のメイドカフェ、しかし裏の顔は○○だった。
いや、○○はそのままでいいんじゃないかと思いますけど。
それを除いたらこの作品ないじゃないですか。
何も予備知識をなしに見たらびっくりしますよね。
俺はびっくりしましたけど。
オープニングから何をやりたいかは何となく伝わってきますし、
これがイメージオープニングなのか、本当オープニングなのか、
もう1話で明かされちゃうんで。
オープニングの曲がね。
曲というか背景の映像がですよ。
あの通りだったんですよね。
アバンデ急にやらかしてるからね。
秋葉原はロアナプラだったんだみたいな感じですよね。
ロアナプラ以上にヤバい。
これどこに行くんですかね、この話は一体。
最後はシノギを削ってって。
人形モードだったらみんな死んでいくじゃないですか。
まあそれでもいいんじゃないかな。
でもさすがにね、
まあでも普通は主役クラスの子たちが死ぬとは思えないんですけれども、
でもこの作品よく読めないので、
本当に一人ずつバッタバッタと消えていき、
クミが解散して終わる、
いやメイドカフェが解散して終わるパターンでも、
まあいいんじゃないかな。
でもなんか個人的には結構楽曲とか、
女の子も私は可愛くて見てて、
メイドカフェのちゃんとオムライスが出てきたりとかっていうのは、
ちゃんと営業をたまに、本当にたまにしてるので。
なんでさ、あの汚いところに行くんだろうね。
あの汚いメイドカフェに。
推しがいるからや。
推しがいるから。
なんかすごいボロボロですよね、あのメイドカフェね。
直さないのかね。
なんか店長の方針なんだなっていうのは、
最新話を見てすごいわかったところではありますし、
店長のキャラが私は好きなので、
あのめちゃくちゃ店長クズじゃないですか。
店長が全て悪いんじゃないかと思ってるんですけど。
いろいろそのネタ的には、
こういう家計賭博だったりとか、
そういう闇の部分を描いてるところなんですけど、
店長急に裸でこう善悪で謝ったりするんで。
敬意を見せなきゃいけないからね。
そうそう。
そういうところがすごい個人的には、
毎回面白いなと思って、
店長を見てる感じです、毎週。
15:01
それはわかる。
店長が一番役としても大変なんだろうなって思います。
俺ゴルフのあのピン口に加えてるの一番よかったね。
口にね。
そんな感じで、
本当にどこに落ち着くのかを楽しみに見たい作品かなと思いますね。
そして第3位。
機動戦士ガンダム 彗星の魔女
つねしんさんからのコメントです。
面白いですね。
モビルスーツのバックボーンをプレリュードで説明してからの本編への流れ。
割と熱血感な主人公スレッタとヒロインのミオリネ。
またメカニックのニカも一癖も二癖もありそう。
モビルスーツもアラヤ式の原型みたいであったりサンダーボルトみたいであったりと色々出てきそうで楽しみです。
2話でマスクをかぶったお母さんらしき社長が出てきて思わずにやけてしまった。
色々な要素が詰まっていそうで楽しみです。
続きましてヒズミンさんからのコメントです。
伏線バリバリで考察も盛り上がり楽しませてもらっています。
SF感が高い作品と思います。
施設ながら私からも考察を一つ。
スレッタイコールガンダムという説です。
エリクトのクローン的なものに成長したルブリスのAIを定着させた存在がスレッタということ。
飛躍しすぎでしょうか。
エアリアルがガンダムではないとか技術を簡単に提供する部分とか
私たちにはスレッタというさらに上の存在があるので惜しくないと考えたら個人的に納得できるかな。
飛躍的な俺がガンダムだではなくそのまんま私がガンダム説です。
いかがでしょうか。
ありがとうございます。
最近のアニメの楽しみ方というか色んな考察をしながら見るっていうのがトレンドではありますよね。
今のうちだけだからなこういうことができるのは。
毎週放送されて1週間猶予があるっていうのはいいことだなって思うんですよ。
こういうの考えられるから私結構考察中なんで楽しいなって思います。
外れててもそれはそれで楽しいですからね。
そうですね。
あと結構この彗星の魔女は前の週で出してたその考察ネタを翌週急にバラしてくるみたいなのが回転が早いなって思います。
ストレスのない作品ですよねそういう部分。
お母さんとか速攻でああお母さんで確定なんだみたいなところありましたし。
頭どうなってんのみたいな話をしてたのも無駄ですからね本当に翌週に。
悩ましいことは引っ張らないでも新しいものはどんどん投下していくっていうある種ギアス方式というかこの速度感いいですよね今時だなって感じします。
18:01
何より毎週楽しいってすごいよね。
暗い話の要素あるはずなのにそこを全く意識させないネタ要素というか面白さがあるっていうのは。
話題毎週のように何か話題があるっていうところはね。
名言といい。
今時のアニメだね本当にね。
ちゅちゅ先輩とグウェル君爆上がりですよ私の中で株が。
グウェルは本当にこんな1話置いたらキャラの評価変わってるキャラ珍しいよね。
いやーもう愛しいですねあの子はね。
結婚しようもあっという間に撤回しましたけどね。
撤回の仕方も可愛かったですね。
完全にツンデレだったから。
お前のことなんか好きじゃないんだからな!な!みたいな感じのところ超可愛いですよね。
推したいですね。
そういう意味でももういろんな意味であのガンダム見たことない人はここから入ればいいんじゃないっていう作品になってるのはありがたいことですよ。
はい。
まあねそこにでもすでにもう1回目の特集をしておりますが2回目はいつになるのかっていう感じでどこかでやりたいと思っています。
あの非常に毎週が楽しみなガンダムですね。
そして同率第3位。
高級のカラス
フローラン・カバディさんからのコメントです。
正直大陸の時代物はキャラの名前や役職風習に馴染みがなく話が入ってこないことが多いので敬遠しがちだったのですがオープニング曲の怪しさに惹かれてそのまま視聴してハマりました。
主役のウキこと樹節には特殊な能力がありますが結構全知全能でもなく最強でもない。さらには世間知らずでウブってあたりが可愛くて好感が持てます。
今後様々な事件を解決しながら樹節のその特殊な能力や老いたちの秘密が明らかになると思いますし皇帝との間がどうなるのか興味は尽きないです。
続きまして長茂さんからのコメントです。
皇帝の貴妃でありながらよとぎをしない特別な貴妃、ウヒ樹節。
特別な術が使えて様々な依頼をこなす話のようですが問題解決とは別に勇気となった人の隠れた人柄が明かされる的な話が最後にあるのがとてもグッときました。
4話のヒバリ姫では成仏できず留まるヒバリを救う話かと思いきや皇宮の隅で不遇に過ごした哀れな姫のただ一人の友との友情の話になっていてうるうるしてしまいました。
続きましてフェビさんからのコメントです。
とにかくあゆ子さんの美しいイラストがそのまま動いていることがすごいと思います。
また前はしんみりとさせてくれて話題作派手な作品が多い今期のアニメですが秋の夜長にぴったりの作品ですのでご覧いただきたい作品です。
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はいありがとうございます。
今回コメントが一番届いたのはこの作品だったんですよ。
なるほどね。結構不思議な魅力があるから見てなかったら見てって言いたくなるような作品なのかなっていう気はしてます。
はい。私最初見る気がなかったんですけれども、くむさん好きかもとなぜから言われたので見たんですけど。
はい。私もね見る気なかったんですよ。
雰囲気はすごく綺麗な感じの作品かなっていうのだけは見てて思ったんですけど、
多分私ターゲットじゃないなと思ってたんで。
ちょっと女の子向けっぽいかなっていうキービジュアルはしてますね。
そうですよね。いわゆる悪役励上系、高級系みたいな今時の流行りのうちの高級系のラインではあるんですけど、
その中でも異色な香りはするかなっていう気はしますね。やってることは結構他と近かったりはするんですけど、
高級の中に入っていろんな事件を主人公が解決するという鉄板のスタイルではあるんですけど、
独特な匂いがあるのが非常にいいですね。あの繊細な絵柄と。
すごく絵が綺麗なのにちゃんとアニメらしいあの可愛いところとかも描かれていて、
主人公の呪節がめちゃくちゃ可愛いです。
呪節可愛いね。もう速攻で食べ物で釣られてたところで、
お前ミステリアスな女じゃなかったのかよみたいな感じとかね、非常に可愛らしかったですね。
引きが多いなと思いまして、まず高級のカラスっていうタイトルとキービジュアル的なものから、
最近多い中華系というか中国産の原作なのかなと思いきや、まずそうじゃないんですよ。
高段車オレンジ文庫というコバルト文庫から派生して出てきた、
小学生女子とか中学生女子とかが読むような小説原作であるっていうところで、
そうなのってまず思ったし、さっき玉さんも言ってくれたようなちょっと異色な感じで驚いたりもするし、
びっくりするポイントが多くて、自分の予想からどんどんどんどん外れていくんですよ。
だから結構に先入観を持っている人ほど見たらびっくりすると思います。
最初本当に日本のアニメじゃないのかなって思ってましたから。
その次は少女漫画原作かしらと思ったらそれも違ったし。
少女漫画原作じゃないんだこれ。
少女漫画原作らしい可愛らしさもあれば、ちょっと言い方違うと思うけどミステリーっぽさ。
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これってどういう結末になっていくのっていう、どんどんどんどん見させる力みたいなのもあるし、
そして絵も綺麗だしっていうところで、全然一気見する気がなかったのに4話一気に見てしまったというタイプでした。
私もその進められて、じゃあ1話だけ見ときますと私は返事をして、気がついたら4話まで見てましたから。
3位になる理由はわかりますよ。
進めたくなる理由がわかるし、私的には今期のダークホース枠と言っていいと思います。
あとやはりこれロマンスあるじゃないですかやはり。
そこって大事ですよね要素として。
しかもわかりやすいロマンスじゃないっていうところも、すごく私ロマンス好きとしてはたまらなかったなっていうところはありますね。
ガツガツしなくて控えめな感じなのも好きですねこの作品は。
でも絶対闇抱えてるじゃん。
でもほら他のメインの2人以外の話もやっぱり濃い物語多かったりとかするのでストーリーに絡んでくるね。
高級っぽい感じがしますよねそういうところ。
そうなんですよねそういうところも魅力かなと思うので。
なるほどコバルトから別れたところなんだって思うとは非常に納得っていうのをね昔コバルト読んでたんで私もね納得かなという感じですね。
ぜひ見ていない方は見ていただきたいと。
男性でも全然いける作品だと思います。
続きまして第5位。
Do It Yourself リゲポンさんからのコメントです。
新潟県三条市の高校を舞台に俳部寸前のDIY部に主人公がやってきて部員を集めていく。
部活物にはよくある展開ですねと劇中のキャラクターが発言するぐらい定番のお話です。
まず絵作りが印象的でした。
独特な淡い色使いはどこかで見たことあるなと思ったら過激少女と監督や色彩設定の方などが同じみたいです。
加えて影を配したキャラクター描写はイルフワ感のある反面、
ラチェットレンチでボルトを締めたり電動ドリルドライバーでネジ止めをしたりといった工具を扱っている描写はしっかり丁寧です。
また工具自体も実材のメーカーが協力しているため忠実に再現されていて心くすぐられます。
気になったのは時代設定が今より少し先の近未来になっていて、
ドローン配送、無人のEVバスや顔認証による玄関ロックなどが実用化されているという点です。
DIYというアナログなものとの対比をわかりやすく際立たせるための設定なんでしょうね。
DIYを通してセルフたちがどう成長していくのか、またどんな作品を生み出すのか、
この先もまったり楽しませてくれることを期待しています。
続きましてゴルゴスさんからのコメントです。
とにかく主人公のセルフが心配で心配で。
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皇帝の責任ある和言愛語そのままでいつもニコニコしていて本当に無邪気で癒されています。
でも生傷が絶えない彼女にハラハラしっぱなしです。
電動のこぎりなんか使ったら一体どうなってしまうのか。
とにかく目を離さずに見守っていきたいと思います。
はい、ありがとうございます。
【沈】Do It YourselfでDIYって知ってました?
【沈】そうですね。
【沈】あ、知ってた?私ダメだわ。知らなかった。
【沈】え、本当ですか?
【沈】知らなかったとは言わないけど、意識したことが、確かに調べたらそうなんだって思った記憶があるんだけど、
本当に何度も言ってくれるからもう完全に覚えちゃいましたね。
【沈】これでバッチリですね。
【沈】DIYを描く作品で、これオリジナル作品なんですね。
【沈】なるほどね。
【沈】キャラクターデザインとかがすごく漫画っぽいというか、
撫で方で動かしやすくしたキャラデザとはちょっと違う感じが最初目を引いたなっていう感じだったんですけれど、
知らなかった世界を知っていく系のね、よくある入り口だし、
本当にコメントにも書いてもらってある通り、ハイブ寸前の部活にどんどん人が増えていくっていうストーリーラインはとてもわかりやすい。
そこにね、DIY要素が絡んでくるっていうところなんですけど、
DIYも結構コメントが多かったんですよ。
結構ね、演出の妙みたいなところを楽しんでる人が多いのかなっていうふうに思います。
【茅】細かい芝居がね、巧みですね本当に。
一個一個言いたくなるところもあるんだけど、最新話かな、ジョブ子ちゃんとさ、プリンちゃんが同居することになるじゃないですか。
で、お家出ていくところでプリンちゃんがちょっと靴を履いた後にキュッと背伸びをするとか、
そういう細かいワンアクションをさりげなく入れていくみたいな技が本当に光ってるんですよね。
よく聞くストーリーラインとか、DIYって新しいものを知るとか、
本当にありがち設定の中にそういう細かい小技、巧みな小技ですよね、
を入れていくことでこんなに目を引く作品になるんだなっていうふうには思いながら楽しんでますね。
あとはね、私も思ったのが、過激少女と同じスタジオ同じ監督さんで色彩設計も同じ方なんですね。
だからすごいね、色彩センスが美しくって、そこがDIY、ものづくりのところともとてもマッチしてるなっていうふうに思います。
あの物質の看板可愛いですよね。
そうね、ああいうタイル貼るだけとか、そういうのだってDIYなんだよっていうのもね、
分かりやすく示してくれてるなと思うし、
肩やね、スキー板でベンチ作るみたいな、一気にレベル高そうなこともひょいとやっちゃうみたいなね。
先輩がいたからこそですね。
本当そうですね、あの部屋、あの物質の道具の揃いっぷりはすごいですね。
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まあなんか、いろんなタイプのDIY達人もいるし、初めてやる人もいるみたいな感じだけど、
そこをね、あえてこう、説明的なところとかを入れずに、みんなDIYを楽しんでいるっていうところにポイントを置いてるのも、ほのぼのするなって感じもするので、
まあ友情とかもね、もちろん描いていくんだろうから、楽しく癒される枠として見ていけるんじゃないかなと思います。
続きまして第6位。
うるせえやつら、尾田反世紀さんからのコメントです。
1作目は1981年だったんですね。
あの頃大学で結構人気になって、だっちゃ、が女子で話題になっていました。
彼女のいなかった私にはつらかった日々でした。
ここまで3話見ましたが、恐れていた声優の変更は思ったよりスッと入ってきました。
まあ神谷博士、植坂すみれ、内田真彩、宮野守といった面々ですからね。
ストーリーの方はどうやら原作に忠実にしているようで、
第1話に黒電話が布カバー付きで出てきたのには懐かしくて懐かしくて感動しました。
ふと気づいたのですが、本作は笑いも80年代のノリになっているのではないでしょうか。
私の世代は夜中に爆笑していると思いますが、果たしてZ世代にはどうでしょうか、気になります。
ありがとうございます。
まさにうるせえやつら世代で育っておりますけれども、私も。
よく挑戦してるなって、逆に今の時代で考えると思いますね。
リメイクって結構流行ってるというか、よくあると思うんですけど、うるせえやつらをやるっていうのは私も意外だったので。
この後の高橋るみ子作品って、ちょっとファンタジー入っているものが多いじゃないですか。
はい。
なので、意外とどの時代でもいけるのかなって思うんですけど、やはりうるせえやつらって本当に昭和だったからこそみたいな部分の面白さがギャグとしてはあったのかなと思うので。
それを現代で描こうとした時に、何を描けるんだろうと思ったら、まさか原作のままお出ししてくるとは思いませんでしたっていう感じはありますね。
でも、あのアニメ化があって今やるならやっぱり原作遵守になるのかなと思いますし、私は世代って言っても子供だったりとか再放送で見た世代なので、ちょっと覚えてるなぐらいのものだったり、すごい好きなキャラクターがいたりぐらいなんですけど、
その感覚で見ると、令和でやるとこうだよなとか思いながら見ていたりとか、お一個が小学生なんですけど、すごい見てハマってずっと爆笑して何回も見てるっていう情報を妹に聞いたので、そういう意味では広い世代に向けて今回令和でアニメ化しようと思ったのかなっていうのはちょっと感じてはいますね。
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結構ポケモンとかも今親子で見るとか、親子でプレイするみたいな流れがあると思うんですけど、そういうのを見て感じつつ、可愛いキャラクターの、結構色が可愛いらしいので、女性向けだったりとかでグッズとかそういう展開とかも視野に入れられる感じなのかなと思って見てますね。
特にラムちゃんのキャラクターのキャッチーさっていうのは、もう全然世代を超えて見られるなっていうか、ここまで今で全然問題ないんだっていうところがあるし驚きでもあったので、キャラクターデザインとか基本的に原作に忠実のまま今回はより綺麗にアニメ化されている感じはあるので、本当にすごいなとは思って見てますね。
今回分割2来るですけれども、原作の最終話までやるのかなどうなのかなっていう感じはありますが、この2人のね、お騒がせを見ていけたらと思います。
続きまして第7位が3作品あります。
まずはスパイファミリー2期。
はい。もう2期スタートからめちゃくちゃ面白いんですけど。
安定のという感じですね、本当に。
1期で面白かったところをより面白く持ってきたなっていうところは、もうアーニャのキャラクターなんか、多分キャラ作りがより自由になってますよね。
っていうのを見ながら感じますけれども。
あと、基本的にこの作品ってギャグじゃないですか。
だけれども、スパイの悲哀みたいな部分を、なぜ彼らがスパイとして活動しているのかって、あの組織の人たちの話から少し垣間見えてくる社会の裏側みたいな部分が、物語をより深くしているなっていう部分を感じさせますね、特に2期に関してはね。
なんか2期の方がよりファミリー感というか、ちょっと日常物的な部分も感じて、見ていて私はほろりと泣いていて、いつもよかったねって思いながら見てますね。
私、原作は途中までしか読んでないので、その先に描かれているのかもしれないんですけど、ボンド出てきたじゃないですか、犬。
ボンドが結構、戦争で実験をされていると、そういう設定じゃないですか。
私、全然気づいてなかったけど、ボンドの出自って、もしかしたらアーニャの超能力とも関わっているのかなっていうのを、アニメではっと思って。
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ボンドに施された実験みたいなことが、アーニャにも何かあったのだろうかみたいな、ボンドとアーニャの繋がりをすごく3話使ってしっかり描いたことでね、感じまして。
なんかね、その辺りもね、深みを感じるんですよ。
アーニャの超能力って。
実験の結果ですからね。
そうそう、ギャグのための飛び道具なわけじゃないのかっていうことが描かれていくのかな。
なんかね、若干そういうのをちゃんとアニメ化してるからこそ、余計にさ、もしかしてっていう部分はあるよね。
そう、すごいね、物語にね、原作読んでた時より立体感を帯びてきているなっていうのが、ますますこの作品が好きだなと思いますし。
あとはね、本当に思うのはね、やっぱ2機っていうのは1クールぐらい開けるぐらいが本当にちょうどいいですね。
忘れないし、もう分割2クールはこうあるべきだと思いながらね、見てますね。
あと作品にもよるんだろうね。多少忘れても大丈夫みたいなさ。
2機の一夜を見てすぐ全部思い出せるっていうところがいいですよね、やっぱりね。
続きまして、チェンソーマン。
今期私はすごいジャンプアニメを見てるんですよね。スパイファミリーもチェンソーマンもジャンプ作品というところで。
チェンソーマンは原作も一応このチェンソーマン1っていうんですかね。それは最後まで読んでいるので、とても楽しみにしていたぜでした。
最初に見てやっぱり目を引いたのは、カットとかの作り方がすごく外画チックというかヨードラ系。
実写っぽい絵作りをしてるなっていうのは、動きだけではなくカメラの振り方とかもすごく意識的にやってるなっていうのは。
なるほど、そういうふうに表現していくのねっていうのは思うところでしたね。
私最初見た時に一番思ったのが、ネトフリのオリジナルとかでよく見そうな感じと思って。ちょっと海外を意識してるのかなとは思った。
そうね、海外を意識してるのかはちょっとわかんないけど。
まあでもね、これテレビ東京でやってるんですよ。本当ね、小宮さんの言う通りネットフリックスでやった方が良かったかもね。
ちょっとこの言い方難しいんだけど、もっとドロドロのぐちゃぐちゃのチェンソーマンがね。
見たかったなーって思うのと、でもこの地上波でやってるっていうファンとしての喜びと、でももっと言っていいだろうとか思うね。悩んでます。
私は原作を読んでないのもあるんだけど、結構グロいというか、こういうチェンソーマンってさ、設定からして血がブワーっていう感じじゃないですか。
そこがまろやかになってる分、単純にストーリーだけに集中できているから、普通に面白く見れてるし、前は楽しみにしてるし、これからどうなるんだろうとワクワクしながら。
39:08
パワーちゃんとか可愛いし。
はい、可愛いですね。ろくでもねえけどね。
アッキーとどうなっていくのかなとか、いろいろキマのちょっと怪しい感じもあるのとか、読んでないからこそ、普通に面白いなと思って見てる。
本当にジャンプ作品の中でも異色と言われている通りの、欲しい言葉をくれないセリフ回しとか、どんどん友情、努力、勝利を今までとは別の方向性で描いていく。
この原作は私は大好きなので、アニメとしてどういう風に描ききっていくのだろうかと。
オープニングであの人が踊っていますが、あの人のところまで行くんですかね、というところとかもね、楽しみに見ていきたいと思ってます。
続きまして、影の実力者になりたくて。
私このアニメを1話見て、なんかこう乗り切れなくてそのままにしちゃったんですけど、この後どうなるっていうのをちょっと皆さんの感想を見て気になってます。
1話、必要でした。
それを言うとね、この後繋がってくるなら必要だったんだなって思えるかもしれないんですけど、このまま行くんだったら、俺別にいらなかったのでは説あるよねっていうぐらいに、今の話と全く関係がない。
主人公がただただそういう中二病をこじらせてたという動機の説明にしかなってないから。
まあね、この作品ね、何かがおかしいんですよ。
いろいろ毎話見てると何かがおかしい、何かがおかしい、もしかしたら作者がおかしいんじゃないかっていうところがあるんですけど。
あの、めっちゃ面白いよ。
うーん。
俺はだんだん面白くなったなって。
そうなんですよ。
あの、1話よりも2話、2話よりも3話みたいな感じで面白くなって。
まあ3話が一番面白いかな。
そうですね、まあ1話の段階で主人公がその中二病をこじらせて影の実力者になりたいみたいなこと言ってるのは、正直感情移入できないんで、なんだこいつって感じなんですけど。
それで異世界転生した後、なんかそういう。
今回はね、そうですね。
付き合ってくれる人たちが。
変異じゃなくて、転生ですね。
転生ですね。
生まれ変わってますもんね、異世界ってね。
だからもう絶対戻れない系だから。
彼は交通事故で亡くなるから。
そうそう。で、そこから異世界で魔力を手に入れみたいなことになってくと、
妄想とかは誰もがしたことあるなみたいなところで、ちょっと共感じゃないけど、こうなりたいよねみたいな願望が被る部分はあるんだけど、
42:00
展開が2話はすげー早いっていうか、なんか羅列されるように出てくるので、そこも乗り切れず、これ面白くなるのかしらって思って見てたら、3話で出てくる、多分あれがヒロインでいいんですよね、多分ね。
いや、毎回みたいにいろいろ出てくるんで、あの子がヒロインでいいのかっていうのもよくわからないです、まだ。
今のところでも、3話で花沢さんが出てくるんですけど、そのキャラクターが、3話4話と今のところ連続でヒロインやってる。
そうですね、だいたい有名声優が出てくるんですけど、有名声優1話で退場してるんで、それが違うっていうところで、あ、もしかしてっていう部分はありますし、確かにヒロイン然としてるところはありますよね、彼女はね。
ただ、結構変化級ヒロインって言ったらいいのかな。
まあ、そうですそうです。
ツンデレっていうよりかは、もっとひねくれてる系のヒロインなので、バリ雑言を浴びせてくるタイプのヒロイン、それを花沢さんがやってるっていうので、これは最高ですねって思って見れるようになった。
ちょっとね、残虐的なシーンもパラパラ入ってくるんですけど、多分これは作家性、性癖なのかなっていう感じは受けるんですけど。
なんかね、そこの残虐な行為をされてる子を助けるところまでが性癖って感じが。
そうですね、はいはい。
まあでも、4話まで行って、2話に繋がったりとかしてるので。
そうですね、2話のキャラクターがようやく出てきたり。
こいつら出ないの?もうこのまま。あれで終わり?みたいな感じで、毎回ね、引きが変なんですよね。
引きが面白いんじゃなくて、引きが変なんですよ。
3話見てる途中までだったら、今3話見てるけれども、この3話のキャラクターたちも、え、この話の最後にいなくなるのかな?
そうそう。
オモニバスなのかなって思ったりとかして。
普通にね、毎話毎話おかしいんですけど。
まあおかしいんだけど、毎週見たいと思わせるぐらいの面白さはあるなっていう。
あ、なるほど。多分これ原作人気なんだなって思いながら見てるんですけど。
とにかくね、毎週見ないとこれはダメだなっていう、そのぐらい話が気になる。展開が気になる。
昔話が出てきたからキャラで見てる感じですね。
私はね、本当にね、彼のね、なぜ死んだかっていうところがポロンというネタバラシされる。
こんな?みたいなところも含めてね。
おかしいんだよ。とにかく。
この作品何かがおかしいけれども面白いっていう感じの超中二病作品なので、よかったら見てほしいって感じですね。
この後は線外となります。
まずはこちら。
ブルーロック 笹眼鏡さんからの投稿です。
45:03
世界一のエゴイストでなければ世界一のストライカーになれない。
299人を犠牲にして日本サッカーに革命を起こすフォワードを誕生させる。
衝撃的で過激な言葉が飛び交う世界観にこれは賛否両論が分かれそうだなぁと怖いもの見たさに恐る恐る楽しんでおります。
サッカーは国民的なスポーツであるがゆえに、そこまでサッカーについて知らない人からも得点力が足りないなどのように負けた際には多くのバッシングを受けてしまうものです。
が、そういったフツフツと湧いて出る不満に対して、現実には絶対に真似できないようなどちょっきゅうな回答がエゴジンパチの口から飛び出してくる様が痛快でもあり、
日本がワールドカップでただ勝つだけでなく優勝するためには何が必要なのかと挑戦的な問いを投げかけられているようで、大人になっていくにつれ忘れかけていた負けず嫌いな気持ちを思い出させてくれるような気がします。
そういった熱い感じが力強くて疾走感のあるアニメーションから表現されているのもいいですね。
日本サッカーをよく放送しているテレ朝系でこのようなアニメが放送されているのがなかなかに興味深いですが、今年はワールドカップもありますので、ブルーロックも見て試合も見て、いろんな方向からサッカーを楽しみたいなと思いました。ありがとうございました。
サッカーアニメですね。
これはね、私もサッカーアニメのつもりで見始めたんですけど、これカイジですね。
まあね、よく言われてるんですけど、ブルーロックはサッカーアニメのフリをしたサッカーアニメじゃないという。
いやー、ちょっとね、びっくりしました。私もサッカー漫画だということしか知らずに見たので、1話から300人の少年たちが集められて、部屋に閉じ込められてサッカーでデスゲームをするという話なんですけど。
これはデスゲームって本当に死ぬわけじゃなくて、そこでね、優秀な日本に唯一足りていないストライカーを作り出すということで。
だから本当に自分のエゴイズムを育てるんだという風にね、このエゴジンパチっていう、神谷博士が言うわけですよ。
で、そこで少年たちがこんなのおかしいよと言いながら戦って、それでも点を取って一人一人脱落していくという恐ろしいゲームなわけですね。
そんなつもりで見てなかったから私もびっくりしたんだけど。
でもその中でね、サッカーを実際やっているし、本当に日本の良いところであり悪いところでもある協調性とか人を立てるところとか、
それによってエースとなるストライカーがいないんだっていうのは何となくそんな気がするみたいなふうにも思ったりしないわけでもないというか、
なんか思わせられるというか。だからね、そこを痛快に叩いていくお話は面白いですよ実際。
48:02
普通じゃないと思います。
これもか。
そうそう。びっくりしましたけど、ここからね最初びっくりさせておいて、どうサッカーとして楽しませていくんだろうというか。
だってね11人でゲームすることには変わりないから、そこにどうやって持っていくんだろうなっていうのも気になるところですし、本当にね絵作りがこれもかっこいい作品なんですよね。
私あの第3話でバチラ君がやるってこう言った時に、外線、顔の輪郭とかを描いている線がそこだけ変わるとかがすごい好きで、
ワンカットワンカット結構見逃せないところもあるなっていうふうに思っています。
ちょっとどうなるのか、面白半分で見ていきたいけれど、これはもしかしたらバケるかもしれないので、ちょっとくむさんもよかったらカイジと思って見てください。
はい。サッカーね嫌いじゃないんでね。でもサッカーじゃないんでしょ。サッカーじゃないけどサッカー。
続きまして、
メガトン級ムサシシーズン2
サイコさんからの投稿です。
相変わらずの物語のテンポの良さとスカッとするロボット戦で毎話楽しんでみています。
名物ともいえるロボット戦は2機に入り機体がさらに増え、それぞれの機体の個性を生かした連携技もたくさん出てきて面白く、最後は必殺技で勝利する展開はお約束ですがそれが気持ちいいです。
ストーリーは重い設定をさらっと流していく軽さがメガトン級ムサシの良さだと思いますが、地球人対異星人を描いたシーズン1から一転、地球人の中でもシェルターの外で生きてきた人たちとの角質、異星人内での内憤、さらにはさらに上位の異星人の存在が匂わされていて世界観が一気に複雑になってきました。
その中でそれぞれのキャラたちがそれぞれの立場から何を感じ未来を選択していくのか、若者たちの群像劇としても面白くなっていきそうで楽しみです。ありがとうございました。
メガトン級ムサシは1機の時のあお互いの時でしたっけ?めっちゃ面白いよねこれっていう話をした記憶がありますね。
しましたよね。レベル5作品なのに割と重たい世界設定であったりとか、ロボットアニメ特有の熱さみたいなのとか、すごい抑えてていい作品だったなというふうに記憶してます。
なかなか見る機会がないままそのまま来ちゃってて、しかも今回のメガトン級ムサシの2機シリーズ2、めっちゃ面白いっていうふうに見てる人たちは言っているのをツイッターで私も見かけたので、ガンダムクラスじゃんって言われてるのを見かけましたよ。
おーまじかー見なきゃじゃーんっていうところも見たので、ハマる人たちがハマってるんだなっていう感じは非常に受けております。続きまして。
51:00
転生したらケンでした。セントマントナームさんからの投稿です。フランちゃんが可愛くて、しかも格好良くて痺れました。最初は可愛い娘を見る父親の気分、師匠と同じ目線でしたが、フランが覚醒した4話以降、しっかりバディものとして楽しめそうです。オープニングエンディング曲もぴったりでワクワクします。ありがとうございました。
これは転生ものなんですけれども、生まれ変わったらまさにタイトル通りケンだったという。ケンはミキさんなんですね。声優さんがね。もうね、喋りまくってますよミキさんが楽しそうに。
普通ケンといえば、自分で行動できないと思うんですけど、このケンって魔犬なんで自分で行動ができるという、持ち主がいなくても戦えるっていうところもね。一体何なんだこの作品はっていう感じでスタートするんですけれども、フランちゃんがこのケンと出会うことによってフランちゃんを成長させていくというフランちゃんの成長者になっていく物語なんですが、
すでに2話でかなり強くなっていくというところで、このフランちゃん可愛いっていうのは非常に2話3話と見ていくと納得なのかなというふうに思います。なんかね、毎週気楽に見れる作品として非常に良い作品なんじゃないかなと思って見てます。
続きまして、
いやー、ハイテンションでしたね。
私オープニングからもう面白くて、もう笑ってました。
昔のパラパラオープニングみたいなテンションで踊りつつも曲調がコテコテじゃないですか。なんだこの世界観はって感じですよね。
しかも無駄にヌルヌル動きませんだから。
ここ頑張りどころなんだっていう感じも含めて、なんか変でいいですよね、導入として。
作品の内容的にコナンって見てない人の方が少ないじゃないですか、やっぱり。
うん、ですよね。
なので見ていくと、ああそうだよねって思うあるある、コナンあるあるですけどがすごく多いので、クスッと笑えるんで、結構この時間が短いのもいいなと思って見てます。
54:00
3分だとちょっとお腹いっぱいっていうか、ちょっと油で芋たれがみたいになりそうなところが10分でやってるのがちょうどいい塩梅ですよね。
結構回によって、ネタの自分にはまるかどうかっていうのはあるんですけど、この犯人がちゃんとした人間すぎて、私はなんでこの人人殺そうと思って来たんだろう、この町にって思ってます。
ちゃんと住居の契約をしようとしたりとか、役所に更新をしに行こうとしたりとか、なんてまともな人なんだ、私よりこの人ちゃんとしてるんだけどな、なんで犯人になりたいんだろうって一生思いますよね。
むしろ犯人になりたいから米河町に来たんじゃないかと今私は思いながら見てるんですけど、だって出てくるネタ、コナンの元々のキャラクターたちが出てきて、言うじゃないですか、いろんなネタを。
例えば窓から見えたビルが爆発したりとかね。
爆発の記号は春だからっていう。
そういうのを見て、えーってなってるのに、あなたはこれから本当に人を殺すの?って思いながら見てます。
ちゃんとね、謙虚率は100%。ただ殺人事件の多さもフルマックスみたいな説明があるのに、それでも完璧な計画をって言ってるのを見るとね、頑張れっていう気持ちになってきますよね。
なんか謎に犯人を応援したくなる作品ですよね。
いろんな意味で応援したいよね。シェアハウスに住んだけど馴染めないところとかも含めて、犯行がうまくいったらいいよねっていう気持ちと、人として真っ当に生きていけたらいいよねって気持ちの両方がある。
なのでコナンを見たことある人にはちょっと一旦10分なので、1話だけでも見てもらえたらいいなと思いますね。
そうですね。米河町に住むっていうのがどういうことなのか、私たちとそんなに認識がずれてないっていうことがわかるのが非常に良いです。
ご紹介した他に、勇者パーティーを追放されたビーストテーマー、最強種の猫耳少女と出会う。聖剣伝説、レジェンドオブマナー、ザ・ティアドロップクリスタル、恋愛フロップスにもコメントをいただいておりました。ありがとうございました。
最後にスタッフオススメ枠となります。
悪役霊場なのでラスボスを買ってみました。
いやーあの、婚約破棄される霊場系きましたね。
悪役霊場って前にもあったじゃないですか。
はいはい。
だからそういう感じなのかなって言ったら悪いけど二番煎じかと思いながら見たんですけど、全然面白かった。
面白かった。私あの婚約破棄される系の霊場物すごい好きなんですよね。
破棄した側がその後ボッコボコにされるのが見てて爽快です。
王子は王子っていうイメージがあるじゃない?クリーンなイメージが。
57:05
だから私この作品を見て、え?王子の方が悪役では?ぐらいには思いながら見てる。
ね、結構悪どい感じでは見えてきましたけどどうなるんですかね。
いやだってひどくないですかねあれは。
完全にヤンデレぐらい執着して、お前は俺と結婚するんだって言いながら愛人にしかしない気だったりとか。
もうひどい。
なんならちょっと襲いかかろうとしちゃって規制事実作ろうとしちゃったりとか。
え?王子ってそうじゃないでしょみたいなのか分からないですけどイメージがあるからね。
それと差が出てくるラスボスね。
いやかっこいい。
こっちが王子なんじゃないかなとやっぱ思うよね。
ほんとに。
婚約破棄された子ってだいたい自分だけでも生きていける子が多いんですけど、やっぱり今回もそうで。
魔王様の方にね、結婚してくださいって言いに行くんですけど、
なんかそれでタジタジになっている魔王様もめっちゃ可愛かったし、
だけどあのいざという時はめっちゃかっこよく登場してくれたりとか、
くどくようなセリフ言ってくれたりするともう私もキュンですよ。
その辺は少女漫画っぽくて私もすごいラブコメとして好きかな。
俺は僕がやってるゲーム原作なんですけど、
世界観はポストアポカリプスに入るのかなって感じなんですよね。
すごい嵐を想像してもらえばいいと思うんですけど、
そういう天災って呼ばれている自然災害が起こるから人間は異動都市で暮らすようになり、
その自然災害が起こった後にはすごいエネルギーを持つ鉱石が取れるんだけど、
その鉱石のせいで人間が不治の病に犯されちゃって、
その不治の病は最後人間が結晶化して石になって死ぬっていう病なんだけど、
最後死ぬ時に石になって爆発してその煙を吸い込むと同じような病気にかかるっていうことがあるから、
病気になっている人はすごい迫害されている世界で、迫害されている人たちは迫害されている人たちで固まって、
反対活動を行ってたんだけどそれが発展してテロになっているみたいな、
割とお先真っ暗な世界観の話なんですけど、
アニメがね、公式ページにキャラクターの紹介欄もないから、
全く新規を取り込む気がないのかって思ってしまうんですけど、
でもアニメ第一話の方もそういった説明はしてはくれるんだけれども、
それよりもゲームとかこの作品の雰囲気、空気感優先で作っている、
1:00:04
すごい地味な言い方は悪いけど地味な作品に第一話になってるんだけど、
でもそれはゲームをやってる人からするとすごく納得のいく一話だったので、
原作やってる人間としてはすごく嬉しいんだけれども、
でも果たしてこれが新規の人たちに、アークナイツを初めて見る人たちにどう映るんだろうっていうのは正直、
僕は分からないので、ポストアポカリプスが好きな人はちょっと見てみて、
1話だけでもいいから見てみて判断してもらえればなと思います。
ソーシャルゲーム原作の中だと結構その世界観設定だったりとかストーリーに定評があるタイトルなので、
アニメでそれ再現できてるんだったらいいよなっていう感じがあるので、私見てみますね。
来ましたよ、2期。
もう1期いつやってたっけってちょっと思ってたタイトルではあるんですけど。
結構かかりましたね、2期までにね。
というか、マブラブスピンオフがいっぱいあるから、いつどれをやってたっけって気分になっちゃうんですよね。
このマブラブって以前の時にも話してるんじゃないかと思うんですけれども、
マブラブのゲームをやった前提で繋がるストーリーなわけですよ。
そうなんですよね。しかも、オルタネイプティブはまあロボットものなわけじゃないですか。
そうですね。
でもマブラブは学園ラブコメじゃないですか。
まあ王道ですからね。王道学園ラブコメというタイトルでしたからね。
まあコテコテでしたけどね。
まあ特に前半はね。
なので、マブラブオルタネイティブから入っても分かんねえじゃんっていうところを、
まあよくやったなっていうところ。
まあでもアニメ化するなら確かにここだなっていうのも分かるんですけれども。
これこそファンのために作ってる感あるからな。新規じゃなくて。
そうなんですよねっていうところ。
ただ、でも僕これ正直一期途中で見るの止まってるんですよ。
で、二期始まっちゃったじゃんって思って見てみたんですけど、
ようやく話が動いたのかなっていう感じがすごくして。
まあ一期ね、ちょっと長いんですよねやっぱりね。
まあ一期もいろいろあったんだろうけれども。
そうそう、状況はね。必要な状況なんですよあれはね。
そうなんですけど、やっぱり今のアニメの尺貫の中でストーリーを展開していくとなると、
分かってる人としてはここを、例えばメカの描写とかも含めて動いてるとこ見たかったなという意味では非常に分かるんだけれども、
アニメのストーリーとして見ると、やっぱりゲームをそのままアニメ化しちゃうと、
1:03:00
長いなっていう部分はやっぱり感じないではないなっていうところもあって、
そこがちょうど二期のスタートからいくと、
ちょうど今からまさに盛り上がって最終決戦に向かっていくような物語の展開をし始めるタイミングでもあるので、
あと有名なシーンが出てきたりとかね、そういう部分も含めて。
そして、学園編の部分に戻るところもあったりとか、
分かっている、ゲームやったことがある人には非常に楽しめるシーンもまた満載でっていうところで、
二期ね、すごく私はマブラブ好きだったんだなっていうのを思い返すような感じになってて、非常に好きです。
なんか今二期の4話で、ようやく、ようやくっていうか主人公最初から戦う動機はあるんですけど、
それがアップデートされるというか、動機が新たに突き直すみたいなシーンがあったわけじゃないですか。
なので、見始めるというか再開するのはここでちょうどいいんじゃないかなって思っちゃうんですよね。
そこがね、ちょっとね、ちゃんと見て欲しいって言えば欲しいんだけれど、みたいなところはありますけど、
二期からでも十分楽しめると言えば楽しめるのかもしれないね。
これで興味出たら一気に戻るでもいいし。
どういうことがあってここに至ってるんだっていうのを楽しめるのかなと思いますし、
二期のオープニングはジャンププロジェクト 常林南になってますので、一気で脱落した人はぜひ見ていただきたいと思います。
ということでスタッフおすすめ枠でした。
今回もたくさんのアンケートの回答コメントありがとうございました。
今日の特集は
2022年秋アニメ新番組あおたがい特集でした。
そこあに
そこあにサポーターズ募集
そこあにの運営を応援していただくサポーター制度
そこあにサポーターズ
1週間1ヶ月のチケット制で応援していただいた方のお名前を番組内でご紹介いたします。
好きな作品の特集に合わせてのスポット応援も大歓迎。
チケットはそこあに公式サイトからご購入いただけます。
サポーターの皆様には毎週特典音声そこあにサイドBをプレゼント。
お送りしてまいりましたそこあにです。
今回は6位以降のコメントちょっと少なかったですね。
そして逆にランク外の作品にコメントが来てた感じもありました。
1:06:01
はいはい個人的にはおすすめ枠に見れることもないかなっていう続きものも結構使ったりするんですよね。
モブサイコとか不滅のあなたやとかゴールデンカムイとかそのあたりも面白そうなので。
てか安定してるんだよねその辺はね。
そうですねそうなんですよね。
安定して面白いんですよね。
そうそうだから悪い意味ではなくOKOKって感じで言うことがないというか。
そういう意味じゃスパイファミリーはちょっとやっぱりすごかったかなっていうところはね。
その変化も含めてねっていうところはあるんですね。
ということでまたたくさん見続けていきたいと思います。
そして来週の特集はオープニングでも話しました。
はい僕らの夜明けを特集します。
はい現在劇場公開中です。
ぜひ公開中に見に行って感想をお待ちしております。
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スイスイさん、ひひさん、しおしおさん、sqtさん、あびまるさん、きんねこさん、光年期中二病さん、乗り合い自転車さん、笹眼鏡さん、きらめさん、なおすけさん、さいこさんのサポートにてお送りいたしました。
サポーターの皆様には毎週アフタートークそこアニサイドBをお届けいたします。
今週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。
今日お会いたい私、くむと、なせひとみと、たまと、ぽみやあきと、よねばやしあきこと、宇宙世紀仮面でした。
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そこアニはホットキャストウェイブの制作でお送りいたしました。
