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そこあに「サマータイムレンダ」特集 #741
2022-05-29 51:53

そこあに「サマータイムレンダ」特集 #741

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「そこ☆あに」741回目は『サマータイムレンダ』特集です。
原作は、田中靖規による漫画。「少年ジャンプ+」にて、2017年10月から2021年2月まで配信された。コミックスは全13巻。
アニメ版は監督 渡辺歩・シリーズ構成 瀬古浩司・アニメーション制作 オー・エル・エムにより、2022年4月より放送。2クール全25話で物語の最後まで描く。

今回は第7話「仇敵」まで視聴済みでの特集です。

「「潮が死んだーー。」
幼なじみ・小舟潮の訃報を聞いた網代慎平は、2年ぶりに故郷である和歌山市・日都ヶ島に帰ってきた。
家族や友人との再会。滞りなく行われていく葬儀。
しかし、親友・菱形窓は「潮の死には不審な点があり、他殺の可能性がある」と慎平に告げる。」

1話を見たところ、孤島を舞台にした伝承系ミステリーかと思いきや、SF的要素も盛りだくさんの物語となっています。
25話で原作の最後まで描くという事なので、慎平たちにはまだまだ厳しい試練が待ち構えているはず。一夏の彼らの戦いを最後まで見届けたいと思います。

■ TVアニメ「サマータイムレンダ」公式サイト https://summertime-anime.com

■出演:くむP・たま・小宮亜紀
■コメント:米林明子
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by 岩本紗依&小宮亜紀「Fusion」
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
そこあに。
お知らせです。来週再来週の予定がもう決まっておりますので、早めに告知しておきたいと思います。
実は今日、ふつおたでもいただいておりましたけれども、来週の特集は5月28日既に公開されました。
話題作ですね。犬王特集となっております。
そして6月12日の特集は、6月3日劇場公開。
移動戦士ガンダム ククルストワンの島を特集します。
はい。ということで、劇場作品が2作続きますので、これね、これ特集してくださいって言われなくてもやります。
ので、やっぱり一週明けぐらいでやらないとこうね。
時間が。見に行く時間が。
時間が。みたいなところもあると思いますので、前もってお知らせしておきたいと思います。
犬王の方もね、まだ私の方は見てないですけれども、公開されて非常に話題になっておりますので、楽しみかなっていうところもありますし。
そして既にね、冒頭が公開されておりますククルストワンの島もね、これ予告見てて結構私は大好きかなと思っておりますけれども、
ガンダムグループでお届けしたいと思っておりますので、こちらもお楽しみということで。
はい。もちろんね、テレビアニメシリーズも気になっておりますので、劇場の2作が終わったらアニメやりたいかなと、テレビシリーズやりたいかなと思っております。
最終回も近づいてくるんですよね。
そうなると。そうなんです。
継続が決まっている作品あたりで特集していこうかなと思います。
はい。ということで、今回の特集作品もそういう意味ではツークル最初から決まっている作品となります。
今日の特集は。
サマータイム連打です。
サマータイム連打。
牛尾が死んだ。
幼馴染小船牛尾の不法を聞いたアジロ神兵は2年ぶりに故郷である和歌山市人賀島に帰ってきた。
家族や友人との再会、滞りなく行われていく葬儀。
しかし親友菱形僧は牛尾の死には不審な点があり多殺の可能性があると神兵に告げる。
03:04
原作は田中泰樹による漫画。少年ジャンププラスにて2017年10月から2021年2月まで配信された。
コミックスは全13巻。
アニメ版は監督渡辺歩夢、シリーズ構成、瀬戸博。
アニメーション制作OLMにより2022年4月より放送。
ツークール全25話で物語の最後まで描く。
今回は第7話、旧敵まで視聴済みでの特集となります。
ということで始まりましたサマータイム連打特集となります。
はい。
アウトガイでも褒めておりましたけれども、サマータイム連打。
まあちょうどね3話というところで、3話まで言ってたの?あのタイミングって。
言って…いや、2?なんかちょっと遅く始まったじゃないですか。
そうですね。だから2話ぐらい経ったのかな?あのタイミングっていうのは。
3話見たらまず驚くじゃない?Cパートで牛尾に出会っておいおいみたいな感じで終わるわけなんで。
だからそこまで言ってなかったのかな?
まあとにかく驚きの展開が。
というかねこれ7話まで見てまた1話から見直すと非常に面白いですね。
その時見た時はあれ?これってこうだったのかなっていうのが。
なぜだろうみたいな。
そうそうそうそう。なぜだろうみたいなものが。
7話で3話が回収されたりとかするわけですよね。
だから例えば今回7話では龍之助が出ますよね。
3話の小早川マートの2回では既に龍之助と戦った跡があるんですよね。
あの時はね、龍之助とかは。
一体何の穴なんだみたいな感じの描写はあるけれども、
でもそれがわかるのはもっと先であるっていうさ。
後から見るとあのシーンってこういうふうなことがあったんだというふうに思わせてくれるっていうのは面白いなというふうに感じますよね。
タイムリープものならではの同じ時間をね。
そうですよね。何度も繰り返しているっていう。
ただそのタイムリープしている、主人公がタイムリープしている。
いわゆるこれってリゼロ的な死に戻りですよね。
まあそうですね。
でも昔からあるといえばあるわけなので。
物語見ていくと結構さ、やっぱり昔からあるサスペンス、ホラー、SFがいろいろ入り混じったような舞台設定を行いの。
だって離島という視点でね。離島というか古島みたいな感じの島って、もうその時点で物語が生まれそうじゃないですか。
06:08
定番です。ミステリーの定番ですけどね。
定番ですよね。
これで嵐で出入りができなくなったりとかしたら、もうそれ何人知るかわからないみたいな感じになりますよね。
当然そういう島だからこその人間関係とかありますよね。
島だから結構人を知ってるじゃないですか。そこに住んでる隣の人が。
そうなんですよね。
誰なのかとか。
家族から知ってたりとか、コバマートがオープンしないっていうだけで平気でずかずか家の中まで入ってく隣のおばちゃんとかね。
普通ありえないですけど、でも田舎だったらあるかもねっていう感じの。だって子供の頃から知ってるしみたいなさ。
そうですね。
ある種親戚付き合いみたいなノリが近所にあったりとかする。
その良いところもあれば悪いところもあるみたいなところが物語になったりする場合もあるわけですけれども。
そういうところをね、その近さゆえに起こりうるみたいなところがあったりとかするのかなみたいなそんな感じも。
舞台としてはいくらでも物語広げられそうなところをこの時代に持ってきたなという感じを受けますけれども。
コメントいただいておりますので行きましょうか。
笹眼鏡さんからのコメントです。
ジリジリと照りつける夏の日差し。
出会う人すべてが知り合いのような島ならではの関係性。
そして逃げ場がない閉鎖的な離島という環境。
皆まで説明しなくともアニメーションの絵作り。
若山弁が飛び交う島民たちとのコミュニケーションでグッと引き込ませてくれる舞台設定が素晴らしいと思います。
ミステリー要素も興味深いのですが作者もゲーマーなだけあって随所に感じさせられるゲーム的要素が面白く。
神兵の記憶を引き継ぐ能力もゲームのセーブ機能のようであり。
また5話で登場した4本腕の影を初めて見た時はこんなの相手に手も足も出ないでしょうと見ているこっちも絶望してしまうような状況でも影の特徴を少しずつ観察していくことで様々な法則を見出し。
徐々に攻略していく様は昨今流行りの死にゲーを彷彿とさせるようでゲーム的な気持ち良さを感じます。
ヒズルやネズたちと共に影を倒していく様もどこか強力ゲームっぽいですね。
今後は影の後尾も関わっていくことで神兵との切ない恋模様も描かれていくのでしょうかね。
後尾が生えることによって変化する神兵とミオ、ヒズルとの関係も気になっております。
はいありがとうございます。
この舞台になっている人が島、これモデルになった島がありまして友が島って言うんですね。
和歌山県和歌山市、もう今回すごく観光協会とコラボしてるみたいな感じみたいですけれども、私も人が島で検索したんですよ。
09:11
あるのかな実際にって思って。ただ実際にあってこんな、ある種ヤバいサスペンスの人がこんだけ死ぬような物語の舞台にして怒られないのかなとかちょっと思った。
割にはなんかリアリティのある島だなって思ったから気になってね。
確かに。
調べましたら、いわゆる舞台になっている友が島は無人島群であるということで。
人は住んでないってことですね。
基本的には人は住んでないっていう、観光地になっているので、世話達戦とかそういうのはあるみたいですから、だからそういうところで観光に行くことはできる。
だから全然いないわけではないと思うんですけど、そういうのに関わる人はいると思いますけれども、基本的に住民がたくさんいるというわけではないということみたいで、
1話かな2話かなで出てきましたけれども、放題跡とかなんかそんな話が出てきましたよね。
あれは実際に存在するということで、だから行くとあれが見れるわけですよね。
明治時代に作られた放題跡があるということで。
人気のスポットだということなので。
実際にある島とはちょっと名前が違うけど、聖地巡礼とかもできるみたいですね。
たかちゅうさんからのコメントです。
ある日突然何者かが自分の隣人になりすましている。
こういった設定の作品を小さい時によく読みました。
そしてこの手の話の多くは、主人公が敵に倒される、もしくは敵から逃げ寄せるなどといった嫌な終わり方でした。
読後しばらく一人になるのが怖かった記憶があります。
第5話まで主張して圧倒的な力の差に、この作品もバッドエンドな展開になるのでは?と心配したのですが、
第7話でようやく一筋の光明が見えてきて、ほっとしました。
全25話らしいですから、まだまだ序盤戦。
果たしてこの作品はどんな最終回を迎えるのでしょうか?楽しみです。
はい、ありがとうございます。
ある種昭和感があると私は思って見ているんですよ。
昔見たミステリーっぽくない?とか。
うーん、なんかこうやっぱり伊東なのもあって、少しこう、現代よりも田舎というか。
まあ横溝っぽいっていうのかな。そこまで行かなくてもみたいな。
私、なぐも先生が、つまり君はタイムトラベラーだっていうセリフが、タイムトラベラーって昭和だなって思ってさ。
今って何て言うんですかね。
まあタイムトラベラーってもちろん言い方ではあると思うんですけど、出てこないですよね、その単語自体。
12:01
ね、単語が昭和じゃないですか。
まさに時をかける少女とかで使われていたような言葉かな。
今はまあだいたいそういうのをタイムリープって言っちゃうから。
だからタイムトラベラーって言われることもいるですよね。
あなたはタイムリープしてるとかタイムトラベラーだということをはっきり言われることは意味として。
リープとはまあ、でもタイムトラベラー、時間旅行者だって言ってるわけでしょ。
繰り返してるとか、そういうタイムトラベルっていう言葉を使うのを避けがちっていう感じはしますね。
そうですよね。
でも、そのなぐもさんが小説家だからという表現っていうものももちろんあると思うんですけど。
そうですよね。だからそういうところも含めて、若干昭和感があるところが、このミステリーをよりミステリーっぽく見せているんじゃないのかなと思ってるんですけどね。
私は最近、まさにクトゥルフTRPGのシナリオみたいと思っていて。
実際、作中で出てくる沼男っていう話ありますけど、クトゥルフTRPGで結構有名なシナリオに、沼男と書いてスワンプーマンは誰だっていうシナリオとかがあったりとかして、
結構、すごく神話性がある題材だなって思ったりはしたんですよね。
その話ともちょっと通じるところがあって、興味深いなって思いました。
そういうタイトルの本を、なぐも先生は書かれてるわけだからね。
どんち者沼男でしたね。
しかも、その話は実は本当の話であったという。
うん。過去の実話を元にしている。
っていうことですから。
そうですね。このスワンプーマンの評価はジャンププラスの方のおまけで読むことができるので、
賛否両論なんだっていうことがわかってちょっと面白いので、ぜひ読んでみてほしいですね。
そのスワンプーマンのね。
Amazonレビューみたいなのが見れるので。
なるほどね。この本のね。
本当のことを書いたら、そりゃ面白さというところじゃない、
いや、それはできすぎでしょみたいなことになっちゃうんじゃないのかなって思うよね。逆にね。
まあね。事実は小説より何とやらと言いますから。
そうなんですよね。そういうものなんじゃないのかなと思いますね。
怪奇小説としてはコテコテすぎませんかねみたいな反応になるかもしれないですよね。
そうだよね。確かにね。
今回第7話まで視聴済みでの特集となっているわけですけれども、
これ25話までやるんですが、今の段階で敵が一体どういう存在なのかとか、
なんとなくもう見えてきた部分っていうのがあるじゃないですか。
それを見ていると、さて、あと残り結構あるぞと。
何をやるんだろうと。
今ある意味ね、これワンクールで終わるぐらいの流れで今来てんじゃないのって思うぐらいですよね。
15:01
そう思います?
いや、もちろんね。
終わってもおかしくないなっていうぐらいな感じですよね。
終わってもおかしくないなぐらいな感じの勢いで来てると思ってるんですよ。
それはそうですね。
そうでしょ。だから当然これはこの後我々を騙すっていうか、
たぶん12、13話ぐらいのタイミングで、
いやもうこれ無理なんじゃないのっていうタイミングが来ると思うんですよ。
私今、アニメやってるところまでしか原作読んでないんですけど、
それを見た時点で、はしょったり時系列を入れ替えてるところがあったりするので、
今むしろ短縮してるってことはこれから先長いぞっていう感じがしてるのと、
あとこれはもう確定の情報でいいよねって言ってるのが本当にそうかなって思ってるのが何個かあるので、
絶対ひっくり返ると思うんですよ。
そう思います。
それが結構25話あるっていうので。
逆にそう思うっていうとこだと思うんですよ、結局ね。
これがワンクールとか一体何話までやるかわからないっていう風な感じで、
最初から予定されていると、ワンクールで終わる流れかな、結構見方も出てきたし、
多分1回死んだぐらいのループじゃ終わらないと思うけど、
あと2回ぐらい死ねば終わるんじゃないかなという風に、
ワンクールで終わらせるんだったらっていうような見方をしてしまう我々の悪い癖があるんじゃないかと思ってるわけですよね。
思ってもおかしくないぐらい進んでますからね、情報も得てますし。
もちろんわからってないことは山ほどあるんだけど、でも光は見えてきたみたいな感じ。
でも絶対この光は裏切られずぞって思ってるわけですよ。
それはなぜかといえば25話まであるからっていうさ。
裏切られたいじゃないですか、こちらも。
今このワンクールが主軸の中で2クールでやるっていうことによって、
よりこの後どんどん絶対なんかあるぞって思えるのはすごい良いことだなと思います。
割と最序盤にこれ最後まで解けないかもしれないなっていう謎とかが振られてるので、
これはそんなに早急に解決しないでしょっていうのを思うと、
まあ25話はいるよなっていう感じしますよね。
単純に敵さえ倒してしまって終わりだったらワンクールで終わるんだよね。
でもそうじゃないっていうところが、
果たして何を持って終わりとするのかっていうところもあると思うし、
敵を倒し終われば終わりなのかっていうところも、
果たしてそれがハッピーエンドなのかっていうところもあるしね。
どこをゴールとするかですよね。
この手の作品で母体が出てきた時点で、それを滅ぼせば全部消えるのでは説みたいなの出てきますけど、
後ろの存在が結構ネックになってくるじゃないですか、そうすると。
考えるとどこを落としどころにするんだろうっていう気はしていて。
18:04
まあでも後ろは死んでるわけですからね。
今の段階ではね。
でも帰ってきてますよね。
そうですね。独自のコピーとオリジナルは何が違うのかっていうのはテーマの一つみたいですからね。
まさにスワンプマンですね。
だからそれを考えた時に後ろの存在というのが一番の問題になっていくでしょうし。
オリジナルを消したら全部消えるんだったら後ろも消えるのかいっていうのは一番葛藤そうなところじゃないっていうふうに思うので。
この後どんどん後ろの天真爛漫なキャラクターっていうのは本当に独立さえしていれば後ろなわけですからね。
ですし他の登場人物っていうのはある程度想定した範囲内で動いているような気はするんですけど、後ろだけはちょっとイレギュラーな感じなので。
今後繰り返すという点で邪魔にもなるし味方にもなるしっていう存在ではあると思うので、どういうふうに関わってくるのかなっていうのは気にはなりますね。
そうなんですよ。基本的に後ろは味方なはずなんですけど、でも後ろの存在そのものは影ですからね。
だから後ろのコントロールを影がもうできなくなっているだけであって、でも影には違いないっていうふうにして考えるとなかなか難しいよねこれはね。
その辺がどう描かれていくのか。ああやって後ろが常に近くにいるようになってくると、たとえあれは影だ影だと思っていても神兵が心の中でそれを否定しかねない部分も当然出てくると思うので。
いやー難しい。よくまあ突きつけてくるなっていう感じですよね。
そこまで絶対まだいかないじゃないですか。
はい、まだいかないですけど。
それは後半だってなるとここから先まだね、謎を解いてどこまで解決するかっていうところも見どころにはなるかなと思いますね。
そうですね。
ラコシレトさんからのコメントです。
原作未読のアニメ勢です。神兵は俯瞰することで冷静に標準語で思考し、話す言葉は方言というのが面白いです。後ろの前では内面でも方言に戻るところなど細かいですね。
死んだ弟なのかペンネームなのか判断つきづらい人格がもう一つある秘鶴の謎。
本体vs影の戦いが主軸ですが、主人公側の神兵や秘鶴にも二面性があってドラマを複雑にしており非常に面白いです。
なかなか先が読めず楽しみな作品の一つ。オープニングの夏の終わりのような音楽も好きです。ありがとうございました。
我々、タマさんだけが原作のアニメのストーリーのところまで見ているというところで。
21:03
いやもうここまで来るとね、やっぱり見れないですよ。
そうですね。全部読むか全部読まないかのどっちかじゃないって感じはしますね。
そう。
いやーでもなーこれはもうだって放送するのはわかってんだから俺はアニメで楽しむよ。アニメで楽しんだ後原作は読みたいと思います。
原作の面白さっていうのは当然あるはずだからね。
私はでも正直読みたいなって悩んでますね今ちょっと。
まあそれはね知りたいよね。ここまで来たらねもう結末というかこのいろんな秘密を知ってみるとよりわかる部分っていうのも、ああなるほどこうきたかっていうのはあると思うので。
でも、でもなーやっぱこれはやっぱ初見で楽しみたいな。
そうなんですよ。だからそう葛藤が今すごいです。どっちでいこう。だからわかってるじゃないですかもう作るっていうのが。だからどっちでいこう。私は耐えられるのだろうかっていう今葛藤をしていますね。
だからねその引きによって手を出したくなる気持ちになるじゃない。
なる。
だから上手いんですよこれはね作品がね。
そう。
毎回畳むとこ上手いですよね。
ねー引っ張りが上手いよね本当にね。
私はこの特集が終わったら残り全部読んじゃおうと思ってます。
私もちょっと悩んでる。
答え合わせを今回今私が話したこととこの後の感想で答え合わせをしようと思ってます。
そうですか。いやいや多分また特集あるよこれ。サマータイム連打特集確認。
その時にはニヤニヤしてドヤ顔して私のあんも言えませんとか言ってると思いますよ。
いや俺は毎週派だよ毎週派。
いいと思いますよ本当に。
待てるなら。
コメントいただきましたけど方言いいですよね。
素朴な感じしていいですよねみんな。
新兵が標準語に戻ってる時とかの音度差みたいなのも感じられてすごくいいなって思いますね。
小舟美男役の白須佐保さんは和歌山出身ということで和歌山弁がちゃんとね本物の和歌山弁ですよ。
他のメンバーはちゃんとね方言指導がついているということで。
やっぱ音がつくことの強みだなって感じしますね。
そうですね確かにね。
結構このお話しゃべり方で例えば先生も2キャラ同じ見た目で話す時も話し方が違うだったりとか
新兵も心の声だったり思考してる時と普段喋ってる時は違うっていうので環境がついてたりか分かりやすくなってる部分は大きいなぁとは思うので。
それでいえば本人と影の声みたいな。
音度がもしれませんね。
しおりちゃんとかもすごい変化だったわけですしね。
こういうところちゃんと久宮宮さんとか当ててるっていうところがそのより作品の深さになってるんだろうなと思うわけですよ。
24:03
うまかったですね。
こっちを誘惑してくる時、実はこうなんじゃないのみたいなことを囁いてくる時にだんだん声がね変わっていく感じとか気持ち悪くてよかったですね。
しおりの母親の朝子。
これがね。朝子が影だっていうことに気づいて何泣いてんだよみたいな。
あの冷たい感じすごく良かったなと思うんですけど。
この二人ね本当に仲良かったみたいなんですよ。
だからかわいそうだなって思います。
日鶴が東京に行く時に朝子が渡した手紙があるんですけど、それがジャンププラスのおまけで見れるんですけど、すっごいいい子なんですよ朝子ちゃんって。
もともとね。
これが久しぶりにやったらあれだったらもう泣くよ。
全然違う人とかだったらまたほら、周りから見てもね。
だからこれがコピー完璧なコピーだからその影として動く時を除けば朝子なわけですよね。
言ってしまえば。
逆に朝子だからというか影だからこそリアリティ的には本当にその人そのものなわけじゃないですか。
ということですね結局ね。
そうでなるとより悲しみだったり憎しみだったり嫌悪感みたいなものってより絶対増長されると思うので。
たぶんそこがね日鶴の態度でわかるかなって。
なかなかこれまだ新兵はそこまでいけないわけじゃないですか。
別物というよりはちょっと迷いがやっぱりありますよね。
そうそう千織ちゃんに対してですら7話の様子を見ると絶対あいつは倒さなきゃいけないと思いながらもやっぱりどこかに甘さがあるわけなので。
そのぐらいリアルに演じてるというかリアルしおりなわけですからね言ってしまえばね。
なんですよね。
だからその怖さ。
ミオに対してはこうより深い関係であるがゆえに敵として見たときには倒せるのかもしれないですけれど逆にそうじゃないからこそなかなか吹っ切れないみたいな部分もあるのかもしれないなというふうにも思いますね。
あとオープニングについて触れられてましたけどオープニングもエンディングもいいですよね。
なんか本当にこれ夏の終わりにまさにサマータイム連打というタイトルだけあってまだ今から夏ですけどこれ作る終わる頃が夏が終わるわけでしょ。
またこうなんか切ないようなもともと切ないような音楽ですけどこうね。
響くんでしょうね。
終わった時に。
あの音楽が終わったら多分たくさんの人がいなくなるんだろうなって感じはわかるじゃないですかどんなにいい終わり方したとしても。
27:07
そうですね。決してきれいにみんなハッピーエンドみたいな終わり方はしないんじゃないのかなと思いますので。
何かが勝って何かが残るみたいな。
でも全てにおいて何もなかった結末にはならなそうな気がするというね。
程よい喪失感があるような終わり方に似合いそうだなーっていう。
そんな曲なんですよね。だからこの曲を聞くとそんな物語なのかなという感じを受けるっていうね。
結末に向かっていく何かが現れているんじゃないかという感じもありますね。
何なんでしょうね。人間ってこう夏休みの終わりが寂しいみたいなものを年取っても感じるんだねっていう。
夏休みなんかないけどさ。
そういう感じがあるよね。
サブレイ・カマクラさんからのコメントです。
7話では本格的な影との戦闘が描かれていましたが、気になるのはやはり後世の影の存在です。
どうやら影の自覚がないようですし、主人公たちと共闘したりするのでしょうか。
そして彼女はずっとスクール水着のままなのでしょうか。
続きましてミーシェルさんからのコメントです。
1話目からきっと見えないところで何かが起きている作品だと感じていました。
何度か繰り返していくにつれ、最初の出来事の裏では何が起きていたのか、行動を変えることでその後の展開が変わり、それにどう対処していくのか。
影の設定も少しずつ判明していく展開が飽きさせません。
何度も見直しして確認したくなる作品ですね。
影になった時に同じ声優さんが人間の時とは違う演技をしているのも見応えがあります。
女の子の影、しおりから一緒に影になろうと主人公の新兵を誘うところはゾクッとしました。
主人公の片目の色が違うのはなぜなのか、お母さんとは何なのか、まだわからないことはたくさんあります。
原作は完結しており、ツークールで描ききってくれるようなので、これらすべてが明らかになり終わりを迎えてくれることを期待しています。
最後に一言、みなかた先生が影を退治する時にハンマーを使うところ、力強さがあってすごくかっこいいです。
ありがとうございました。
さあ、ということで7話まで終わったわけですよ。
まあ気になるところがいっぱいあると思うんですけれども、今疑問に思っていることって何でしょうね。
まず私気になっているのは、1話からレストランの酔っ払いがスーツの女性を探しているっていう話から、龍之介が現れたっていう話につながるわけですけれども、民宿中村の主人だったっていうところに。
30:15
で、あれっていうことはもうすでに起きている時系列、だから起きているということになるわけですよね。
神兵と並行して先生を探している神兵が存在しているっていう時点で何かおかしいんですよね。
そうでしょ。だからそこが、1話の段階でそれが起きている、あれが初めてだったわけですよね、神兵としては。
神兵が初めて船から降りる時にすでに探しているっていうのは、その物語はどこのループなのっていう疑問点は残ってるんですよ。
記憶がおかしいんじゃなければ、神兵2人いるじゃんっていう話になってくるのかなって思うので。
この世界のループっていう、ループなのかタイムトラベラーだって言われるわけですけれども、そこがね、一体どういう設定なのかっていうところがまだ明らかになっていないというところが、それによって変わるじゃないですか。
例えば平行宇宙があるパターンなのか、世界線が別なのか、それとも世界線は1本しかなくて、その中でやり直しているのかっていうところが疑問点としてあるんですけど、
一つのキーワードとしては、第5話で、昔失われた母の片目、それがあれば時間の複製が可能かっていう、影の親玉がそんなセリフを言うわけですけれども。
母さんも出てましたね、白い感じの女の子。
そうですね。で、その片目、その片目があれば時間の複製が可能。時間の複製っていうのはコピーですよね、言ってしまえばね。
そうですね。
で、コピーは時間軸が新たに作り出されている?
分けてるわけじゃないのかもしれないなとは、そのタイトルからもちょっと思いますね。サマータイムをレンダリングしてるんでしょ、これ。
はいはい。
っていうことだと考えると、複製というか作り直しているのかなっていう気もしますね。
だからそこがね、明確にされていないので、そういうふうに通るのかどうなのかっていうところがあって、そこのヒントがこの1話にあるのかなっていうところがあって、やっぱり疑問だったんですよね。
1話の段階ではあんま気になってなかったんだけど、3話まで見て、あれ?っていう、その一番、この世界のそのいわゆるループっていうのはどういう仕組みなのかなっていうところが、結果的にまだ今の段階では分からないなっていう、その分からないのに物語は進んでいってるなっていうところがね、疑問点としてやっぱりありますね。
33:18
あと気になっているもう1つは、うしおのスマートフォンをとつむらから回収してますよね、しんぺいくんは。
そうですね。
でもそれはそれ以降、その話出てきてませんよね。
最後にうしおがあんな感じで出てきたんだったら、うしおに開けてもらえばいいんじゃないですかね。
はいはい。
だからそのスマートフォンに絶対何かありますよね。
だって普通に考えて、とつむらに預ける必要はないわけでしょ。
だからうしおは何かを知って、その時のうしおは知っていて、で、そのスマホに何かを入れて、それをとつむらに渡しているっていうことの部分に対してはまだ明らかにされていない。
だから3話の話だから多分忘れてると思うよね。
私も忘れてましたからね、これ見直して気づいたっていうさ。
きっと今回の週では活躍するんじゃないですかね、どうだろう。
まあいっぱいありますよね、うしおの妹のときこが明らかに影と通じているって感じの描写がありましたけど、お父さん式の人もなんか不審だったじゃないですか。
お父さん確実に不審ですよ、だってお父さんの横にいたの影じゃないですか、車椅子に乗ってた人は。
身内とかなのかな。
多分奥さんなのか何なのかわからないですけど、あの影は本当に影のままでしたからね。
だからあれが誰なのかっていうのもあります。
1話の段階で、お葬式でお化粧されてるじゃないですか。
その首の線を消してる作業をしたのは誰かっていうのを、ここまで7話で明かされてて、看護師さんがしてるよっていう話をしてるんですけど、その看護師さんまだ1回も出てきてなくて。
もしかしてその辺の関係が、家族を殺すとかっていう設定と何か関わってきていて、その関係者なのかなと、この家族の?
菱形家ですね。
菱形家の関係者なのかなと。
菱形家の関係者なのかなと。
やっぱりね、これ物語的に各お家の物語っていうか、お家で話が進んでるなっていう感じもあってね。
小舟家とか菱形家とか小林家とかさ、やっぱりそこの家族っていう部分が、やっぱり描かれているから、今回ね話ありましたけど、やっぱり家族を殺すっていう影は。
36:02
菱形家に関しては確実にこの物語のキーですよね。特にお父さん。
そうですね。私そうもまだその1話の中で結構、新平が質問したことに対しても話をそらしたりとか、アバウトにしちゃったりとか、なんか意味深なことを言ったのに次の日あったら、いやそれはみたいに誤魔化す描写が結構あるので、かなり隠してるなっては思ってます。
ありそうですよね。
家にちょっと聞いてみるわみたいなこと言ったのに、やっぱ何でもなかったみたいなこと言ったから、お偽物かって思ったら、あれ?そうっていうのがちょっと引っかかりはしたので、そのうち出てくるかな。
層が影なのか影じゃないのかっていうのは一瞬疑いましたけど、結局今の段階では違ってた。層の影は出てきましたけれども、あれは本当に操られてた層でしたからね。
どこの段階から影がいるかっていうのももちろんあると思うんですけど。
そうですね。
あの祭りの会場で作られたものだったみたいだから、そう考えると、あのタイミングで入れ替わってるってことはなかったはず。
一人しか作れないが大前提なのでそこが崩れなければ。
あれ絶対なんかトリックあると思いますけどね。同じ人から複製が作れないっていうのは。
そうかな。なんとも言えないですけどね。
今の段階では分からないことが多いので。
あと1話の先生が殺されちゃうところあるじゃないですか。
一番最初の。
あそこでこう、コッて言い残すっていうところがあって。
で、あのループ多分もう二度とあのループに行かないと思うので、結構記憶の彼方に行っちゃうじゃないですか。25話行く時に。
だからなんか絶対あるんだろうなって思うと、コッていう名前とか頭文字の。
コッだったらコフネか?って思いますけどね。
そう、いっぱいいるんですよ。だから誰なんだろうって今気になっています。
まあだいたいもともと君を助けに来たっていう、君を助けに来た、来るまでの流れが分からないもんね。
誰からまずアジロ神兵を助けろっていう連絡をもらったのか。
少なくともそれはアジロ神兵からではないわけなので。
いや、分かんないよね。この後出てくるアジロ神兵が何かをするのかもしれないからね。
結構1話が肝だなってちょっと個人的には思って。
まあだいたいこういうのは1話が肝ですよ。
なんか1話で分かんないことと、ループもなんですけど、1話をループするってことあんまりないじゃないですか。
同じような展開になるってことがないので、あの1話に詰め込まれてるなってすごく思っているので。
さっきのソウの話もそうですし、そもそも冒頭でウシオが神兵と喋っているシーンもあるじゃないですか。
39:06
常で。
あそこも何なのかっていうのも分からないですし、きっとまた1話を見返すコードになるなってずっと思ってますね。
ウシオの、ある種、夢の中に出てくるウシオ的なものっていうのは何でも知ってる感があるんですよね。
最初に神兵に命くれたのもウシオなんじゃないかなって思うんですよね。
突然変わってたみたいなことを。
鏡見て気づきますよね、神兵ね。
普通その日の朝に鏡見ると思うので、その日の朝までは普通だったんじゃないかなって思うと、やっぱ船で寝てたときなんじゃないって思いますよね。
だって2話の段階で鏡で右目の色の違いに気づいてるわけですから、それまで気づいてなかったっていうことなので、生まれてからずっとあの目を持っていたわけではないわけですよね、神兵はね。
ウシオと話してるシーンは結構謎が多いので、例えば本当だったら先生が座っているはずの椅子に誰も座っていなかったりとか、でもウシオはちゃんと水着のままそこにいるし、
でも別に船に乗っているわけでもなく、あれが夢なのか現実だったのか、そこも結構大事になってくるかなと思ってます。
ノイズ入ってたから現実じゃないけど夢じゃないのかなどうなんだろうとか気になりますよね。
そうですね、だからそもそも繰り返せるので、この1話の段階が1回目というか、まだ何もしていない神兵なのか、もしかしたらもう1回ループしてるかもしれないしっていうのがその辺も。
そう、私はもう1話見たときに、あれこれすでに2回目以降のループに入ってると思いましたからね。
うーん。
でも、それじゃ分かんないよね、さすがにね。
それがどうかっていうのはさ、1話の段階じゃ絶対分かんないしさ、見ていてあれ、どういうループなのって思っているだけであって、もしかしたらその前っていうのがあるのかないのか。
私は神兵の生まれとか、あとヒルコ様とか気になってますね。
ヒルコ様って海から来るものっていうものだったと思うんですけど、海から帰ってきた人ってウシオがそうなんですけど、神兵もある意味海から来たじゃないですか。
あと神兵のご両親が海の事故で亡くなったのかな、あの時神兵って一緒にいたんですかね。
分からないですよ。
いたんだったらもしかしたら海から帰ってきたものかも。
一度死んで海から帰ったもの。
出てないんですよね、結局ね、描かれてない。
っていうとなんかちょっと特別な何かを持っててもおかしくないんじゃないっていう気はしちゃうんですよね。
そう思うと、そのシオリも海で事故にあった後に帰ってきてて、ちょっと特殊じゃないですか、シオリ自体も。
特殊な影ですよね。
影を作れる影ですよね。
海が関係あるんですかね、やっぱり。
42:03
キーになるというか。
そうなんでしょうね。
私はとにかくその神兵の両親の件は気になってはいますよ。
まだ表に出ていないから。
なんかありそうですよね。
彼が特別である理由みたいなところに何かその両親が関わっているのかなっていうところは思わないではないですね。
あとは本当に二重人格なのかどうなのか。
二重人格のようなものって言われてますけれども。
ヒズル・エマー・リューノスケですよね、ナグモ先生。
リューノスケになっているときはめちゃくちゃ強いという。
輪力とかに違いがあるんだったらなんかちょっと違うような気もします。
なんだかの要素があるのかなという感じはありますけど。
確かに人格が変わると輪力とかも変わる人はいるらしいんですけど。
はいはい、そうは言われてますけどね。
ただの二重人格だったら二重人格と言えば済むことなので。
そうじゃない何かはあるんでしょうね、確実に。
あの二人の中には。
そのあたりは多分確実に後で話は出てくると思いますし。
それとなぜヒズルがアジロ・シンペイのことを知っていたのかというところが結局つながっていく話になるんじゃないですか。
そうですね。
先生の弟が死んだときに呼んでた名前みたいなのも聞き覚えのない名前があったような気がするんですけど、犬の名前とかだったのかなあれ。
ハイネみたいな名前。
ハイネは浮いてたやつじゃないの。
あいつがハイネじゃなかったっけ。
同じ名前?
同じ名前じゃなかったですか。
結構先生はその辺のどこまで影のことを知っているのかっていうのは全然今のところまだ隠してそうというか。
シンペイが知らないことを知ってますからね。
全部知ってるわけじゃないじゃないですか。
しおりの影を捕まえたときに真発見だって言ってたりとか。
そうなんですよね。でも影を3箇所ぶっ刺せば影を捕獲できるっていうのは知ってたわけでしょ。
結構ねずさんももちろん。
今までに試行錯誤してたんでしょうね。影との戦いをね。
自分の影はいないっていうことはもう影を倒したっていうことだと思うので、
なんかやっぱり過去にそういう影との戦いがあったのかなっていうのは。
あってるでしょうね。
まあそのあたりも含めてただでは終わらないはずなので、
この後中盤後半に向けて物語は我々の予想を超える展開をするに違いないと思っております。
7話まででこんだけわからんって言ってることがいっぱい出てきてこれからも出てくると思うので、
この考察する時間が一番楽しいじゃないですか。
いやなんかねずるいと思う。
まあずるいって正しいんだけどさ思うんですよ。
なんとなくこのね、しおりが言う通りこの、
45:04
まあ言ってしまえば敵の影の存在がどういうものなのかとか、
そういうのはなんとなくこう見えるような感じに見せてくれてるじゃないですか。
もうこの段階で言っちゃうんだぐらいな感じで。
まあそれはね最後まで言ってバッドエンドを見せたからだと思うんですけど、
あれを見せちゃったから逆に言うとこの先がどうなるんだよっていう風に思えるわけで、
これで終わりなわけないじゃんって。
何が起きてるんだここはっていうところにね、
繋がっていくっていう風に見せているところとその、
また先ほども出ましたコピーとオリジナルの違いみたいなところが多分、
うしおとしんぺいの恋の物語にも関わっていくと思いますので、
どういうね、こっちの恋の行方の物語と、
あと私はこのすべてのキャラクターの中でトキコが一番好きなので、
トキコにも報われてほしいとちょっと思っております。
そうですね、私はソウ君報われたらいいねって思いました。
ミヨはもうずっとお兄ちゃんが好きですけど。
まあね。
あいついいやつでしたから幸せになれたらいいねって。
そうなんですよね。
いいやつですよね、本当にソウはね。
真っ直ぐな。
ただ結局彼がその菱形委員の家系っていうところにちょっと怪しさを感じるっていうところであって。
そうなんです。
まあ本当に誰が一番悪いというか、裏で動いてるとかもわからないので。
人間側にね。
多分そういう人がいるんだろうというのはもう見えているわけなので。
だからもうハッピーエンドであればいいなって今それぐらいですかね。
そうですね、どういうこう。
何をハッピーエンドとするのかというところではありますが、
見終わった時に、まあスッキリはしないかもしれないけれども、
甘じょっぱいみたいな感じで終わるのかなと。
そんなまさに夏の終わりみたいな物語で終われたら記憶に残るんだろうねと。
ハッピーエンドじゃ逆に言えば、それでよかったねって終わっちゃうからね。
多分心に傷を少しぐらい残してくれて終わるんじゃないかと思っております。
まだ残りだいぶありますので、楽しみに見ていきたいと思います。
今日の特集は。
サマータイム連打でした。
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48:00
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お送りしてまいりましたそこあにです。
冒頭でもお知らせしましたが、来週6月5日の特集は
犬王を特集します。
ちなみにその後6月12日は
機動戦士ガンダムククルスドワンの島を特集します。
ということで映画化2本続きますので皆さん感想お待ちしております。
投稿の宛先は
そこあに.comまでメニューバーにあります投稿募集からお待ちしております。
サマータイム連打特集は
たちぎれせんこうさん
おおめ財団さん
まきさん
夜さえあればいいさん
にわっちさん
つねしんさん
ふくさん
メガネ属性ノットイコール負け属性さん
たけさん
ひひさん
くもは42さん
よこずなさん
ささめがねさん
しおしおさんのサポートにてお送りいたしました。
サポーターの皆様には毎週アフタートークそこあにサイドビーンをお届けいたします。
今週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。
お相手はたくしくむと
たまと
こうみやあきでした。
どんなときも見ちゃうんだ
そしてまた立ち上がり歩くの
原作も買ってしまうけど
何気に不況もすんかし
友情
努力
勝利
でつかむの
奇跡
ぼこぼこだけど
時に
変わり
ないでしょ
時に
ドッキリ
考えてしまうの
明日はどう
無病に見えたとしても
51:00
放送が2次元だけど
夢を
見ない大人になり
好きな
そこあには
ホットキャストウェーブの制作でお送りいたしました。
51:53

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