【MRD2609】Flow, Circulate and Shape2 日英
2026-09-19 19:09

【MRD2609】Flow, Circulate and Shape2 日英

前回のを聞いたら、
1ページ飛んで放送していました💦
次のECDで、もどって音読します❣️


MRD : monthly reading day

【MRD2609】
Flow, Circulate and Shape2
Nature and sprit seen through the body
日英

タイムライン
はじめに、この本の紹介と前回の話
日本語の朗読
英語の朗読
(読み方が間違ってたり、つまったりしていてすみません。)
私の感想つらつらと

【MRD2511】#1 Flow, Circulate and Shape日英
https://stand.fm/episodes/691dcdb407a9054a258fff18

加茂自然農園 山崎徳哉さんチャンネル
https://stand.fm/channels/6001aec8fc3475e2c8781d6d
ふらおさんのイベントのお話
https://stand.fm/episodes/6916fd64425585e2f10c603c
パリでのイベントを終えて
https://stand.fm/episodes/698dc72dcec41016d34ea4d4



朗読している本📘
『 Flow, Circulate And Shape 2』書籍 加茂自然農園 山崎徳哉著
https://store.shopping.yahoo.co.jp/kamonaturefarm/bk-08.html


出会いのきっかけは
ふらおイベントに行ってきた放送2025/11/10
https://stand.fm/episodes/691112ecc0ad0347a1ef58e4


💙sato channel
https://stand.fm/episodes/69149c00d190f1a5a9d37790

🩷rinrinさんのMRD企画
https://stand.fm/episodes/6913aceb55f80c722e1195ee

📘rinrinさんのnote+
MRD企画のお知らせ|rinrin04233

#MRD
#MRD2609
#英語学習
#英語音読


最近の放送、この本のリンクあります📚
https://stand.fm/episodes/6a3c8af15d69869d3f64ebed

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感想

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00:07
こんにちは、まりぃです。この放送は私、看護師まりぃの声日記ですが、今日はMRDということでマンスリーリーディングデイですね。
毎月19日、朗読の日に参加させていただきます。
ここ1年ほど、あ、1年も経ってないかな。去年の11月から読み続けている本があります。
それは山崎徳也さんの【Flow, Circulate and Shape】今は2冊目の本です。
これはね、カモー自然農園をされている徳ちゃんの本であり、素敵なイラスト写真集でもあります。
今2冊目のサブタイトルは【身体から見る精神と自然】ということで、
【Nature and Spirit Seen Through the Body】ということで、今2冊目の何回目かな、4回目ぐらいでしょうか、読んでおります。
今日はですね、1ページずつ読んでおいていいんですけど、片方が全て英語で、右ページが全部日本語になっていて、
今日は五臓と五死、five organs and five emotions、五つの臓器ですね、五臓と五死、漢字の読み方はこれでいいんでしょうか。
英語の方がこういう時はわかりやすいんですけど、five organs、臓器、fiveemotions、感情ですね。
五つの感情があります、主に、anger、怒り、joy、喜び、prudence、死慮、悲しみ、憂い、sadness and grief、恐れ、fearがあります。
で、前回の放送ではそういったそれぞれの感情がですね、それぞれの臓器と関係性がある、
愛性関係、愛国関係、neutering relationship and suppressingrelationship、ということで読ませていただきました。
今回はちょっと長編になります。日本語で最初朗読させてもらった後に、英語で朗読させていただきます。
陰陽五行では臓器と感情の関連性も重視する。
肝臓は怒り、心臓は喜び、脾臓は死慮、肺は悲しみや憂い、腎臓は恐れや不安と密接につながる。
03:12
例えば、肝臓は怒りと密接に関わる臓器で、肝臓が疲れているとイライラと起こりやすくなる。
逆に、怒ってばかりいると肝臓に負担がかかり、損傷を引き起こすとも捉える。
現代では感情や精神は一般的に精神医学の領域だと思われるだろうが、
精神医学的なアプローチは、肥料や農薬を使って植物をコントロールして栽培するという農業の思想と同梱である。
実際農業とは精神毒であり、その多くは興奮させる作用を持つ興奮毒か、鎮静化させる作用を持つ鎮静毒である。
意外に思われるかもしれないが、麻薬と精神薬と農薬はその働きにおいて酷似しており、三者は非常に近いものである。
打つ状態には気分を上昇させる薬を、そう状態には鎮静化させる薬を、
簡単に処方したり、使用したりするが、それが脳細胞を致命的に破壊し、離脱症状を引き起こし、中毒状態を生むということは、せめて知っておく必要がある。
そもそも精神医療の土台となっているのは、ドーパミンやセロトニーといった神経伝達物質の状態が症状を引き起こすとするモノアミン仮説である。
しかしこの仮説は現在科学的に否定されている。
つまり精神医療は科学的根拠が否定されたものをベースに構築されている。
しかも精神科医が診断のためにドーパミンやセロトニーの数値を測定している例はなく、実際には医師の主観やイメージで診断が下されているのである。
何かに深く傷ついたり、ショックを受けた時に気分が落ち込むのは病気なのであろうか。
それは人間として自然な反応である。
誤解を恐れずに言うならば、鬱病という病気は存在しない。
それは単に鬱状態であり、当たり前に起こり得る状態である。
つまり病気ではない、病気と呼ぶには感覚的すぎ、疾患と呼ぶには脳のどこに疾患があるのか曖昧すぎる。
06:08
鬱病などというのは拡大解釈の極みなのである。
問題は感情の浮き沈みさえも許さず、ロボットのような状態を良しとする社会基準であり、周囲の人間の許容の狭さである。
さらに気分が沈むという初期の段階で、自ら精神科に足を運ぶものは少ない。
多くの場合、家族や周囲の人間が少しでも基準から外れることを許容できず、扱いやすいように強制しようと精神科に受診させる場合がほとんどである。
その意味で人を精神病へ仕立て上げるのは人の心である。
それは支配欲であり身代わりであり生産であるかもしれない。
また、そう診断されることで優遇されることを期待する強依存的な関係でもある。
はい、朗読がちょっと詰まり詰まりで漢字を間違ってたりですいませんでした。
では英語の方を読もうと思います。
そして感想の方もちょっと今日は述べたいと思います。
タイムスタンプを押してますのでそちらに飛んでいただいても構いませんし、私の英語を聞いてくださる方はそのままお聞きください。
はい、7分45秒からですね。
はい、7分45秒です。
09:03
はい、7分45秒です。
はい、7分45秒です。
はい、7分45秒です。
はい、7分45秒です。
はい、7分45秒です。
ドパニー ドパニー ウォース ロー トニング レヴォーズ 中 メイク ダイナー ウィス
イン ウィー ロー ディ ティ ウィー ダイナー ウィス イース ベース オン ド ドクター ウィスジャク ティフ アピー ニン アンド プロセッション
It is an illness to feel depressed when you aredeeply hurt or shocked by something.
It is a natural human reaction. Without fear ofbeing misunderstood, I would like to say thatthere is no such thing as a disease calleddepression.
Depression is simply a state of depression whichis normal and could occur.
Therefore, it is not a disease. It is toosubjective to call it a disease.
Moreover, it is too vague to call it a disorderbecause it is unclear where the problem is.
Depression is an extreme example of over-interpretation.
12:07
The problem is the social standards that do noteven allow for emotional ups and downs and thatexpect people to be robotic and the narrowtolerance of the people around them.
Furthermore, most of the time it is their familyand surrounders who cannot tolerate even theslightest deviation from the norm who bring themto a psychiatrist in an attempt to make them moremanageable.
In this sense, it is the human mind that makespeople mentally ill.
It might also be a dependency that expects preferential treatment due to a diagnosed mentalillness.
はい、読んでみるととても納得する内容でした。
つまりつまりでお聞きくださった点があったかと思いますが、お聞きくださりありがとうございます。
本当に精神科領域の話になると、日々私は入院患者さんで精神科に相談することがあるし、精神疾患の薬を多用に飲んでいる患者さんにも会うことがあります。
もともとは持っていなかったけど、入院生活において環境の変化だったりとか、術後の専門だったりとかで、すぐ落ち着きがない暴れたりとかするから、不穏時、不穏というですね、穏やかじゃない時は安全のために薬を使うこともよくあります。
旧世紀なので、安全が第一ということでよく薬剤を使いますね。
そういうのを見ていると、至し方がないっていう反面、自然じゃないなって思いますね。
治療自体がそうなんですけどね、私の病棟は整形外科の病棟ですが、整形外科疾患にかかわらず、ベッドが空いていれば他の患者さんも受け入れることがありますし、
本当様々な疾患、難治性の手術だったり治療を大学病院で見ています。
ここで見る患者さんは本当に薬ですね、それを目的に生きているわけなので、自然に相反しているなと思いながら、この文章を読みながら改めて思いました。
15:12
やはり自然の老いとか、あと経年劣化というものだってそうですし、人間もそうです。
でも頑張って筋肉だったりとか、体力、健康にいようとかって臓器をいたわることはとても大事だと思うんですけど、
それを薬だったりとか手術だったりとかっていうのをするのが今の近代の医療なわけですけど、
私は最後は自然と生きたいなっていうのが本音ですね。ただ、苦痛を和らげるためには私は薬は使いたいです、最後は。
やっぱり痛みとか苦しみは人間のその時の人格を変えてしまうぐらい苦痛なものなので、正常な判断だったり穏やかでいるためにはある程度そういった作用のある落ち着かせる薬も大事かなと。
だからそれが自分で必要だなと思って使う分に私はいいかなと思います。
ただ周りがこの本文にも書いてあるように扱いやすいように強制したりとか、普通ではないとか周りが判断して使う、強制的に使うとか支配するみたいなね、
っていうのは違うなと思いますね。それが安全のためとか命のためとかっていう理由はいっぱいあるんでしょうけどね。
まあ難しい、いろんなジレンマがありますね。病院で働いていると身近でもありますけども、今思うのはなるべく自然体でそういった化学物質というかそういった加工品だったりそういうのは避けていきたいなっていうのが思います。
すべて除去は難しいけども、なるべく避けて自然に近いものがいいなと思います。
言いつつね、私はとっても普段好きなものを食べて好きな飲み物を飲んで好きに過ごしていますけども、おいしいなって感じるのも幸せな瞬間でもあるんですね。
だって加工品とか添加物とか全部除去って言ったら外食に行けないですもんね。
18:00
でも分かるんですよ、なるべくこれだっていいかなって、でも多分調味料はそんなにこだわってないだろうなとか店によってはあるんですけども、
美味しく仕上がってたら私を幸せにしてくれてありがとうと思いながら食べております。
ということで矛盾した話もしつつ、勝手な感想を話させてもらいました。
今日も素敵な文章に触れさせてもらって、素敵な文章に触れさせていただいて、徳ちゃんありがとうございました。
ちょっと雑音、本を開いたり閉じたりとかで雑音が入って申し訳ございませんでした。
ということで、今月9月19日のMRD朗読の回に参加させていただきました。ありがとうございます。
19:09

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