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そこあに「TIGER & BUNNY2」特集 #737
2022-05-01 47:48

そこあに「TIGER & BUNNY2」特集 #737

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「そこ☆あに」736回目は『TIGER & BUNNY2』特集です。
アニメTIGER & BUNNY、第1期は監督 さとうけいいち・シリーズ構成 西田征史により2011年4月〜9月全25話放送。
劇場版 TIGER & BUNNY -The Beginning- が監督 米たにヨシトモ・シリーズ構成 西田征史により2012年9月上映。劇場版 TIGER & BUNNY -The Rising-が2014年2月上映。アニメーション制作はサンライズ。
今回の特集、アニメTIGER & BUNNY2が、監督 加瀬充子・シリーズ構成 西田征史により2022年4月よりNetflixにて現在13話まで独占配信中、アニメーション制作はBN Pictures。

「職業・ヒーロー(会社員)!
最高なバディヒーローが帰ってくる!」

劇場版から8年ぶり戻って来たヒーロー達は、そのままであり、より大人になり。新ヒーローも登場し物語も進化。
当時ファンだったり、楽しんだ人たちはNetflixへGO!

■アニメ「TIGER & BUNNY2」公式サイト http://www.tigerandbunny.net/TB2/

■出演:くむP・たま・宇宙世紀仮面・那瀬ひとみ
■アートワーク:たま
■OP MUSIC by 岩本紗依&小宮亜紀「Fusion」
■ED MUSIC by NASE☆MIKI「そこそこアニメに恋してる!」作曲&編曲 mampuku

感想

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00:00
そこあには、HOTCAST WAVEの制作でお送り致します。
ディープじゃなく、そこそこアニメを語るラジオ、そこあに。
そこあにー。
お知らせがあります。
5月15日配信のそこあにの特集が、今期アニメヒーラーガールを特集することにしました。
ちょっとご縁がありまして、監督のイリエ・ヤスヒロさんにお会いしまして。
イリエ監督は、10年前のそこあにに出演いただいたことがあるんですけれど。
私ね、結構ファンなんですよね。
インタビュー今でも聞けますから、聞いていただければ分かりますけど。
なおこね、ちょっとね感動した感じがあったんですよ。
イリエ監督、その時の取材のことを覚えててくださって、私がご挨拶した時に、
あ、名前覚えてますって言ってくださって感動しちゃって。
そうなったらお願いするしかないでしょうということで。
ちょっとアタックしまして、今期のアニメヒーラーガールのインタビュー特集をさせていただくことになりました。
ということで恒例というか、お引き受けいただけましたので、イリエ監督への質問を募集したいと思っております。
青田ガイでも言いましたけど、ヒーラーガール結構ミュージカルアニメとしてもすごく異色の作品だなと思うし。
前はミュージカルシーンだけyoutubeで流していたりして、そこだけ切り取ってみることもできるので、
ぜひこれから見るのであればAmazonプライムでも見られます。
ちょっと楽しみに見てみていただいて、質問を考えていただけると嬉しいなと思います。
締め切りは?
はい、締め切りは5月8日来週ですね。日曜日の21時まで受け付けます。
たくさんのご質問お待ちしております。
私もお仕事でお話を聞いたんですけれど、結構イリエ監督の企画の部分が異色い作品だったんだなというところがあったので、
そのあたりとかもぜひお伺いしたいなと思いますし、ミュージカルをやりたいっていうところがすごく強かったみたいなんですよ。
そこから出てきたこの作品なんだっていうのにすごく納得するところもあったし、皆さんにお聞きいただけるように聞いていきたいなと思いますので、
ミュージカル描写とかキャラクター描写とかももちろんですけど、いろんな質問を寄せていただけると楽しい回になるんじゃないかなと思ってます。
ということで、そう考えると今回もバンダイナムコピクチャーズの特集ですね。
今日の特集は、
タイガー&バニー2です。
いつもよりもっと手を伸ばしてステージが
終わり
タイガー&バニー2
03:01
職業ヒーローかっこ会社員かっことじ最高なバディヒーローが帰ってくる
アニメタイガー&バニー第1期は監督佐藤圭一、シリーズ構成西田政文により2011年4月から9月まで全25話放送。
劇場版タイガー&バニーThe Beginningが監督米谷義友、シリーズ構成西田政文により2012年9月上映。
劇場版タイガー&バニーThe Risingが2014年2月上映。
アニメーション制作はSunrise。
今回の特集、アニメタイガー&バニー2が監督加瀬敦子、脚本西田政文により2022年4月よりネットフリックスにて現在13話まで独占配信中。
アニメーション制作はバンダイナムコピクチャーズ。
ということで始まりました。タイガー&バニー2特集、あらすじがめっちゃ短かったですね。
めっちゃ短いですね。その割に作品概要はもうなんかいっぱいやってんですね。
いやー、だって、第1期の時はインタビューまでエグゼクティブプロデューサーにインタビューしてましたからね。
あー、してましたね。
あの時はたぶんタイガー&バニーがここまでブレイクするとは。
まあ、思ってなかったですね。
Sunriseも思ってなかったんじゃないかと。
放送さん側も思ってなかっただろうしな。
そうですよね。どちらかって言ったら手探りな感じでしたもんね、あの時の感じはね。
いやー、でも作ってる方は絶対面白いっていう確信があったけど、
おじさんが主人公なんて言われてなかなか企画がっていうお話を聞けましたよね、あの時はね。
結果がこれなので。
でもね、インタビュー撮った時点ですでにヒットしてましたからね。
インタビュー撮るまでの段階ではそこまでな感じだったんですよね。
いやー、でもありがたかったですね、本当にね。
あの貴重なインタビュー残ってますから、ぜひ聞いていただきたいと思います。
そんな2011年から、もう2022年ですよ。
飽きそう。
2022年になって2が作られると。
嬉しいじゃないですか、待ってた甲斐がありますよね。
劇場版のザ・ライジングが2014年。
で、ここで一旦止まっちゃうんですよね。
言ってしまえば。
タイガマ&バニー2は作りますよという話はありながら、なかなか映像として見れることはなかったわけですけれど、
いよいよ今年4月からネットフリックスにて独占配信ということで。
もう社名もバンダイナムコピーチャーズに変わるという、いろいろあったんだね。
06:02
そうですね。
監督も第一期は佐藤圭一さんでしたけど、劇場版が米谷さんということで、その都度変わっているといえば変わっているわけですが。
そうですね。
今回2に関しては加瀬敦子さんということで、女性の方だなと思ったら結構めちゃくちゃベテランの方でしたね。
そうですね。なんか調べたら最初はライディーンの頃からみたいなアニメーターさんで、ガンダムの監督もしてるっていうね。
ちょっとね、私存じ上げてなかったので、何かこうほら、台場にだからっていうところもあって、新しく女性監督、若手の女性監督が選ばれたのかなぐらいに思ってました。
わかる、そのイメージあった。
そう思ってたんですよ。で、お名前検索して、めちゃくちゃ。
意外にお世話になってるなっていう。
お世話になってるなって感じでしたね。サンライズ畑だなっていう感じですよね。
結構ガチ婦人で来たなっていう感じですし、普通に見始めても手堅いですよね。1話とか。帰ってきたなっていう感じすごいありましたもんね。
何も変わってないみたいな感じだよね。逆に言うとね。
むしろ結構1話をなぞる構成になってたので、最初のシリーズの。懐かしいっていう感じが強かったな。
だからそこは大事だと思うんですよ。やっぱり。
正直今回タイガー&バニー2に関しては、やっぱり10年経ってるわけじゃないですか。一期から。
どういう気分で見るのかっていうのも、結構難しい部分もあるのかなって思ってたんですけれども。
いやーこれはね、ある意味正しい正解を導き出したのかなと思ってるんですけど、私はね。
あの日のまま帰ってきたっていう感じが良かったですよね。でも変わってないわけでもなくてっていうすごくいい塩梅な気がします。
劇場版っていうのはある程度ボリューミーな感じで、一つ完結しなきゃいけないっていうところがあるわけじゃないですか。
ザ・ライジングはめちゃくちゃ面白かったんですよね。
そうですね。その前のビギニングが若干総集編込みっていうところがあったので。
ビギニングですからね。始まりっていう意味ではね。こういう物語でしたっていう意味で、あくまでも総集編だったかなっていうところでしたけれども。
その点、ザ・ライジングは、こう来たかみたいなところも含めて、非常に面白かったと。新キャラも含めてね。
ゴールデン・ライアンですよね。
そうですね。いいキャラしてたなっていう。でも劇場でいなくなっちゃうのが残念って思ってたんですよね。
思ってました。
出てほしいよねみたいなことを言ってたような気がします。ザ・ライジング特集の時に。
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このままレギュラー化すればいいのにみたいな話をしてたんじゃないかという記憶があるんですけどね、私の中ではね。
まさか本当にレギュラー化するとは思いませんでしたけど。
2期のいっちゃん最初っからしれっと言いますね。
はい、しれっと言いますね。本当にね。
だから、ザ・ライジングは見た方がいいですよね。
ネットフリーで見れますからね、ちゃんとね。
とにかくね、変わってほしい部分と変わっちゃいけない部分みたいなものが多分あると思うんですよね。
で、それがタイガー&バーニー2に関しては、しっかりと変わらなかったし変わってるしみたいなところがよく出てる。
特にバーナビーが成長してるっていうのがいいのかなと僕は個人的には思うんですけど。
バーナビーちょっとセンシティブなキャラクターでしたからね。
割としっとり系の思考の持ち主だったじゃないですか。
それが劇場版と本編の後半とかで決着がついたとかいうのもあって。
大人になったっていうかね、ちゃんと成長してワイルドタイガーといいコンビになったなっていうところが。
コテツのことも最初は認めないみたいな、よくわかんない、なんでそこで君怒ってんの?みたいな感じのキャラだったんですけど。
ちょっと最初めんどくさかったよね。
ちゃんと信頼が結ばれてるっていうのがあった上で2期スタートですからね。
だからもうこの2人に何の心配もないっていう感じで。
コテツの能力がどんどん使えなくなっているっていうところもわかっている上で、それをきちんとバーナビーがフォローするっていうところが。
2人なら大丈夫だろうってそういう具合があったとしてもね。
そこがね、やっぱりこのコンビの良さに。
言ってしまえば今回は新人がいっぱい出てきているわけなので、新キャラがね。
だから以前から出ているキャラっていうのはもちろん大事にしなきゃいけないんだけれども、
今後につなげるために新キャラがどれだけ魅力的に映るかっていうのももちろん大事なわけじゃないですか。
担任も出てきたけど、これはさばききれるのかって思ったけど、素晴らしい手腕でしたね。
はい。今回はバディシステムっていうのがね、ポイントになってますからね。
まあいいですよね。2人ずつお当番会が処理していけるっていうのはね、賢いって思いました。
まあ確かにね、真っ直ぐ考えるとね。
そうですね、確かにね。
一応これ見ていない人もいると思うんですけれども、
たぶんいずれテレビで放送されると思いますが、
このためだけにネットフリに入って13話見てもいいぐらいに
12:01
タイガー&バニーファンはちゃんと納得できるような作りになってるんじゃないかと思ってるんですけど。
たぶん、私タイガー&バニーファンだよっていう人以外でも、
タイガー&バニー当時見てたよぐらい。
見てて面白いと思ってたよって思う人とか興味ある人は、
まあ見て外さないっすね、今回は。
少なくとも我々3人はベタボメでしたからね。
そうですね。
終わらなかったですからね。
本当ね、最初1話、2話見とこうかなぐらいの感じで見始めたんですけど、
あっという間に2日で全話見ましたわ、みたいなそんな感じでしたからね。
1話とりあえず見て、雰囲気見ますねって言って、
気がついたら6話になってて、あれやばいっていう。
そのぐらいタイガー&バニーだったっていう感じですね。
話さないものがあるから。
ヤバコもいいですし。
いいですね。この13話の中身がちゃんとよくできていたなっていうところで、
まあ当然これ後半があるはずなので、
20数話やるはずなんですよね。2期があるはずなので。
まあ26話あんのかな、5話なのかな、わかんないけど。
なので多分これはあくまでも13話が前半で後半があるんだろうなというふうに予測しているんですけど、
その配信タイミングはちょっとわからない。
でもあくまでもこれは我々の予想でしかないですからね。
いつものネットフリーの感じを考えるとそんなに遠くないうちだとは思いますけどね。
ワンシーズン明けぐらいで行くのかその間にテレビの放送があるのかちょっとよくわからないですけれども、
近いうちに来るんじゃないかと予想しておりますが。
ネットフリーマックスの良くないところって、
前期後期みたいな感じで配信が分かれるとき、
すごい中途半端な話数でバンって切られることがあるじゃないですか。
あれがすごく嫌だなって思うんですけど、
対バニー2素晴らしい切れ目でしたね。
ちゃんとね、13話で決着つけますから。
前半の物語に関しては。
後半の配信を待ってから見ようかなじゃなくて、見ちゃってもいいと思いますけどね。
全然いいですね。というか見てほしいね。
うん。早く見てお話ししようって感じですよね、これはね。
そうなんですよ。今回のっていうか、今回もになるんですけど、
よくできてた。本当に。シリーズ構成がよくできてたよ。
お上手ですね。
前半に各バディの話をやり、後半に今回の敵キャラの話をやりというね。
そうですね。
そのうちに新人3人の掘り下げもしっかりしていくという、素晴らしいですね。
よくできてたし、そのいわゆるオリジナルメンバーも、
15:00
より好きになれるようなエピソードちゃんと挟んでくるという。
そうですね。一見ファイアエンブレムとスカイハイのペアとかって、
2人ともよくできた人だから、中の人間が。
どういう問題が起きるのかなと思ったら、
ああ、そういう気の使い方ね、みたいな。
割とあるあるというか、我々の普段の生活でも、
まあ、なかないかこういう。
気を使っているおかげで、よりこじれる感じですよね。
大人だからこそこじれるみたいなね。
大人あるあるな感じもよかったなっていう。
よりヒーローが身近に感じられるというか、
ああ、こいつらも精神は普通の人だよね。
中の人はね、ちゃんといますからね。
あと物語の根底に流れるネクスト能力者の、
ちょっとした悲哀みたいなものもないわけではないわけですよね。
一般の人との違いっていう。
ヒーローとして出てる分にはいいですけど、
子供の頃からそういう能力があるとどういう風になるのか、
みたいなものも若干語られてたりとかするわけなので。
これはやっぱりストーリー。
ヒーローであればいいけれども、
ヒーローじゃない能力者だっていっぱいいるわけなので。
これは本編の方でね、ずっと一期の方から部分的に語られてたものではありますけれども、
その辺がちゃんと生きているっていうところが、
ちゃんと新キャラで描かれましたね。
ヒーローにならない人、ヒーローになりたい人、
ヒーローをやってる人はなぜ、とかいろんなことが描かれててボリュームいっぱいありましたね。
今回ですね、新キャラとして、
今回バディシステムって言いましたけれども、
新キャラが3人。
マジカルキャットとミスターブラックとヒーズ・トーマス。
3人が新キャラとして出て、
ドラゴンキットとマジカルキャットがバディになる。
ミスターブラックとヒーズ・トーマスが、
新キャラ同士がバディになるという。
いいバディですよね、こっちもね。
今のところ問題が結構あるなっていう。
そうなりますよね、当然ね。
マジカルキャットとか年齢制限とかないの、この人たちにって思うんですけど。
ギリギリな感じはするよね。
多分最年少ヒーローとかなんじゃないですか、彼女ね。
お母さんがね、すごくちょっとめんどくさい感じが良かったですね。
全員見事に爆弾を抱えてるし、
裏切られたということをトラウマにした爆弾みたいなのを全員抱えてるのが、
なかなかウエットでいいですよね、新人たちね。
そうですね。
18:00
ウエットな部分が俺、1期の後半でちょっと苦手だったんですけど。
でも、あくまでもこの2の方だと、
バーナビーたちが先輩の立場から、
なんとかしてあげられないかなっていうアプローチが入るじゃないですか。
それがあるので、結構僕は逆にその部分を楽しめたっていうのが今回2で良かったところかなって。
そうだと思いますよ。
だから私は、台場にの1期の後半っていうのはちょっと締めっぽいなと思ってたのは事実としてあったので、
そこを苦手とする人も当然いるだろうなと思ってたわけですよ。
好き嫌いは別としてね。
基本、ヒーロー物ってダークな部分も描いてておかしくはないわけなので、その海外物を見てもね。
だから、あってもおかしくない話ではあるんですけれども、
2期のこの前半、この13話までの物語っていうのは、
当然暗いネタもあるんだけれども、
みんなが求めてるのはそこじゃないよねっていうのをうまく組み取った結果なんじゃないかなと。
あと、先輩たちを視聴者側としてはもう信頼してるから、
タイガーなりバーナビなりを。
信頼してるから、もうみんながなんとか引っ張り上げてくれるよとか、
なんとかなるでしょうって思って見られるから気楽なのかもしれない。
そうですね。
みんないい人なんだもん。
そうだね、先輩たちがね。
トーマスが拗ねちゃった回とかで、みんな2期2期とかやってるところに、
ライアンとかも一緒にやってくれてるの。
みんなめっちゃいい人じゃん。
やだーみたいな気持ちになってしまう。
大人になっちゃったねみんなみたいな感じもあるんだけど。
バーナビとか率先してやるんだ、そっかーみたいな。
なんかちょっと気持ちよかった。
偉いってなるね。
大人になったねですよ、本当にね。
トーマスもね、あの後あんなことなければもうこれで解決だったのにみたいな、
ちょっと絶妙な塩梅ではありましたけど。
まさにそんな感じですよね。
うまいなと思いました、本当今回に関しては。
安定感っていうのは、やっぱり2っていうのをやる以上、
特にしかも10年待たされてるわけじゃないですか。
約ね、テレビシリーズとしては約10年。
って考えたら、このぐらいでいいんですよ。
安定してて。
物語、作中の時間軸から言えばそこまでは経ってないわけですけど、
10年経ってないですけどね。
でも我々からすればやはり10年間の年月があった上での物語なので、
今さらコテツとバーナビがギクシャクする話なんか見たくないでしょ。
こっちのイメージとしてはそうですよね。
そうなんですよ。
そうね、一気でやったからいいよねだっていう。
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まだやってんのかお前らって感じになっちゃうからね。
むしろバーナビ君に友達ができるかどうかの方が、
私は今関心ごとなんだよみたいになっちゃいますからね。
今ギリギリなんだぞみたいな。
大事な時期だから。
そう、みたいなね、そんなところもあったので。
だからそこをね、コテツおじさんがいいキャラとしてね、
サポートしてるぐらいの感じがいいわけですよ、我々はもう。
一緒にご飯食べに行くかどうかみたいな話をね、
できるようになったのもちょっと嬉しいですし、あなたに。
それぐらいの時間が経ったんだなっていうのと、
あとバーナビおじさんっていう存在が登場したのも最高に笑いましたね。
ね、おじさんって言ってたやつが。
おじさんって言ってたやつはいつか言われるんですよっていう。
でもそれを別にすごく落ち込んだりしなかったじゃないですか、バーナビも。
そこもね、ちょっと成長だなって思うわけですよ。
いいよねっていう。
だから本当にね、よくできた2期だったと思うし、
こういうの見たかったんだな、俺たちはっていうのをね、
すごく映像化してくれた2期だったと思うんですけれども。
せっかくなんで新キャラ掘り下げていきますか。
ちょっとね、私はね、かわいそうだなと思ったのはやっぱりマジカルキャットはかわいそうですよね。
どういう意味でかわいそうですか?
俺は2つの意味でかわいそうですけど。
お母さんが毒親ですよね、言ってしまえばね。
まあ、親は選べないよね。
で、あの能力でよく入れたなっていうのもあったんだけどね。
いや、乗ってる時はすごい勢いが出るから。
はい、乗らないとダメでしょ。
そう、それ分かってなかったから。
だからお母さんもね、プロデュースに失敗してますよね、娘のね。
そうですね、完全にね。
娘の能力ちゃんと分かってなかっただろうっていうところがね。
そうそう、いやでもまあその辺の境遇とか、ヒーローであっても選べないっていうのは、
まあね、一機のバーナビーもそうだったんですけど。
もしかしたらネクストじゃないかもしれないので、
そしたらその能力に好不調があるみたいなのも分かんないかもしれないし。
まあね、確かにね。
でもね、1話はね、めっちゃ作画も一番気合入ってるのが1話だったので、
かつらまさかずさんがキャラクターデザインじゃないですか、
ブルーローズとドラゴンキッドとマジカルキャットがめっちゃ可愛いんだよね、1話ね。
めっちゃかつらまさかずなんだよね。
うん。
で、一番マジカルキャットがかつらまさかずって感じじゃないですか、ザっていう。
懐かしいかつらさんのテイストに引き戻ってきた。
合図だよ、俺はもう。
って感じでしたよ。
合図とかあの辺の字でビデオガールとか。
ビデオガールっぽいなって思いました。
確かにね、ビデオガールっぽいですね。
ビデオガールに居そうだもんね、この子ね。
24:02
ラーナちゃんはすごくいい子だから、もしかしたら二面性キャラなのではって思ってたけど、
本当に普通にただひたすらにいい子だったから不憫だなって思いますよね。
いい子が故にみんなに気を使いまくってちょっと踊ってしちゃう感じとかね、可愛いんですよね。
彼女もね、今後生きてくるでしょうからね。
まだもう2、3年成長する余地はあるから。
はいはい、より魅力的な女性にレーディーになっていくんじゃないの。
だってもうブルーローズなんか大人のお姉さんだからね、完全にね。
もうかっこよすぎるじゃないですか。
かっこよすぎますよ。
ブルーローズ姉、兄貴、兄貴みたいな感じですからね。
そうなんですよ。
そう考えると、これからだって。
ヒーローは大変な職業だなって後半見てて思いましたよ。
ボコボコにマジカルキャット殴られとるやんけみたいな。
そうですよ、本当に。
男女平等っちゃ平等なんですけど。
まあね。
14歳って言ってましたけど、そんな子がこんな顔面いかれる環境は良くないでしょう。
良くない、良くない。
確かに敵は待ってくれないから、そうなんだけど。
ヒーローやる以上ね、全部演出じゃないからね、これをね。
辛い職場だなって思って。
そういう意味じゃ、ウエットの部分はないわけじゃないんだけど、その後救いがあるから気にならないんですよね、そう考えるとね。
キットちゃんがいい先輩だったから本当に良かったって思いました。
そうね、キットいいやつでしたね、本当に。
ストレートに全力で来てくれるから。
すごく年下の子のイメージだったので、お姉さんになったんだっていうのがすごく良かった。
確かにね、一番下な感じでしたからね、今まではね。
そこがね、ちゃんとみんなの成長を描いている感じで良かったですね。
そのために必要だったんだろうね、そういう意味じゃマジカルキャッチ。
お姉さんになったら頑張る子だったんだっていうのがすごくグッときましたね、感情的に。
だから新キャラが入ることで、今までのキャラがより魅力的になったって感じもあるよね。
新しい側面が見えるっていうのが今回一番嬉しかったところですよね。
そして、ブラック&ホワイトですよ。
だってね、ミスター・ブラックはブラックなんだけど、ヒーズ・トーマスはホワイトじゃねえんだっていうね。
あくまでヒーズ・トーマスとサポートですからね。
なるほどね。
最初お、生意気なやつおるやんって感じでしたけど、どんどん可愛くなってきましたね、あの二人ね。
そうね、まあ新人はやっぱり問題抱えてた方が面白いんだなっていうのが。
そうですね。スバルの方はね、ちょっとおバカさんなので、あと資料のないとこみたいなのがあるのがね、若くていいなっていう感じがするんですけど。
余計なことを言ったりね。
彼に関してはコミカライズ版、配信されてるコミカライズ版で、なぜシテルンビルドに来たのかっていう話が読めるんですけど、これ読むとちょっと好きになれると思います、今よりも。
27:08
はい、私読みました。
今でも全部見れますよね、その辺の話はね。
見れますね。
彼がヒーローを田舎でやってる時のお話ですね。
そう、なんかちょっとね、宇宙刑事みたいな衣装着てたじゃないですか。
あれは完全にそっち系のデザインですよね。
そう、田舎のヒーローっていうのはこういう仕事なんだっていうのをやってるわけですよね、彼らはね。
やってたんだけど、でも正義の味方になりたかった彼は、ちょっとそのあり方じゃあ納得がいかなかったみたいなところで、彼がなぜここのヒーロー試験を受けたのかというところまでの物語が描かれているんですけれども、非常に彼の志は納得いくのかなっていうところもあって。
これ本編でなかなかね、物語の間に挟んで描くことはなかなかできなかったのかなっていう感じもあったので、ぜひ漫画版読んでほしいなと思いますけれども。
大都会に来て、大きい口叩くなら実力見せてみなみたいなこと言われて悔しい思いしてる感じとかもね、なんかすごい共感できるので、本当にコミック版の話が欲しい。
彼もいずれ成長していくでしょうからね。ただ能力的に結構難しい部分はあるよね。
あの性格でサポート型なんですよね。
そうなんですよね。ちょっと辛いね、そこはね。
そういうふうにして考えると、やっぱり他のメンツは攻撃できる方なんで。
折り紙は変身だけどね。
まあね、折り紙は変身ですけどね、確かにね。
まあでも結構できるじゃないですか、変身だけど、いろいろと。
そう、だからその辺は結構折り紙っていう前例がいるから、彼も上手いことやってくるのかなってちょっと思うんですけど。
でもやっぱり持って生まれたムキフムキとやりたいことが違うっていうのは、こういう感じでタイガー&バニーには落とし込めるんだっていう。
リアルですね。
今後彼の成長が、この作中2期の中で描かれるのか、3期になるのかはわからないですけど、でも当然魅力的に描いていってくれるんじゃないのかなというのはちょっとなんとなく想像できるよね。
信頼はできますね。
かっこいいやつになると思いますよ、きっと。
そう、彼はかっこいいやつにならなきゃいけないんだよ、やっぱりどう考えてもね、成長してね。
ヒーズ・トーマスは?
トーマス君に関してはスーツめっちゃかっこいいのに胸元にテンプスターフって書いてあるのが、もう毎回笑いをささうという。
あかすぎるんだよな、あれ。
まあ、あれはね、スポンサーとの問題ですから。
30:01
なんかヒーローをやるっていうこととのジレンマみたいなのにすごい上手く噛み合ってるような気がしますね。
そうですね、確かに。だからといってあのテンプスターフでいいのかっていうのはまともかくとして。
でも忘れないですよ。
広告としては100点なんだけど。
広告としては100点ね。
めちゃくちゃ目立ちますし。
広告点はいいんだけどな、かっこよさでいうと決まらないんだよな。
でも、あの2人に関しては決まりすぎてもダメだったわけでしょ?
そうですね。
新キャラということで、そこはちゃんとうまく描いていたんじゃないですか?
あの2人が主役を供養ちゃいけないわけだし、その新人っていうのがどんな感じなのかっていうのをよく表してたのかなっていう。
だから今後の成長が楽しみだよねっていう意味で。
そうですね、トーマス君は特に不幸ですから。
不幸ですね。
持ってる人のように振る舞わなくちゃいけないけど、すごく持ってない人だから。
持ちたいから頑張ってる人なので、幸せになってほしいですね、あの子ね。
そう、2人とも幸せになってほしいですね。
受け入れてもらえる人を見つけられそうだったのに、良くない人のせいでまた振り出しに戻っちゃったから。
トーマス、トーマス幸せにしてくれよ、頼むぜっていう感じですね。
ですね。だからここでは終わらないだろうなって言えるわけですよね、そういう意味じゃね。
新キャラの話をしましたけれども、もうね、今回なんだかんだ言って我々一番好きだったのはゴールデンライアンですね。
可愛すぎでしょ。
全員の感想が一致してましたからね。ライアン可愛すぎでは?って。
いや、ライアン出てほしいって思ってたけど。
いやいや、ここまでライアン好きに推しになるとはちょっと思わなかったぐらい、ブルーローズとゴールデンライアンの組み合わせがね。
良かったですね、はい。
いや、ライアンがね、本当。ミニッチーまでに繊細っていうのがね。
そうなんだよね。俺のバディ撮るなよ、最後の名言でしたね、あれね。可愛いな、お前っていう。
お前こんだけ偉そうに言っといて、あ、今ちょっと傷ついたんだなっていうのは。
いやまあ、あそこは中村さんもすげえなとは思いますけど、そういうことをライアンにさせるっていう脚本がすげえなっていう。
そうなんですよね。
繊細モンスターだからね、ライアンちゃんはね。
そう、もう今回はね、そういう意味じゃライアン推しで終わりましたね、今のところね。
そうですね。
そうなんですよ。
あとバディに良かったなって感じしますね。ぐいぐい引っ張っててくれる子だから、カリナってすごく自分の意思が強くて。
33:03
はい、良い子ですね、本当にね。はっきり言うしね。
うん。みんな対等にやれてるからすごく良い組み合わせじゃない?
組み合わせ的にはこの2人以外はなかったでしょうからね。ロックバイソンと組み合わせてもダメだしね。
ちょっと面白くはありますけどね。でも見てみたかった組み合わせなので、前の映画の時から。
はいはいはい、確かにね。技的にもちょうど良い組み合わせでしょうね、これはね。
組み合いが良いというか、絵的にも良いという感じがしますね。
そうですね、派手さの2人って感じがあるんでね。
ライアン強能力だしな、重力。
そうなんだよね。
他のメンツも良かったんですけど、敵に行きましょうか、そろそろね。
そうですね。
今回の敵、フガンとムガン。
粒子楽しそうな2人。
なんでそんなに楽しそうなの?っていう。
無邪気な子たちでしたね、終わってみれば。
だからこそちょっと悲しかったなっていうところが。
敵なんだけど、憎めないというか。
だって完全に子供のまんま止まってるじゃないですか、2人とも。
精神的にね。
もうちょっと環境とか周りの大人とかが違って、こうならなかったら多分違う可能性があったんだなっていうことを感じ取ってくれっていうキャラクターじゃないですか。
そうですね。
彼らだってヒーローになられたかもしれないっていうところですね、出しまえばね。
あの2人が事件を起こした理由って結局おじさんが立場的に苦しそうだから、それを助けるためだったわけじゃないですか。
だからおじさんがあの組織を抜けることができていて、あの双子を連れ出してたらきっと幸せな家族になれただろうなって思うとすごい切ないですよね。
そうだね。そうなんですよ。だからこの不願と無願、敵としてはちょっと憎たらしいぐらい強かったりするわけで。
ひどいんですよ、14歳をグーパンで殴ってるから。
悪なんですけど、でもそれを純粋に悪だと言えないそのバックボーンがあるっていうところが、今回のこの2人の無邪気さに現れているんだろうなっていうところがあって。
だからこっちを見てるこっちもちょっと罪を憎んで人を憎まずみたいな感じになっちゃいますよね。
そうなんですよね。だからあの2人が亡くなるのはちょっとね。
死ぬまで行くんだって思いましたから。
生き残ってほしかったなって気持ちは強いですね、あの2人とおじちゃん。
このままだとマジカルキャットが殺したことになってしまうけど、そんな業を背負わせるのかなって思ってたんですけど。
36:04
背負わせるんですよ。
仕方ないじゃんね。
撃たれて死んだので、そこは許してほしいっていう感じなんだけど、生きててほしかったな。
いつか味方側にみたいなところも思わないでもなかったですけれど、ここはちゃんとキャラとしては死を描くんだなっていう感じでしたね。
どうしようもない人だったけど、公正の余地がないかと言われたらそうじゃないんだろうなっていう。
そこにキーとなってるのはあのおっちゃんだったわけで。
そうですね。
でもこれは、物語として描かなかったら、またどこかで悪い方に使われかねない2人だったのかなっていう気もするね。
利用はすごくしやすいでしょうから。
そう、あの2人に関してはね。能力はある上に無邪気すぎるっていう、子供すぎるっていうところで。
実際、新薬の実験にされてましたね。
はい、そうなんですよね。おだてやすいっていうところもあったっていうのも実際そうだったわけなんで。
これは仕方がない。そういう意味では、そう思わせたら勝ちなんですよね、我々にね。
そうですね。
視聴者にね、そういうことだと思う。
うまいこと作っておったという。
そういうことだと思う。
結構好きになっちゃうようなキャラクター性だったので、可愛かったからね。
そうなんですよね。憎めないっていうところがね、たとえマジカルキャットを殴ってイエモニーでもですよ。
やってることマジでひどいことしかしてないから、その割に、やっぱあれですよね。
おじさんと最後まで、あそこを3人で幸せになってればよかったなっていうのを強烈に描かれたからこそこういう気分にさせられるんだろうなって感じですけどね。
そうですよね。やってることは悪なんですけどね。
プロポーズはクソっていうことが分かる。あの組織絶対許さんぞって気持ちは高まりましたね。
そうですね、本当にね。
悪の組織が全て悪なのかっていうところがね。
そうですね、そこにいる人間全てが。そうじゃなかった可能性もある人もいるかもしれない。
いるかもしれないっていうところでね、描かれたのかなというふうには思いますね、本当ね。
だからウロボロスの話とかは、あの後、てかこの後、どれぐらいまでやるんだろうなってちょっと分かんなくなりましたね。
俺、あんなにでっかい組織だと思ってなかったんで。
一気の時はあのメンバーだけで終わりなのかなって思ったら、全然大組織みたいな感じの雰囲気が出てきたので、
これは今後ずっと戦ってくライバル的な存在になっていくのかなっていう気持ちで。
するし、でも今回の13話で逃げてった人は、あれはウロボロスとは関係ない人なんでしょ?ライアンと因縁があるだけで。
39:05
だからどこまでやるのかなっていうのは気になりますね。
一気の時点でそこまで考えられたかどうか分からないじゃないですか。
そうですね。でっかい組織にしようってなったのかもしれない。
物語的に敵対する組織っていうのは、複数あるよりも一つの方が分かりやすいんじゃない?
で、あの世界にすっごい悪が何組織もあるみたいなのになると。
ショッカーだ、クライシス帝国だみたいにひしめき合われても困るんですよね。
それはね、ちょっと大変かなって思うので。
で、さらに悪の組織と戦うお話がタイガー&バニーだと言われるとそれはちょっと違う気もするしな。
あくまで街を守るだけですからね。
仕事だからね、あくまでもね。
だからそういう意味では、分かりやすくていいんじゃないですか?敵として。
で、物語に合わせて巨大化していったと思えば。
そうですね。今回決着がついてもつかないでこれから先も戦いは続くでもどっちでもいいかなっていう感じがしたのは良かったかな。
サイズ感が上がったことで。
じゃないかなと思いますよね。
だから結局簡単に滅ぼせる存在じゃないっていうぐらいに広い組織であるっていうのが分かったっていうところがね、ポイントなのかなと思いますね。
ユーリさんはさっさとウロボロスをどうにかする方に動いた方がいいと思うけどね。
反対だとちょっとね、だいぶ丸くなっちゃったし、ユーリさん。
そうね、今回激ハマだった気がするんだけど。
優しいって感じでしたね、感想としては。
いや、変身するのかなって思ってたけど出てきませんでしたね。
出なかったですね。
私はね、絶対出てくると思ったんですよ。なんだったら、助けるような感じで現れるのかって思ってたんだけど、出てこないんだって思いましたね。
助けに来ちゃったら相手殺しちゃうから。
ヒーローを信じて動かないっていうことが、今うまくいってるってことなんだなと思いますね。
だから、めっちゃ信頼してくれてるやんみたいな。
優しい!
あの状況で出ていかないのはかなり信じてるよねって思うね。
そう、やっぱ信頼を勝ち得たってことですね、やっぱりね。
ということで、我々は2期というか2期の2期をあるんじゃないかと踏んで、後半を楽しみに待ちたいと思いますけれども。
一つだけ気になっていることは、この作品ね、こんなに盛り上がったんですけど、一つだけやっぱりどうしても気になっていることがあるんですよ。
そのユーリさんがめっちゃ信頼してるなっていう話もそうなんですけど、もう一つですよ。
アニエス何があったの?
あれ?丸くない?っていう感じはしましたよね?
42:01
いや、丸くないじゃなくて。
斉藤さんか誰かが、あれアニエスかよ?みたいな。
突っ込んでましたけど。
斉藤さん小声で、あれアニエス?みたいな反応してたの。めっちゃ笑っちゃったな。
面白かったな、あの一言はね。本当に。ちゃんと聞こえてたよ、こっちまでみたいな感じの。
アニエスさんは、ライジングの最後でちょっとエラくなったでいいんですかね、CEOみたいな人から全権を渡されて。
エラくなったからああなっちゃったの?それともエラくなったけど落ちたの?
ハンクがついたのか、ストレスが溜まったのか。
いや、でもなんかアメリカンな感じでいいと思いましたけど私は。
誰も触れられないけど、最後の最後の落ちとかでこういう理由でっていうのがスポーンって出てきそうな気もするから。
ちょっと期待しちゃうかな。
いや、最後の最後は実は戻ったりとかしてね。
前は綺麗だったもんな。今回も除血って感じだったけど。
ボンジューヒーローですね。
貫禄が出ましたね、本当にね。
まあでも顔は美人だからね。
そうですね。
若干肉付きが良くなってますけど。
ということでアニエスで締めちゃうっていうところがどうしても気になることでした。
ということで今日の特集はアイガー&バニー2でした。
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そこアニ
はいということでお送りしてまいりましたそこアニです
はい
対バニ2本当に面白かった
面白かったですね
逆にこの2期でまだまだいっぱい物語作れるなっていうのがよくわかったって感じはありましたね
そうですね何の話やるんだとかちょっと思ってたんですけどいっぱいあるんだな
割と無限大にあるぞこれっていう
やっぱほら期待を裏切らないということも大事なわけで
その期待をちゃんと背負った上で新しいことをちゃんとやってくれて
お出ししてくれたっていうところが非常に満足したかなっていう部分でもあったので
45:04
嬉しいことですよこれは
そうですねなんだろうカレーが食べたいなって思ったらカツカレーが出てきたみたいな
そんな感じですね本当にね
正しくカレーだしなんならちょっといいもの乗ってるみたいな感じでした
カツカレーは定番だしねっていうところもあって
そこがちゃんと物語としてすごくとんでもないものが出たわけではなく
カツカレーぐらいっていう
出てきたわけじゃない感じ
非常に良かったなって感じですね
まだまだ対バニワールドは続くんじゃないかと本当に思います
ということでこれもめっちゃ続いてる作品ですね
来週の特集は
はい来週は劇場版名探偵コナンハロウィンの花嫁を特集いたします
アムロさんが出るときだけやってる感じがありますけれども
大好きじゃないですか
まあまあみんなアムロさんの恋人だからしょうがないね
あのお話は面白かったもんなアムロさんの映画は
そうですねということで来週コナンやります
ちょうどねゴールデンウィークということで
子供たちがたくさん見に来てるんじゃないかと思いますけれども
映画館で子供がワーキャー言うのはね俺全然気にしないからね
好きにやられたら
皆さんにいって感想お待ちしております
投稿の宛先は
はい投稿の宛先はそこあに.comまで
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タイガー&バニー2特集は
たちぎれせんこうさん
おおめざいだんさん
まきさん
夜さえあればいいさん
ビーさん
にわきさん
つねしんさん
プックさん
メガネ属性ノットイコール負け属性さん
たけさん
シリコンの谷のしかじかさん
すいすいさん
ひひさん
あびまるさん
ねこひたさん
のりあえじてんしゃさん
なおすけさんのサポートにてお送りいたしました
サポーターの皆様には
毎週アフタートークそこあにサイドBをお届けいたします
今週もサポートありがとうございました
それではまた来週お会いいたしましょう
お会いで私くむと
たまと
宇宙世紀仮面でした
そこあにはポッドキャストウェーブの制作でお送りいたしました
ご視聴ありがとうございました
47:48

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