まりぃの声日記
こんにちは、まりぃです。この放送は、私、看護師まりぃの声日記です。
主に日本語でお届けしていますが、時々英語も交えて、私の脳トレを兼ねて、医療英語だったりはアウトプットしています。
皆様にリラックスして聞いていただけると嬉しいです。
今日は、1月11日の、1時11分って言いたいところなんですけど、今午前中、朝の11時前に収録しています。
いろいろと、今日は雑談も多い回なんですけど、医療英語を収録したのは、12分あたりかな。
タイムスタンプの方を概要欄に置いているので、そこだけ聞きたい方は、ジャンプしていただいても結構です。
それまで、いろいろと喋っていました。収録してから、後で挿入しているので、またこれから聞いてみようと思います。
本編どうぞ。
昨日はですね、夜22時から、毎月恒例の株さんのチャンネルで熟女スナックが3時間ほどありました。
3時間過ぎですかね。3時間半弱ぐらいありましたね。1時回っていたので。
楽しませてもらいました。
それはアーカイブが残らないので、その場限りの会話ということで、楽しかったですね。
リッピーさん、柳野殿さんも登壇されて、あとアピコさんも最後に参加してくださって、
みんなでわちゃわちゃと話したり、あとシュンさんの方がコメントでいろいろ盛り上げてくださったりとか、
私はいつもタイミングが合えば参加させてもらう。
好きなことを言って楽しませていただいていて、ありがとうございます。
本当に楽しい時間でした。
私はすでにその時間にはかなりスイマが襲っていたんですけど、
喋っていたら楽しくなって最後までいていましたね。
それまでに昼の3、4時くらいから新年会をパートナーとしてまして、
地元のところで日本酒をいろんな辛口を飲んで、
最後私はワインを飲みたくなって、ワインを2杯最後に飲んで、
だいぶ飲んでいましたね。
でもしっかり水も飲んでいたので、そんなにほろ酔い気分な感じで参加させてもらっていました。
楽しいですね。何の会話したかって、
最近お店の方とボーリングにハマっていて、
そしたらお店の方の方がめちゃくちゃ上手かったっていう、
平均160、170話出て、ベストは200話超えてるって言って、
すごいですねって、私たちの目標にとりあえず100話超えて、
この間私初めて160話出たんですよね。
それはすごいビックリで、今度行く時には150話がコンスタントに出たいなと思って。
言いましたって、私初めてフォースが出たんですよ。
年末?年始か。年始1月2日に初投げに行って、
そしたら、私ターキーも取ったことないんです。
ターキーっていうのはストライク、
え?ストライク?
ストライクって言うんでしたっけ?
なんか今思い出した。
ストライクでいいか。
ストライクを3連続。
で、ダブル、2連続はダブル。
で、3連続がターキーって言って、
4連続はフォース、フィフスって言って、
セックスって言うらしいんですけど、
私初めてでダブルまでしか取ったことなくて、
ほんとね、めっちゃ嬉しかったです。
スペアを確実に取っていったら次ダブル、
ダブルっていうか倍になるじゃないですか、点数。
だから取りたいんですけど狙ったとこに行かないし、
力入ってるし、何なら昔の方がもっと上手かったんですよ。
いつもお酒飲んでいてリラックスして、
肩に力が入ってなかったから丁度良かったのかもしれないですね。
今ボウリング行くときはやっぱり、
力が入っちゃってるんでしょうね。
これってよくありますよね。
ほろ酔いの方がリラックスして何事も上手くいくっていうか、
仕事の前は飲めないですけど、
私結構お酒によく頼って英会話とかも言ってましたね。
英語話すときって私たちは結構、
間違ったらどうしようとか伝わらないとか、
結構ちゃんと言わなきゃと思って抵抗したって緊張したら
なかなか口から出てこない。
だって日本の英語教育はそうだったじゃないですか。
正解を求めるし正解は一つとかだったから
みんな英語嫌いになるのめっちゃ当然で、
だからついちゃんと喋らなきゃとか思うからなかなか出てこない。
あれね、酔っ払ってるときにバーで英語を喋るってすごくいいんですよ。
リラックスしてるから。
そんな感じでボーリングもちょっとリラックスして、
肩の力を抜いて、意識して抜いてやるほうが
スペア取りやすかったり、ストライクを取りやすかったりするのかなっていう
自分の結論ですけど。
そういったボーリングの話をそろそろお店の方としたりとかしてましたね。
あと、新年会。
なんであんなに時間がお酒を飲みながら食べながらだとあっという間に過ぎるんでしょうね。
美味しい魚も食べて、幸せでした。
食べれるときに食べて、好きなものを食べて飲んで、
やっぱり幸せだなって感じる瞬間っていいですね。
仕事のストレスと英語しゃべり会
私、特に病棟で働いてるから、
それはもう世間の一部だと思うんですよ。
病院でいてて最後を過ごすとか。
最後まで見るってもうレアなんですけど、旧世紀の病院なんで。
ただでも自宅で見取るまで間に合わないとか、
定員まで間に合わない急変が起こったって言ったら、
私たちの旧世紀の病棟でも見取りっていうのがあって、
そうならなくても結構もう食事が取れないとかっていう状態って結構あったり。
制限がかかる方が多いですね。
もう本当に腎臓病食とか心臓病食塩分制限だったり、
タンパク制限だったり、
あと本当にカロリーコントロール、糖質のコントロール、糖尿病食が結構多いですね。
血糖値のコントロールがすごく多いんで、
本当にもう制限ばっかりなんですよ、入院なんて。
私の仕事も制限というかストレスばっかりなんですよ。
言っていいのか。本当にストレスです。
人間を対象にした仕事っていうのは感情労働だし、
やっぱり思うようにいかないのが当然、子育てと一緒ですよね。
子育ても大変じゃないですか。
だからそういう仕事、保育士さんとか学校の先生もだし、
そういった人間を対象にした、対象にしたっていうかおかしいですけど、
そういう形にならないもの。
そういった仕事って本当ストレスたまるんですよ、ストレスだし。
受けてる方もある程度ストレスなんです。
やっぱり指示されるし、嫌なのわかりますよ、こうしてください、
これはしないでください、これでお願いしますってお願いすることばっかりだし、
言われる方としたら、なんでこんなに需要がないんだとかね、
好きなもの食べさせてくれとかね、言われるんですけど、
いやもう入院中だからお願いしますとか。
本当ね、毎日そんなことも繰り返して。
そう、なんでこんな話してるんだろう。
そうそう、先ほどね、ついさっきまで、
私、週に1回の日曜日、9時から、
プロリダに住んでるひろこさんとが開いてるズームに、
英語しゃべり会に参加してて、1週間を振り返るっていうのでね、
1週間で何回エピソード話すっていうのをみんな順番に話していくんですけど、
最初3人だけだったんで、私は何しゃべったかって、
1週間がめっちゃ長かったですね、仕事のストレスとかね、
大変だった話をしてて。
それでちょっと思い出して、今残させてもらってるんですけど、
大変でしたねーっていう。
昨日放送なんか撮ってましたよね、私。
何しゃべったんだろう。
あ、なんかスキンケアとか、なんかそんなこと言ってたけど。
そう、思い出しました。
自己投資がいいとかね、なんか言ってましたよね。
看護師としての挑戦
去年は本当に散々したけど、
自分のための投資で本当に良かったなとか思ってますし、
本当に色々使ってきました。
でも、何が言いたいかって、
昨日はその放送だったので、
実は本当に金曜日がめちゃくちゃ大変だったんだなと思って、
仕事をよく乗り切ったなと思ったんですよ。
私、急遽ね、細扱いなんですけど、
普通にスタッフとして、看護師として働いている病棟職員の
病棟のスタッフなんで、応援に行かされたんですよね。
行かされたって言ってる時点でもあるんですけど、
応援に行ったんですね、他の病棟に。
大変な病棟に。
2時間って言われて。
その2時間は、もう丸一日ヘトヘトに働いた気分でしたね。
っていう話をさっき英語でもしてたんですけど、
なんでかって、やっぱり知らないスタッフのところで、
そこのリーダーの指示のもと働いて、
かつ、患者さんも初対面じゃないですか。
そこで、言ったら、
加減の仕事を言ってもらった方がいいんですよ。
点滴をひたすら作ってくださいとか、
検査連れて行ってくださいとか、
それぐらいだったらいいのに、
結構患者さんと密に接する、
シャワーの解除だったり、
お着替えして、そういったところ、
全部体を見てとか、
あと処置ですね。
おしっこのくだって尿管って言うんですけど、
あれの入れ替えをしたりとか、
あとセンシ、中心静脈栄養って言って、
高カロリーの栄養を食事を取れない人が点滴を入れるときって、
心臓に近いところの血管まで送る、
点滴チューブが入ってるんですけど、
そこにポートっていうのを置いてて、
そこに刺したら、
そういった点滴を入れれるんですけど、
だから看護師でも刺して、
在宅でもよくありますね。
在宅で訪問看護師が刺して、
病棟でも刺して、
それを刺し替えっていうのを応援でやってたんですけど、
そんなテープで固定して、
丁寧に剥がして、
1週間近く貼り続けられてるテープって、
剥がすときに皮膚ダメージ受けやすいので、
丁寧に優しい剥離剤でやったりして、
本当に慎重にやったケアだったんですけど、
それを全く初対面の患者さんに、
私ちょっと応援で他の部署から来たんですけど、
大丈夫なのっていう感じの目線、
もうすぐわかるんですよ。
背景も知らないですし、
でもなんとなくつながってる点滴からわかるんですよ。
麻薬が持続で引火注射で入ってるなとか、
この人は食事が全く取れない、
なので高カロリーの点滴が入ってて、
麻薬行ってるときはどっか痛みのコントロールしてるんだろうなとか、
あと点滴を見たらこの人は抗生剤とか、
いろいろ感染症とかもあるのかなとかね、
いろいろ想像しながらわからないってすごい不安だなと思って、
昨日はすごいそんな感じで、
いろいろ気を遣った1日でした。
医療英語の学び
今日からちょっと昨日ね、
塾所スナックで私の医療英語を聞いてためになったっていうか、
ヤナドンさんがね、そこでアンブリコっていうね、
最大血脳っていう単語を取り上げたときに、
それがエヴァに出てくる単語と似てるってことで、
似てるというか出てる単語だったっていうのでね、
学んだことがあったっておっしゃってて、
そういうのだったら一つでもちょっと私も医療英語ね、
細々とずっと続けてたのに最近本当にしてなかったから、
自分もXでやってるからいいかなと思ってたけど、
やっぱりちょっとでも増えようと思います。
じゃあちょっと読んでいきますっていうか、
ちょっと短いスクリプトですね。
医者と母親の会話のスクリプトです。
ジンマシンとか食物アレルギーに関する会話です。
お母さんがですね、娘を連れてきて言います。
ジンマシンのような発疹、痒みを伴う赤い発疹が出てるんですよって。
ずっと夜泣いてました。
で、医者が、
昨日娘さんは何食べましたか?
お母さんは、
え、人参サラダとオムレツかな?
で、先生が、
以前に牛乳とか卵でアレルギー反応出たことがありませんか?
で、お母さんが、私の知ってる限りではないと思います。
この表現好きですけどね。
ということで、概要欄にこのスクリプト貼っておきますので、
もし気になる方は見てください。
最後までお聞きくださりありがとうございます。
今日13分になった。
なんかちょっと話も飛びつつ、
私が思い出したみたいな感じで喋ってて、
もう聞きづらくてすみませんでした。
でも最後までお聞きくださりありがとうございます。
皆様にとって素敵な一日になりますように。