だったのをもう一人いますみたいな感じで頑張ってやってるやつで 素晴らしいんだけどでもやっぱり
なんて言うのかな 事例といえば
事例と言うには大抵的なんだけど まあこれでなんかそういう思想師があるとか
理論師が考え学術が立てるみたいなものがやっぱちょっと違うなと思って まず途中なんだけどあれはやっぱり
裏の話だけで ちゃんとストーリーが
できるとか歴史が作れるっていうのはいいじゃん
ずっとねその時代時代の劇とか文学作品が出てきたりとかするのが良くて
ある意味だからそれこそとんでもなんだがそれ上にちょっとあの エンタメっぽく読めるというか完全にエンタメ
まあそもそも雑誌連載だしね あのアットプラスそうそう
あれさやっぱ人が見たいものでもあるじゃん つまりいわゆる政治学の研究となると当然実際の研究もちゃんとしてるから
人がイメージするのは研究であると結局政権があってっていう話になっちゃうから だけど
あれなんとかやっぱり 普通に人が市民が見たいものってどっちかというとプロジェクトXっぽい
むしろ裏側を見たいわね 安倍を支えていたスピーチライターがいたとか好きだもんね
でもやっぱりそれは何かですよねってなっちゃうものをもうひとひねり 単にその時代の実証研究ではないという感じでやってる
あれすごい珍しいよ 面白いよ ちなみに大竹さんに関して言うと大竹さん
一番最近のメジャーな舞台でも重要なのは大竹さんは最近の国文さんのほうを元ネタになっている 国文小一郎さん
国文小一郎さん 本人も言ってたけど 国文さんは最近目的への抵抗という本を出して 実は大竹さんと対談も出してるんですよ
大竹さんもと国文さんもと 最近やってる国文さんの目的への抵抗っていうのはほぼ大竹さんとの対談で出てる話
やはり元通ればその崩壊される根源で一番最後が目的批判 目的に対する遊びっていう これは結構コストモダンでは常トークなんだけど
まあともかく まあでもねちょっと道具説とか新しいアドルヌとかカフカとか まあそれも新しくないか
ポストモダン系ではないっぽい道具で言う だからいいんだけど つまり国文さんは割とその話を持ってきて自分で展開していて
だからヒマリンからのさ 流れとしてもそうだし あとは行政権力への着目っていうのさ 国文さんがあれにね
あれやってやっぱり全然実際には 議員と首長とかだけじゃ全然ねえじゃん
そういう意味では国文さんの問題意識として一貫してて その中で大竹さんの知っているを栄養しているという関係かもしれない
確かに雑誌連載中から国文さんが絶賛してて 俺それで読んだ
まあとりあえずじゃあ まさかこんな公開戦が広げるとは
でもそれに近いので言うとねこれは完全な陰謀論書だけど アメリカ民主主義の衰退とニーチェ思想って言う
人文書院から 木沢さんとかが結構使ってた
あー多少使ってると思う でもこれはね本当にね完全に嘘だと思うから
これはアランブルームをはじめとする 隠れ保守主義者たちがニーチェ思想を用いてアメリカの民主主義を転覆しようとしているっていうのが
まあ結局それがトランプ的なものに帰結していくんだっていう もう完全なビッグヒストリーというか
まあ嘘なんだけどでもめっちゃ面白い 木沢さとしさんが前現代思想に書いてたの
ニーチェの使われ方としてすごく要は改造されたニーチェ主義みたいなのがあって 要するに自己責任なんで
要は政府による大きな政府とかっていうのは地区軍が求めてるのであってという
そういうまあすっごい薄いニーチェ主義みたいなのが 長人と軽人は同じ
テク企業の人とかなんかそういうオルタナウイオクの中に流れ込んでるみたいな話を木沢さんはしてたんですよ
まあだからアランブルームはある種の鉄人王主義 まあレオストラウスが多分元にいたんだけど
まあ元にいたというか直接的な弟子だけど まあその辺とかをかなり大竹さんとね結構ね
近いのはやっぱり冒頭がソウルベローの小説家なんかの描写で始まるよね それでソウルベローがなんかアランブルーム派かなんかに襲撃されそうになってるみたいな
あのまあ詩小説的なものの描写から始まってなんか実はこの裏にこういう 陰謀があるっていう
でそれにはまあアメリカがニーチェ イズムをある種曲解しながらあの取り入れてきたという歴史があるなっていうのは面白い
ただまあこれを真に受けると完全な陰謀論でもできない だから思想知ってるの結局ねなんかそのだからその
陰謀論になっていくわけですよだってそのそもそもまあ 普通に考えて歴史にそんな法則とかないわけで大抵こうなんかね適当に起きたことが適当に
すべかさんってだけなんだけどやっぱそこに人間を法則を作ろうとしたときにこれ やってることは本当にインボーン者の心の働きとまったく全く同じことをやるんだけどでもやっぱり
さあ一定検証された風の嘘ないと歴史とか学べないでしょ だから実はまあまあだからまさにそれも習って言う論でね散々ポストヒスとかなんて
ポストモダン歴史学とかでやってきたことだけどまあ逆に人間はナラティブないと 生きていけない
いう話まあこれもまた普通のおじさんの結論に行っちゃったいやでも今のはすごい良かった いやなんか選称やろうとした時に放送では何か言わなかったんだけど
コミュニケーションが何かしらがあっていい 感じのサーツとかゼビとかあったらそこで
修正されたりされてまぁなんとなくゆるく 知的連帯が続いているんですけど僕の時は
完全にないしかつ受験にをが終わってようやく なんか大学生になるなって自尊心爆発
みたいな人がいっぱいいて大体そういう人が 死ぬほど入門書を読んで何かあのカントと
こんなこと言ってるんだとかみたいなことを あの二次文献だけでもう勉強から戦おう
勉強から戦おう 無限に現れねー
からしたらもう俺は現代人でデビューして いるかみたいな
ブーバーしの場合一旦その1年生だとちょっと スペシャルすぎるか
聞いてみたかったのは今人々は実際にどう ようなおすすめによってどのように入って
ブーブー言っ 周りで見たけどみんなはおそらく僕のせいは結構入門職が多く
だから入門書だけで簡単と詳しいまんみたい なのが大分言われて簡単なしで僕たちは逆バリス
完全それに対する逆割で現聴しようよ だから僕の岩波に対する愛とかも完全にそれ
に対するぶつ切りから頃から生まれてきて いてだからまああのそんな入門なんかして
ブーバーしみんなに対応した場合に入って しょうがない
そう思う僕は私ではやっぱりだよ心なの 2年の時に確かを教学してるんですよ
教学してあの何してたかってた伊勢物あたり は全部自分で翻訳して伊勢物あたりはい
ブーブー言っ 日本の人の話
減退後は絶対に水に自分でコテンジてを見て 暴走見てあの伊勢物たよ現状は誰だ小敷とかをもうなんかとにかく
ひたすら1日何ページおり口のねえ 実は見たい俺口はあれすここ国学院大学図書館の日本文学
ブーブー言っ 何か似たようなことを考えますけどまあ
メインだみんなだからあの千葉さんの現代 挿入もああから言ってるいやでももうちょっと
ちょっと遅いちょっと遅いです僕の動機とか もうアレでた時はもう3年生まあ全然もうみんな
あんなか詳しいものができそろそろできた ぐらいでだいだいちょっとあれはダメだね
ブーブー言ってくれればそれもそれである だけど別のに自分家だよ
まあそういうのあるん いやだろうまあ僕たら別に何かねあの全部いいんじゃないの
やっぱりいいんじゃないのぐらいの考えなので なんかその縁にねなんかに自分家で持ち出して叩くとかいうのがあんまり
入れなかったからこそやっぱり僕はもうとにかく やっぱり大学生読むべきなのは純粋な地の音真髄を
だから 純正だから日文家と言う僕の方僕がもしない
だいぶ読める 柳田でも僕本当はあのねいわなみ黄色とか言うんですよ
ああああああ 僕が普通のおじさんだとしたら普通のおじいさん
ブーブー言っ 普通のおじいさんでもなくてあの引退した大学教授
ブーブー言っ それで結構俺がなんか結構納得感があるんだよまず読める
ブーブー言っ ブーブー言っ
ブーブー言っ ブーブー言っ
ブーブー言っ 自衛をじゃんね図式とかシステムから概念あるし
で前歯である場合も正過剰なやつでそれが何か一応理論 理論みたいなのあんたらみたいなことも気付ける
だって僕はと思う 学部にもちろんアップデートあると思うけど
なんか最新じゃないから無理みたいな感じがあまりしない 命中はずっと命中ってか何か学説って言われる原点
いやそれだけ一時分剣と二次文献のとね そのなんていうか境目が当初はないからね
わかるわー 無限に変な本を読む中で言わあれもだから元そういう意味で原点の
だけどなんか変なところもあるしさっきから なんか吸収できるうんなんかところがあるんで
結構3つ学とか入りとしてはね まあだからさっき言い忘れています思い出したんですけど大塚栄二はその意味のはすごい
いいとああそうか民族学で思い出したけど かつ秘書でもあるそうそうだからでそういろんなところにハブになる人
大塚自身がどうという意地を キッカケとしてそう結構よく考えたら当時大塚読んでいたなと思い出しました
大塚栄二ってもはや今の大学生全く読まないと思うんですよ 文脈がないだからそれ多分だから僕の頃はギリギリまだアズマンとかね
読むなんてか秘書としてってかってかなんだったら社会学みたいな感じで 宮台アズマとかにかぶれている学生ってまだ結構いたんでそれと同じ感じでいける
そうそうその原理の一個として大塚とか読む まだねブックオフに多重人格探偵サイコもいっぱいあったし
あでもねそれもねちょっとスライが上で僕はだからサイコとか あと黒鷺下指とかはあんまりもう漫画ではリアルテーブルがないから
まあわれわれも小学校とかそうだよね まあませがき系でませがき以外はだいまだ40代
読んでどんちゃんそうでもねだから逆に40代が読み捨てたのがブックオフに100円でいっぱい あるから
あのだから評価の黒崎そうさんのいいは大塚でもともと最高 からそうな色々なきっかけがあるがあるまあ1個のストーリーとしてはね
って言うと まあ初級の大塚の話で選挙をしちゃうまでも民族学はいいいいだと思う
はいわれわれにゃんっ でもだから一橋君はただそこからのこういうディグ具合がさあすごいじゃん
ディグって言っていこうかねそっからコープなんかもう 国学に行き
固定になりてなんかそれで何なの 古文漢文とか自分で訳したりしたりせっかく書き下したりしたらいいやかっ
それのせいで学校卒業して1年遅れました ひたすらでだからコロナ禍中休学してひたすらさあ
古文翻訳して言うと言うさ まずいい人エピソードっていうかだし暗い学生
いやでもある9時ぐらいまで公約して9時から エペクセル
そこは現代
ブーバーし 昔はずっとやってるん
エペ何であったエペはパソコンです a ゲーム pc ですごいじゃん普通に好きな人
もうなんかそれしか楽しみな大学行ってもだ大不自由がないし ニューモーションモンスター
だからその世代間で言うと石橋くん本当にめちゃくちゃコーナー世代でなんか石橋くん のこの反動的な表紙でそれはもうマジでそこら辺調整されている
このパターンでさ思想の話とか好きみたいな人も結構珍しくない あのつまりあーやっぱ書き写したりする人がさ
でかい花でかいことは嘘みたいな気持ちを知るよねだからその気を出すマニア的というか オタク的な研究者肌の人っていうのはまあいいで石橋くんもかなりスローあるんだけど
それはそれとしてもガチ空港学中みたいな人
そうするとがリスペクトあるんですねこれが喋りようないしないん でもそれはやっぱりはね全部読みよく切るみたいなのが自分の中にそういうことでそうですね
だからそれと多分君高額が両立しているからいいバランスな大雑把なものを雑把なものでそれも 読まないそれをされるん
ある意味で僕の時代だからこれ許されてるけどおそらくあと10年したらもう許される 言説にあってくると思うんですけどああ
やっぱりもっとアカデミーズのっぽくないやだってこと いやというやというよりやっぱあのなんかその
ファットしたなんかこの知的断絶が起こったこの中においてようやくこの共用主義とか みたいなものがやっとこう言われてるけどこれマジでやってる人って本当に怖い人
ところでまぁあと10年したらまあ無理だろうと思うんですけどまぁでも今の大学1年生 はとにかく僕は変なものを読まないでちゃんとちゃんと読んだ方がいいって言うか考えてます
やっぱ党のまでって事例だとすごい納得かまっすぐでも別に刺激され売るでしょっていう でもこの間僕がツイートで大学生にお勧めしたい10冊みたいなのは割と僕は何か逆割りを
やってしまったんですけどふざけて全部言われるでした ふざけてあの逆張りをしてはいけないということは伝えたいですみたいなこと言ってあの
岩波の中に起きる逆張りを全部が貼っていっ でもあれがやっぱり伸びたのはやっぱり驚きだちょっと驚いていてだからその