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そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
そこあに。
今回、サマータイムレンダ特集Part2なわけですけれども。
はい。
前回の特集Part1とは言ってませんけれども、1回目の特集を聴き直したんですよ。
この収録前。
予習バッチリですね。
予習バッチリ。
普段、Part2特集でも、1回目はあまり聴き直すことはないんですけど。
過去の配信自体は、たまに聴くことはあるんですけれども。
こういうPart2的なことをやるときに、過去回を聴くってことは滅多にないんですよね。
今回、時間がちょうど余ったのもあったし。
これミステリーじゃない?言ってしまえば。
っていう部分もあって。
何を疑問に思っていたのかなとか、そういうところも気になったので。
聴き直したんですよ。
めっちゃ面白かったですね。
自分で言うのなんですけど。
聴き直します?自分の出た回とか。
私、あんまり聴き直さないんですよね。
でも今の話聞いてると、確かにその時何を思ってたかなっていうのは面白そうですね。
特にこういうツークール作品で途中での特集って、やっぱり前回が7話までだったから。
7話までで何を思っていたかっていうのと、その後かなり経っているわけじゃないですか。
もう19話なわけなんで。
いろんな疑問を話しているわけですよね。
もちろん解決している部分もあるし、その時の予想が外れているものもあれば、当たっているものもあるわけですけれど。
そういうところが面白かったなっていうふうに思うきっかけにもなったので。
よかったらぜひ皆さんもパート1聴いていただければと思います。
ということで行きましょう。前振りは十分ですね。
今日の特集は。
サマータイム連打特集パート2です。
サマータイム連打。
原作は田中泰樹による漫画。少年ジャンププラスにて2017年10月から2021年2月まで配信。
コミックスは全13巻。
アニメ版は監督渡辺歩夢、シリーズ構成瀬子博。
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アニメーション制作OLMにより2022年4月より放送。
ツークール全25話で物語の最後まで描く。
そこアニでは5月29日に第7話旧的までの特集を組みました。
今回は第19話メイドインブラックまで視聴済みでの特集となります。
さ、ということでね始まりました。
サマータイム連打特集パート2です。
はい。
私は前回の特集以降見てませんでした。
あ、そうなんですね。
いやあお互いとかさ色々あったおかげでもう真剣に見なきゃいけないじゃんこの作品って。
確かに。
ある種メモしながら見なきゃいけない系の作品だなと思っていたので。
特集前回の特集の時もこうねまとめ見してもう一度見直してみたいな感じだったので非常に面白かったから。
一挙主張に向いている作品なのかなと思ってたんですよ。
はい。
で今回も8話から19話まで一気に見ました。
情報型じゃないですね。
いやあほんと情報型だったね。
いやほんとにもうこんがらがってあれあれってなるんですけどやっぱ面白いですね。
そうね。いやこんがらがるかな意外とこんがらがりはしなかったんだ。
だから毎週見てる方がこんがらがるんじゃないかなって思ったんだけどね。
だからその記憶ってやっぱり失われていくじゃないですか。
だから先週の話を今週まで覚えていてもう先々週の話を覚えているかっていうことになってくると少しずつ記憶は失っていくじゃないっていうところもあって印象だけが残るとかはあるんじゃないかと思うんですけど。
私毎週見てる派だったので結構言ってる通り全部覚えているわけではないというか
ただ逆に8話までは確かにいろいろ覚えておいた方がいいかなっていうタイプのミステリーなのだろうかと繰り返すから
でも途中から様子が変わってきて結構追いかけていく感じになってきたので
全然1話ずつ見てもわかるというかただただ毎週じらされるっていうのをやって
引きはいいですよね。
そうなんですよ。だから毎週気になって仕方ないんですけど
結局戻ったところで何もわかんないっていうか新たな事実が毎週明かされていって
え?え?って毎週言っていたら今に至るっていう感じで長くなかったです。
だから毎週見てたのに一気見はしてないけどすぐ今日まだ何もわかってないみたいなところはありますね。
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この作品やはり前半後半で経路変わったなって感じあるんですよね。
やっぱりね。ワンクール目の後半、今回の特集になる8話以降っていうのは
もうワンクール目のクライマックスに向かっていくタイミングだったわけですよね。
で、一応12話でひとやま来て、もうすごいアクション回だったわけですよね。
13話はもう新オープニングが来ますし、そして14話で日鶴先生の過去話が入ることで
まあここでこういうことがあったんだなという。
結構重要な回が14話に来てるんですよね。
この物語の根底に関わる設定みたいなところが明かされるのが14話だったかなっていう風な気がします。
そしてまた新たなる解決編に向けてスタートするわけですけれども。
いやーこれがね、そんな一筋縄で行くわけないよねっていう展開を今しているところです。
見てない人で聞いてる人はいないと思うんですけども、もし聞いていたら
先ほどもお話してましたけど一挙詞調にもすごく向いてますので、ぜひあっという間だからまとめて見ていただきたいと思いますし
この話数まで見てきて本当思いますけどすごく良質な作品だなと思います。
あとねやっぱり最初はSFミステリーみたいな感じで来てるんですけど、そのサスペンス的な要素すごくありながら。
でも真ん中後半入ってからはもうすごくアクションって感じですよね。
そうですね。なんかそのバランスもやっぱりいいですよね。
あのループして戻った先がもうほのぼのじゃない世界線になってきているから、そのワンクールとツークールの違いがね、すごいいいなって思ってます。
ループしていくことにやっぱり視聴者が飽きる部分って絶対あると思うので、その飽きさせない物語展開をしているっていうのはさすがだなっていう風に思う感じかな。
ツークールという長い尺をね、前回の特集を聞いて、これワンクールで終わるよねって話を散々してるんですよね。
ワンクールでも十分だよねって話をしてたので、いやでもそうはいかないよね。だって25話だからっていう話を散々してるんですけども。
まさにね、そのワンクールでも物語は解決しそうなものを、なぜ25話なんだっていうところを今描いてるなっていう感じがね。
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だってまだあと6話あるんですよ。本当にね。ワンクールの半分ぐらい残ってますからね。
前はギリギリだから、もう終わりそうなクライマックスずっと見せられる感じなので。
そうなんですよ。
そう、これ終わるんじゃない?あれ?ってなりますよね。
もうこれはループできないよねとかさ、いろいろ思いながらここ最近は見てるわけですよ。
で、実際その設定上もループできない、もう次が最後のループですみたいな感じになりつつあるので、できてもあと1回みたいな、そんな風になってきたらね。
早まっていくじゃないですか、少しずつ時間が。そこが結構うまいというか、ずっとギリギリだし、その見てる方も見ながら、この後こうなってしまったら戻れるのかとか、いろいろ考えながら見ることになるので。
なりますね、ほんとね。
その恐怖ですよね、だからここでなんと、で、しかもこれやっぱり戻れば助けられる人も、戻らなくて死んでしまえば助けられないわけじゃないですか、その歴史が確定されちゃうから。
だから、いざとなったら戻ってでも生かさなきゃいけない、みたいなキャラクターが死ぬ状況になるとまずいとかね。
だから死んだからこれは戻るんだなとかさ、ある種予想が立ってた部分が立たなくなりつつあるっていうところがね、怖さでもあるし面白さでもあるっていうところなのかなって思いますけれども。
【佐藤】ささめがねさんからのコメントです。
ツークールめに入って一番印象に残っているのはオープニングです。
ワンクールのオープニングもジリジリとした蒸し暑い夏らしさがとても良かったのですが、ツークールのオープニングからは絶望的な状況でも立ち向かっていく熱い決意みたいなものがビシビシと伝わってきてすごくグッときました。
分割ツークールではないツークールものを最近見ていなかったので、このようにオープニングでガラリと展開が変わる演出を久々に体験しましたが、やっぱり良いものですね。
ストーリーで言いますと第15話の学校を舞台にした影とのバトルが激アツでした。
特にトキコ。今まで敵側にいた人が仲間になるとこんなにも心強いものかとベタではありますが、ギルとローズを刺激する姿にカタルシスを感じました。
あとはシデがある意味ではハイネよりも不気味で異常でラスボス感に溢れている感じがたまらないですね。
シンペイは小説好きであるのに対しシデはゲーム好きであるという対比から見ても、前世感であったり物事に対するアプローチの違いが現れているのも興味深いです。
はい、ありがとうございます。
オープニングめっちゃかっこいいですよね、今回。
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ザ・アクションって感じでしたよね。
ヒーローものを見ているような感じですよね。
でもどっちが味方なの?みたいな感じもあって。
私は逆?逆?というかちょっと違うんですけど、シクラさんなので曲が。
もうワンクールとツークールで違うアニメみたいなぐらいオープニングで印象が違うので。
ただ間違いなく、確かにツークールめからはシクラさんな感じなんですよ。知ってる人から言うと。
だから変わった時はえ?って思ったんですよ。
だから私ワンクールのオープニングの方が合ってるなって毎週見てたので。
わかりますよ。
思ってたんですよ。
ただ見るにつれてツークールめの。
でも確かにオープニングの感じのアニメになってってると思って。
それがすごい面白かったですね、そこは。
確かにワンクールめのオープニングって作品にめっちゃ合ってますよねみたいな話を前回も話してるんですけれども。
あの雰囲気のまま、サマーが終わるんだよ、夏が終わっていくんだよ物語と共にみたいな感じになるのかなって思っていたら。
ツークルめのオープニング、なんじゃこりゃっていうようなかっこいいオープニングに変わってるんで。
でもめっちゃわかりますよね。
今までは一人で戦って、最初は一人で戦っていて、その後先生たちが来て、どんどんどんどん味方たちが増えていくっていうところが、
ヒーローものっていうかアクションもの的な感じでも燃える部分もあるしとか、
あった結果のオープニングじゃないですか。
こいつなんでここにいるのって思ってたらなるほどみたいなね。
ワンクールめの方がジリジリしてて、蒸し暑い、夏だとね、やっぱりコメントでも言ってますけど、
そういう感じなのから、ニークールめの思想感っていうのは作品のスピード感とも合ってるんで、
やっぱりこのオープニングとかエンディングって大事だなって。
ワンクールめ、ツークールめでオープニングが変わっても、そんなに作品の色が変わらないっていうのもありますよね、確かにね。
ここまで上手く使っているというか、音楽をちゃんとアニメの要素の一つとしているのはすごく好きですね。
ただワンクールめのオープニングは最終回に流れると思うよ、やっぱり。
どうなんだろう、気になってるというか、エンディングも結構変わってるじゃないですか、ワンクールめとツークールめだと。
どちらかって言ったら失恋ソングっていうかポップな感じになってますよね。
でもタイトルがどっちとも取れるっていうか、結構私っていう感じなので、
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うしお、みお、いろんな女の子がいますけど、これはハッピーなのかちょっとバッドなのかちょっとどっちなんだっていう微妙なところの間っていう。
いや、少なくとも今の展開を見て、純粋な意味でのハッピーエンドは迎えづらいと思いますよ。
なってほしいけどね、ハッピーエンドを迎えてほしいけれども。
この辺は最後にね、この後の予想みたいな感じでまた行きたいと思いますね。
ミーシエルさんからのコメントです。
初期はコメディタッチの場面が多かったけれど、話が進むにつれシリアスなシーンが多くなり、作品に集中するほど面白さが味わえます。
過去の出来事の意味が徐々に判明していくのは本作の醍醐味の一つであると言えますね。
また、作画もとても丁寧だと思います。
バトルシーンは圧巻だし、眼鏡のレンズ越しの顔の描き方も一定してこだわりが。
主人公の新兵も例外なくコピーされてしまう。
影側もタイムリープできる。
時間を遡るたびに戻れる時間がどんどん短くなってくる、など何回も絶望感を味わっていますが、
ループ8週目のここで全てが解決するのか、まだ先があるのか、ラストまで目が離せません。
そして、なぐも先生に何でいるんだっけと言われてしまったとつむら。
最後に活躍するフラグでありますように。
はい、ありがとうございます。
あのね、コメディタッチって本当にね、この作品正面漫画だなって思うところがあって。
まず今回ね、私8話から見直したんですけど、8話の顔芸ひどくないですか。
なんかいきなり出てきますよね。
いきなりこうなんか、いやまあ、もともといきなりちょっとギャグが、おっていうギャグが出てくることはあるんですけれども。
でも8話の顔はちょっと他の話と比べても驚きなぐらいな感じでしたね。
まあでもこの作品、思いからある意味、そういう部分がこのギャグパートのおかげで、ちょっとホッとする部分っていうのはあるのかなって思いますけどね。
特に初期は先ほどのオープニングの話でもしてましたけど、じりじりとちょっと展開的にゆっくりというか、謎がボンボン明かされていく構成ではなかったので、
まあそういう意味ではコメディがあることによって。
続けて見られたところはありますね。
でも後半の方でさ、ネズの奥さんの話がポンと出てきて、そんな話があったんだとは思ったんだけど、その時の顔でかくなる必要まであったかなっていうのはちょっと驚きではあったんだけれども。
18:06
あんなギャグを入れて、その後そんなつらい話持ってくんなよとか思いながらね。
そのぐらいなんかこう、面白いギャグの入り方はしますよね。
私、本話化したのは19話かな。
しでと対立していた龍之介と、ちょっと待ってって言って日鶴が出てきたときに、龍之介と日鶴が対話するみたいなところで、え、え、ちゃんと喋れてるっていうのがね、ちょっとホワッとしました。
ホワッとはするけどね、あれはちょっとかわいそうな話でもあるからな、龍之介のことを考えたらな。
そこが上手いのかもしれないですね。そうじゃないんだけど逆にそこが切なかったりとか、その後のシーンが重く寄りになるようになってる。
まあ確かになってるね。ネズさんの件もそういうふうに取れるしね、確かにね。
影美穂が仲間になるじゃないですか。
はい。
美穂と美穂の話は面白いよね。
いや、いいですね。かわいいなって思いました。
そう。一応ね、だから影は本物なのかどうなのかっていう話を前回もしてますけど、
もちろんハイネの命令に従う部分はあるにしても、じゃあ本人じゃないのかって言ったら、
新陳代謝して人は変わっていくんだからって言われてしまえば、言ってましたよね。
仮切り政人も。そういうふうに言えばオリジナルとコピーは違いはないんじゃないか、2人いなければ。
っていうふうに取れないこともない。中身の心、記憶も全部一緒であれば。
そうとかもそうだったんですけど、なんていうのかな、恋愛に対してとかも、
お前はいつもこうだったじゃないかってオリジナルに対して喋ってたりとかすると、
オリジナルよりもちょっと本能的なのかなっていうところも見えたりとかして、
それができてればなっていうのもなんかちょっと切なくなりましたね。
美穂がまさにそうなわけですからね。影美穂がまさにそうなわけで。
もう結局影である以上寿命があるっていうところが、影の彼らをより急がせてる部分なのかなっていう気はしますよね。
時間がいっぱいあるから言えないかもしれないけど、時間がもうないから言えることっていうのもあるのかな、
特に恋愛模様に関してはっていう感じを受けますね。
21:02
あの時に多摩さんがおそらくスマンプマンの話をされてたと思うんですけど、
結構そういう意味ではもっとそこに問いかけてきてる作品にはなってるなぁとは思っていて、
同じ人は2人いる状況だけど、お互い置かれてる状況は全然違かったりするので、
美穂がすごく一番後ろもですけど分かりやすいなとは思うので、
恋って考えた時にちょっと浮いてるじゃないですか、このサマータイム連打の一番本筋となる影を倒すっていうところとはちょっと違うところではありますけど、
その会話とか、置かれてる状況からその人に発する言葉とかで、
同じ人だけどここが違えばこんなに変わってくるんだだったり、
特に影美穂なんて途中で味方になってしまったところを考えると、
死ななければ本人は幸せにならないから、でももう支配下から逃れてるんでそれを受け入れるしかないところもあり、
いろいろ考えさせられます。
そうなんですよね。だからハイネの要望に従っていなければ、自由に後ろみたいに動くことができるわけですよね。
菱形家のお母さんも、自分が影だと理解しないまま多分お母さんをやり続けてたわけでしょ。
おそらくハイネがそういう情報というか支配から逃れた位置にあえていさせたから、本人はもうそのまま生きてるつもりだったんでしょうね。
だと思いますよ。あの感じからいくとね。だからお父さんは怒ったわけじゃないですか。
だからコピーと言いながらもう本人なんだよね。今の牛尾と同じように。
それだけ言えば小早川家の牛尾以外のお母さんお父さんも、食事シーンすごくシュールでしたけど。
しでと一緒にご飯食ってる。
お前もクーンかいてる。
本当におかわりじゃねえよとか思いながら見てましたけど、ああいうギャグが入るんだよね。
すごくあのシーンって、悲しくもあるけれども、両親は両親なんだろうなっていう、ある意味辛さを描いてる部分でもあるんだけどね。
本当にオリジナルかコピーなのかっていうのはすごく考えさせられる物語かなと思いますね。
幸せの形も人それぞれ違うので、いびつですけどあれでも幸せだったりするじゃないですか。
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そう思うんですよ。
そう思うと、いろんな見方ができる物語だなと思いながら結末に向けて毎週。
ただの影たちは悪だからって言えないものを感じさせてくれる物語だなと思いますね。
クロウドンさんからのコメントです。
放送がツークール目に入り、加速度的に面白さが増しています。
特に新編がループから現れる2つのシーンで心が揺さぶられました。
1つ目は日鶴と根津さんに事情打ち明ける6話の場面では牛尾はいませんでした。
それが12話のラスト、近郷から同じ場面に帰ってきて、牛尾が現れた時にはここから反撃が始まるのだという高揚感でいっぱいになりました。
2つ目は18話で正体を表した刈切によって牛尾が致命傷を負い、
ループした先は17話の影になった小学校の先生から子供たちを助ける場面ですが、
今度は逆に新編が未来から戻ったことで影を倒した事実だけが確定し、牛尾の存在が消滅してしまいます。
彼の絶望の叫びに見ている側もこれまでで最大の絶望を味わいました。
そこから流れる新エンディングによって悲しさが増す中、
モザイクがかかっていたしでの声優さんの名前が現れる演出にはやられてしまいました。
20話からの残り6話でも感動と絶望を味わわせてくれることでしょう。
ありがとうございました。
しでのところにずっとモザイクがかかってたんですよね。
気になってましたね。
気になってましたね。
誰だったんだれなんだろうなと思ってましたね。
いやまさか。
いやでもね、これ怪しいよねっていう大人怪しいよね的なネタからいくと、
もう菱形委員の委員長とひるこ神社の宮内はどう考えても怪しいでしょう系なわけですよ。
だってひるこ様祀ってるわけだからね。
まずひるこ様っていう時点で結構怪しいでしょう。どう考えても。
っていう部分もあって怪しさ抜群だったわけですけれども、そこにつながるとは思わなかったですね。
しでがまさひとだったと。説明もさ結構なんか強引かなと思ったんですよ。お父さんの説明聞きながら。
27:03
名前がねこんがらがありましたあの話。
ひしがた家とかりきり家みたいなね。でそこ文家とかなんとかいろいろあったみたいですけれども。
でもここつながってないと確かに話的にはおかしいっちゃおかしいわけなので、
なるほどなとしかも狭い町だしねっていうところも納得はいくので、
でああいうところのある種権力者なわけじゃないですかっていう部分を考えたら納得なのかなって思いましたけど、
あんなに同じ顔の人がずっと存在していることをなぜ町の人たちは何も疑問になかなかったのかっていうのはちょっと驚きですよね。
ハイネの力なのかな。
まあかりきりが影だったらとっくにバレてたわけなので、影じゃないっていうところがなるほどなと。
でなぜあんな風にこうね影をまとっていたのかっていうところも含めてね。
顔を隠したかっただけだったんですね要は。
そうですねバレちゃいますからね。
人間のままだと戦えないですしね。
まあ確かにかりきり自体は普通の人間なので、普通じゃないけどね普通じゃない人間だけれども、その運動能力においては普通の人間ですよね。
そこがうまかったなと思います。やっぱりその一番最初の方で、かりきりさんは影じゃないっていう前提条件があったじゃないですか。
はいですね。
そこから来てるんで、まあ何か関係はしてるんだろうけど、しでとは関係ないのかなとか。
まあしでとはつながってる気配はなさそうに感じさせてましたよね。
だから多分何かあるに違いないから本当は聞きに行かなきゃいけないんだけど、なかなか話をしに行かないまま物語が進んでたわけですよ。
そこに違和感をあまり覚えない構成だったというか。
そうですね。それよりも他の物語が進んでたおかげで、本当はかりきりのところに行って話を聞いて、聞くのが多分この村の過去につながる話としては正しいんだけど、
そこまで行く前に何度も死んでるから、あちろくんは。
すっかり忘れてました。確かに最初そうだったと思って。
そこに行くって話やってましたよね、前半で。
でも結果行かなくてよかったですよね。
うん。でも行ったってあの段階じゃわからなかったよね。
そっか。
あの段階ではうまく言いくるめられて終わりだった可能性もあるし、って考えたらこの流れは確かに正しいんだろうと思うんですけど、だからよく配置してここまで待ってたなって感じですよ。
ハイネとしおりの関係とかを見ると、地霊とかりきり、かりきりは人間って言われてたので、一緒って思わないところも色々複雑に人間の心理を使われてる感じもあって、
30:10
謎に関しては全部思い込みとかこっちのものを裏切られて、毎週行ってる感じだったので、なんかもう一週間で消化して、次の週っていう感じでした、私は。
そうね。毎週見てると多分感想若干変わってくるのかなっていう感じは受けますけどね。
ある種アップデートされてますよ。次の週の話の表撃が最新として。
それはね、どっちもありだなって思います。どっちの見方も楽しいだろうなって思うので。
ただ謎を追いかけていく感じだけで考えると、やっぱり一気に見て、記憶が新鮮なうちに見た方が面白いかなっていう感じはあるね、やっぱりね。
だって再生したくなりますもんね。次の話を見たいってなるから。
待てなくなっちゃう。
もうここで私待てなくなってるからやばいなって思いますね。
それ毎週やってるんですよ。
でもね、意外と7話まで覚えてたから、だから今後はいけるかなって思ってますよ。今回学習してるからね。復習じゃないですけど、一気に見て、
頭の中に新鮮な状態で記憶があるから、いけるのかなって思うけど、まだあと6話もあるからね。
クローダンさんから追伸でいただきましたけれども、ときこが一番好きとのことでしたが。
11話でときこが現れたときにショックを受けたので、私心配になりましたというコメントをいただいてるんですけれども。
でも、もともとときこは怪しいなって思っていたので、納得ではありましたけど、逆にときこが味方になったほうが驚いたよ、俺は。
でも、みおの、ときこの発想というか、大事なものを考えると、自然な流れといえば流れなのかな。
みお、オリジナルが大事なんですもんね。
だから、そう考えれば、ときこが一番大事にしたいものを考えて守りたいってなれば、流れ的にはこの流れは間違いないよねっていう感じは受けたし。
でも、式神のようにあれを扱うのはちょっとすげえなと思いましたね。
不思議だなと思うのが、その前までは影が出てきたら、やっぱり人間の形じゃない影って気持ち悪いって思ってたのに、
ときこが操ってるのを、味方になった瞬間に少し可愛らしく見えてくるのが不思議だなと思って。
そうですよね。顔半分ないんだけどね。
なんなんですかね。
赤ちゃんタイプ非常に気持ち悪いんですけど、あの気持ち悪かったものがすごいなんかね。
33:03
ボタンに愛着を湧きますね。
愛着というか、力強い味方に見えるよね。
実際に人間だけだと限界があるんで。
そうね。敵があんなに人間系で戦ってくるのとまたちょっと違いますからね。
影はやっぱり強すぎですよね。
あとコメントの中にありました小学校の先生はね、こういうなんか亡くなって切ない人を影にするのはやっぱり許せねえなと思いますね。
あれを見ると、この島の人を本当に今までどれだけ影にされたんだよっていうのがね、ひしひしと伝わりますね。
だから本当にそれがまた菱形委員に送られてったりしてるわけでしょって考えたら、
やっぱりあのお父さん悪だわ。
てかあの菱形委員が悪だわね。
って考えたらまあしでが悪いわけですけど。
でもね、こう日鶴先生の過去話14話あたりを見ていると、結局日鶴とハイネが友達、まあ言ってしまい日鶴の好奇心からですよね。
だからハイネと友達になってしまったばっかりに、ハイネがより人に触れるようになっていってしまったわけじゃないですか。
そのままね、あの村の伝承、結果的に影は増えていったとは思いますけど、今回のようなことになったかもしれないけれど、まあなるに違いないわけですけどね、結局ね。
でも日鶴がきっかけといえばきっかけですよね。
まあでもどうしようもないのか。
ハイネはここに至る運命だったわけですからね、言ってしまえばね。
日鶴に出会うまではまあ言ったら、知識というか知能的には無垢なままだったから、その罪の意識みたいなものがなかったじゃないですか。
だって知らない人だったわけだから。
でもリュウノスケを食べたことによって、自分の近しい人の命を奪うっていうところの罪悪感とかに打ちのめされてるのは、難しいなと思う。そこも大きくならないほうが人間は主圧なのかと思ってしまいましたね。
だから日鶴とハイネの関係もこの物語にはすごく重要だったし、その結果、まあ巻き込まれていったわけですよね、他の人たちが。
だって神兵なんか本来関係ない位置に存在したわけだからね、俯瞰の能力だって別にあれは能力じゃなかったわけじゃないですか、そういうふうに物事を考えるっていうだけだったわけで、うしおがその能力を神兵に与えたようなもんですよね。
36:15
不思議なのが、なぐも先生に連絡を取っているじゃないですか、うしおが。
これは前回、なぜっていう話になってましたけれども、これは明かされましたよね、でもね。
でも理由がちょっと、なぜって思うよね。
養殖小船に昔来ていたっていうのは知っていたわけでしょうけれども、今の日鶴がそういう龍之助が憑依したような状態になっているとか、そういうことは理解してなかったと思うので。
前回これはループ何個目みたいな話をしてましたけれども、そこら辺に関しては明かされてないですよね。うしおから連絡があったっていうのは、電話に出連絡があったっていうのは言ってましたよね。
でも目を使っているのはハイネの目なので、そういう意味ではその無意識化なのかもしれないですけど。
うしおは覚えてなかった。後から記憶は出てきましたけどね。
っていうので、偶然なのか必然なのか運命なのかわかんないですけど。
戦うためのメンツが必要になって集まっていったっていうことなのかなっていう感じはありますね。
チョコミントーさんからのコメントです。
私は1回目のサマータイム連打特集で初めてそこ兄を知ったのですが、そこからめちゃくちゃ共感して毎回聞くようになってしまいました。2回目の特集嬉しいです。
私はアニメを見た後、ジャンププラスの漫画と合わせて読んでいるのですが、18話のカリキリを追い詰めるシーンで、ハイネとの写真のところでコメントを見ると、
カリキリさん出産おめでとう!と弁催時の事態を読み込めないままの出産祝いコメントがたくさんあり、シリアスシーンなのに思わず笑ってしまいました。
やっと死での正体がわかり、ここからの展開にずっとワクワクしっぱなしです。ありがとうございました。
サマータイム連打特集から聞いていただいているのはありがたいですね。
嬉しいですね。ありがとうございます。
カリキリさん、出産おめでとう!
ちょっと違うと思うんだけどね。
あれはハイネが産んだって言ってましたよね。
写真がちょっとカリキリさんが産んだっぽくなってるけど。
でもハイネが産んだって言うけど、ハイネが妊娠して産んでるわけじゃないですよね。
39:00
ちょっとあの辺ってパーって流されたんで、わかりづらいなっていう部分はありましたけど、一応人であるっていうことだけは事実なんでしょうけど、影ではないっていうことはね。
死での正体が本当にわかったところで、これから先のあと6話で何が明かされて、どういう結末を迎えていくのか。
物語的にはイベントホライズンって言ってましたけど、限界ギリギリでループしてるわけですよね。
この19話、結構あっていう話はあるわけですけど、電話をコピーされていた話とか、もう懐かしい話ですもんね。
3週目のループだから初期の頃じゃないですか。
確かに。
パート1の頃で。
そうですよ、パート1の特集。
だからこの頃に確かに神兵もコピーされていたしっていうのをすっかりもう忘れているわけですよね。
あそこで消えたという気持ちになってるじゃないですか。
もうそう。
1回コピーしたら使えるんだよねっていうのが。
今回に関しては、ハイネも同じループにいるから、普通敵はループに乗ってないじゃないですか。
他の影だったらリセットされてたところだったんでしょうね。
そうね。やっぱハイネ強えわっていうところはね。
手形も怖いんですよね。
ずっと残ってるしね。
あのは怖くなかったですか?急に日和がこちらを向く感じが。
あそこは完全にホラーでしたよ。
海の中だしね。
牛尾の死の流れっていうのがあそこでわかったわけで。
めっちゃ本当に牛尾いいやつだったんだなっていうのと、
無邪気に牛尾が新兵のことを好きだったんだみたいなことを意識する部分とかがあるからこそ悲しいわけじゃない?この話はさ。
そしてハイネを倒すことによって牛尾も消えるというのを自分で理解しているっていうところが、
この物語が悲劇にしか終わらないんじゃないのかという部分。
感じさせるわけですけれども、それはハッピーエンドじゃないよね。
そうなんですよね。私なんか去年も言ってた気がするんですけど、夏の一時の淡い思い出っていうのはすごい好きなんですけど、こういうのは望んでなかったら新しいなって思ってます。
そういう淡い思い出じゃないんだっていうね。
来てもおかしくないしね、この展開だと。
42:00
ただ一つだけ気になっているところといえば、他の死体は影になったものは食われちゃうじゃないですか、影に。
だからオリジナルはもう存在しないわけですけれども、牛尾は死んだ状態とはいえ遺体がまだ存在すると。
さらわれてましたよね、遺体ね。
で、オリジナルからコピーしたらより強くなるっていう描写もありましたよね、牛尾のね、髪の毛とかでもいいから。
で、遺体はあるわけですよ、まださらわれたけど。
うん、今思って確かにって思いました。
そこだけがもしかしたらハッピーエンドにつながる唯一の手がかりなのかもしれないね。
とは思ってますけれども。
逆にどんな結末になりそうだなって思ってます?
ループあと1回できるのできないのっていうところと、その牛尾はこのまま出ないままでは終わらないと思うんですよ、さすがに。
あと6話あるのに。
だからどこかで牛尾はまた復活するんじゃないかと思うし、
それがその人間としての牛尾なのか影としての牛尾なのかわからないですけれども、そこがまあそのハッピーエンドにつながる道になるのかなとは思います。
ただ物語的にはまだ倒さなきゃいけないのがいっぱいいるわけじゃない。
そこはもちろんひと山あるでしょうからね、最後の戦いに向けて。
あとちょっと気になってるのが17話の山で子供たち助けたところあったじゃないですか。
あそこの牛尾が全然知らない人の血がバーって地面についてて。
一般人ですね。
そうですそうです。
あの島の当該から来た観光客。
あそこで、そんな他人の食べたってよくなるわけじゃないしなって。
しおりもハイネもオリジナルはこの世にはおらんのやからなってつぶやいてたところが、
牛尾じゃない人っぽい感じがしたので、目も赤かったので、あそこすごい気になってるんですよね。
個人的にはどんどん牛寄ってハイネに寄っていってるので、
この話の一番うまいところが母とか孫とかな表現だとすると別に、
ハイネがいなくなったらっていうのはもちろん言われてるんですけど、
そもそもハイネがいなくなった世界っていうのは経験していないので、
そう言ってるだけで本当にそうなのかもわかんないですし、
影の存在していくための条件っていうのが満たされる状況であれば、
45:06
ハイネがいなくても、さっき言ったように牛尾がハイネになるっていう流れも全然あるんじゃないかなとは思ってます。
リゲポンさんからのコメントです。
生前の牛尾と牛尾の影のやりとりが漫才みたいで、あの回想シーンは微笑ましかったです。
それだけに牛尾が死ぬシーンはやはり悲しかったですね。
そして牛尾から後を託され、とても心強かった牛尾の影もとうとう死でに殺されてしまいました。
8度目のループ後、神兵の隣に牛尾の影がいなかった時の喪失感と心細さはやばかったです。
でも、記憶を引き継いでいない状態の牛尾の影はどこかに存在しているんですかね。
ところで死ではFF7が好きだと言ってましたね。
FF7においてもメインヒロインの2人は主人公のことが好きで、2人のうちの1人が命を落とします。
それに、星に衝突し人に擬態して仲間を増やしていく宇宙生物が敵として立ちはだかるという点も、
このサマータイム連打という作品自体、ちょっとFF7を意識しているのかなと思いました。
原作者の方も大のゲーム好きということですから間違いないのでしょう。
さて、最新話ではネズミ死亡フラグが立てられ、
自らもこの戦いが終わったらこの島での体験を小説にするよ、と2本もフラグを立てて死でとの一騎討ちに臨んだナグモ先生。
前線するもいま一歩、仕留めきれませんでした。
しかし、正気はある、とのたまったナグモ先生。
一体どんなバトルになるのか、来週が待ちきれません。
あと、死なないで。
はい、ありがとうございます。
物語の伝承ですよね。
なぜハイネがそこに存在するのかっていうのは、江戸時代だっけ?
に、鯨が島に流れ着いて、その鯨、鯨が要は影の王、ハイネだったわけですよね、今でいう。
で、ハイネっていうのは島の女の子でしかなくて、
鯨の中にいた存在がハイネをコピーしてハイネを殺したから、ハイネになり変わったっていう。
だからハイネっていう存在が、言ってしまえば悪の親玉ではないわけですよね。
一番最初のスタートっていう。
スタートっていう、あの島で人型になったのはハイネだった。
コピー元がハイネだったっていうだけで、その前は鯨だったっていうだけの話で。
そう考えると、かわいそうな話なんだよね、これもね。
もともとそのハイネの本来いたところっていうのが、海の人が入れないそこなのか、宇宙なのかはわからない。
48:02
まあでもたぶんあれは宇宙だろうね。
宇宙人なんだと思うんですよ。
宇宙と仮定しましたし。
宇宙人なんだと思うんですよ。
で、前回の特集で私、もうこれ宇宙人じゃん犯人っていう話を、実はしてカットしてるんですけど。
で、サイドBの方では言ってたんですけどね。
その通りだったなと結末は。
まあ流れ着いた宇宙人だよね。
今のところね。
そう。
ハイネの存在的にはね、まあそういうことなんだろうなと思うんだけれども。
結果的に、ハイネを返してしまえれば、本当はみんな丸く収まる話なんじゃないのかなとも思うんだけれども、
もうすでにそういけなくなってるっていうね。
私毎週見ているので、ちょっと記憶が曖昧な部分もあると思うんですけど、
うしおってどこから来たっていうのが、ちょっと曖昧な気がしていて、
誰がコピーしてどう生まれたみたいなところが、ちょっとあやふやな気はしてるんですけど。
うしおはバグって言われてましたよね。
どうやって生まれたの?っていうところ。
第9話で、うしおとみおが海岸のゴミ掃除に来ていたときにフラッシュ音が鳴ってコピーされたっていうのだけはわかるけれども、
誰がコピーしたのかっていうのはわからないままなんですよね。
これからなのかなって。
でも、このお話面白くて、後で見返すときに、あの時こうだったわっていうところがちゃんとあるので、
現状を明かされてないというか、あやふやになっている部分っていうのは怪しいなと思っていて、
特にここまで来るとあれなんですけど、1話2話のところって、まだ新編の能力が覚醒してないので、
記憶が曖昧な部分があるじゃないですか。
その辺がちょっと怪しいんじゃないかなっていうのは思ってます。
なんかうしおがそもそも船に乗ってるのが不思議じゃないですか。
あれは新編の記憶の中に存在したわけですからね。実際はいなかったわけなので。
でもその辺がまだ描かれてないので、戻ってくるというか、その辺の階層とかがあると。
だから意外とね、結局1話に戻るっていう話になって物語は終わるのかもしれないし、
その辺りは見せどころですよね。こういうタイプの物語の結末に最後向かっていくところの、
幸せな終わり方をするのか、この後幸せになる終わり方をするのか。
だって私、うしおを連れて戻って、もう一回なぐもろ先生のおっぱいに突っ込んでほしいもんね。
51:01
笑いもちゃんとあるから、笑いでちゃんとエンディングを迎えてほしいなとは思っております。
最終回は9月の末なわけなので、その時はね、全て明かされて、いやーやられたっていう気分で迎えられるのかなとは思っておりますけれども、
またね、終わったら最終回特集か、最後にもう一度やられた特集をするかはわかりませんが、
あと6話を楽しみに見ていきたいと思います。今日の特集は、
サマータイム連打特集パート2でした。
ジョニーさんからのふつおたです。公開初日に劇場版つるね始まりの一冊を見てきました。
本作は4年前のテレビシリーズの再編集版ですが、直前までそのことを知らず、
これまで未見だったことから前日までに一気見しての鑑賞になりました。
ですが、ダイジェスト感はなく、主人公のナルミヤ・ミナトと、
弓道部のコーチを任された滝川まさきの物語として再構成されており、
再編集映画のお手本のような初見でもししょうがない作品となっています。
けれみのあるアクションやエフェクト型な最近のヒット作品と比較すると、
本作の題材である弓道は動きがゆったりで、キャラデザインを含め、
画的に地味に見えるのですが、そこはやはりキョウアニ作品。
実際に弓道の試合を見ているかのような緊張感を、映像と音響で演出して見せてくれます。
今回わざわざ7.1チャンネル作品としたのもその好感を狙ったものでしょう。
冒頭の新作カットでの弓を引くシーンにはドギも抜かれました。
これだけでも映画館で見る価値があると思います。
続編制作もアナウンスされ、キョウアニの新たな柱になりそうな本作。
ぜひとも劇場に足を運んでみてはいかがでしょうか。
はい、ありがとうございます。
劇場版つるね始まってますね。
つるね風舞高校弓道部は以前NHKでやってた作品ですよね。
そうですね。
テレビで放送していた当時、たぶんキョウアニだったから見ていた記憶があるんですよね。
主人公の顔に記憶があるので。
2機の放送前にということでの劇場版だったのかなという感じは受けますけども。
そうですね、2機がちょうど来年の1月からみたいなので。
2機もあるということなので、これを機にテレビシリーズを見るよりも劇場版を見て備えるというのもありかなと思いますね。
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お送りしてまいりました、そこあにです。
特集をやるから見ること、見る作品っていうのはやっぱりどうしてもあるわけですけど、
いい作品になれると。こう、嬉しさにつながる部分もあるな。
っていうのをこういうサマータイムレーダーみたいなのを見ちゃうと思いますね。
私いつも、くむさん見てないのによくこのタイミングで特集しようと思うなって思って。
ちょうどいいとこじゃないですか。
一応ツイッターでいろんな作品の感想を見てるので、
だから盛り上がってんなっていうのはずっと見てて分かってたんですよね。
だからそろそろやっとがないとまずいかなっていう。
で、自分がその見る機会を作りたいっていうのもあって。
だからこういう真剣に見なきゃいけないタイプの作品って時間食うわけですよ。
だから来週の特集なんかもう止まってるわけですよね、最初の青互いくらい。
もうこうやって自分が特集をして見るっていう流れを今作ってる感じですね。
だから本当に俺そこにやめたらアニメ見ないかもしんないもんね。
いや本当特集ってありがたいなと自分でやりながら思います。
ということで来週の特集は。
メイドインアビス 烈日の黄金郷を特集します。
すごいひどい話になってるっていうのを聞いております。
もちろんメイドインアビスなんでひどいんですけどね、基本的にね。
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