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そこあに「かぐや様は告らせたい?-ウルトラロマンティック-」特集 #747
2022-07-10 52:48

そこあに「かぐや様は告らせたい?-ウルトラロマンティック-」特集 #747

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「そこ☆あに」747回目は『かぐや様は告らせたい?-ウルトラロマンティック-』特集です。
原作は、赤坂アカによるマンガ。「ミラクルジャンプ」にて2015年から2016年2月号まで連載され、掲載誌を「週刊ヤングジャンプ」に移し連載中。既刊26巻。
アニメ版は監督 畠山守・シリーズ構成 中西やすひろ・アニメーション制作 A1 Picturesにより、第1期2019年1月〜3月、第2期 2020年4月〜6月、第3期 2022年4月〜6月まで放送。すでに新作アニメーションの制作が決定。

「秀才たちが集うエリート校・秀知院学園
その生徒会で出会った副会長・四宮かぐやと生徒会長・白銀御行

誰もがお似合いだと認める2人の天才は、
すぐに結ばれるのかと思いきや
高すぎるプライドが邪魔して告白できずにいた!!

“如何にして相手を告白させるか”
という恋愛頭脳戦に知略を尽くしてきた歴戦の2人は
各々、心の内にとある決心を固める……

秀知院高等部の文化祭“奉心祭”の最終日までに、
2人の恋愛模様は大きく動き出す事に!?」

12話・13話「二つの告白」前後編で描かれた白銀によるウルトラロマンティック作戦。1期から2人の恋路を見守ってきた視聴者にも納得の、ウルトラロマンティックとしか言いようがない結末だったと思います。物語はまだまだ続きますが、EDのように邪魔される事のない2人の幸せを祈りたいと思います。

■ アニメ「かぐや様は告らせたい?」公式サイト https://kaguya.love

■出演:くむP・たま・宇宙世紀仮面
■コメント:小宮亜紀
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by 岩本紗依&小宮亜紀「Fusion」
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあにぃ。
そこあにぃ。
まずはお知らせです。
7月28日のそこあに増刊号は、空庭ドラゴンズ13巻発売記念特集となっております。
ゲストは、著者の桑原拓先生。
現在最強飯決定戦アンケートを募集中です。
空庭ドラゴンズ作中の中で描かれてきた、うまい飯の数々。
その中であなたの食べたい最強飯をアンケートで募集しております。
締め切りは7月20日水曜日21時となっております。
ぜひお待ちしております。
ということで空庭ドラゴンズ13巻もすでに発売になっておりますので、
ぜひ最新刊版で読んで参加していただければと思います。
さあ、今日はですね。
先週最終回特集を迎えましたけれども、
最終回を見て、これはやはり別にしなきゃダメだろうと。
そうですね。
どうですか?見て思いましたか?
いやー、暗い部屋で画面に向かってニヤニヤしてる30代後半っていう
すごい悲しいモンスターが誕生しましたね。
いや、それは悲しくないんですよ。だって恋にドキドキしたでしょ?
それを思い出してもそうなるし、とにかくキャラクターたちがかわいらしいですね。
そうね。かわいらしいこと。
おかわいいことって話ですね。
見守る親の視点になってるよ。
はい、ということでいきましょう。今日の特集は。
タグヤ様はこくらせたい。ウルトラロマンティックです。
秀才たちが集うエリート校、秀知院学園。
その生徒会で出会った副会長しのみやかぐやと生徒会長しろがねみゆき。
誰もがお似合いだと認める二人の天才は、すぐに結ばれるのかと思いきや、高すぎるプライドが邪魔して告白できずにいた。
いかにして相手を告白させるかという恋愛頭脳戦に地楽を尽くしてきた歴戦の二人は、各々心の内にとある決心を固める。
秀知院高等部の文化祭、方針祭の最終日までに、二人の恋愛模様は大きく動き出すことに。
原作は赤坂赤による漫画。ミラクルジャンプにて2015年から2016年2月まで連載。
03:07
掲載紙を一週間ヤングジャンプに移し連載中。期間26巻。
アニメ版は監督畠山守、シリーズ構成中西康博、アニメーション制作A1ピクチャーズにより、
第1期2019年1月から3月、第2期2020年4月から6月、第3期2022年4月から6月まで放送。
すでに新作アニメーションの制作が決定。
ということで始まりました。今日の特集は、かぐや様は告らせたいウルトラロマンティックです。
はい、ウルトラロマンティックですよ。
本当にね、見ながらこれはウルトラロマンティックじゃんって思ったっていう。
そうですね。
なんでウルトラロマンティックっていうタイトルだったのかっていうのを、ラスト2話でちゃんと描ききってくれましたね、本当にね。
言葉通りの強さもあるし、ちょっとバカバカしいよねっていうところも込みでピッタリの名前だなと思って。
一応助走としてね、石上くんのウルトラロマンティック作戦とかもありましたからね。
いやいやいや滑ってるでしょみたいなのから、本気のやつを最後にかっ飛ばすっていう素晴らしい流れですよ。
そうですよね。だってもうほら、第1期2019年だったわけですよ。
そこからね。
見守ってきたわけじゃないですか。
ええ。
で、ギャグの部分だけでも毎シーズン毎シーズングレードアップして落ちることなく上がっていくっていうところがね。
毎回面白いのは大変ですよ。
そう、ギャグはね大変だと思うんですよやっぱり。
で、なんていうのかなクオリティアップしてるでしょ本当にこの作品って。
出ますよね。
ギャグ描写に関しても。
今回ラップの回とかギラギラでしたよ。
ね。
まあ単発回的なものっていうのは、自分たちに合う合わないは多分あると思うので、面白い回もあれば合わない回もあると思うんですけれども、それでもある程度のクオリティ以上のものが必ず出てくるっていうところがポイントですよねこの作品はね。
いやー本当楽しそうにみんなお芝居してますしね。
そうですよね。
やっぱりこれはそのやっぱり3期もやっているからっていう部分もありますよね。
あるんだと思いますよ。
神谷様が途中であの呪音の音みたいなあれ吸気発生なのかどういう音の出し方したのかは知らないですけど、呪音の声みたいなあーってやつを出した時とかも、これはみんな自由に動いてるなっていうのが。
そうですねまあ今回はこの小笠さんすげーなと思いましたけどね。
06:00
いやー忙しいですね。
ていうか神谷ってこんなキャラだったっけみたいなこう画面で映っている神谷とその声がもう神谷じゃないというか声優っぽいかっていう中の人っぽい感じ。
そこから結構その内面の声と外でつくろってる表情っていうので忙しいなっていうのはすごいありましたけど、まあ今回それが多かったのもありますし、それプラス短い尺ですごく魅力的なちょっと影もある役を表現しなきゃいけないっていうのはね。
コロコロ変わる感じですよね。
そう大変ですよ。
だとは思います本当にね。でも大変だろうけれども、より神谷様の魅力が増したっていうのはもうこの演技あってこそだなっていう風に。
可愛かったですね。
本当に可愛かったですね。これは白金じゃなくても惚れるわっていう。
まあ惚れて玉砕してるという話ですから。
1位ぐらいで、週1で告白されるとかありましたよね。
でも彼女にとってみたらそういう奴らを振ることは何でもないわけじゃないですか。
外面いいから。
うまく今まで生きてきた。
この忍者神谷の人生っていうものもここまで来るといろいろ描かれてきたかなっていう気がしますよね。
あまりアニメの中ではそこまで、いわゆる冷たい神谷の話って出ないじゃないですか。
ギャグパートで出てくるというのは多かったですけど。
ちょっとね、今期の中で過去の話が出てきたりとかしてますので、
あ、そこの中からあの神谷がこうなったんだっていう意味ではすごく、
白金との出会いっていうのはすごかったんだなって。
本人もね、神谷も言ってましたけれども。
そうですね。
っていうことは感じさせられたなって思いますけれども。
コメントをいただいております。
09:05
いや本当にね、毎週神谷様見ておけば大丈夫っていうぐらいに安定感があるギャグでもあり、
ドキドキな恋愛模様でもありっていうね。
そうですね。
いや特に僕は最終話近くを見たのがこの特集日のちょっと前ぐらいだったんで、
結構世間的にしんどい話があったところは救われましたね。正直。
アニメってやっぱりそうじゃないとダメだと思うんですよね。
まあ世の中のいろんなことで落ち込むことがあっても、
見て少しはいろんなことが気分を紛らせることができたりとかすること。
立て直しの隙を作ってくれるっていう感じがすごいしますよね。
に意味があるかなってやはり思うので。
そういう意味でこの神谷様に関してはもう理想的なギャグアニメであり。
間違いなく見て笑ってるときは忘れてますからね。
ラブコメですよね。本当まさにね。
笑って燃えて最高ですよね。
神谷しろがねの話に関しましてはどうせ最後の方にやりますので。
石神の話からいきましょうか。
まあみんな幸せになってくれは思ってるよね。
そうね。石神いいやつだしな。みこちゃんもいいやつだし。小安先輩もいい人なんだよ。
石神がどんなやつかっていうのは今まで登場してから少しずつ語られてきてた部分ではありましたけれども。
やっぱりちょっと過去がかわいそうな男なんですよね。
かわいそうな男であり、空気読めない描写が結構。
容赦なく空気読めないからお前本当その辺りダメだぞっていうのは。
まあ大人から見るとね重いね。
ところにこの子もこういう話があったのかっていう感情移入させられちゃいましたからね今回ね。
そうですよね。結局中学時代に起こした事件っていうのも結局自分が悪いというよりは正義感なわけですよね。
でもその正義感が全て良い方に働くわけではやっぱり世の中ないっていうところが結果的に石神がああいうちょっとひねた性格になってしまう。
でもその彼がねここまで立ち直ったわけじゃないですか。
立ち直ったでも生徒会に入ったからというよりもその応援体育祭の応援団でそのツバメ先輩とかに会ったことが彼を救って。
まあそれもあるでしょうしほらあの今期じゃなかったけど生徒会に入る理由はほらシロガネが連れてきたみたいな話が確かありましたよね。
12:03
ああいうところで積み立てはやっぱりシロガネとかカグヤが面倒を見たっていうところの優しさを受け取れてるってことだと思うんですけどね彼は。
そうですね。シロガネだけじゃなくて結構カグヤに懐いてるんですよね。
カグヤ懐いてるしそうでカグヤの方もなんだかんだ面倒見てくれるもんね。
そうそう勉強付き合ったりとかしてましたからね今回も。
カグヤさんも優しいなって思いながら見てたんだけど石上が人間より人間らしくなったっていうのは確かにその生徒会があったからでしょうね。
そこのリハビリがあってから今回の応援団でしたっけ。
応援団前の付き合いで結局少し石上がましになったのはこの応援団のおかげなわけですけど、でも体育祭応援団はずっとやってたわけじゃないわけですからね言ってしまえばね。
まあこれがきっかけで小谷先輩のことが気になるようになったっていうのがありましたからね。
そうだね。
大いなる伏線というか。
小谷先輩はとにかく誰彼構わず仲良くしていくタイプの人なんで、まあいますよねこういうタイプってまあモテちゃうっていう。
でも恋愛に対しては結構なんていうのかなこれ優柔不断ではないんだけど断るときは断れるんだろうけど石上以外は断ってたみたいですからねバンバンね。
でも石上に関してはちょっと今回どうして、まあそういう意味では傷つけないように断る方法を探してたんだろうと思うんですけれど。
今まで軽い感じでみんな来てたから。
ノリ的にはね。
重たい人来ちゃったわけで、重たい人と向き合うには誠実であらなくてはいけないっていう考え方だからやっぱ小谷さんいい人なんだなって思いますけど。
いや思いました思いました。
ただ今回の作中ではこの2人の結末はなかったですね。
どこかで見れるといいですね。
まあ新作アニメーション決まってますのでこれ多分劇場じゃないかなと思うので話によると。
であればそこで語られるのかそれとも4期があるのかその辺はわかりませんけれども。
公式サイトにも本作の裏主人公って書いてあるぐらいですから石上くんは。
そうですね。
言ってしまえばメインの2人はくっついちゃったわけじゃないですか。ここまで引っ張った2人は。
最初からお互いしか見てないですから揺らぐ要素はないですけど石上くんはヒロイン2人いるからね。
そうなんですよね。今回ね石上くんモテるというのか。
フラグはあってる。
15:00
そう石上くんに関しては意外と藤原初期でもいいんじゃないかぐらいな感じがありましたからね。
藤原初期はね多分誰とくっついても相手を幸せにできますよあの人は。
無敵か?
めんどくせえけどなあいつ。
会長とかでも多分幸せになりますよ。
会長と藤原初期ってめっちゃ相性良さそうな気がするんですよね。
藤原さんがいなかったらねワンチャンあったかもしれないところの一つでしょ。
ちょっとしたハーレムですよね。でもハーレムっぽくないところがこの作品の良さかもしれないけど。
会長も結局一本木ですからね。だから全然周りに女の子がいても誠実に対応しますからね。ある意味そこがいいんでしょうけどね。
だから今回石上くんに対しては小泰先輩と最後にいいのがちょっと、いいのもちょっと問題ありあり子ですから。
問題あるけどいやでも似てるんですよね石上とね。
もうねこれはねお似合いですよねある種ね。
だいぶ可愛くなってきたんじゃないですかみこちゃん。
確かに可愛くなってきましたよ。
これは上手くいく気配がしますよね。
結果的にねハートを2つ渡しちゃったわけですから2人の女の子に。
本人はねみこちゃんに対してはそんなつもりがあったかはともかくとしてそれをもらったみこちゃんはまんざらでもなさそうだってところがいいっていうね。
ただ小泰先輩とどうなのかって言われた時に。
ていうか石上は気づかなすすぎだろいろんなことに。
まあね。ただ小泰先輩とどう決着がつくのかはかなり興味はありますけどね。
まあ悪い感じにはならないんでしょうけど。
そうでしょうね。まあ最悪友達としてでしょうから。
でもどっちにしても卒業していくわけだからね。
まあまあそこは別に。
だから付き合えなかったらまあ卒業していったらそれまでになっていくだろうなっていう感じはあるんで。
出会う、もう会う機会がなくなるわけだからね。
わかんないじゃん。学校終わっても別に先輩後輩で付き合いは続いていくかもしれないじゃん。
したっていいじゃない。
そうですか。でも学生時代っていうものはとかいろいろ思うわけですよ。
まあまあそこはね。
そこをリアルに考えるのは辛くなるでしょう。
いやそんなこと言ったら柏木さんと田沼くんでしたっけ、彼氏。
18:01
あれもね、あの殺されたったよねみたいなことになってるかもね。嫌でしょそんなの。
いやですね。彼氏は学校から出ていくからね。
外部受験じゃなかった?確か。
医学部ですからね。そうそう。病院の後取り息子ですから。医学部受験ですからね。
きわきわ社内のエスカレーターに乗るって感じだったと思うので。
なるほどね。
どうなるんでしょうねこの2人。この2人はちょっといやらしすぎですからね。
毎回牧ちゃんのメンタルがガリガリガリガリっていっちゃうからね。
なんで牧ちゃんそんなに田沼が好きなんでしょうね。
わからない。わからないが。牧ちゃん可愛いから幸せになってほしい。
そうですね。牧ちゃん可愛いのにね。ある意味ギャグ要因として頑張ってくれたなっていう気はしてるんですけどね今回ね。
旧時代のツンデレって言われてましたけどねあの子もね。
そうですね。もうほんとね、おいしいキャラクターが揃ってましたね今回もね。
みんなキャラクターがね、可愛らしくて愛着が持っているんですよねこの話ね。
シーズンが変わるごとに新キャラが出てくる。だから石上なんかはセカンドシーズンから出てきてるのかな?みたいな感じで。
魅力的なキャラクターが話をかき混ぜていくみたいな感じだと思うんですけれども。
みこちゃんたちは2期の途中から出てきたんだっけ?
もう最初からいるような気がする。
でも最初からいないんですよね確かね。
みこちゃんはあれですよね、生徒会長選挙に出たんでしたっけ?
そんな話ありました。
ありましたよね。そこで白金がすごくいいやつだったのと、そこでも石上ちょっと絡んでましたよね。
みんないいやつだったってことが分かったエピソードですよね。
そうですよね。だからああいう話もあったりとかしてキャラクターがどんどん立ってきて、今に至るっていう感じですからね、生徒会に入ってね。
そう考えると、今回は小鉢が。
なんだっけ、この大仏って書いてある名前。
おさらぎ。
絶対読めない。
読めない。大仏小鉢としか読めないですね。
いや、彼女がまさか付き合うとは思いませんでしたけれども。
おさらぎはね、作中でも屈指の美人っていう設定がありますから、モテるんですよ、あの人。
モテるんですね。眼鏡かけてて眼鏡の中が一切見えないからね、これ外すとじゃあ超美系なんですね。
眼鏡取ったら美人とかまたコテコテでいいですよね。
漫画らしいですね。
まさか団長と付き合うとはっていうのはありましたけどね。
21:04
流れでって言ってましたよね。
でもなんとなく流れでっていうのも学生らしいなっていうところもあって。
その後言ってましたもんね、文化祭もクリスマスもあるから、彼氏いないとちょっとねみたいな。
そんなことお前が言うかっていうところもあったんだけどね。
結構ね、彼女はできる女ムーブみたいなので転動を持ってきますから、ギャグの。
そのみこちゃんとね全然違う感じですね。
いやー今回はね美味しかったですね、この二人はね。
石上の話はこの後のストーリーで描かれるんだと思います。
本当幸せになってほしいですよね。
どうあれ幸せになってくれればそれでいいって思いますね。
次にスルーして新ヒロインである早坂愛の魅力について感想を述べたいと思います。
早坂の最大の魅力といえばやはり状況に応じて複数のキャラクターを完璧に使い分けているところではないでしょうか。
個人的なイチオシはもちろん対シロガネ仕様のすみしーA・ハーサカです。
同一人物とは思えないほどのあざとさ&可愛らしさ100%の姿に早坂の本気を感じます。
他にもギャルに擬態した姿や対FCOのダンソー姿、また細かいところでは藤原初期のモノマネなど実に多様性に富んでいて、声を担当する花森ゆみり氏の演技力に毎回驚かされてしまいます。
ありがとうございました。
いいところついてきましたね。
早坂可愛いんですけどね。
めっちゃ可愛いんだけどな。
これ誰と付き合いたいかって言ったら早坂と付き合いたいですよ。
あー。
ここはかぶりましたね。
それは結構みんなそうじゃない?
そうだと思いますよこれは。
普通に付き合うなら早坂がいいよそりゃ。
まず可愛いしね。
常識人だし。
そうですね。確かにね。この中で一番常識人ですよね。
苦労してるし。
性格悪いって言われるけど可愛いもんですからね。
その性格の悪さも大したことないもんね。
何しろ相手してる連中が悪すぎるから。
そういう意味じゃね。
はぐやが結構な地雷持ちだからな。
そうなんだよね。
だからよく付き合ってんだっていうところもね。
恋だから。
しかも仕方ないわけじゃないですか。忠誠を誓う家系だからさ。
そうですね。
そういうのもあるから。
どうしてもね。仕事的なものも含めて。
それだけじゃないにしてもね。
逃げることはできないわけでしょ。
かぐや様との関係を切って逃げることはできないわけだから。
24:01
会長に対する藤原初期と同じような保護者ポジションではありますよね。
ギャルのシーンはめちゃくちゃ好きなんですよね。
私ね。
バレないなって思いますけどね。
本当にね。白金が落ちないのかっていうところがね。
何か始まるとしたら白金だったんだけどな。もうな。かぐや様がいるからな。
でも取ってやろうかぐらいの気持ちは若干あったじゃないですか。
時々顔を出しちゃうぐらいには、まあ白金がいいやつなんだよな。
まあ嫌いじゃないですよね。早坂の中ではね。白金のことはね。
この漫画遅かった人多いよね。
確かに。
そうなんですよね。
早坂もだし、まきちゃんもだし。
確かに。
出会うのがもうちょっと早かったらみたいな。
恋に気づくのがもうちょっと早かったらとか、そんな感じはあるのかなと思うので。
ケースだとみこちゃんぐらいしか巻き返せる目がある人がいないね、今。
ああ、そうね。
そうなんですよね。
そう、まあでも九死のキャラクターですよね、早坂はね。
最終回のあのね、ベッドの上でのトークも面白かったですね、本当に。
あのかぐやのキャラは何なんだ今ね。
あれもね、まあいろいろあるんですよ。
いろいろあるのか。
まあかぐやはね、いいですよ、今日はまだ。
まあそうですね。
かぐやはまだいいですけど、本当にね、早坂は魅力的。
七変化も魅力的だったし、彼女には幸せになってほしいんだけれども、
かぐやがいる限り簡単には幸せになれないのかしらという悩み。
まあ恋愛面ではどうにもならないでしょう。
そうですよね。
さっさとかぐや様に片付いてもらっちゃってそこから始まるかな、いろんなことが。
そんなにでも自由時間がなさそうな感じもあってね、ちょっとそこではかわいそうかなという感じもします。
でもまあ、もっとちゃんとね、しろがねとかぐやが付き合えば早坂が面倒見る時間も少なくなるでしょう。
そうですね。そこはね、たぶん変わるでしょうね。
そこからなんだよな。
いや本当にね、どのキャラもですけど、ギャグとシリアスと通常と演技がコロコロ変わるところの面白さっていうのもね、早坂では味合わせてもらったかなと思います。
結構そのシリアスのところがウェットな感じが出るのもいいですね。
そうですね、早坂はそうでしたね。
割と重い女が多いから。
逆にギャグの時の、そんなこともやるんだっていう感じは早坂が一番すごいかな。
マザコンとか、電信音声みたいなやつとか。
27:07
便利に使われてる気がするけどな、作者に。
いやでも原作書かれてた時はそんなね、ここまで声がついてっていうのを考えてなかったでしょうから。
より魅力的になったキャラクターだなと思いますね、早坂は。
ささめがねさんからのコメントです。
かぐや様ももう3期。
今期はどんな展開が楽しめるものかと見始めると、
第1話のLINEの下りは少し忘れかけていた恋愛頭脳戦を思い出させてくれる内容で、
久しぶりにあの生徒会の賑やかな雰囲気が戻ってきたなぁと感じていたのですが、
荒野祭のあのウルトラロマンティック作戦。
あれに全部持ってかれました。
藤原初期の扱いも含めて全てが歯車が噛み合うように進んでいく演出も素晴らしかったですが、
一番の見せ場であるかぐやとしろがねの告白シーン。
早坂も長かったと言っておりましたが、本当に長く待った甲斐があるロマンティック純度100%の名場面だと思います。
でもまぁ、ここで終わらないのがかぐや様らしいというか。
キスの最中舌を入れたと聞いた瞬間には早坂と同様ツッコミを入れてしまったのですが、
これも生徒会でのあの楽しかった日々があってこそですものね。
もし缶コーヒーを飲んでいたら初キスの味はコーヒー味になっていたのかなぁとか妄想も広がります。
かぐやとしろがね以外では四条牧の最後のやみ落ちしているような顔が気になりますが、
今回の壮大な作戦を見ていると恋は待っているだけではダメ。
行動に移すこと、そして自分自身に素直になることが肝心なのだと教わったような気がします。
牧にはそれが足りなかったのかもしれませんね。
はい、ありがとうございます。
紅野菜のウルトラロマンティック作戦ですよ。
ええ。
もうウルトラロマンティックっていう言葉がこんなに似合う最後になるとは、
最初私は原作を読んでいないのに全く知らずにタイトル派手だなぐらいに思ってたんですけど。
そうですね、派手な展開でしたね。
いや、感動したからね、俺。申し訳ないけど。
この作品のいいところはちゃんと土地を取るところじゃないですか。
時間は進んでいく。
そう、ちゃんと時間が進んでいくから、ギャグ時空だからといって同じことは繰り返さないわけなので。
でも、時間が進んでいくということは、2人の高校生である時間っていうのも限られてるわけですよね。
ええ。
だから、その後どう生きていくのかっていう部分を考えたら、早く告白しないと。
30:06
まあ、二度とない青春時代やから。
そうですよ、っていうところもあって、その辺の焦りみたいなものも伝わってきましたし、
もともとの基本的な問題であるシロガネが、決して裕福な家庭に育っているわけではないと。
学校に行くために複数のアルバイトをやりながら何とか行っているし、勉強も必死で頑張っているしっていう、
勉強以外で、他のそうそうたるメンツの中で戦っていったわけですからね、彼はね。
たとえダサかろうが、洋服が中二であろうが、オンチであろうが、
でもその中で、シロガネの魅力に気づいて、一番最初に気づいたのは、かぐや様だったっていうね。
まあ、そこもありの、いや僕はシロガネのモノローグが良かったですね。
お前に成績で1位になった時、どれだけ嬉しかったかお前は知らんだろうみたいな、あの辺は。
いやー、男の子だねっていう。
そうね。
いやもう本当にね、今までのギャグが何だったのかっていうぐらいにね、あのシーンはかっこよかったですよ。
かっこいいし気持ちよかったですね、あれはね。
なぜ告らせたいのかっていう。
やっとわかったって感じ。
そうそう、いい話だったのね。
結局、告利告らせはある種ギャグなのかって思ってたわけですよ、ずっと。
最初はギャグに。
ギャグでしたからね。
一気の一番最初の時とかなんとなくみたいな結構ダメっぽい理由を言っていたと思うので、
蓋を開けてみる。
恋愛頭脳戦だって言って、ある種ゲームみたいな感じの雰囲気で始まったものが、
シロガネとしてはやはり告ってもらわなきゃ意味がないわけですよ。
先ずっと対等になれないっていう気持ちっていうことですよね。
それはね。
まあだってね、それはいわゆるただの金持ちじゃないわけですからね、かぐやはね。
かぐや姫ですよ。
本当にね。
貴様に帰っちゃう人ですね。
だからそのぐらいの差がある人と恋に落ちたいって思ったら、
やはりそのぐらいの覚悟がないとっていうのもあるし、
いやかっこいい!
シロガネ君は欠点のない人間だからすごいなって思いますね。
なんかそのダメって言われてる部分も、
ほんのお茶目みたいなところじゃないですか。
本感がしっかりしてるからな。
33:00
人間力なんて階が進むごとに青天井で上がってるからね、あの人。
そうなんですよね。いいやつなんだもんね、なんだかんだ言ってね、本当にね。
恋愛漫画の主人公でこんだけちゃんとしてる、ちゃんとできるだろうなっていう信頼感があるやつも珍しいなとは思います。
珍しい。だいたい主人公のこと嫌いになるもんね、恋愛漫画って。
そこが結構ネックになるところだよね。
割と嫌われがちな主人公をどうして描くかみたいなところは恋愛漫画の腕の見せ所みたいなところあるけど。
好感度めっちゃ高いですよね、シロガネに関してはね。
応援もしたくなるし、こういう時頼れるのは会長だよねっていうシーンもあるし、会長なら何とかするだろうっていう信頼もあるしみたいな。
それにちゃんと応える努力をするからね、彼はね。だからこそカグヤ様を惚れたわけですね、シロガネにね。
いやでもね、あのハートの風船が飛んでいくシーンのCGはすごかったですよ。
これをやるためにいろんなことを節約していたんだろうなって思うぐらいに最終回全部バーストしてましたね。
ちょっとね感動っていうか、ウルトラロマンティックと思いながら見ました、あのシーンで。
冷静に考えて飛んでいくハート近所に迷惑じゃねえのかなみたいなところとかは、その辺も含めて若気のいたり感が出てて俺は好きなんですけど。
でも会長のことだから、たぶん地面に落ちたら肥料になるとか溶けるみたいなやつ使ってますよ、さすがに。
だから風船はでもあれだと思いますけど、普通の風船じゃないかと思いますけど。
でもその辺もちゃんとやりそうな気もするしね。
そうですね、燃えないようにしてたりとかね、髪がね。
これまでで一番頭冴えてるからね、シロガネの作戦は。
確かにね、本当にね。
いや、めちゃくちゃ考えて考えてあれをね、あの作戦に移したっていうのはね、本当にね。
最後にちょっと自分に戻って恥ずかしくなってるところまで含めて良かったですよ。
可愛いですよね。
会長がね、人をこう大変な目に合わせてでもやりたいわがまんぱんがあったっていうのもいいなっていうふうに思いましたね。
リュージュちゃんと校長先生は徹夜をさせられたんでしょ、あれは。
そうみたいですね。
あれ会長が恩知らずって言ってたのは、なんかそんなエピソードあったっけ?俺忘れてる?
いや、何かしらのがあるらしいんですけど、私知ってる限りだと原作でその話出てきたことないんですよね。
36:03
拾うのかな、どうなんだろうっていう状態だったと思います。
そういう系をいきなりぶっ込んできたのか、そこは。
あの人も名前に、かぐや姫の5つの課題を持ってる女ですから、メインの女の一人なんだろうなっていう感じでありますね。
4期があればっていうところかもしれませんね。
劇場版、短編かな、長編かな、1本でそこまで拾えるかなっていうところもありますし、原作で出てきてないようになるね。
ただ、何を描くかっていうところにはよりますよね。2人はとりあえず決まったわけですからね。
設定繋いでましたからね。まだ告白されてないけど、どっちも。
でもほら、原作の半分ぐらいなんだよ。
え、マジで?まだそんなもんなの?
え、すげえな。
この後続いてるんですよ。
それは知らなかった。そうか、もう4期ぐらいで終わるんだと思ってたわ。
意外と長いんだよね、こっから先ね。
コメントに戻りましょうか。
恋は待っているだけではダメ。行動に移すこと。そして自分に素直になることが大事。
だと。
それがわかる年齢になったら、おいそれと簡単に恋ができへんね。
うん、頑竹あるなあ。
マキにはそれが足りなかったのかもしれません。そこでマキなんだって思いながら。
でもね、今回一番最後に黒かったのはマキですからね。
ハイライト消えてましたからね。
あんなこと言われても持ってった女の余裕なんだよな。
でもさ、結構下道だよね。
かしあげさんはね、わかってやってると思うから下道なんだと思うんだけどね。
かしあげさんなんであそこでさ、声かけて二人で踊るの?みたいなさ。
一番悪いやつだと思うんだよな。
割とあれだね、かぐや様の中では性格が悪い部類の人だと思う。悪いっていうか黒い部類の人?
そうだね。そうなんですよね。ちょっとね、それっぽく見せてない感じがね。
夏休みに噛みったりしてるしさ。
噛みってるって表現でちょっと笑っちゃうよね。
やはりね、かぐや様もね、かしあぎたちのおかげであんなことになったわけなので。
僕の最後でやっちゃったっていうね。
ジャップの味か。
ジャップの味だったよ。生々しくていいね、それもまた。
直助さんからのコメントです。
39:02
ストーリーが進むにつれ変わっていった二人の告れない事情と告らせたい理由。
最終話のモノローグで改めて語られるその事情も理由も丁寧に積み重ねられてきたこれまでのエピソードを鑑みれば痛いほどよくわかります。
結局言葉での告白はなかったものの、以前かぐやがつぶやいた一生に一度のわがままと今回のシロガネの一生に一度のお願いとでこの先も二人一緒にいたいという一途な願いはお互い確かめられたのではないでしょうか。
そして夜空に浮かぶハートのバルーン映像からのセンチメンタルクライシス。思えば3期のエンディング映像が1期エンディングと同じ世界軸だったのもこの演出の伏線だったのか。改めて聞くと今の二人にぴったりの名曲で心が満たされました。
ここまで長かった。もうただただ感無量です。今までのすべてがこのクライマックスのためだったと言っても過言ではない圧巻の荒野再会でした。お見舞い会や花火会、自転車の二人乗り、小川葵さんが歌うセンチメンタルクライシスの歌い出しを聞くとずっと二人を見守ってきた我々へのご褒美のようだったこれらの名場面カットを曲のサビと共に思い出してはまた何度でも目頭が熱くなってしまうのです。
はいありがとうございます。
このストーリーここで終わっても全然いいんだけどっていうぐらいに最高の最終回を迎えた感じでしたよね。
いやだってさもう何が好きってこう一緒にハーバードに行ってくれって言われた後のかぐやのこう自分で自分を納得させていく流れが好きで、あれもう結婚しますぐらいの勢いですよね。
家を捨てる覚悟って言ってましたよ。
答えるぐらいのことを告白もされていないのに求められたわけじゃないですかかぐやは。
この子たちはもう口では言えないですからねあの関係上。
だからキスしちゃったわけでしょ。
言えないことはね態度で示すしかないと。
それがね素晴らしいその心の中に決着を自分の中でつけていくまでの演技も含めてかぐや様だなっていう。
ヒロインでしたよねあれ。
ヒロインでした本当に。
めちゃくちゃヒロインしたなっていう。
告白されてそれに応える女の子の役っていうのがここまでドキドキさせられながら視聴者の気持ちを持っていってくれるってなかなかないよねって思ってさ。
42:13
これ見かけたらねあまりの尊さで損失するよね。
確かにね。
やっぱりこれはかぐや様という立ち位置っていうのもあって自分たちが経験することはほぼないわけじゃないですかこういうことっていうのは。
でもそれがかぐや様の気持ちに慣れちゃうところがすごいよね。
今までの積み立てアリーノ最終回の演出アリーノですから。
全部極まってた感じで。
これはワンクールものではあの気分は味わえないでしょうねというのはすごいありますよね。
3期分の積み重ねの映像がダイジェストで入ったのとかもちょっと累戦にきちゃいますよね。
この二人にはこんなことがあってここにたどり着いたんだですよ本当にね。
花火を見に行ったりとかねいろんなことがあったよ。
かぐや様の色仕掛けとかねいろいろありましたけれども。
それを乗り越えてここに来てね。
シロガネのあの本当にお幸せにっていう感じの。
まあそうですね肝心のキスのシーンは人に見られてましたけどね。
いいんですよあれであの二人は。
あれ見てた人のシーンあれなんで急にキシリアになったの?
全然わかんないんだけど。
キシリアのパロディー入れてきたの酷いよねあれ。
あれ原作にあったのかなってちょっと思ったんだけど。
ないのあれはどうなんだろう。
まあそこら辺は。
音楽から何からいろんなパロディーがいっぱい入ってるんで。
割とあらゆるパロディー入ってて元ネタあれだよなっていうのを考えるのに忙しくなりますよね。
元ネタ結構古いんだよな。
だってこれねやっぱりトレンディードラマの世界ですからね。
チャカチャーンって。
あれはね。
あの日あの時君に?みたいな。
あれはやばいですよ本当に。
ただでもいいとこで来るんだよなあれが。
本当に理想的BGMだと思うんですよね。
ここにこの音最高みたいな。
ここ一番でこれ使うんだっていうのも含めて最高でしたね。
チャカチャーンってやつ。
いやもうあれは本当に嬉しかったですよやっぱりね。
笑うわ。
結構ねパロディーの多いタイトルなんで。
コメントでも触れられてますけどエンディングの映像とかも一気からのつながりで世界軸の同じやつやってましたけど。
あれスターシップトルーパーズのパロディーですよね。
ああそうだね。
なんでスターシップトルーパーズなのか全くわかんないんだよ。
なんでだろうあれは。
そんなに上品な映画じゃねえぞ。
それはね。
でも思うんですけど、この作品って本当にここで最終回で終わればこれで本当に理想的ラブコメの最終回でよかったなって話で終わりますけれども。
45:11
いやでも面白いからもっと見て。
っていうのもあるし、あとやっぱりこのアニメのスタッフ本当にこの作品をより良くアニメ化したって思うので、もちろんこの後も見ていきたいっていうのもあるし。
あとやはりこれで本当に済むのかっていう部分に対する疑問もあるわけですよね。
まあ、まだ2人には問題が残っている。
まだ乗り換えなきゃいけない。
障害が残っているわけですからね。
わけですからね。
あれがまさにあのエンディングなのかなって思いながら、逆に言うとそこまでこの3期でやるのかなって思ってたぐらいなんですよ、あのエンディングを見てた時に。
かぐや様を救いに行くような話でしょ、あれって。みんなの力を借りながら。
家をどうにかする話は来るでしょうね。
だからそれがない、そこでしのみや家を納得させない限り、まあね、しろがねの父ちゃんはいいですよ。
まあ、あんなのはほっといたらいいですよ。
あれはもうどうでもいいですよね。
いやでもね、そう言うの忘れてたわ。しろが小安すげえなって思って。
いやすごいですけど、いや貴重かったっすね。
貴重かったんだけどさ、今期もすごいしさ、いろんな作品で小安さんはすごいね、ほんとに。
会でおじさんやったりしてますけどね。
最高にやばいなって思って。
あれでも昔はイケメンばっかりやってた時期もあるんやでっていう。
言い切りといえば武人の声がしたんだよ昔は。
それを越えて今になってるから素晴らしいんじゃないですか。
美しいですね。
ほんと楽しい。
小安さんどんどん汚い役がめっちゃ似合うようになってきてる。たまらんですねほんとにね。
汚い親父って言って小安さんが出てくるようになるっていうのがね。
別にしろがねの父ちゃんだって黙ってつったってそこまでは気持ち悪いわけじゃないんだけど。
いやいやでも出方がやばいんだよあいつほんとに。
運動があかんすぎるからな。
なんかアイキャッチのなんかやってないよなって言われた時にやってないよって言いながら上にかぶせるようにしてるっていうナレーション入ってたのめっちゃ笑っちゃったもんね。
意外とかぐや様と相性いいんじゃないかと思ってますけどね。
悪くないですよ。結婚したらあれがお父様ですからね。
そうですよねほんとにね。
あれが。
そうそう。だからしろがねはいいんですよ。だからしろがね家はいいんですよね全然。
そうですねけいちゃんも含めてね全然円満ですから。
円満なんですけどね。
問題は篠宮家なんかな。
篠宮家なんですよね。だからあのエンディングみたいな戦いがSF地区に繰り広げられる劇場版みたいなのがあるのがあれないだろうって思いますけど。
まあそういう物語がどこかで描かれるんじゃないかと私は思っているのでまだまだ先がハッピーエンドまでは先があるのかなと思います。
48:07
まあとりあえず。
シップトゥルーバーズパローするなら脳みそ吸われなきゃいけないな。
それは困るからね。かぐや様じゃなくなっちゃうからほんとに。
はいということであのまだまだ続くかぐや様を期待したいと思います。
今日の特集は。
かぐや様は小倉世帯ウルトラロマンティックでした。
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まだ見ない
今聞かせて
お送りしてまいりましたそこ兄です。
はい
本当に良いラブコメでした。
なかなかねここまでやっぱり気づいてくるって本当に大事だねと思いましたね。
クールを経て魅力がより深まっていって次っていうところがねすごく魅力的だったし
本当にこのウルトラロマンティックのために1クール2クールやってきたんだなっていうのがね
良かった続いてって思いましたしこの後も続いていくっていうのも魅力
この後が続いていくっていうのも大変楽しみです。
はい
ということでテレビシリーズから続いてきたこの作品が映画になりました。
来週の特集は
はい来週は映画爆点を特集いたします。
ゲストに黒柳俊政監督、新沢清プロデューサーをお迎えしてのインタビュー特集となります。
劇場めっちゃくちゃ良かったです。
あの黒柳監督とこのチームって言っていいのかなぁ
天才かと思いましたね私は。
ちょっとねあの軽音の劇場が思い出しました。
素晴らしいですね。
本当に劇場に行ってみてほしいと思います。
はい
来週の特集の投稿は締め切っておりますので受け付けておりません。
はぐや様はこくらせたいウルトラロマンティック特集は
立ち切れ線香さん、青梅財団さん、まきさん、夜さえあればいいさん、
Bさん、にわっちさん、つねしんさん、ぷくさん、眼鏡属性ノットイコール負け属性さん、
たけさん、シリコンの谷のしかじかさん、すいすいさん、ひひさん、しおしおさん、なおすけさんのサポートにてお送りいたしました。
51:06
サポーターの皆様には毎週アフタートークそこあにサイドBをお届けいたします。
今週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。お会いで私クムと
たまと
宇宙世紀仮面でした。
そこあにはホットキャストウェーブの制作でお送りいたしました。
52:48

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