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はい、こんにちは、マナミです。3人の子供たちを育てながら、SNS、ファッション、コンテンツ、制作、今、LINEスタンプを中心にお仕事をしてママフリーランスです。
スポーティファイでビデオ、ビデオ、ポッドキャストをやって3日目になるんですけど、やっぱりちょっとだけ再生数が上がりますね。ちょっと嬉しいです。
はい、えーとね、昨日普通に風邪を引きましてですね、えーと、やばいって思ったんですけど、えーと、手持ちの、私の風邪、喉からなんですけど、手持ちの喉系の薬を飲み、
マスクをし、ネックウォーマーを耳まで上げて、骨幹の痴の人みたいになって、8時ぐらいから寝たら治りました。
でも、滅多に風邪引かないんですけどね。多分、友達の結婚式ではっちゃけすぎて、寝不足ぐらいの週末からそのまま、いつものペースで死亡としたら普通に体調崩しましたっていうやつですね。
季節の変わり目で急に気温が下がって朝と夜ちょっと涼しくなってきているっていうのもあるので、皆さん気を付けてお過ごしください。
はい、というわけでですね、今日はちょっとXでトレンドになってたピオログのAPIの話しようと思います。
これピオログのAPIって聞いてパッて分かった人どれぐらいいる?この話。ピオログ分かる人とAPI分かる人ってこんなに同時に混在するのって、まず私こっちにびっくりした。
ピオログっていうのはですね、育児記録アプリでして、私も特に一番目のこの時に大変大変お世話になりました。
で、アップルウォッチでも操作できるんですね。ピオログって。だから、受入の時に一番上のこの時はね、真面目に時間とか測ってたんで、
アップルウォッチで何分ずつとかっていうふうにね、測ったりとかっていうのをやってたりとか。
あとはそうですね、検診の時とか保育園で体重測ってもらった時に、体重を入力すると成長曲線のどの位置にあるか分かるんですよ。
一応母子手帳の中にも成長曲線があって、そこに身長と体重の重なったところをちょぼつけて、
大体平均ぐらいだなとか、平均よりかはちょっと小さめかなとかって見たりするんですけど、あれもアプリで見れると。
結構私便利だなって思ったのが、体重聞かれた時に誰が今何キロかよくわかんない問題に3人いるとさ、
ピオログに登録しておくとスマホでいつも見れていいんですね。
意外と困るのが薬の時、今お子さん体重何キロですかって聞かれて、どれが何キロよっていつもわかんなくなっちゃうからさ。
結構その育児記録アプリとしては多分いろいろあるんだろうと思いますけど、私ピオログ使いやすかったのでピオログ一択で来てたんですね。
今はもう子どもたちも赤ちゃんの本当にゼロ歳の時とかは、
授乳のタイミングだったり、うんちがどれぐらい出たか、おしっこどれぐらい出たかとか目にちょっと記録してた時期は出たんですけど、
今は本当に体重をたまに記録するぐらいで全然使ってないですね。
でも本当に日々すごくお世話になったアプリだったので、
たまに見返すとさ、この時すごい私も細切れすぎて寝る起きるのタイミングが頻繁だったりすると、この時私寝てなかったなとか思い出せたり。
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あと一番目のこの時はちょっと育児日記まで行かないけどメモとかつけてたんですよ。
だからそれとかもちょっと見れて楽しいですね。
結構データの管理とかもちゃんとしてるので、
スマホの機種変更あってももちろん引き継げるし、結構細かく記録つけたい人は結構いいかなと思います。
なんかアイコンタップして記録してみたいなとかができるし、
あとこれで結構旦那さんと情報共有してたりとか、
あと自分のお母さんとか義理のお母さんとかと情報共有して、
例えば子供預けてる時にこの時間に寝たよとかこの時間におしっこ出たよとかっていうのとかを記録できるアプリとしてもいいのかもですね。
だからPureLogすごいお世話になったんですよ。
そのPureLogがAPIを公開したっていうので、
PureLogを作られた方がノートを書いていて、
こういうふうにPureLogのAPIがあったらAI使ってこんなことできるよねみたいなアイディアがXにいろいろ出てて、
PureLog使える人とAPI分かる人ってここ重なってたんだみたいな。
まずここあったんだみたいな感じで。
このPureLogを作った方のノートとかを見ていた時に、
こんな使われ方がされたらいいなっていう妄想が書いてあったんですよ。
いいですよね、そういうね。
妄想している使われ方として、
もともとPureLogのオフライン共有っていうのがあったらしくて、
QRコードでデータ読み取れるみたいな。
それが2024年に出てたから、
この方はもともとPureLogのデータをいろんな方に共有できるような仕組みっていうのを元から作ってたんですね。
昨日の投稿の中でAPIを公開しましたということで、
いろんな使われ方されたらいいなみたいに書かれてましたね。
データフィード機能っていう感じですね。
ただXはトレンドだったので、いろんな人がそれに対して返事をしてたんです。
リップとかを書いてたんですけど、
そのPureLogの体温とか身長体重とか、
そういうのが保育園の連絡帳のアプリと連動できたらいいよねとか、
あと検診の時とか、
母子手帳の電子母子手帳みたいな感じで、
そういう育児記録の共有とかができたら、
これもできたらいいですよね。
結局子ども関連のものってまだまだアナログなものが多いからね。
こういうふうに共有できたらいいよねっていうアイデアがいろいろあって、
結局保育園の連絡帳アプリ側が対応してないから、
そのPureLogのデータは取れるんだけど、
そのデータを使える場所、受け皿がちょっとまだなってないみたいな。
そういうのはあるよねって思いながら、
でもこういうのも順次対応していけば。
結局、今体重何キロでしたとか連絡帳に書いてあるけど、
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それが園の先生がパパって打ち込んで、
大体成長曲線のもそれこそ分かって、
親もスマホ見たらパッと分かったら、
こういうのも行政とか医療機関と連携してくれたら、
みんなハッピーじゃないと思うんだけど、
なかなかこういうのって追いつかないよね。
それで検診の記録とかが、
みんなで園と家庭と医療機関と共有できたら、
小児科行った時の長い問診票も何よ、
本当に毎回なんで紙で書かせんの。
薬局行った時もそうだよ。
あれもいろいろあるんだろうけど、
いろんな子どもの特に体に関わることとか、
成長に関わることとかの記録が、
親と親家庭というのと、園とか保育園とか幼稚園とか、
大きくなったら小学校とか、
それから医療機関とか行政とか、
ここでいろいろ連携できたら絶対みんな便利よねと思うし、
いろんな人の負担が楽になっていいよねと思うけど、
こういうのってなかなか個人情報の観点とかもあったりして、
難しいんだろうなというふうに思いますけど、
こうやってピオログさんみたいな、
ピオログさんというのもおかしいけど、
こうやって情報をAPIとして提供しますよというふうなことを決める、
決断されるというのはすごくいいなと私は思う派です。
最近けいすけさんの記事見てて、よく出てきますね。
見てて、この時代に囲い込みはちょっと難しいよね、
という話をされてたんですよ。
それがシャープがカデにAIを載せると聞いて、
それじゃないと思った話っていうのをこの間されてて、
シャープが、ちょっと話が変わるんですけど、
シャープの自社製品をコントロールしてくれるAIを
家電につけますよっていうのをシャープが言ってて、
そっちじゃないんじゃないかなみたいな、
そういう話ですね。
私も結構いろんな家電とか見るのすごい好きなんですけど、
見てる時に独自AIがついてますとか、
独自アプリがついてますとかっていうのを宣伝の中にあると、
それじゃないんだよなっていう感じが結構あるんですね。
その中でも非常に優秀なのはスイッチボットですね。
スイッチボット、私もYouTubeでかなりPRも含めて
商品たくさん紹介させてますが、
スイッチボットはMCPを公開していて、
あんまり知られてないんですけど、めっちゃ便利なんですよ。
スイッチボットのMCP使いたいからやり方教えてって、
皆さん今日言ってみて、スイッチボットの商品が1個でも家にある人は。
そしたら使い方のことも教えてくれるし、
トラブルのことも対応してくれるし、
設定とかもやってくれるの、全部。
それも自分の手持ちのクロードコードだったりコーデックスとかでできるわけ。
ターミナルでできるわけ。
こんな風にアレックスさんに頼んでみてスイッチボットを動かしたいんだけど、
これだけうまくいかなくって、
これなんでこうなってるんだ、なんでうまくいかないんだろうみたいな、
複雑なやつ組んじゃってる人からすると、
自分で設定してるけどよくわからないの。
でもMCPとかがあると、
じゃあどういう履歴があるか調べてみますねって言って調べてくれて、
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ここでこういうことがうまくいってないので、
ここの設定変えたらうまくいきますよとか、
このデバイスはアップデートが必要ですよとか、
そういうのとか全部教えてくれるわけ。
そしたらすごく自分に最適化された回答が返ってくるし、
こことここ変えればいいんだ。
じゃあ今はこのデバイスは操作しないで、
こういうふうにオートメーション自動化組んでくれますかとかやってくれるんだよ。
こういうことができるんだよね、
MCPとかがあったりすると。
APIとMCPの違いについてここで言うとまた非常に長くなるのがあれですが、
とにかく自分の手持ちのAIで、
家電とかアプリとかいろんなものを操作できるっていうことの可能性をこれをわかってて、
それを自社で取り上げるかっていうところは、
いろんな家電とかアプリツールの開発者の力量に関わるっていうか、
これからそうやっていったほうがいいんじゃないかなって私は思いますけどね。
全然レベルの違う話で言うと、
私も例えばダジャレキャラクターを二次利用してみんなに使ってもらいたいっていうのは、
それはリスクはある。
二次利用をOKしたらリスクはあるけど、
みんなに使ってもらうことによっていろんな可能性が広がるんじゃないかなって思ったから、
やっぱり二次利用をOKにしたんですよ。
だから家電とかいろんなアプリとかツールも同じだなと思ってて、
いろんなリスクとかはあるけどさ、情報提供するってことは。
周りの人が、他の人がAIを使っていろんなことができるようにするっていうのはリスクもあるけど、
それによっていろんな可能性も広がって、
結果的にそのブランドのことだったり、その家電だったり、
AIツールとかアプリのことが結果的に好きになってくれたらいいよねっていうのは思ったりとかしますね。
ちょっといろんな話も個人になっちゃいましたけど、
AIが使えるようになった時代の今ね、
みんなにAIを使って活用してもらうっていうことにアンテナを張って、
いち早くそれをやっていくっていうのは結構大事な判断かなと思います。
この一個人がイラストを二次利用してもOKですよっていうのと、
企業が家電の操作をみんなのAIでしてくださいよっていうのはレベル全然違いますよね。
全然違うレベルなんだけど、
話の方向性としては近いのかなっていう気がします。
だからいろんな会社様におかれましては、
特に家電のね、
だってさ、今さ、乾燥機回してるけどさ、
あれどこだったっけ?まっすぐドラムってどこあれ?シャープかな?
ひたち?忘れたけど。
あれもさ、なんかAIで操作できたらいいしさ、
今パナソニックの触線機もそうでしょ。
なんかみんな独自AIみたいなのとか、
なんかAIアシスタントのキャラクターとか、
なんかアプリで使えるやつとかを作るんだけど、
そうじゃなくって、
なんかその中だけで使えてもしょうがないんだよ感が結構ある。
だからね、なんか、
こちらのAIでいろいろと操作できたらいいんだなっていう風に考える、
AI操作オタクとしてはちょっとそうやって思ったりしますね。
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だからやっぱり囲い込みで考えていくか、
公開していくスタイルで考えていくかっていうことなんだなと思いますけれども、
これもちょっとまた時代の流れで少し変わっていくんじゃないかなというふうに思うので、
これからの世界に期待しているということでございます。
はい、ちょっとなんかいろいろとオタッキーな用語が多かったので、
あれかもしれないですけどね。
PO6がAPI公開したっていうのは、
なんかそのデータをみんなが取り扱えるようにしたっていう、
なんかすごくいい動きだなと思って、
と思ったのでちょっとお話をしてみました。
はい、ちょっと風邪気味の中で若干の病み上がりですが、
元気なのでほどほどにゆるっと仕事をしていこうかなというふうに思います。
はい、というわけで今日の放送は以上となります。
ありがとうございました。
皆さん一緒に頑張っていきましょう。
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