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#8 添加物はエンタメ要素
2026-06-15 10:38

#8 添加物はエンタメ要素

mgm
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こんにちは、Megumiです😊

今日は食品添加物との向き合い方についてです。

添加物まみれの時代に生きている私たち。笑
でも幸せな気分にさせてもらったりすることもあるんですよね。
そんな中で、アトピーの子ども含め、私がどう付き合っているかについてゆるくお話ししています。

#添加物 #自然派 #敏感肌 #アトピー #暮らし
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00:06
こんにちは、Megumi です。
このチャンネルでは、私自身が産後アレルギーになったことや、子供のアトピーがきっかけで、
少しずつ見直してきた暮らしのことを、緩く発信しています。すいません、感じ合いました。
皆さん、いかがお過ごしでしょうか?
月曜日ですね。
ちょっとどんよりした、空の模様ですけれども、
私は、昨日、子供と一緒にかき氷を食べました。
ちょっとまだかき氷の季節、でも最近暑い日は、すごく暑いですよね。猛暑日というか。
そう、でもかき氷屋さんもオープンしてて、うちの近くの、
私が学生の頃からあるような、昔ながらのところなんですけど、
すごい好きで、350円とかで食べられるんですよ。
すごい大盛りのかき氷が。
そう、そこで、
私はレモンミルクが好きなので、レモンミルクと子供はカルピスとか、
頼んでたかな。そんな感じで、すごい美味しかったです。皆さんは何味が好きですか?
ということで、
今日は、食品添加物はエンタメ要素というテーマで、お話をしたいと思います。
どういうことかというと、
私自身、添加物は日々の生活を楽しませてくれる、
アイテムというか、
アイテム、くれるものとして付き合っていますということです。
前提として、
完全に、そういう添加物を抜いた生活がとても楽しいですと、
もう本当にノンストレスで、
最高ですよっていう方向けではなくてですね、
そんな生活を目指したいけれども、超ストレスでありますと、
無理、でもできるだけ無添加でいたいと思ってるんですっていう、
私みたいな、そういう方向けのお話になるかと思います。
私は、子どものアトピーをどうより自然に感知させるかっていうのを考えていた時に、
栄養学とか添加物の問題って、
真剣に考えたんですよね。
薬を使わずに治すってなると、絶対にそのテーマにぶつかってくると思うんですよ。
で、結論から申し上げると、
いろいろやってきた中で、
完全に避けるのは私は無理だなと、ストレスですしね。
で、私も子どもに麺とかね、ラーメンとかうどんとか食べさせてしまってたし、
03:01
私大好きなんですよ、子どもも。麺大好き。私はケーキに始まりアイス、
モスバーガー、
あとセブンで売ってる中本のすごい辛いカップラーメンがあるんですけど、
好きなんですよ。でも、もちろんね、毎日食べないですよ。毎日食べないですけれども、
ああ、なんか今日はちょっと、
あの、金曜日とかね。
ちょっと頑張った時の、
ちょっと行っちゃう今日みたいな、そういう時に、
食べたりします。たまに。頻度で言うと、1ヶ月に1回、
あるかないかぐらいですかね。
アイスをもうちょっと食べます。アイス食べます。モスはまあ2週間に1回くらい食べるかな。
なんですけれども、
えーと、そう、もう割り切って食べるんですよ。
それはそれ、これはこれって感じで。
で、いろいろやりましたってお話ししましたけど、4毒抜きとか今、
言われてたりもしますよね。4毒って、
小麦粉、植物油、砂糖、乳製品の4つなんですけど、
私はでも、そもそもこれらを毒と表現している時点で、なんとなく違うなーって思ったりして、
で、
ね、まあそんな話はちょっと置いておいて、
で、
和食だけにしよう。子供もちょっと麺やめさせようとかやってみたんですけれども、
あの、まあ食べたものがね、体に出るのって、そんなすぐに変わる話ではないですし、
体の細胞もね、瞬時に入れ替わることってないので、
続けなきゃいけないんですよね。まあ何事も。
で、少なくともやっぱり2週間とかね、3ヶ月とか、
なんですけど、無理でした。
もうストレスすぎて、毎日イライラするしね。あ、これもダメ。
あれもダメ。これも買えない。これも食べさせられない。
えっ、じゃあどこで買えるの?ってネットで探す。で、ネットサーフィンするじゃないですか。しちゃう。
勝手にいろんな情報で落ちるっていう。
もう、謎に子供も機嫌悪くなるし。
まあね、母親がそんな状態だから、やっぱり子供に連鎖するんですよね。まあそれは当たり前なんですけれども、
そんな感じでね。ああ、ちょっと向いてないな、私の性格にはと思って、
で、ある時、辞めたんですよ。辞めたと言っても、まあその、何て言うのかな、
じゃあ毎日、どこどこそういうのを食べる生活にしようとかってわけではなくて、
たまに食べる生活というか、適度に取り入れる生活というのは、
そっちの方向にしようと思って。だって美味しいし、
幸せだし、その食べている瞬間とかね。
毎日どっか食いじゃなきゃいいよねって思って、
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小麦とか砂糖とかはね、
摂ってますけど、まあそれでも、
アトピーは慣慨してますしね、上の子は。
毎日は食べないけど、
例えば調味料とか、普段の食事、毎日摂取するようなものは、気をつけてます。
カタカナの入ってないものを選ぶとかね。
見て、自分がその物体を想像できないものを選ばないとかね。
そういうのもありますけども、
今はね、とても便利な時代で、宅配会社でそういうコンセプトのところとかあるから、
そういうところから頼めば、必然的に添加物がないものが届くっていう、少し数百円ぐらい、
スーパーに比べて高かったりしますけれど、それで健康買うと思えばね、全然許容範囲という、
感じで、毎日摂取するものはそういうものを選んで、
だけど、まあたまにの楽しみとか、外食とか、
あとはお友達が来た時に、
食べるものとかね、お菓子とか、
まあそれはそれで、
っていうことで割り切って、切り離して考えるようにしています。
もう本当にね、情報が多すぎて、
これはダメっていう、もうダメっていう方向に目を向け出すと、
終わりがないんですよね。
前もちょっとお話ししたかもしれないですけど、
なので、
発願性とかね、発願性のものだらけじゃんって、
なっちゃうので、
その、何を指しておいても、私自身は自分が、
それによって、もうストレスフルになるっていうことは避けるっていう、
ノンストレスが一番っていう基準は、一つすごく大事に持っています。その上で、
このぐらいだったら、ちょっと頑張れるとか、これくらいだったら、
ストレスまでは行かない、まあ頑張ればいけるなっていうぐらい、意識できるなっていう、続けられる。
それからスタートでOKってしてるので、
あの、一つずつやっていくと。
で、そうすると、
いつの間にか、ね、結構健康な暮らしになってたり、広がってるもんなんですよ。体って、
なんか一回やっぱり心地いいなって思うと、
不思議なもので、私も柔軟剤とかもそうですけど、あんだけすごく
香りを求めて、いろんなの使ってたのに、
やーめようと思ってやめたら、もう今では、
なんていうんですか、もう、
あの、頭が痛くなっちゃうレベルで、嗅げないというか、あの、化学過敏症とかそういうのではないんですけれど、
割と、その人工的な匂いがもうダメになってしまって、
えーと、そう、薬屋さんのね、あの洗剤のコーナーとか近づいただけでも、
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おえーってか、
ごめんなさいね、あの、ってなりまーす、そう。
吐き気がしちゃう感じですかね。
なので、あの、まあ、
なんていうのかな、そこを目指してっていう話じゃないんですけど、
自分が取り入れられるものを、一個ずつ、こう、少しずつやっていくと、少しずつ、
広がっていくから、できる器っていうのが広がっていくから、
あの、そういう感じで、
大丈夫ですよ、大丈夫だよっていう、
のと、まあ、切り離して考えるっていう、今の時代においては、
あの、それが自分にとって、幸せなもので、美味しいもので、ハッピーになれるんだったら、それはそれで、
取り入れて、でも、ダメって分かってるんだったらば、
日常においては、少し気をつけるとか、
食べた日の次は、ちょっと、えーと、お茶漬けにしてみるとか、
そういう風にバランスを、
取れるようになると、とても楽になるので、まあ、今回は、
添加物は塩溜め要素という、
テーマでお話をしてきましたけれども、
まあ、そんな感じの考え方で、少し気持ちが楽になる方がいれば、いいなぁと思っております。
はい、今日も最後まで聞いていただいて、ありがとうございました。
では、また次回。さようなら。
10:38

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