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若年層はTikTokよりもポッドキャストという衝撃のデータ。
2026-08-22 12:46

若年層はTikTokよりもポッドキャストという衝撃のデータ。

しゅうへい公式サイトはこちら。

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こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。
今日は、ちょっとした若年層のトレンドについて、解説というかニュースがあったので、それについて話をしたいなと思います。
これも見られた方いらっしゃるかもしれませんけど、ポッドキャストが結構若年層で、TikTokでも人気っていうのがデータが出てるらしいんですよ。
ちょっと直感に反するような見出しではあるんですけど、なんとですね、15歳から29歳ではポッドキャストの利用率が非常に高く、
15歳から19歳の40%、20代の28.8%が聞いており、若年層の3から4割が利用している。
なんとこの世代ではTikTokやTverも上回っている。本当に?って感じですけどね。
動画やSNSの陰にある地味なメディアというイメージとは裏腹に、既に主要なメディアと並ぶ位置まで来ているということが記事に書いてあるんですね。
これは記事はですね、僕は佐々木さんがまとめてくれたポストを今読んだんですけど、元記事はITメディアビジネスオンラインってやつかな。
これ調べてもらったら多分出てきますので、ぜひ見てみてください。
これは重要な記事ですね。ちょっと僕もクロードコードとかに読み込ませておこうかなというふうに思います。
これ聞くとポッドキャストやったほうがいいって感じするよね。
僕も何を隠そう。8年ぐらいポッドキャストを毎日更新してきて、
自分の今のAIで仕事をサボるラジオの前が、1年後の自分を楽にするラジオか、
一番最初は借金ラジオとか、そういったところからスタートしてきて、
今は本つまみ食いラジオって、池早さんとあれこさんとやってるビデオポッドキャストもやっていて、
こちらもフォロワー数で言うとなんと5700人ぐらいいってます。皆さんいつも聞いていただきありがとうございます。
僕の個人のラジオはだいたい1500から2000人ぐらいが毎日聞いてくれてるっていう感じかな。
土日とかによっても違うんですけど。
本つまの方は5670人ぐらいで、だいたい2000回から3000回ぐらい再生されてるっていう感じですかね。
このあたりは本当に頑張って出し続けるってことが大事で、難しいことなんですけどね。
伸ばし続ける、リスナーを増やし続けるってのは本当に難しいことなので、
それを頑張ってやらないといけないんですけど、そういったことをしてきてると。
そういう立場から今の情報ですよ、いわゆるポッドキャストのほうが主要メディアになっているっていうところは、
非常に嬉しいニュースかなというふうに思います。
だから皆さんも、これを聞いてるあなたもですね、
ポッドキャストをやられてない人はぜひやったほうがいいと思います。
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やるメリットとしては、まずこれ普通に自分が得になります。
何でかっていうと、こうやってしゃべっとくじゃん。
しゃべっとけば今AIがあるから、これ全部文字起こししてくれて、
記事になったりとか自分のコンテキストとして貯めることができるんですよ。
僕はわりとセミナーとかって、いちいちセミナーの前に下調べをするみたいなことが今もうなくなってて、
前はセミナーの内容を自分で書いてまとめてこうした指定とかってやってたのが、
もうセミナーの内容にあることなんて大量にたまってるんですよ、ローカルのパソコンの中に。
それからどれを選ぶか、どんな順番にするかっていう組み替えぐらいになってて、
そうすることによって、何かパッとセミナーを準備しろって言ったときのスピード感が全然違います。
ポッドキャストとかこうやってしゃべってるとね。
やっぱショート動画の内容を学習させても、それはもうショート動画ですから、
さすがに内容薄くなるんですよ、セミナー。
でもポッドキャストの話って、これセミナーのスライドとかにすると非常に喜ばれるんですよ。
そういう意味でも、わりとこうやってしゃべっておくっていうのはまず得です。
伸びなくてもいいっていうこと。
次に、まずこれ習慣化されやすいんですよ、非常に。
要するに1回聞いてすぐ聞かなくなるとか、TikTokとかだそうですけど、
フォローされてもまたもう1回出てくるわけじゃないんですよ。
フォロー欄みたいなのが機能してないので、
ただポッドキャストはほとんどアルゴリズムがないようなもんなので、
フォローしてたら更新があったらよく開いてくれる。
週1回は聞いてくれるとか、いうふうになりやすいんです。
届きやすいっていうのがあります。
3つ目、これはもう言わずもがなですけど、
ちゃんと内容が伝えられるよね。
そういうショート的なコンテンツではなくて、
しっかりと自分のことだったりとか、
あとは雑談ができるので、
自分のライフスタイルとか、
そういった人柄みたいなものももちろん伝えられるっていうのがあります。
だから実はこれTikTokとかインスタとかYouTubeとかとも相性がいいです。
あっちはどっちかというと切り口としてはエンタメに寄せながら、
ポッドキャストではちゃんとインスタとかでは伝えきれないことを
ポッドキャストにしてますよっていうふうに言えるので、
この時点で3つぐらいメリットがあると。
4つ目何かというと、
やっぱり所得が高い層とか、
リテラシーが高い層に届きやすいっていうのがあります。
そうっていうことは、
集客するときにショート動画ずっと出してても、
例えば2Bの案件が取りにくいとか、
そんなことないと思いますよ。
ショート動画の2Bの案件取れるんだけども、
やっぱりポッドキャストの方がより、
経営層とか幹部候補みたいな人が聞いてくれてるケースが多いので、
ながら利きしてる人ってリテラシー高いですから。
リテラシーだけで言うとちょっと申し訳ないんだけどね。
ちゃんとしてる人が多い。
もうショート動画なんてコメントにはクソですよ。
声だめみたいになってますから。
やっぱりそういう人に物を売ったらおしまいですよね。
500円、1000円とかだったらいいけど、
500円、1000円を売るのも怖いんだよね。
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何言われるかわからないからさ。
そういう意味では、
良質な顧客層みたいなものを基盤になるというところがあります。
今日まさに5つ目で言うと多数ことになりますけど、
この若年層にちゃんとリーチができるっていうのは、
これは自分自身がオワコン化しないという一つの良さがありますね。
やっぱり自分の年齢の周辺だけに届けるっていうのは、
一見悪くはないんですよ。
例えば僕だと37になるんですけど、
30代から40代くらいの方に届けるっていうのは、
もちろん間違ってないんだけど、
とはいえ、やっぱりそれからずっと自分の年齢層しか届かないっていうのは、
ビジネスとしてはちょっと危ういよね。
絞ってるんだったらいいんですけど、
10代、20代の方にも受け入れられるとか、
10代、20代の方にも何か役に立つようなコンテンツを届けられる。
またそのパイプラインができているってことですよね。
僕が別のことをしようとしたときに、
ちゃんとそこに届けられる道があるっていうのはすごく大事なので、
そういう意味でもポッドキャストをしっかりやっておくことによって、
そういう10代、20代が例えば5年、10年したときに、
何かしら別のビジネスをされるとか、
会社の方でポストを上がっていくとか、
もちろん大きな発明をされるようになるかもしれません。
そういった人たちに先に影響を与えるというとあれですけど、
自分のコンテンツに触れてもらえるっていうのは、
それはご縁なんですよ本当に。
何かあったときに、
あのときポッドキャストを聞いててなんてことが、
ひょうたんからごまじゃないですけど、
あるんです。
それは別にそのとき助けろよとかそういう話じゃなくて、
いろんな繋がりがそこから生まれたりするので、
本当にポッドキャストで誰が聞いてるか分かんないんだよ。
例えばだけど、
有名人の方とかが聞いてる可能性って十分にあるんですよ。
YouTubeとかもそうじゃん。
今、タレントの方が一般人の方。
タレント一般人の違いもちょっとあれだけど、
もう今ほとんどなくなってる気がするけど、
例えばだけど、
これポッドキャストじゃないんだけど、
インスタとかで言ったら、
ガクトさんにフォローされてるんですよ。
あのガクトさんに。
嬉しいよね。
僕は子供の頃から、
ヘイヘイヘイとかでガクトさん見てかっこいいなと思ってたから、
あのガクトが僕のことフォローしてんのみたいな。
そういうことが起こりうるんですよ。
じゃあ何か、仮にメディアをやってる方がいたら、
出てくれませんかってことにも繋がるかもしれないので、
その時にやっぱね、
ポッドキャストやってる人って、
メディアに呼ばれやすくて安心感があるのは、
喋られるんですよ。
しっかりと喋れる。
日頃から喋れる。
ショート動画だけとか、
YouTubeのジェットカットだけでやってる人って、
もちろん中には素晴らしいトーク力をお持ちの方もいるんだけど、
台本がないと難しいとか、
台本がない喋りになった時に、
なんだか性能が落ちるというか、
クオリティが落ちるというケースがあるんですけど、
僕とかだとペチャクチャ喋っちゃうんですよ。
何か呼ばれたら。
仮に呼ばれたらペチャクチャ喋れると思うし、
いろんなことをね。
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喋りきれないと思います。
そういう人がいるとね、
それはトレーダーが大きくなるし、
盛り上がりやすいし、
安心感があるんですよね。
今後何か、
メディア出演とか狙ってみたいなという方は、
日頃も話す練習にもなるので、
このポッドキャストをやってみるといいんじゃないかな、
というふうに思います。
というのが、
今日のZ世代にも届いてて、
ポッドキャストの流行りの兆しがかなり見えてきてると。
いやー、長いことかかりましたね。
やっぱ7年ぐらい遅れるね、海外に比べたらね。
アメリカだと2018年ぐらいからね。
殺人事件とかのね、
それを追いかけていく番組がね、
流行ってそこで一気にリスナーが増えたっていうのが、
実はポッドキャストブームとしてはあるんですよ。
僕も2019年とか20年に、
ポッドキャストの方が再生単価が高いという記事を、
僕はノートに上げた覚えがあります。
それからようやく6年、7年ですよね。
6、7年遅れるっていうのはよくあることなので、
そんなもんだろうなっていう感じですね。
くるくる言われてて、やっと来たって感じですけど。
その点、ポッドキャストのノウハウとか結構たまっているので、
ビデオポッドキャストも含めて、
ちょっとね、また9月とかかな、
ポッドキャストの教科書、
ポッドキャスト大全みたいなものをちょっとまとめようかなと思いますので、
気になる方はゆっくりとポッドキャストも始めてみてください。
本当に今はポッドキャスト始め時だと思います。
AIがあるからね。
はい、そんな話でございました。
あともう一個ね、
なんかね、読書が結構韓国で流行っているっていうのがね、
お酒よりも読書っていうのがね、
なんかデータとしてあるみたいで、
これも本当は関連して話したかったんですけど、
またどっかでちょっと話したいなと思います。
酒より書店絵っていうのがね、
結構韓国の若年層で伸びているということで、
これ日本でもなんかありそうだね。
特に韓国の文化ってね、
若い日本の若年層に影響を与える率としてはかなり高いですから。
なんかそんな気もする。
なんか読書ってすごいなんか大事になってきてる気がしますね。
僕もなんかつい本を読まなくなるので気をつけてね。
ぜひなんか本を読みたいなって方は、
本つまみグラジオを聞いていただけると嬉しいです。
僕の今日の公式サイトのところからポッドキャストっていうメニューがあるので、
そこから飛ぶと、
下の方に行くと本つまみグラジオありますので、
よかったら見ていただけると嬉しいです。
あとおかげさまで、
クロードコードでウェブアプリを作る講座、
1ヶ月の9月集中講座ですけど、
なんと事前登録がもう50人を超えまして、
枠として50枠を用意してるんですが、
この感じで行くとですね、
全員が申し込むってことはないと思いますけど、
結構な数の方が一気にバババッと申し込むと思いますので、
8月の25日に事前登録を締め切りますので、
8月の26日、27日ぐらいに販売を開始、
決済を開始したいと思います。
8月26日の12時、今決めました。
8月26日の12時から、
クロードでウェブアプリを作る講座、
集中講座の募集を開始しますので、
ぜひ定価で言うと59,800円ですけど、
1万円引きの49,800円になるのと、
50枠の優先枠をね、
もう事前登録してる人に優先でご案内しますので、
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一気に8月26日12時に販売開始をしますので、
そこで必ずちょっと枠を取りたいなという方は、
事前登録をしておいてください。
そこまで迷いたいなという方も登録しておくといいです。
もう枠締め切っちゃって入れないというケースがないように、
ぜひしてみてください。
または入りたかったのに1万円引きがないとかね、
せっかくだったらお得に入った方がいいと思いますので、
そんな感じでぜひWebアプリの講座もコミュニティも楽しくなると思いますので、
ぜひ参加してみてくださいということで、
今日も聞いていただきありがとうございました。
事前登録は同じく公式サイトのトップページにありますので、
よかったらポッドキャストのリンク等を含めて見てみてください。
今日も聞いていただきありがとうございました。
この後も心地いい時間を過ごしてください。
バイバイ。
12:46

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