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そこあに「名探偵コナン ハロウィンの花嫁」特集 #738
2022-05-08 49:12

そこあに「名探偵コナン ハロウィンの花嫁」特集 #738

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「そこ☆あに」738回目は劇場版『名探偵コナン ハロウィンの花嫁』特集です。
原作は青山剛昌によるマンガ。1994年から週刊少年サンデーにて連載、既刊101巻。テレビアニメ版は1996年から放送。劇場版アニメは1997年から24作品が公開。
今回の特集「名探偵コナン ハロウィンの花嫁」は2022年4月15日公開。

「渋谷ヒカリエでとある結婚式が執り行われていた。
そこには、ウェディングドレスに身を包んだ警視庁・佐藤刑事の花嫁姿が。
コナン達招待客が見守る中、突然乱入してきた暴漢が襲いかかり、守ろうとした高木刑事の身に危険がーー!?
事態は収束し高木は無事だったが、佐藤の瞳には、3年前の連続爆破事件で、思いを寄せていた松田刑事が殉職してしまった際に見えた死神のイメージが、高木に重なって見えていた。」

そこあにでは、2018年の劇場版「名探偵コナン ゼロの執行人」以来の劇場版名探偵コナン特集となりました。
もちろん安室透目当てでの視聴だったのですが、良い意味で裏切られた感じでした。過去放送されたTVシリーズの物語の続きとして、知らなくとも楽しめ、知っているとより楽しめるという構成はお見事!。
劇場から帰宅後、アマゾンプライムにてシーズン8 第304話「揺れる警視庁 1200万人の人質」2時間SPを視聴し、今回の物語のバックボーンを楽しみました。歴史のある作品だからこその面白さ、来年の劇場版も楽しみにしたいと思います。

■ 劇場版「名探偵コナン ハロウィンの花嫁」公式サイト https://www.conan-movie.jp

■出演:くむP・たま・小宮亜紀
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by 岩本紗依&小宮亜紀「Fusion」
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送りいたします。
リープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
そこあに。
今日の特集は、名探偵コナンなわけですけれども、
今期のアニメでミステリーというと、たぶんサマータイム連打が一番最初に上がるんじゃないかと思うんですけれども。
見てます?
青互いのとこらへん。
一個止まってるでしょ。
タイミング、どこで見ようか気になりそうじゃないですか。見始めちゃうと。
はいはい。私ね、意外と今回コナンだったんで、これを履修しとけって言われた部分終わったら暇だったので、
今期のアニメを止まってた部分を一気に見てたんですよ。
はい。
サマータイム連打も気になってたので、青互いを今日見まして、
いいとこで終わるなっていう感じを受けました。
ちゃんと面白いね。
見てないからなんとも言えないでしょうけど、
ちゃんとね、そろそろ盛り上げないといけないタイミングでもあるわけじゃない?
ワンクールだと考えるね。
ちょうどサマータイム連打もそうだし、
私が青互いで気になってると言っていた処刑少女のバージンロードも、
これはミステリーではないとは思うんですけど、
でもある種、物語の作り的には謎みたいなものがずっと違和感があった部分っていうのが、
ついに明かされるタイミングが来たなっていうのが、
そろそろかなという感じで、
いわゆるどん電返しをどこに持ってくるのかっていうのが来たなっていうところがありまして、
面白いなと。
ちゃんと今季のアニメ、どんどん面白くなってるなって感じております。
どこかでどちらの作品も特集できればいいなとは思っておりますけれども、
結構今月は決まっておりますし、来月のどこかかなっていうところですね。
ということで、いきましょう。
今日の特集は、
劇場版名探偵コナン、ハロウィンの花嫁特集です。
そこアニ
劇場版名探偵コナン、ハロウィンの花嫁
渋谷光江でとある結婚式が取り行われていた。
03:02
そこにはウェディングドレスに身を包んだ警視庁佐藤刑事の花嫁姿が。
コナンたち招待客が見守る中、突然乱入してきた暴漢が襲いかかり、守ろうとした高木刑事の身に危険が。
事態は収束し高木は無事だったが、佐藤の瞳には3年前の連続爆破事件で思いを寄せていた松田刑事が充職してしまった際に見えた死神のイメージが高木に重なって見えていた。
原作は青山豪章による漫画。
1994年から週刊少年サンデーにて連載。期間101巻。
テレビアニメ版は1996年から放送。
劇場アニメは1997年から24作品が公開。
今回の特集、名探偵コナンハロウィンの花嫁は2022年4月15日公開。
ということで始まりました。
今日の特集は劇場版名探偵コナンハロウィンの花嫁特集です。
現在絶賛上映中。
はい。
やっぱりコナンは人気ですね。
私もゴールデンウィーク中に見に行ったので、いっぱいでしたね。
私は金曜日に行ったので、一応ゴールデンウィーク的には平日じゃないですか。
だからそんなに子供はいなかったです。朝1時に行ったので。
よかったなと思って。
連休中とかだったら、昔コナンに行った時にそうだったんですけど、
いわゆる予約席じゃなくて、自由席だったんですよ。
映画で自由席って久しぶりだったなと思って。
多分前ゼロの時言ってるんじゃないかな。
子供がたくさんいるからね。
なおさらっていうのもあったし、もしかしたら今コロナ禍だから、
全部指定席になってるのかもしれないですけど、そこはちょっとよくわからないですが。
そんな中で見に行ってきましたよ。
いやね、コナンの映画、私実は本当にゼロの執行に行こう見てないので。
今回もね、アムロさんが出るということなんで見に行きましたけれども。
すごいアムロさんファンみたいに。
はい、アムロさんファンですね。
いや一応ほら、古谷トールのファンですからね。
言ってしまえばね。古谷レイじゃなくて古谷トールのファンですからね。
というだけで今回も見に行ったわけですが、
コナンのテレビシリーズも私そんなに見ているわけじゃないので、
そういう意味じゃ純粋なコナンファンという意味ではないですね。
本当普通の視聴者でしかないと思うんですが、
劇場版も全部見てるわけじゃないですし、初期の頃は見てたけどね、
06:00
たぶんこの辺の話ってゼロの特集の時にやってたんじゃないかなと思いますが。
そんな中で今回見に行きましたけれども、
分からないことはいっぱいあったんだけど、素直に面白かったですよ。
楽しめないかなって一瞬思ったんだけど、
全然この普通に楽しめる部分がコナンの良さなんだなと思った感じかな。
やっぱエンタメとしていつもコナンめちゃくちゃ見てる人じゃなくても楽しめるように作るっていう意味ですごい上手いですよね。
なんとなく想像できるっていうところがね、よくできてるなっていう。
だから知ってればより面白いんだろうけど、
知らなくても楽しめる塩梅に作ってあるっていうのはさすがだなと思いました。
原点式っていうか加点式で面白くなる感じですよね、そのエピソードを知ってると。
コナンってシリーズでずっと続いてる作品なので、
アニメをもちろん1からずっと追っかけてる漫画もね、人もいれば、
映画だけ行くよって人もいれば、前は見てたんだけど最近見てないって人もいて、いろんな人がいるじゃないですか。
そうですね、あと多分特定の陣営にだけ非常に詳しい人とか、
警察が公警に詳しいとか、黒の組織に詳しいとか、そんな感じの追い方してる人もいると思うので、
結構知識に偏りがみんなありそうだなと思うんですよね。
だから結構この映画っていうのは、そういう意味で一番露出的に見られる機会がいろんな人にあると思うので、
そういう意味では難しいよなと思っていましたね、見ながら。
要するに塩梅に振りまくったら、その1話で楽しめるものを作るのが本当は正しいと思うんですよね、作品としては。
だからそうじゃなく、今回みたいに結構過去の話ががっつりと絡んでくるような、
でも過去の話を知らなくても楽しめるし、
だから今回出てきた物語のメインの部分の話っていうのは、過去の話を見ればより、
だから私はどちらかというと、今回劇場を見て、見終わった後にテレビシリーズの今回のメインの話っていうのの過去スペシャルを見て、
こういうことがあってここに繋がってるんだねっていうのは納得しましたから、
それで本当に加点式っていうのかな、より楽しめたっていう感じですね。
だからよくできてるなと思いました、本当に。
このバランスは素晴らしいなと思って。
だから知らないから面白くないっていうんじゃなくて、本当に追加で知ってより面白くなるっていうところは上手いと思いましたね。
はい、ということでコメントいただいております。
飯倉さんからのコメントです。
ハロ嫁、最高でした。
特に3年前の事件、警察学校組4人とプラーミャの戦闘では、
09:02
伊達のガード、アムロのジャンプなど、4人それぞれの活躍がかっこよすぎて鳥肌でした。
終盤の危機を救うきっかけとなったのが、この時賭けていた萩原のおかげというのも良かったです。
すでに4人が遵職している警察学校組を扱うということで、もっとウエットな物語にすることもできたのに、
そこは上品にまとめ、エンタメに振り切って、しっかりファンを楽しませる構成になっていたのは見事でした。
コナン映画は、実写ではバカバカしかったり、撮影が難しかったりするアクションや見せ場をかっこよく成立させる独自のリアリティーラインを確立しているなと思います。
ラスト、属する集団や人種を変えて協力し、共通の危機に対し立ち向かうという展開は、偶然にも現在の情勢とのリンクを感じました。
この映画の影のMVPを挙げるなら、アイちゃんを身を挺して守った小五郎と高木刑事の背中をかっこよく押す白鳥警部、
佐藤さんにビンタされながらも爆弾解体に翻弄した風見さんです。
ひとつ言うなら、ラストプロポーズまで行ってもよかったかなとは思います。
はい、ありがとうございます。
みなさんについて書かれてますけれども、今回警視庁警察学校、警察学校編って言うんですか?
アムロ・トールと同期の4人のお話。
アムロ・トールの話は知ってても、この警察学校編、警察学校の物語に関しては私見てなかったので知らなかったわけですよね。
この松田っていうのがいたのは何となく記憶にあるんですよ。
だいぶ古の事件ですよね。
松田の話は記憶にあるんですけど、その他のメンツに関しては全く記憶になかったので。
だからね、かっこいいな、こいつらと思って。
ただ、この古や例の知り合いって死にすぎじゃね?っていう。
この同期、全員殉職してるって言われても、えーみたいな。
実は生きてんじゃないの?って私は思いましたから。
これに関してはですけど、コナンの本編、今千何十何話とかありますけど、のうちの何分の一とか。
そのうちの一話とかで、なぜ亡くなったのかっていう話が、全員わかるようにはなってます。
わかるように、少なくとも今回調べましたから、私も気になったんで。
はい、そうですね。
調べて、納得は言ったんですけど、え、こんなおいしいキャラクターたちを退場させるんだ、この作品はって思いながら。
そうですね。
で、改めてコナンって物騒だなって思ったわけですよ。
ほら、作中でも言ってたじゃないですか、この町なんかおかしい。
12:03
人死にすぎみたいな、事件起きすぎ。
他と比べて治安悪いで間違ってないんですよね、あの国。
このコナンの世界の町でしょ。
独立自治州か何かなんですかね。
それぐらいね、それぐらい危険な町ですよ。
警視庁って言ってるけど、その警視庁じゃないよなって思うぐらいに危険な町ですよね。
普通にテロ起こりすぎだろうっていうぐらいにね。
爆弾事件そんなに起きてなかった話ですよね。
しかもそこそこ阻止できてないんで、結構爆発しちゃってるじゃないですか。
阻止できてるならね、まだもしかしたら日本も知らないだけであるのかなとか思うんですけど、
もう完全に爆発しますから。
人も死んでるしね。
あの町はやばい。
爆死2人ですよ、警察学校ぐらい。
おかしいだろ、やっぱり。
って思うんですけど、それがあるおかげで、
作品に深みを持たせたりとかするんでしょうね、やっぱりね、この辺はね。
ドラマティックでありますよね、彼らの生き様がね。
そうですね。
松田さんはやっぱり松田さんなんですよね。
探偵物語的な。
探偵物語的なイメージですよね。
見た目もね。
だからそんなに長く描くのはまずかったのかなと一瞬思ったりもしたんですけど、
キャラクターとして出したかったなみたいな感じなのかなと思ってたんですけど、
最初に出たのってめっちゃ古いわけじゃないですか。
18年とか9年前ぐらいの話ですよ。
それこそね、松田に関してはアムロよりも登場早いですからね。
そうですよね。
アムロの方が全然後なんでしょ。
6百何十何話とかですよ、アニメでいうところの。
だからこの中にアムロトールというキャラクターが存在しているっていうのがまだ出ているのか出ていないのかも、
企画として存在したのかどうかもよくわからない設定として、タイミングからもういたわけですよね。
そうですね、なんかいつか繋げる構想があったのか、それともこことここはだいたい世代が一緒だから繋げちゃおうかなみたいな、
アドリブ感満載な進行だったのかすごく知りたいなと思うところですけど。
なんか今回この作品を見るにあたって、キャストさんのトーク番組みたいなのがあったんですよ。
それが結構面白くて、なんか特にヒロとかのキャラクターは最初の初登場が結構育ってからというか大人になってから出てきていて、
その後に警察学校編に戻る形なので、その時はまさかこんな風になるとは思ってなかったから若返ってる役をやることになってっていうので、
若さを気をつけてるっていうのを緑川さんが話していたのとかを聞いて、結構コナンあるあるなんじゃないかなっていうのはそこは思いました。
15:02
後で出てきて重要キャラだったっていうのが。
まあ緑川さんだからね、重要キャラでしょっていうところはあるんだけどね。
いやでもコナンだと結構こんな人がこの役っていうのもあるじゃないですか。
そうですよ、1話だけの犯人とか1話だけの被害者にそんなキャストが?みたいな時もありますからね。
でも古谷徹さんも昔犯人役やってたって言ってたからね。
映画とかでもね。
そうそうそう、キャストインタビューでね。
そうですね、まあほらアムロトルに関しては別役ですけど、
例えば高木刑事とか最初高木刑事って名前もなかった時代があって、それがだんだん育っていったっていうような経緯の人もいるので。
ゲンダと一緒だとは知りませんでした。
金役なんですよ、それぐらいのちょい役の予定だったのに気がつけば高木刑事として苗字を声優さんからもらい、ついに下の名前も同じになり。
最初カタカナだったっていうのがね。
でもなんか高木になったのは、自分で高木だから高木ですって言ってたっていうのもトーク番組で話されていたので。
面白かったですね。
アニメから逆輸入じゃないですけど、キャラクターが本編に出たような形。
歴史が長いので、いろんな形でキャラクターたちが参戦してたりとか、後々関係ができて、今回みたいな映画につながったりっていうのもあって。
面白いなとは思いました。長いからこそだなと。
高木刑事は出生を筆頭株ですけど、今回ちょろっとだけ美味しい思いをしていた千葉刑事とかもかなり美味しい出生の仕方をしましたからね。
千葉刑事も同じですよね。声優さんと同じ名前ですよね。
気がつけば名前になり、その名前はちょっと違いますが、イケてる彼女をゲットできそうな雰囲気。
よかったですね。今回本当にタイトルがハロウィンの花嫁っていうだけあって、恋物語がいろいろといい感じでしたね。
コナンの歴史が25年以上続いているわけじゃないですか。それで高木刑事と佐藤刑事の進展の亀の歩みぶり、すごいなって思うんですけど、作中の時間はまだ半年しか経ってないから、結構スピード展開なんですよね。
うまく言ってるよね。だから3年前とか言ってるから、7年前の事件とかなってるから、誤魔化されてますけれども、物語的にはいくらシーズンを繰り返していても、本当にそのぐらいしか経っていないわけですよね。
そうですよ。
一体何人死んでるの、この半年で。
半年の間にスマホ、携帯がスマホに。
ドコモの携帯が。
1日に起きた殺人事件の数が1日1回を超えています。
18:00
それは仕方ないですよね。どんだけ本当に危険な街なんだろう。
っていうのもあるし、コナ君どんだけ死神っていう話もありますよね。
コナ君がいるところに事件起きますからね。
そんな話はいいんですけどね。
そんな街だから必要なんですよね、こんなやべえところに突っ込んでいくような優秀な警官がね。
まあ死んでいきますけどね、優秀な警官たちは。
そうですね。
優秀なほど巡植していくという。
うん、悲しいな。
爆弾もね、爆弾マンもそんなにいるんだっていうところもね。
爆弾はいすぎですよね、この街。おかしくない?みんな爆弾作るじゃん。
しかも爆弾作る連中が普通っぽいところがね、超テロリストみたいな感じじゃなくて普通のおじさんっぽい感じがやばいですよね。
そうですね。
今回の犯人、もともとの最初につながる犯人。
過去に放送されてた。
そうそう、なんか普通じゃないですか、本当に。
割と普通なおじさんですよ。
あんな危険な爆弾作りそうには見えないですよね。もっと普通の爆弾作りそうな感じになる。
まあでもほら、声だけは大物でしたからあの人。
まあまあね、確かにね。
いや、あんな大物の声をこんな一瞬の声だけに使うっていうのがコナンの立地さというか。
まあまあ。
あの時の犯人だから同じキャスティングにするしかないんだけど。
そういうことですね。
一言のためにジョージ君を呼んだのかい。
あー、確かに今回に関して言えばね。
だからあのキャラクターが何者なのかもよく分からなかったわけですよ。
その爆弾魔王っていう話を言われましたけれど。
だから爆弾魔だったんだなーぐらいな、それをうまく利用されたんだぐらいなところは分かりましたけれども。
えー、ここからつながってんだっていうところはね、よくできてるなと思いましたね。
だから本当にファンにはたまらない内容だったんだろうな。
今回久しぶりに見に行って、千葉刑事とかって昔からいたキャラクターだったりするので、
今こんな感じなんだっていうのがすごい面白くて、なんかもう一回見たいなっていうふうに。
その気になるストーリーとかって一話完結だから見れたりするじゃないですか。
だからいろんなキャラクターの今こんな感じなんだとかどうしてっていうところを見たくなりましたね。
そうですね、なんか気がついたらここ恋愛的に別の人とくっついてるんだなって。
映画を見てふと疑問に思ったことの答えを探そうと思ったら、
アマプラとかで全話配信してるから見えちゃうんですよね。
全話は見れないけどな。
一話でも分かるところあるじゃないですか、このストーリーを終えばっていうのが。
ただね、アマプラで調べたときに話数で言われても、話数で検索しても出てこないっていうところはちょっと困ったなって思いましたけどね。
シーズンが出てきて、そのシーズンをとりあえず開いてタイトルで探してみたいな、304話でしたね。
21:06
今回の一番大事な。
松田さんとゆれる警視庁ですね。
スペシャルなんでね、私30分ものかと思って見始めたら、
結構終わって、映画分ぐらいの長さがあって、まだ終わらないの?って思いながら見てたんですけど、
しかもまだワイドでもないからね、テレビが。
左右に帯がありますよね。
テレビの画面はワイドじゃないからね、本当にね。
いやー懐かしい、荒い映像だなって思いながら私は見てましたけれど。
でもですね、おっちゃんの声も違いますからね。
そうです。だから今回おっちゃんあんまり出てないのかなって逆に思ったぐらいだったよ。
この回、昔の話もおっちゃんほとんど出てこないじゃないですか。
酒飲んでグータラしてるだけの回だったので。
だからそれと同じような感じで今回出てないのかなって思ってたぐらいです、私。
でも面白いですよね。警察学校組が結構出てるから、この回を繰り返ってっていうのもあるんだけど、
実際高木刑事と佐藤さんのちょっと慣れそうめも入ってたから。
そうなんですよ。綺麗に繋がってるねっていう。
そうなんですよ。
確かに警察学校メンバーがメインの話って、高木刑事の話と連動してることが多くて、
そういう意味でもまとめてやろうかなっていう意図があったのかな、作り手側にも。
佐藤さんと松田とのいわゆる一週間ですけどね、
その間に生まれた恋なのか恋じゃないのかという感じなものを結局なくなったおかげで引きずってるわけじゃないですか、佐藤刑事は。
そうですね。
だからそれを振り切るためにはどうしても必要だった時間と経過だったんだろうなっていうところは想像できますけど、半年ですけどね。
我々の中ではその何十年か経ってるわけじゃないですか。
ここまで来たかっていう感動はひとしおでしたよ。
映画冒頭の結婚式のシーンに、これはいきなり過ぎてないだろうなって思うけど、ワンチャンあるかもしれないっていうときめきはありましたよ、あの二人が。
別にずっと恋人同士なわけで、いつ結婚してもおかしくないわけですけど、物語的に半年で結婚させちゃうわけにはいかないわけでしょ。
まだね。
だからコメントいただいた中にラストプロポーズまで行ってもよかったかなと思います。いや、思うんだけど、そういうわけにいかないんだろうな的な。
でもこれって月日が進まない弊害でもあるよね、やっぱりね。
どっかの劇場でドカンとぶち上げるんじゃないかと私は思いますけどね。
でも今回やっちゃったからなみたいなところはね。
24:01
まあね。
結婚式やらなくてもこの二人はもう大丈夫でしょう的な感じはあるのかなって。
そうですね。むしろ結婚式よりも結婚してください、はいっていうのの方がハードル高いってことがわかったんですよね、今回ね。
そうですね、確かにね。
頑張れ。
まあ頑張れということで、でも二人の関係はいい感じでよかったですね。
そうですね。なんか今回たかぎさんかなり株が上がったんじゃないかなって思いましたよね。
いや、かっこよかったですよ、すごく。
あいつかっこいいですね。
うん。今回一番かっこよかったのはたかぎさんなんじゃないの?
そうですね、アムロトールの話ですって感じで出してきたからアムロトールメインと思いきや結構たかぎ佐藤のペアっていう感じも強かったので。
まあアムロトールの話でありながらそんなにアムロトールはおいしいところは持っていきましたけど相変わらず。
まあそうですね。
でもそこまでこうアムロトール推しだっていう感じじゃなく物語が見れたのが湖南的には正しいんじゃないのかなと思いましたね。
そうですね、あくまでチーム、警察チーム全体の話って感じだったのが面白かったかな、今回は。
まああの警察学校の物語ができただけでもあの物語っていうのは過去に描かれてないわけじゃないですか。松田と萩原の関係は描かれてますけど。
ヒロはなぜ死んだのかっていうのはこれ見ただけじゃわかんないよね。
わかんないですし、なんか死んだのか死んでないのかもちょっとそのシーンだったりがあわやふやに、まあ仕方ないんですけど設定中言えないから、この映画だけだとわからなかったんで、え、サッチ?ってなりましたね。
私も、あれなぜそこだけは語られないのって思って。
ですよね、公安だからっていうことなんですけど、映画だけ見たらなんでって感じはしますよね。
いやだから彼は生きてるんじゃないの?生きてるに違いないのになぜ話が出てこないの?なぜ死んだことになってるの?っていう。
いやだからね、本当わからなかったんですよね。
そうですね、ここらへんのエピソードはね、アムロと赤いの間に大きな溝があったことの一つの原因だったりとかもするので、
そこらへんのエピソードを見ていくと、なるほどねって思えるはずなんですけど、気になった人は見てみてねって感じでしょうかね。
そうね、一応私も身をあった後に帰ってきて調べました。
あの二人何でも寝てるって話もある。
何なの?彼はどうして死んだの?生きてるの?みたいな感じで気になってしょうがなかったんで、
あ、そういう話があったんだっていうのはわかったので、あ、なるほど、本当に巡植してるんだっていうのはわかったですね。
いやだからそういう意味じゃ、気になって調べるっていうところも正しいんだろうなって思いましたよ。
いいですね、今回そういう意味では、本編への誘導っていうのが一番強い作品だったかなとも思うので、
27:07
最近コナン見なくなった人もテレビシリーズ見ないよみたいな感じの強い気球があったのかなって気がしますね。
そうですね、だって知らなかったけれど、これで覚えたわけじゃない。
アムロ・トールとの関係、だからアムロ・トールがバーボンだったとか、スコッチっていう名前だったんだとかね、
そういう話が今回知れたわけですよ、私の中で。
あの組織、人に侵入されすぎなのではっていつも思うけどね。
FBIとかアホこと入り込んでるからね。
いやもう、黒の組織の半分ぐらい知り合いなんじゃないのっていう。
いやでも、その状態でも潰せない組織っていうのもすごいですけどね。
そうですね、どんなんだよって感じ。
どんなんだよって感じですよね。
もう、潜入捜査してっていうことでしたけれども。
いまだにバーボンとしては潜入捜査中なんでしょ?
完全に抜けたわけじゃないんでしょ?
いるんじゃないかな?
抜けるときだって殺されちゃうんですもんね。
公安の仕事しながらよくそんな暇あるなっていうところありますよね。
バイトもしてるから。
めちゃめちゃ働くんですよ。
そこら辺は何やってるのかっていうのはゼロのTタイムのほう見ていただいてね。
今テレビでやってますから。
アムロトール純度ほぼ100%のオープニングを見ると潔すぎてちょっと感動しますから、
あれ見てほしいですね。
よくできてますよね、本当に。
だからやっぱりキャラクターとして、
コナン君だけではやっぱりここまで引っ張っていくことはできないと思うんですよ。
だから様々なキャラクターを配置することで、
この歴史が積み重ねていったんだろうなと思うので、
そこが今回は特に大人組の物語としてちゃんと描かれたっていうのは、
面白かったなと思いました。
実際こうやって分からないことは知る手段があるっていうところも含めてね。
今だからですよね。配信があるからこその作品かなとも思いますね。
そうですね、確かにね。
昔だったら、今回合わせて放送もされたみたいですけれども、
要はそういうのも気づいてなければ録画もしないわけで、
だいたい映画があるときスペシャルがあったりするんだけど、
そういうのも昔ほどテレビで見ないじゃないですか。
そうですね。
テレビをいちいちチェックもしないと思うんですよね。
コナンファンじゃなければ。
なんとなく映画見に行きたいぐらいの感じで見に行く人たちに対する動線が、
今の時代だからこそうまくできているという意味では、
いい時代でしょうね、本当にね。
だから本当にこの松田たちのお話が描かれた頃はそんな時代じゃなかったわけなので、
30:06
これが配信でいつでも見られる時代になったからこそ、
すごく魅力がより増すんじゃないのかなと思いました。
行きやすいと思います。だってさっき言ってた千何話を、
例えばレンタルショップで探すってなったら、
もうマジでどこにあるかわかんないじゃないですか。
そう思うと検索機能があってすぐ見れて、
家でちょっと時間が空いて、
明日見に行くんだけど見れるかなって言って、
見てから行けるっていうのももちろん大きいですし、
見終わってからすぐ帰って見れるっていうのも大きいなと思います。
思いますよね、本当にね。
吉尾鈍さんからのコメントです。
総合的にここ数年の中でベスト作品だったと思います。
各キャラが生き生きと描かれていて、
みんな主役っていうくらいに、
ストーリーに関わっていて素晴らしかったです。
それと子供には眠たくなってしまうところだったと思うけど、
ロシア語。残念なことに大人にとって、
今はロシアについて考えない日はないくらい、
ことせんが働いてしまうんですね。
これが残念なスパイスになって、
飽きさせずに見せてくれる作品になってしまったのだと思います。
次回はいよいよ黒の組織でしょうか。楽しみですね。
はい、ありがとうございます。
そうなんですよね。みんな主役っていうところ。
だから今回だったらアムロ・トールメインぽく見せながら、
実はみんな主役だったっていう意味で、
みんなに見せ場があった物語だったなっていうところは、
よくできてましたよね、本当に。
でも私今回、このみんなが主役だっていうのはもちろん思うんですけど、
小五郎さんとかアムロさんとかも、
なかなか前半動けなかったところもあって、
今回すごいコナンが活躍してるなとも思ったんですよ。
活躍して当たり前なんだけどね。
そうなんですけど、目立ってコナンっていう作品は当たり前なんですけど、
例えばキッドがいたらキッドがツイリーに関わってきたりとかっていうのは、
映画は特に多かったので、
今回すごいコナンが一番活躍してるっていう印象もあって、
そこがみんな主役なのにコナンが主役っていう不思議な感覚でした。
だからテレビシリーズ的なものの延長でありながら、
ちゃんと劇場版としての面白さをくむえることができたっていうのは、
これは歴史もあったっていうのもあるんだろうけど、
よくできた劇場版なんだろうなと思いますよ。
コナンが主役だなっていう風に感じる一員として、
すごい久しぶりにうつむくって歌が流れたことがあるかな。
あれかかるとすごい、コナンの映画だって感じがするから。
あとやっぱり映画は一番最初のオープニングの説明のところもね、
33:00
あれも毎回違うじゃないですか。
今回は結構渋谷に合わせてる感じだったり、
ハロウィンの感じで可愛くかぼちゃとかに彩られてたの可愛かったですね。
いつも以上に力入ってた気がしますね、オープニングの長尺の、
俺の名前は〜から始まる例のあれ。
いや、あれちゃんと突っ込まれて、
そろそろ言ったらって言われるのは良かったなって思いましたけどね。
メタなこと言うじゃんって。
メタすぎだろって思いながらね。
今回結構メタなこと言うじゃないっていうシーンがありましたね。
米河町の治安が悪い話とか、お茶の麻酔が効きが悪い話とか。
そうそう、お茶の効き、あれは美味しかったですね。
だから痛いんだよね。麻酔に耐性がありすぎるという。
もう首の後ろ真っ青だと思いますよ、おじちゃん。
まあでも一応、小五郎も愛ちゃんを身を挺して守ったわけなので、
そのおかげでね、その後出なくて済むという。
一瞬の登場で一番良い株を持っていった感じがあって。
いなくて良かったっちゃ良かったわけですよね、物語中確かにね。
小五郎のおじちゃんは彼らの先輩だったりとかもするので、
かかるとそれはそれで少し寂しい話になるので。
なるほどね。
後輩の悲しい話みたいなのにちょっと関わるのも切ないので。
まあだからちょうどいいんでしょうね。
この映画に合わせて警察学校編っていう番外の漫画出たんですけど、
これを読むとね、彼らにどういう志があって、
どういうふうに警察になろうとしたのかっていうのがわかるので、味わい深いですね。
あと小五郎さんのお話もちょっと出てくるんですよ、やっぱり。
そこもそうなんだって面白かったです。
これ読んでいったので、見るにあたって。
おじちゃんがあれが得意っていうのはすごい昔の映画で出てくるので、このエピソードは。
ちょっと見比べてみてほしいかな、漫画を。
もし読んでない方がいるんだったら警察学校編を読んで、
漫画でもいいですし、アニメで放送されている分もあると思うので、
見てから行くとよりそれも楽しいと思いますし、テレビシリーズもね。
まあとにかくどっちでもいいっていうのがいいですよね。
見てからもいいし、後から見てもいいしっていうところがね。
一本ではー楽しかったで、大満足だったらそれはそれでいいし、
もうちょっとここは気になるって思ったらいくらでも惚れるっていうのがコナン本当にいいところなので、
私はやっぱり懲り性なので、この話ってどんなんだっけと思って、
昔の話めっちゃ見直してしまったので。
ちゃんと繋がってるのが素晴らしいですね、本当にね。
あとこの基本的に映画って多分何年か前に企画が経ってやると思うんですけど、
36:01
このタイミングでロシアっていうのもちょっとなんか、
まあね、皆さん入ってましたけどね、そうだと思いますよね。
本当にね。
今回のね、ロシアから出てきた組織も、
自分たちが酷い目にあったからこそ絶対許せないということで、
わざわざ日本まで潜入したわけだからね。
じゃああの声優さんを、
シェラリスさんが今回このメイのリーダーの女の人のキャラクターやってらして、
結構片言が逆にこうあってて、
ゲスト声優の配役としてはすごい良かったなと思ったんですけど、
他のロシアのキャラクターの声優さんで、
普段ドラマとか出てらっしゃる方でウクライナの方とかがいたりして、
そこもちょっと調べて、
ちょっと考えちゃいました、いろいろ。
私全然聞きにしてなかったんで、
いつもほら、コナンってゲスト声優いるじゃないですか。
だから、役者さんとかアイドルだったりとかいろいろするんで、
あんまり気にしてなかったんで、
この人が多分ゲストワークなんだなっていうのはすぐ思ったんですけど、
結構ね、私はエレニカ役のシュライシさん、
合ってたんじゃないのかなって思ったんで、
全然気にならなかったですね。
やっぱこう、ロシア語っていうか、
要は片言な感じっていうのは、
うまく演技をごまかしてくれる部分もあると思うし、
このぐらいだったら全然アリだよねっていう、
声優外の人がやるっていう意味でね。
キャラクターの演技も合ってましたしね、声が。
と思うんですよね。
素朴な感じとか、
あとちょっと隠しきれない母性みたいなところも、
かわいいとこあるからにじんでるなっていうのもあって。
そうだね。母性でありし、
グループの母でもあるみたいな感じもあるよね。
多分年は若いんだろうけどっていうところもね、
ありましたね。
何かどことなく、
若さというか綺麗な感じもあって、
一人で個々のリーダーっぽい感じもあって、
結構いろんな意味でも、
キャラクターが合っていたので、
私も知らなかったので、
誰がどなたの役をやるとかが。
なのでそこはちょっと知らない方から
違和感がなかったのかもしれないですけど、
良かったなと思いました。
私もそう思いました。
全然気にならなかったですね、本当にね。
逆に声優さんがやる片言感とは違う感じができて、
良かったかなって思いましたね。
エレニカに関しては、
復讐期みたいな感じで最初出てきましたけど、
コナン君って昔から復讐反対派なので、
そういう意味でも、
あの決着っていうのはすごくコナンを、
これまでのコナンのあり方を踏襲した話っていう感じがして、
良かったなと思いました。
これもすごく序盤の方のエピソードですけど、
月光事件っていう有名なやつがあって、
ナルミセイジっていう犯人が復讐をしようとして、
結局自分で死んでしまうみたいな、
39:00
そんな結末だったはずなんですけど、
そのエピソードがだいぶコナンの心に
暗い影を落としてるって話があったはずなので、
そこら辺に繋がってくるものなのかなっていうのもあったので、
すごく長い、長い歴史の中のエピソードを拾って
繋げた話っていうのでも、
今回の映画っぽくて良かったかなと思いました。
あとはね、あんまりしなかったですけど、
やっぱアムロさんかっけえなっていうシーンが
いっぱいあって良かったですね。
今年は暗楽イス探偵ってことなのかな、あれは。
なんかあの椅子に座ってるところが面白かったです。
なんかアムロさんじゃないと
あの椅子には座らせてもらえないんじゃないかなって、
普通隔離されてあんなリッチな椅子座らないじゃないですか。
めっちゃドヤーってしてましたけど。
なんでそんなに余裕なの?
爆弾つけられてるのに。
アムロさんは人を動かす側の立場だから
あれで良いと思いますけど、
今回もゆうやが気の毒で可愛くてね。
速攻で女の子に引っ叩かれるしね、ゆうや。
大変でしたね、本当にね。
どんどんあの人可愛くなるんで、
またいっぱい出番出して欲しいですね。
かざみさんですよね。
そうです。
応援上映とかで、
ゆうやーってすごい呼ばれてたことでもなじみの
かざみゆうやさんですね。
当然アムロさんには手下が必要なわけで、
実動体的に。
かざみさんの方が年上なんだぞ。
見るからにね、年上ですね、確かにね。
1歳しか違わない。
そうなの?1歳しか違わない。
そういう意味ではかざみさんが老けてて、
アムロさんが若いんだね。
アムロさんも本当にいくつか分からないですもんね、
見た感じだけだと。
29には見えないな。
え、29ってこと?
まあいいや、年齢話は。
でもあの一瞬だけでもかっこいいのが、
アムロさんだなと思いましたよ。
やっぱあれは違うキャラクターだと、
なかなかやっぱり、
あそこまでアクションをね、
コンパクトにしてかっこよく、
一言こうバーンって言って、
あーってなれるのは強みな気はしました。
そうね、おいしかったですね、今回もね。
いやもうずるいですね。
でもあのぐらいでいいと思うんですよ、
彼がメインの回以外は、
このぐらいでも十分おいしかったんで。
そうですね。
あと、この事件が終わった後のアムロさんの心境は、
エンディングの歌が全て保管してくれるので、
素晴らしい構成だなと思いました。
バンプですね。
今回曲がすごい良かったですね。
エンディングがちゃんと合ってるっていう、
テーマに合ってるっていうのは、
毎回ですかね、ここ最近のコナン君は。
特にバンプは、
タイトルの内容を読み込んでから、
曲作るタイプの人たちのはずなので、
多分内容を把握した上で書いてると思うんですね。
ですよね。
味わい深いです、今年のエンディングとか。
42:03
贅沢な作品だなと思いました。
本当にすごいね。
今年もめちゃくちゃ面白かったし、
来年はいよいよ黒の組織編。
そうですよ。
黒の組織編をやるということは、
でも締めに入るわけじゃないわけでしょ。
分かんないところですよね、そこは。
どっちなんだろうっていう。
作品的にいつかは締めなきゃいけないとは思いますけど、
でも、個人的には半年でずっと止まっている時間っていうのは、
先に進んでほしい感はあるんですよね。
そこのおかげでやっぱり止まっているものっていうのは、
いっぱいあるんじゃないかと思うので。
ただ原作も止まってるんでしょ、そこで。
解決編かな、みたいなところではありますけどね。
解決さえしてくれれば物語は進めますよね。
ただ解決しちゃうとこれ、江戸川コナンじゃなくなるっていう。
可能性は高いかなと思うんですけどね。
元に戻って大きくなっちゃったらね、少年探偵団必要なくなるしね。
なんでいる理由がなくなるので、薬さえ完成できるんだったら、
いつでも戻っていいんですよね。
そうだね、そうした方が本当はいいわけですからね。
ていうかラン待ってるし。
ラン待ってるからね。
ランとの関係を進むためにも。
進んでるんだよ、進み切ったんだよ、あの人たちは。
でも結局半年で止まってるから、これ以上進みようがないわけじゃない。
付き合ってるからいいんです、あの人たちは。会えてないけど。
そうでしょ、あれ半年だから我慢できてるんだと思うよ。
その間に何度か会えてるわけなので、だから何とかなってるわけで。
でも実時間で言うとめっちゃ会えてないわけですから。
そこですよね。
そしたらもう名探偵こんなんじゃなくなっちゃうからね。
半年がギリギリっていうところでずっと引き延ばしてる感じではあるから、
ついにモラトリアムは終わるのねっていう感じはありますけど、
逆に考えてください。
あと1年は絶対終わんないってことですよ、映画があるってことは。
そうですね。
黒の組織編が描かれるということは、またバーボンとして出るのかな出ないのかなっていうところもありますし。
たぶんハイマラメインなんじゃないかな、次は。
セリフの感じだとそうなるんじゃないかという感じはありますけれども、
1年間待つ楽しみができたなというところじゃないでしょうか。
今日の特集は。
劇場版名探偵コナン、ハロウィンの花嫁特集でした。
そこあに
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45:05
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お送りしてまいりましたそこあにです。
オープニングでも話しましたが、今期のアニメも気になるところはあるんですけれども、
とりあえず今月はもうほぼ決まっておりますので、
とりあえずその特集をやった後っていうところではあると思います。
まず来週の特集は、
ヒーラーガール特集です。
ゲストにイリエ・ヤスヒロ監督をお迎えしてお届けいたします。
もう来週収録済みになりますので、コメントは募集しておりません。
そしてその次の特集が特撮とはなりますが、
新ウルトラマンをやりたいと思っております。
こちらの方は劇場にぜひ足を運んで感想をお待ちしております。
今週もサポートありがとうございました。
それではまた来週お会いいたしましょう。
相手はタクシークムと
たまと
おみやあきでした。
49:06
そこはには、ホットキャストウェイブの制作でお送りいたしました。
49:12

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