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ChatGPTが動画編集アプリを操作して動画書き出しまで自動化。
2026-09-08 11:43

ChatGPTが動画編集アプリを操作して動画書き出しまで自動化。

しゅうへい公式サイトはこちら。

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こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。
はい、ということでGPT-6アストラ、皆さんどれくらい使われたでしょうか?
僕ももう正直ですね、クロードコードももちろん使ってるんですけど、
アストラを使うタイミングの方が増えましたね。
で、今日はですね、クロードコードを使ってる人にとってもすごく大事な話で、
なぜこのアストラを今使うべきなのか、何がすごいのかっていうところを、
2,3日使ってみて、これを使うといいっていう機能をね、
今日はちょっとね、いくつか紹介したいなと思います。
で、まさにそのクロードコードとか他のAI使ってて、
いやチャッピーもなんかね、契約した方がいいのかなとか、
まあ3000プランだけど何させたらいいんだろうかとか含めて、
今日は話していけたらいいかなというふうに思います。
まずですね、そのGPT-6一番のフラグシップ、一番高性能のものが出たわけですけど、
特にやっぱね、僕感動したのがコンピューターユースなんですよ。
コンピューターユースで、これは何かというと、
いわゆるチャッピーなり、クロードにもありますけど、
が自分のパソコンをそのまま動かせるというものです、コンピューターユース。
で、これ全く難しいものではなくてですね、ほとんど設定もいりません。
一応そのクロードなり、チャッピーだったらコーデックスですけど、
クロードコーデックスのアプリから設定のところがあって、
コンピューターユースをオンにしますかみたいなのがあったりします。
で、もうデフォルトでオンになってたり、許可1回与えたらよかったみたいなケースもあるかもしれないので、
まずはその設定を見てもらってください。
で、その上でオンにできたら、もうチャットでそのままですね、
コンピューターユースで、例えば何でもいいですよ、
X投稿をしてとか、
あとはコンピューターユースで編集アプリを開いて、
この動画を編集してみてみたいなことが通ります。
はい。で、実際僕このコンピューターユースで動画を作ってもらいました。
まずショート動画作ってもらったんですけど、もちろんね、
それはなんかそのプレミアプロとかで編集してすっごいリッチなものまではいかないけども、
まあ別に使えるなって感じ。
何かに使おうと思ったら使えるし、
まあ今細かい設定とかせずにさ、
あのとりあえず作ってって言って作らせたものなので、
これね、プロの方、映像制作されてる方はもっと細かい指示ができるので、
それでやらせるともっといいものがどんどんどんどん出てくるだろうなって感じです。
で、あのもう実際そうです。
もう僕もこの画面で見てましたけど、
いわゆるそのファイナルカットプロっていうね、動画編集アプリがあるんですよ、Macの。
これをもうね、早いの。
要するにその人間が操作してんのっていうレベルっていうか、
人間よりも早いかもしんないね、見てるタイミングによっては。
もうカーソルが動いてパパパ、ドロップシャドウの設定、文字の大きさ、
どこの動画をどこにカットする。
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なんならまずファイナルカットプロの起動からやってますから、
起動して僕は動画を1本与えたんですね、ファイルパスを与えて、
この動画をファイナルカットプロで編集してって言って与えたら、
その動画を読み込んでくれたファイナルカット。
プロジェクト作ってくれて、その読み込んだ動画を10何分あるんですけど、
それを1分のダイジェストにしてって言ったら、必要なところをまず把握して、
そのダイジェストをカットカットカットしてキュッてしてくれて、
でテロップ、効果音、後は効果ですね、エフェクト、トランジションとかも入れてくれたりとかして、
最終書き出しまでやってくれました。
これ横動画まずできたでしょ。
で、次に縦動画、ショート動画もやったんですけど、
本当にちゃんとテロップの大きさとか、テロップの動きとかもつけてくれて、
もちろん動きがちょっとダサいとか、
変なAI特技の若干変な文字をここに入れてきたりとか、
不要だよなっていうものを入れてきたりはするんだけど、
まあそれでも全然、これを要するに動画を用意どんでさ、
動画編集ソフトを使い始めた時に、
どう考えても人間よりも早いなっていうようなところですよ。
だからこれを応用すると、
コンピュータユースでこのアプリの使い方を教えてっていうこともできる。
動画編集だけじゃなくて、
例えばブレンダーっていう3Dのやつとか、
みんなの中で言うと、例えばグーグルのスプレッドシートを開いて、
何々を検索して、
これは別に、今API、MCPとかコンピュータユースとかいろいろあるんですよ。
AIがいろいろ自動的にデータを取ってきたりとか、
何かアプリケーションの機能を使うみたいなこと、
いろんなパターンがあるんですけど、
このコンピュータユースって何がすごいかというと、
まんまそのままパソコン使えるんです。
人間と同じように。
しかもそれがめっちゃ早いの。
昔は遅かったの。
クロードコードももちろんできるんだけども、
いいんですよ。性能いいんだけど、
やっぱりみんなの見てると、
クロードコードの方がちょっと遅い。
遅くて、助かるけど、
ちょっとこのバックグラウンドでずっとやってくれるものかなみたいな。
そのCODEXのコンピュータユース、
ASTRAのコンピュータユースは早いです。
本当に僕、サブディスプレイでやってるんですよ。
メインとこのMacの方を、
スタジオディスプレイに出してるんですけど、
ディスプレイ2枚やってるんですけど、
その1枚をもう、
ASTRAに渡してた。
ASTRAがずっと作業してるんですけど、
早いなーみたいな。
どんどん進んでるなーみたいな。
で、もちろん僕だいぶ前から動画編集はね、
AIに投げてましたけど、
それは、いわゆるこのファイナルカットプロで
編集させてるわけじゃなくて、
ローカルで処理をさせてたわけですよ。
クロードコードなりCODEXで動画編集してって言ったら、
FFMPEGとかWISPRとか、
そういういわゆるソフトウェアを裏で回してくれてね。
で、カットしてくれたりレンダリングしてくれて、
いわゆるファイナルカットとかキャップカットとか、
なんでもいいプレミアムプロが結局やってることって、
GUIというグラフィックユーザーインターフェースの
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アプリケーションでボチボチボチボチやるようなことを、
結局裏でソフトウェアを処理してるわけですよ。
その裏でやってるソフトウェアの処理を、
そのままクロードコードにやってもらうみたいなことはできたんですけど、
CODEXでやってもらってできたんですけど、
それもやらせてたんですね。
要するに動画の自動化。
ごめん、ややこしい話だけど、自動化させてたんだけど、
今回はまた話が違って、
コンピュータユースでそのままアプリケーションから
編集させてるんですよ。
そうしたら、AIからしたら手間なんだけど、
何ができるかというと、
ソフトウェアだけでは処理できなかった、
作れなかった、作りにくかったものも、
プレミアプロとかファイナルカットプロ
直接触らせることによって、
再現が可能であること。
もちろんトークン消費はあるけどね。
プラス、何がすごいかというと、
僕が、
今までやってた自動化、
編集を投げてた方法は、
細かい修正が若干難しいんですよ。
やっぱりここの部分とここの部分を、
自分が手直しするってことはできないの。
後からね。
前半をカットする、後半をカットするだったら、
別にファインダーから操作できるけど、
細かい間をどうするかってできないんだけど、
今回すごいのは、
ファイナルカットプロ上で編集データが残ってるわけだから、
この編集データを僕見ながら、
ここはこれでいらないわ、
この文字変えとこうみたいな、
自分ができるんですよ。
これがいいのか悪いか一旦置いといてですけどね。
手間が増えるんじゃないかと思うかもしれないけど、
そういう意味で言うと、
なんか次元が変わったなって感じがします。
例えばプレミアプロとかYouTubeとか、
いろんな編集方法を出してくれてる人って、
クリエイターたくさんいるわけよね。
ショート動画とか。
それを見させて、
同じようにやってみて、
このエフェクトとか、
みたいなことをやらせることができるし、
今後多分このコンピューターユースで、
ワークフローを組んで、
自動化して、
編集もパパパッと毎回同じような感じで出せるような、
感じになるので、
僕もちょっとね、リッチな編集とかができるように、
ちょっとそのファイナルカットとか、
なんならプレミアプロとか登録してもいいのかもしれないね。
MCPで接続するみたいなこともあるんですけど、
ちょっとごめんややこしい話だけど、
とにかくコンピューターユースはすごいので、
まずアストラ使っていただいたらいいんだよ。
これだけでも多分感動すると思います。
今ちなみにですね、
プラスプランって言って月々3000のやつにも
アストラが降りてきてるらしいので、
ごめんなさい僕確認、
僕のプランではね、
僕はもうプロプランで200ドル課金してるので、
確認ができてないんですけど、
降りてきてるという話があるので、
3000円チャッピーに課金してる人だったら、
CODEXというアプリをね、
普通にインターネットから、
どっかから落としてきて、
そのまま使えるようになりますので、
使ってみてください。
こちらですね、
やっぱりね、アストラの解説、
どんなことができるか、
クロードコードとどう違うかとか、
UI、UX、
アプリはCODEXの方が
ズバ抜けて使いやすいです。
めっちゃ使いやすい。
音声入力とかもめっちゃしやすいし、
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リアルタイムボイスでどんどん
仕事とかもお願いできるので、
出先からCODEXに仕事を投げる
みたいなことめっちゃしやすくなりましたね。
クロードももちろんできんことはないんですけど、
できんことはないんだけど、
リアルタイムボイスみたいなのはもう全く
クロードコードは全然ダメなので、
もちろん今後、
クロードがそこのリアルタイムボイスの方も
凄いのを準備してるでしょう。
チャッピーが凄いからこんだけ。
さすがにこのまま黙ってね、
フェイブル5.2を出して、
UI、UX変わりませんなんてことはないと思うので、
アプリの使いやすさも
多分クロードのデスクトップアプリ
また変えてくると思うんだけど、
今現状圧倒的にアプリの使いやすさは、
もうCODEXの方が軍配が上がってますので、
モデルもいいので、
一旦僕はですね、
基本同じような情報を全部与えてるので、
今はCODEXの方で
色々仕事をさせながら、
そのクロードコードとの差分を見てます。
もちろんフェイブル5.1も素晴らしい
モデルなので、
それも使いながらですけど、
定型作業の方をどっちかというとクロードにして、
クリエイティブな作業が今CODEX、
チャッピー側に来てますね。
これもできるかもっとレベルを上げたいみたいなものは
CODEX側にどんどん依頼してるって感じがあります。
これも結構ね、
本当に1ヶ月まで変わっちゃうので、
今だけかもしれませんけど、
一応ASTRAのね、
CODEXの使い方を含めて、
講義をちょっとしたいなと
いうふうに思います。
GPT-6、CODEX、ASTRAの
入門講座というのを
ちょっとやりたいなと思います。
実は10日にね、
クロードコードの入門講座があって、
これ500人以上申し込んでいただいてるんですけど、
8時半から9時半、1時間ですね。
10日木曜日。
こちらもぜひ見てみてください。
まだまだクロードコードも使えますので。
やっぱこれはね、
ASTRAをまず見てほしいなと
思ったので、
これ土曜日、
9月12日、
今治さんのSNSセミナーをここでやろうと思ってたんですけど、
若干ちょっとごめん、僕もバタバタで
ちょっと難しそうなので、
これは10月に、今治さんで
ちょっと委託を受けてるSNSセミナーは
10月になりましたので、
10月でまた日程を調整しておりまして、
代わりに9月12日に
オンラインでこのASTRA
コンピュータユースとかメイン解説になると思いますけど、
コーデックスの使い方含めてね、
なると思いますが、
無料セミナーをやると思いますので、
ぜひですね、またちょっとチケットとか出たら
公式サイトの方に入れたいと思いますので、
1000人までは多分申し込みができると思いますので、
リアタイは500人までですけどね、
ぜひまた
また見ていただいたらいいかなと思います。
昼か夜かでちょっとどっちかで
今迷ってますので、
おそらく昼開催、土曜日昼開催にしようかな
という風に思います。アーカイブもありますよね。
アーカイブでも見ていただいたらいいかなという風に思います。
ということで、今日も聞いただきありがとうございました。
この後も心地よい時間をお過ごしください。
バイバーイ。
11:43

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