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How's it going? Welcome to my channel. こんにちは、まゆです。この番組では、週刊改革で、自分人生のエキスパートになる方法をお伝えしています。
改めまして、こんにちは、まゆです。 金曜日の今日は、パートナーシップについてお届けします。
今回のテーマは、「秘密があってもいい」 についてお話ししていこうと思います。
私は結婚してから、夫婦関係に秘密があってはいけないってずっと思ってました。
なので、なんでもかんでも、自分のことを話そうとしてたんですね。
そしたら、だんだんそれに私は違和感というのか、ちょっと苦しい感じを覚えてきて、
なんでかなって思ったんですね。
そうしたら、今まで独身時代にはできていたこと、自分の意思で思うように進めてきたことが、
結婚したことによって、あれ買っていい?とか、これやっていい?とか、
なんか、わさわさ許可を取らなきゃいけないのかっていうところにたどり着いたんですね。
で、もちろんその相談するべきことっていうのか、ことはあるんですけれども、
欲しい本があるとか、本当にちょっと遠くのデパートに行くとか、
そんなことまでいちいち許可を取らなきゃいけないのかって思ったんですね。
で、私は本当にそういう小さいことというのか、別にもう勝手にやればいいじゃんっていうことまで聞いていて、
それがね、すごく苦しかったんですね。
で、そうなると、結局なんで循環が生まれてこないのかって思ったら、
なんかそこで自分が満たされていないので、笑顔を失うんですよね。
自分が満たされないと勝手に笑顔って出てこないし、つくり笑いしたりね。
っていう、そういう偽物の自分っていうのか、そういうものが見えてきてしまったんですね。
だから、時と場合によっては、自分の中で秘密にしててもいいんだっていうことに気づきました。
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一緒に生活してるとね、これは別にもう内緒にしてていいなっていうレベルとかがわかってくるんですよね。
それに裏切るような行為もしていないし、別にそれがバレたところで大きな問題にはならないので、
っていうのを自分で選択していきながら、秘密にしておくものは秘密にしておく。
これなら話しても大丈夫だなって、自分が安心して話せるなっていうことは話すようにしました。
そうしたら、やっぱりどんどん自分が満たされていくので、家族にとっても夫婦関係にとってもすごく循環が生まれるようになったんですね。
もっと考えてみたら、私だけではなくて主人の方にも各仕事はあるだろうし、
それでも夫婦関係が成り立っているっていうのは、お互いに尊敬しているし、信頼関係ができているからだと、それもあるからだと思っています。
そもそも私たちはよく交際ゼロ日婚とかありますけど、ちょっとそれに近いものがあって、
お付き合いの日イコールプロポーズの日でもあり、もうすぐに結婚したので、お互いを知る間もなく、思い出も作られることもなくすぐ結婚生活に入ったんですね。
なので私の中では、この人とどう付き合っていたらいいのかなっていう部分もあって、
ちょっと必死になっていたというのか、迷走してたというのか、そういう感じだったんですけれども、
ただ、そうやって何でも話すことで苦しいって思うんだったら、あえて秘密にしておくという方法もありですよというお話でした。
はい、ということで、金曜日の今日はパートナーシップより秘密があってもいいについてお話ししました。
土曜日の明日は、私の好きなもの、好きなことについてお話しする予定です。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。お相手はまゆでした。それではまた。