1. AIで仕事をサボるラジオ
  2. Claudeと動画編集アプリの連携..
Claudeと動画編集アプリの連携方法【実は連携不要です】
2026-10-06 13:22

Claudeと動画編集アプリの連携方法【実は連携不要です】

しゅうへい公式サイトはこちら。

https://profile.shuheimurakami.com/

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。
はい、ということで今日はですね、これもよく聞かれる質問なんですけど、
そのAI、ClaudeとかCodexとアプリですよね。
何か動画編集のアプリとかってどうやって連携させてるんですか?みたいなことをよく聞かれるので、今日はそれを答えたいと思います。
で、これ結論、もう今日これで終わっちゃうんですけど、別に連携の必要は何も必要ありませんということです。
動画作るのに何か編集アプリにつなぐ必要はなくて、クロード、コード内で動画を生成してくれるので大丈夫です。
で、細かい話をすると最近オーパス5.5というモデルが出たんですけど、それにこういう動画作ってっていうとですね、
実はそのオーパス5.5のセッションの中で1回きり使い捨てレンズみたいな感じで、
ワンデイアクビューみたいな感じで、1回きりの編集ソフトを作って、それで動画編集させてるらしいです。
こっちが例えばちょっと、何だろう、こうなんかキャラクターが動くような動画を作ってください、背景画像に対してといったら、
それがしやすいような編集アプリを作って、わざわざね、それでワンショット使ったらおしまいっていう形で動画を作ってるらしいです。
すさましいですよね。そうなので、この話からわかるように、何か動画を作ろうとか何かAIでしようと思った時に、
特段何か必要なアプリの連携なのは全くなくて、とにかくクロードコード内とかコーデックス内でほとんどのことをやってしまうんですよ。
だって動画編集アプリすら作ってしまうんですから、これでかなり意味が伝わると思うんですよね、温度感が。
じゃあ、その上でもどういうふうに、もしプレミアムプロとかダビンチとかそういったものを使わせたい、
ファイナルカットプロを使わせたい、キャップカットと連携させたいという場合は、どんな方法があるかというとですね、
それはMCPというものがあります。これはですね、AIが他の外部アプリを操作できるようなイメージです。
もっとざっくり、例えばクロードだったら、クロードインクロームって言って、
クロームってGoogleのブラウザですけど、このブラウザを操作することができるんです。
例えば、昨日から僕が導入したのが個別面談をね、Zoom 15分の個別面談させてもらってるんですけど、
Zoomが終わったら、面談のPDFを作ってくれるんです。これも作ってって言ったら自動で作ってくれます。
PDFができました。面談後のメッセージがあります。
このメッセージの中に、例えばですけど、僕が面談中にこの動画がいいですよ、見てくださいねって言ったら、
その言葉も拾って、動画のリンクを入れてくれます。
僕の面談を受けた人は、面談終わった後のメッセージは僕が作ってるんじゃなくて、クロードが作ってくれてます。
的確でしょ、めちゃくちゃ。それで面談のPDFを作って、そして一言もつけて送ってくれるんですけど、
03:07
この時にメッセージ自体はAPIを使ってます。LINEのメッセンジャーAPIだったかな、忘れたけど、
それを公式LINEの方に入れてますので、そこから送ってくれます。APIで送ってくれます。
でもPDFはですね、これAPIじゃ送れないんですよ。
じゃあPDFどうやって送ってるかというと、これまさにMCPを使ってます。
クロードインクロームっていうものを、最初コネクターというのを設定すればOKです。
もう設定してログインしておけば大丈夫。
で、それが終わったらですね、そのLINEを開いてくれて、その人とのLINE、田中さんとの面談が終わりましたら、田中さんをLINEで検索して、
その人のところに行って、その人のPDFを開いて、PDFというか、その人のチャットを開いて、ファイル添付を開いて、
で、僕がローカルのファイルに、パソコンの中に作っているPDFの書類がありますよね。
それをAIが選択して、田中さんに送ってくれます。
そう、で、これ若干苦労したんですけど、できないとか言い始めて、いやできるからやってって言ったらやっぱできて。
そういうちょっとAIとの微妙なひともんちゃくとかあるんですけど、そういったことをやってですね、いるんですよ。
これの時使っているのがMCPです。
で、こういった内容と同じように、ダビンチだったりとかプレミアプロも、クロードからMCP繋いだら操作してくれるっていうようなこともやってくれます。
そう、だからまあ、今日の話で言うと、まあそういったクロードとかコーデックスとアプリをどう繋げばいいかというと、
まあそもそも繋ぐ必要はないと。
もしもどうしても繋ぎたかったら、そういうMCPの連携とかを使う。
で、またはコンピューターユースって言って、要するにその、そもそもアプリ自体のMCPとかなくても、
人間と同じようにパソコンを触れるんですよ。
これがコンピューターユースって言います。
若干制限はあるんですけど、コーデックス、クロードともに使えて、
まあコーデックスの方がコンピューターユースにおいては、うーん、一つ抜きに出てるような気がします。
なんかね、制約がちょっと少ないんだよね、クロードよりも。
とはいえ、オーパス5.5になって、クロードの方もコンピューターユースかなり早くなったので、
まあトークン効率もかなりいいですし、
なんかちょっとめんどくさい申請作業。
なんかブラウザを見ながらさ、この前やってたETCのセットアップとかやってもらいました。
もうめんどくさすぎてさ、もうなんか見に行くのも嫌だから、
もうETCのセットアップやって、もう法人の情報これでっつったら、
パパパってやってくれて、あと最後僕は申請する。
なんかポチッと押すぐらいのとこまでやってくれてましたね。
まあ途中なんか、どの情報を入れたらいいかとか聞いてきたりはするんですけど、
まあ空き時間で、うーん、あのー、なんて言うかな、
ああ、このこと聞いてるわっつってちょこちょこって答えておけばいいので、
まあそんな感じで使えるんですよ。
そう、だから何が言いたいかというと、
なんかね、いちいちその、クロードとかコーデックスとの連携どうしたらいいんですか、
あんま悩まなくていいかな。
結構僕はそんなこと悩んだことがなくて、
あのー、まあやらせればいいじゃんって感じなので、
まあそれが正解だし、
06:00
そう、だから連携どうしたらいいかみたいなものは、
そもそもなんかあんまり考えなくてよくて、
まあMCPとかAPIだったりとかコンピュータユースを使えば、
えっといろいろ操作ができるよっていうことです。
で、続いてね結構多いのが、
コーデックスとクロードをどうやって連携させるかみたいな、
これこっちの連携の話も結構質問で多いんですけど、
結論これは別に連携させる、
まあ連携させようと思ったらできます。
えっとまずですね、
クロードからコーデックス使うのは公式でちゃんとあります。
コーデックス側がクロードにコーデックスを触らせるような、
まあなんかそういう、
多分これMCPなのかな何だろう、
これAPIかちょっと分かんないんだけど、
そういった方法があってですね、
MCPではねえか、何だろうね。
そう、なんかそういうのが用意してくれるんですよ。
コーデックス側がね、オープンAI側が。
で、それを使えばいいです。
これはそのままクロードとかに聞けばOK。
出てくるので、
公式が用意しているコーデックスを
クロードコードから呼び出す方法を探してきて、
って言ったらOK探してくれます。
これでクロードからコーデックスを触るみたいなことができるんですけど、
これ自体は、
コーデックスのアプリを触るというよりも、
内部的な処理です。
要するに、
例えば僕が何か会社のプランを新しく作っていたときに、
このプラン自体が本当にいいものかどうかっていうのを、
第三者視点で見てほしいというときに、
コーデックスを呼び出して、
この方法が本当に正しいか、
このアプローチが正しいか一応見てくださいみたいな。
そうすると、
クロードの中でやってたらさ、
クロードが作ったものですから、
大丈夫でしょうってクロード自身は思うかもしれないけど、
コーデックスが見たら、
ここ甘いんじゃないみたいなことを突っ込んでくれるっていう感じです。
プラス、
そのコーデックスを呼び出せるということは、
画像生成もできるので、
イメージ2.5だったかな。
いわゆるナノバナナプロ…
ん? ナノバナナプロ…
違う、Gminiだ。
ごめんごめん。
イメージ2.5かな。
チャットGBTの。
それを呼び出して、
画像を作らせるっていうことはもちろん可能です。
若干スピード遅いけどね。
大量生成ちょっと向いてないですけど、
別に待ってればいいだけかなっていう感じですね。
これでまず、
クロードからコーデックスの連携みたいなものはできます。
その逆も、
コーデックスからクロードをいじらせるみたいなこともできるらしいですけど、
僕はやってないです。
知りたい方は調べてやってみるといいんじゃないかなと思います。
というのがまず一つあります。
あとは別にそんなことやりとりせずとも、
ローカルのファイルを一つ作ればいいだけです。
要するにクロードコードからコーデックスにこれこれやらせたいので、
プロンプトを書いてください。
そのプロンプトの中に、
例えば別にコピペできるプロンプトでもいいんだけど、
ローカルのファイル、
要するにパソコンの中にマークダウンファイル、テキストファイルを作らせて、
このマークダウンをコーデックスに読み込ませたいので、
作ってくださいって言ったらOKです。
そうすると何が起こるかというと、
クロードコードはそのファイルを出力しますよね。
そしたらそれはどこに保存されるかというと、
09:00
別にクロードコード内に保存されるんじゃなくて、
周平とかあなたのパソコンの中に入ります。
ドキュメントとかダウンロードとか、
デスクトップとかいろんなフォルダがあると思うんですけど、
その任意のフォルダに入ります。
入ったフォルダをコーデックスに見させるだけです。
ファイルパスとかで見させるだけ。
めっちゃ簡単だよね。
だから作られたファイル自体は一つしかないわけですよ。
それをクロードコードから見に行くか、
コーデックスから見に行くか。
そうしたら文脈ももちろん、
コンテキストも共有できてます。
要するに同じファイルを見に行ってるから、
クロードコードから見たら、
僕が作りましたよっていうのがわかるし、
コーデックスから見たら、
これクロードコードが作ったやつですねっていうのも見れます。
これすごくちょっとマニアックな話なんですけど、
そういった作業をしたっていう記録が、
一応デスクトップアプリとか使ってると、
ローカルのパソコンの中に入るんですよ。
そのセッション履歴みたいなのも、
セッション履歴っていうとちょっと違うかもしれませんけど、
そういった履歴みたいなのをお互いに見れるんです。
クロードコードもコーデックスも。
わかるので、
このクロードコードが作ったやつですねってことは、
コーデックスがゼロで見てもわかるし、
逆もしっかりですよね。
コーデックスが作ったものをクロードコードがわかるし、
みたいな感じです。
だからその連携とかそういったものって、
思ったほど表紙抜けするぐらい簡単というか、
連携というような概念すら疑わしいものぐらい、
っていうのが現実です。
だからあんまり気にしなくてもいいかなっていう感じ。
とにかく早く触り始めて、
こういう挙動をするんだっていうことだけわかっておけば、
あとどんどん進められるので、
連携方法がわかんないので、
2,3日止まってる時点ですっごいもったいないので、
そんな感じで触ってみたらいいんじゃないかなというふうに思います。
YouTubeのスキルもおかげさまで、
500部を突破しまして、
皆さん本当にYouTubeが返してきたというのに、
喜びの声をたくさんいただいております。
2,980円ですね。
若干動画のスタイルとかも足していくので、
ちょっと足し終わったら値上げは一部しようかなと思います。
今でもかなり安いですよね。
動画1本作るのにそもそも1万円ぐらいかかるんですけど、
スキル時代、動画を大量生産できるスキルが2,980円で売ってるっていうね、
とんでもない時代になってる感じがしますけど、
今でも安いんですけど、ちょっとスタイルを足して、
3,980円とか4,980円とかね、
それぐらいの金額にしたいなというふうに思いますので、
そうなっても全然安いですけどね。
動画1本。
動画1本というか、動画無限に作れるものが5,000円で売ってるわけですから。
ぜひ早めに。
2,980円で買ってたら課金は必要ないですから、
追加コンテンツもね。
買っていただいたらいいんじゃないかなと思います。
公式サイト、今日リンク貼ってるとこにあります。
プラス、今日僕がスキルで配るのは僕っぽいやつなんですよね。
それを自分でカスタマイズすることは皆さん可能なんですけど、
カスタマイズのやり方だったりとか、
教材とかではコミュニティとかついてないので、
ちょっとコミュニティをやります。
YouTube自動編集のコミュニティですね。
12:02
講座をやりますので、
ちょっと直接質問したいなとか、
他の人と一緒にやっていきたいなとか、
コミュニティ入ってるから、
自分のスタイルを作る時に周辺に直接相談したいなとか、
質問したいなとかってあれば、
他の人のスタイルも参考になるし、
自動編集とかやってみたいなとか、
そのパイプラインを自分でちゃんと組んでいきたいなと。
教材には伝えきれないこともたくさんあるので、
そこから何か記事にするとか、
ショート動画に切り抜いていくとか、
その時にどういう風にしたらいいかとか、
分析方法とか、
あんまり教材に載せたくないことも若干あるんですよ。
これ出すとちょっとあれかなってのもあったりするので、
その辺りちょっとコミュニティで、
ゆるく出していきたいなという風に思いますので、
第1課の講義が来週の13日の火曜日とかかな、
ありますので、
それまでゆるりと、
1週間くらいコミュニティ先に開放してますので、
参加していただいて、
僕もリアルタイムでやってる、
いろんな気づきとかそっちにも投稿していきますので、
YouTube編集を自動化したいとか、
AIに任せていきたいで、
スキルとか買ったけど、
もうちょっと深掘りで学びたいなって方は、
スキル買っていただいたら、
定価39,800円なんですけど、
29,800円で1ヶ月参加できますし、
アーカイブも付いてますので、
僕もいますし、
他のフリー講のメンバーとかもいらっしゃいますので、
ぜひよかったら参加していただいたらいいかなという風に思います。
というわけで、
今日も聞いただきありがとうございました。
リンク等は公式サイトにありますので、
よかったら見てみてください。
この後も心地いい時間を過ごしてください。
バイバイ。
13:22

コメント

スクロール