1. スカイフレンズのはみだしラジオ
  2. #1:スカイフレンズって、どん..
2024-06-12 14:56

#1:スカイフレンズって、どんなコミュニティ?

スカイベイビーズってどんな会社なの? 「スカイフレンズ」は何をしているコミュニティなの? など、私たちについてと、ラジオを始めた経緯についてお話ししました!

Summary

株式会社スカイベイビーズが運営するコミュニティ、スカイフレンズについて説明します。自然体で生きるための居場所であり、メンバー同士が交流し応援しあうコミュニティです。コミュニティの内外の交流を通じて興味を持った方々も仲間になってくれるように、またコミュニティ内の人々にも活動内容や思いを知ってもらいたいという想いがラジオ開始のきっかけとなります。

スカイベイビーズとは
この番組は、株式会社スカイベイビーズが運営するコミュニティ、スカイフレンズがお送りします。
はい、ということで第1回目ですね。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。始まったとはいえ、番組名すら決まってないラジオなんですけど。
決まってません。
そうなんですよね。まずはちょっと我々のね、自己紹介から簡単にしていかないといけないかなと思うんですが。
僕がですね、株式会社スカイベイビーズっていう会社でコミュニティマネージャーをしている佐藤順平と言います。よろしくお願いします。
お願いします。
お二人もじゃあ自己紹介、簡単な自己紹介してもらってもいいですか。
はい、じゃあ私から行きます。私は株式会社スカイベイビーズでPRディレクターを担当してます。
富山香と言います。ドキドキしてます。よろしくお願いします。
はい、私は株式会社スカイベイビーズでフォトグラファーとディレクターも兼任している飯塚あさみと申します。よろしくお願いします。
お願いします。
ありがとうございます。お二人ともちょっと、なんか僕もですけど硬さが残るので。
そうだね。
そうなんですけど、じゃあなんかその自己紹介はしたんですけど、じゃあこの会社って一体何なのみたいな、スカイベイビーズという方って多分少ないと思うんで、
なんかどんな会社なのみたいなところをお話できたらなと思うんですが、お二人どうですか。
どんな会社か。
ちょっとじゃあ私固めに紹介するんで飯ちゃんちょっと雰囲気とか教えてもらっていいかもしれない。ちょっと役割分担しましょう。
まず概要としてちょっと会社のことをご紹介すると、自然体で生きるという理念を掲げて、自分たちももちろん所属している社員はもちろんのこと、
近くにいる皆さん含め、日本中の人含め、一人一人が自然体で生きれるような、そういう世の中、世界になっていったらいいよねっていうことを考えて活動しているような会社です。
事業何やってるのかっていうところで言うと、大きく二つに分かれていて、一つはいわゆるクライアント事業と呼ばれているものなんですけど、
基盤としては製作物をウェブ製作というところを主軸としているので、そこが一番メインとはなっているんですけれども、そういったデザイナーだったりエンジニアリングだったりライティングだったりっていう技術を持ったメンバーが集っています。
なんだけれども、ちょっとそれだけだと自然体できる人っていうのはなかなか増やすことできないよねっていうのもあって、今この私たちがやってるようなコミュニティっていうものをやっていたりとか、
あとはメディアっていうものを自分たちで持って、いろんな自然体を体現している人に取材に行ってインタビューして、そういった記事を発信したりとか、そういうような自社事業の方もいっぱいやってますので、ちょっと変わった会社かなと思います。
製作のそういったクリエイティブだけに留まらないっていう感じなので、ちょっとそんな面白いことをやってます。
ありがとうございます。すごい説明上手。
スカイフレンズの活動
コウホーなんで。
そうですよね。ありがとうございます。
飯塚さんどうですか?なんか雰囲気みたいな、その事業内容とか、こんな会社ですよみたいなお伝えできると思います。どうですかね。
今一番大きいところで、働き方としてすごいフルリモートっていうのは大きなことは思っていて、フルリモート、もう一つ言うとしたらフルフレックスみたいな働き方なんですかね。
皆さん、正社員という形でフルタイムで働いていらっしゃる方も何人かいらっしゃいながらも、兼業というか、それぞれメインの会社として関わっている人もいれば、時間的には週2、週3みたいな形で兼業ベースで関わっている人もいて、
そのメンバー同士が特に役割にあまり差をつけないというか、業務委託の人も正社員の人もメンバーである限りは一緒にいろいろやっていこうねっていうところは割となかなかないやり方なんじゃないのかなとは思っていて、
それが作り出している雰囲気としては、お互い自立していようねみたいな、これは結構あるのかなと思って、それゆえになんか社内のコミュニケーションないよねみたいな話も上がったりはしながらも、皆さん優しい方が多いような感じは受けています。
確かに優しい人多いですよね。
ざっくりですけど、優しい人が多いってざっくりですけど、それ以外の言葉見つかなかったですよね。
確かに自立のテーマで言うとね、自立してるつまりやっぱり自分をリセル、真面目でしっかりとやっぱり自己管理できる方っていうイメージもありますね。そういうメンバー多い感じもあって、なんかチャランポランしてないってすごいなって思う。尊敬する。
ありがとうございます。なんかこれでうちの会社のこと分かったかな、伝わったかなっていう不安はないと思う。
そうですね。
次に、この3人で喋ってる雰囲気からちょっと掴んでもらえたら嬉しいかなと思う。
次にコミュニティですね、SkyFriendsが何なのかっていうのをお伝えできたらなと思います。これはなんか僕からコミュニティプロジェクター一応っていうか、お伝えできればなっていうふうに思うんですが、
富山さんがおっしゃってくださったようにですね、うちの会社ってウェブ制作みたいなところをある意味では主軸に置きつつも、自然体で生きるっていう経営理念に向かっていろんな自社事業なんかもやり始めているところで、
コミュニティみたいなのって一つの居場所だと思うんですよね。なんかよく言うとサードプレイスとかっていう言葉も最近あるんですけど、
職場だとか家庭だとかそういう場所以外のところにも自分の居場所があることっていうのが自然体で生きるために必要な要素なんじゃないかなっていうところから、
じゃあコミュニティも運営した方がいいよねっていうのでたぶん作ったのがこのコミュニティだと思います。
立ち上がったのが去年ですよね、2023年の7月かなだったと思います。僕もそのタイミングでスカイベイビーズには実はジョインをしていて、
入ってすぐにコミュニティマネージャーみたいな感じですけど、そこからしばらくはですね、このコミュニティはこういうものですみたいな定義はあんまりせずにですね、
なんか緩いつながりだとか、さっき言ったように三つ目のサードプレイス的な居場所となるようなコミュニティみたいな形で、
興味を持ってくださった方たちと交流したりだとか、日々の悩みの相談をしたりだとか、そういうことができればいいよねみたいな形でしばらくは活動してました。
最近になってちょっとコミュニティの方針みたいなのを決めようねみたいな形になっていて、今やっているのははみ出す人たちが集うコミュニティっていう風にちょっと定義を置いてます。
このはみ出すって何なのかっていうと、簡単に言えば社会からはみ出しましょうねみたいなところではなくて、
どちらかというと自分の枠だったりだとか、自分の枠って言ってもいろいろあると思うんですけど、できることを増やすだとか、考え方を広げるだとか、価値観を変えられたら変えるとか、
あとは何だろう、人との交流ですね。新しい人と出会うことっていうのも枠からはみ出ることだなっていうふうに思って、こういうふうにはみ出しましょうみたいなのは全然決めてないんですけど、
おのおのがはみ出したい方向にはみ出していく。それをみんなで共有し合って応援し合って、はみ出すことで得た知見みたいなところを共有してみたいな、そういう循環が生まれていくコミュニティみたいなのをやっていきたいっていうので、最近なって活動をし始めているところになります。
スカイフレンズのラジオ開始
その一環でこういったラジオの方で、どんな人たちがいて、どんなふうにみんなはみ出しているのかなみたいなところが、コミュニティの内部だけではなくて、外の人たちに知っていただいて、興味を持ってくれた方には仲間になってもらいたいなと思いますし、
コミュニティの中にいる人たちにも、周りの人ってこんな活動を今してるんだなとか、こんな思いでやってるんだなっていうのを知ってもらえたら嬉しいなっていうので、このラジオを始めたっていう感じになります。伝わりましたか?
伝わりました。素晴らしい。
ありがとうございます。そんな形なので。
あとはそうですね、今後このラジオをどんなふうにやっていくのかみたいなところをお伝えできればなと思うんですけど、今回は富山さんと伊塚さんっていうスカイベイビーズのメンバー、いわゆるメンバーに集まってきていただいてるんですけど、
今後はコミュニティに参加していただいているメンバーですね。あえて小分けしちゃうんですけど、スカイベイビーズのメンバーもいれば、それ以外のメンバーでもコミュニティに入ってくださっている方はたくさんいらっしゃるので、そういった方をちょっとお招きしてですね、
あなたはどんな人ですか?みたいなことを聞いてみたりだとか、さっき言ったようにはみ出すっていうので、何かしら皆さん目標なりアクションみたいなものを決めてやっていただいてるので、あなたのはみ出し目標は何ですか?とか、日々どんなふうにはみ出すようなアクションをしてますか?みたいな、ちょっと聞いていければなというふうに思っています。
もしかしたら、それ以外の企画も、こんなことできたらいいなとか、こんなことをお話できたらいいな、みたいなことはやっていきたいなと。
お二人、こういう企画があったら嬉しいみたいな、パッて思いつくことありますか?
今、じゅっぺいさんから紹介してもらったスカイベイビーズフレンズ、スカイベイビーズの会社も同じなんですけど、いわゆるフルリモートコミュニティと言いますかね、オンラインコミュニティになっているので、やっぱり基本のコミュニケーションは今はちょっとスラックっていうツールを使って、
チャットベースのやり取りが多かったりとか、あとはやっぱり定期的にZoomで集まって顔を見ながらだけやってるんですけど、やっぱりちょっとどんな企画があって言うと、ちょっとね、やっぱりリアルで会うみたいなのがちょこちょことやっていきたいなと思ってて、
この間、あれはいつでしたかね?2月ぐらい?1月かな?に初めて。
そうですね、1月。
うん、1月だったんですかね。
一部のメンバーの皆さんが参加してくださって、お会いできたんですが、やっぱりそこで感じ取れる空気感とか、なんか前会いましたよね、みたいなので、勝利がぐっと近くなって、Zoomで会った時もちょっと緊張がほぐれるとかっていうのもあるんで、
なんかごめんなさい、具体的じゃないんだけど、やっぱりリアルで会うみたいなのは、もうちょっとこれから増やしていきたいななんて思ってます。
うん、確かに。直接会いしてもっと仲良くなりたいですね、みんなが。
ね、そうそうそう、ほんとそう。
伊塚さんどうすか?
どうですか?
なんかこれやりたいみたいなあります?
これやりたい。今やってることが、でも結構もうちょっと続けていきたいなっていうのがあって、はみ出しアクションみたいなところを今、
コミュニティ参加メンバーの活動と目標
ちょっと順平さんから今やってることはおいおい説明をしていただきつつ、
はみ出そうっていうことで今、それぞれアクションを決めたりしながらみんなでシェアするって動きがまさに始まったところというか、
そうだね、ほんと数週間ぐらいだね。
確かに。ありがとう。
こう盛り上げていきたいという感じをしています。
間違いないですね。
あ、どうぞどうぞ。
ちなみにこの順平さんはみ出すっていうこのテーマは結構ううんうなって悩んだんですか?それとも割とポコッと出てきました?
いや、悩みましたね。
あ、そうなんだ。
なんか拡張みたいな言葉とかも初め出てきてたりして、でもなんか堅苦しいじゃないですか。
うんうん。
もっとなんか違う言葉ないかなとか考えてたんですけど、なかなか出てこなくて。
最終的にその当時読んでた本にこのはみ出すってワードが出て。
あ、そうなんだ。
これコミュニティに当てはめたら面白いかもって思って。
はい、ちょっと拝借してしまったっていうのがある。
拝借して、素晴らしい学んで。
という感じでした。
ということでなんか今回第1回目なので会社の概要とコミュニティの概要についてちょっとお伝えできたかなと思います。
次回からは今日参加してくださってる、次回はですねとりあえず飯塚さんに今どんなことコミュニティの中でしてるの?みたいなところに伺っていければなというふうに思います。
次回も楽しみにお待ちいただけたらと思います。
楽しみに。
では1回目こんな感じで終わりたいと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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