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2025-05-01 15:03

AI時代に人間ができることは「個人のPOV」を磨き続けること。

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サマリー

AIの進化が進む中で、人間は独自の視点を磨いています。これにより、他者との対話やコンテンツの価値が高まり、個々の視点がより一層求められる時代に突入しています。AIが個々の知識レベルに合わせて教育を提供できる時代が到来し、全ての人が最高レベルの教育を受けられる可能性が広がっています。一人一人がその視点を磨き、可能性を引き出せる世界を目指しています。

AIの進化と新サービス
おはようございます、しゅうへいです。この番組では、1年後のあなたが楽になるヒントを、
瀬戸内海の島から毎日有効にお届けしております。
はい、ということで今日は走ってきて、走った後に、
今ちょっとごめんなさい、ランニング終わりの格好なんですけど、話していきたいと思います。
昨日、みなさん、notebook.lm、Googleが出しているAIモデル、AIのサービスなんですけど、使われましたか?
もともとnotebook.lmって、自分が指定したファイル、PDFとかをアップロードしたら、
その内容でポッドキャストを作ってくれてたんですね。
そのポッドキャストって何かというと、AIの音声で作ってくれてて、
それが言語対応が今まで英語とかだったんですよ。
日本語対応してなかったんですけど、なんと昨日から日本語対応しまして、
要するに何でもいいよ、会社のファイルとかでもいいし、自分の書籍出して、PDFとか何でもいいんだけど、
それをアップロードして、そしたら勝手に自動でその物事を紹介してくれる。
確定申告とか分かりやすく、2人の対談形式で説明してくれるっていうような使い方ができるようになったんですよ。
しかもこれ簡単なやつで言うと、確か無料で多分使えると思うので、
もしかしたら一部課金が必要かもしれないけど、たくさんやろうとかって思ったらね。
なので是非notebooklmって調べてやってみてください。めちゃくちゃ面白いです。
POVの重要性
そういった最近AIの進化が激しいわけですけど、
今後どこで僕ら戦っていけばいいのかっていう、
いつもの考察会みたいなところなんですけど、
これめっちゃシンプルに分かりやすいのが1個あった。
それは何かと言うと、POVです。
何だよ、POVって。ポイントオブビューですね。
海外のリールとかショート動画のよくある文化なんですけど、
例えばPOVコロン、アポストロフィーだったっけ、
点々つけてADHDが体験している日常みたいな感じでやるんですよ。
そうすると、あれがない、あれがないとか、あれ忘れた、パジャマ着たままだったとか、
そういうADHDっぽい日常風景、VLOGが出てきたりとかするんですけど、
まさに視点なんですよね、POV、ポイントオブビュー。
ADHDの視点とか、シマグラシンの視点とか、フリーランスの視点とか。
こういう視点っていうのは、ある種視点なんだから、人間に関わるものですよ。
AIがもちろん人間っぽく何々の視点っていうコンテンツは作れるかもしれないけど、
これってやっぱり、すごい経験とか知見とかがないと分からない視点とかもあるし、
何ならこういうポッドキャストができるようになったわけじゃないですか。
AIで勝手に話すって面白い。しかも面白いし、役に立つんですよ、その読み込ませた内容によっては。
じゃあさ、もう人間同士で話さなくてもいいじゃんとか、ポッドキャスト作らなくてもいいじゃんって思うんだけど、
それより別の話で、コンテンツをより分かりやすくする、要するに新しい伝達ですよね。
計算させるみたいなところはAIにしてもらって、
どちらかというと、人間同士でやることって何かというと、このPOVの価格反応だと思うんですよね。
POVとPOVがぶつかったときに、要するに面白い結果が得られる。
どんな結果が得られるか分からない。
ある種予測できる部分と予測ができない部分があるから、
多分人間同士のコンテンツとかが面白くなるっていうような流れになってくると思います。
逆にこれちょっと怖い話なんだけど、
自分独自の視点がない、または自分独自の視点が自分でよく分かってない場合って、
ものすごく難しいですよね。
例えば昆虫の専門家がいて、その人に対して、
例えば昆虫の専門家が来たら、この昆虫はこうだけど、この昆虫はこうじゃないみたいな論議ができるよね。
でも自分独自のPOVがいまいちよく分からない人が来たら何が起こるかというと、
多分最もらしいことしか聞かないと思うんですよね。
例えばなんで昆虫そんな興味があるんですかとか、
どうやって調べてるんですかとか。
AIでいくらでも生成できるんですよ。
何でもいいよ、昆虫じゃなくても。
車がすごい好きな人とかパソコンがすごい好きな人。
この人たちがよくもらう質問っていうのはAIが勝手に生成できるんですよね。
それよりも、例えばそうだな。
脳科学者の模擬先生と、
例えば養老先生とか昆虫好きな人が対談したときに、
昆虫というクォリアは何なのかとか、
昆虫の世界と実は脳科学、ニューロンの世界が、
ものすごく奥の方でつながってるとか。
分かんない?今ちょっと適当ですけど。
そういうのがあったら、え〜面白い、ここがつながるのかみたいな、
POV同士の価格反応があると思うんですよね。
だけどそこに別に自分は特段詳しいわけじゃなくて、
いろんなことに興味あるんですけどみたいな、
当たり障りない質問しかできない。
それは準備不足とかもあるかもしれないけど、
そういうもの同士がぶつかったときって、
多分あんまり反応が得られにくいと思うんですよね。
何が言いたいかというと、
多分僕らはコンテンツメーカー、発信者とかは、
特に自分のPOVを鍛えるとか磨いておくっていうことが、
ものすごく重要になってくる。
独自の視点を鍛える
僕だったらまさに瀬戸内に住んでいて、島に住んでいて、
人口5,000人で、人口減少、少子高齢化のフロンティアにいるわけですよ。
そこで毎日感じていることとか、そこに住みながら思うこととか、
または海の近くの暮らしなので、
地区80年のコミンカに住んでいるので、
もちろんAIがコミンカあるある出して、
ムカデが出てくる、クモが出てくるとか出してくれるかもしれないけど、
例えば島の集落の草刈りが4月とか10月にあんだけど、
それで出たら、うちこの前ムカデ出たんですよ、
みたいな移住者の話があったわけ。
もう出ましたかみたいな話をして、家帰ったら、
その話をムカデが聞いてたのが玄関で2匹ムカデ出るみたいなね。
これ多分あるあるだと思うんだよね。
ムカデの話を誰かがし始めたらムカデが出始めるっていう。
なんだそれって感じですけど。
これって別にAIから聞いておもろい話じゃないじゃないですか。
別にコミンカあるあるでそういう話があるんだへーぐらいしかなんないけど、
僕はちゃんとPOV、独自の視点で経験してることだから話せるわけですよね。
例えばコミンカ暮らしの昆虫をなるべく出てほしくないっていう人と、
例えば昆虫すごい好きな養老先生とかと対談したら、
そんななんで虫がいいんですかとかムカデとか嫌じゃないですか。
ムカデってすごい面白くてねみたいな話になるかもしれないじゃないですか。
でもそれってPOVがあるからですねお互いの。
これものすごく大事だなと思ったんですよ。
じゃあその独自のPOVみたいなのも、
じゃあ鍛えていくとか解像度を上げていくってどういうことかというと、
これまじでAIでできないですよね。
いろんな経験をしていくしかないんですよ。
いろんな勉強とかいろんな感情も味わわないといけないし、
どこかに出かけたりとか買い物失敗しないといけないかもしれない。
誰かをもしかしたら恋ではなく傷つけてしまって、
それに対して自分が反省をしないといけないとか、
夫婦関係とか夫婦生活もそうかもしれないよね。
っていうふうに考えたら、
ものすごいあなたという存在はPOVの可能性でしかないわけですよ。
だから自分の生活なんてとか自分の視点なんてって、
もしかしたら思うかもしれないけどそうじゃないんです。
これからは絶対に発信しようが発信しないが、
一人一人日本に生きてる、
地球上に生きてる一人一人の視点がものすごく重要になってくるってことなんですよ。
今までだったら中世ヨーロッパとかさ、
刈版印刷ができて本が読めるようになったと。
今までは教会にしか禁書みたいなのもなくて、
アニメの地みたいな世界観ですけど、読める人ってのは限られてたし、
それにアクセスできる人も限られてた。
でも刈版印刷でいろんな人が、
例えば実は天動説じゃなくて地動説なんだとかって知って、
しかも自分たちの地球が世界の中心ではなくて、
宇宙の天にしか過ぎないことを知ったら、
それをコーヒーハウスとかで、サロンとかでその当時話してたわけですね。
そこら辺からまた哲学だったりとか、
政治思想だったりとか生まれていって、
中世ヨーロッパからまた産業革命とかそういったものを経て、
17世紀に出来上がった思想体系、哲学体系みたいなのが今の政治体系につながってるわけですよね。
って考えたら、要するに本読める人たちがやってたわけよ。
それってある種貴族とかなんだよね。
もう身分制度が決まっていて、
もうここから下は文字なんか読まなくていい。
とにかく話せればいいみたいな。
そういう時代だったわけですから。
でも今はどうですか。
日本とかだと識字率高いって言われてますよね。
SNSでは読めてるけど理解できてないっていう人が意外と多いとかってのもあるかもしれないけど、
それも例えばAIによって、今までだったら、
AIがなかったらね。
AIだったら分かんなくて聞けない、聞いても分かんない状態だったのが、
AIが出ることによって、例えばチャットGPTのO3とかだと、
ここのスクショが分かんないから教えて、
画像撮ってこれがよく分かんないから教えてって言ったら答えてくれるわけですよ。
要するにその人にとっての、当事者にとっての知識レベルに合わせて教えてくれるわけですよね。
すごいじゃないですか。
この辺り、AI講座で実は動画にして、
この前150人くらい参加してくれたのかな。
無料動画講座作ってますので、
今日リンク貼っておきますので、よかったら見てみてください。
AIによる教育の普及
そんな風にできるのとか、検索よりめっちゃ便利じゃんとか、
実際使ってる画面とか画面録画出してますので、
1時間ちょいぐらいかな。
ちょいちょい見たらいいです。倍速もできるので、ぜひ今日リンクつけておくので見てみてください。
それちょっと置いといて、
要するにその当事者にとって知識レベルに合わせてAIが解説してくれると。
ってなると、識字率云々じゃなくて、
みんなの知性とかそういったものが豊かになるよね。
賢くならないといけないとかそういうことではなくて、
いろんな自分の興味関心とか、
それを知識レベルに合わせてAIが教えてくれると。
ものすごい時代じゃないですか。
一人一人の可能性がもっと飛躍するような、
ポテンシャルが発揮できるような時代に今なりつつあるんですよ。
そういう風に考えたら、
今までは一部の偉い人、文字が読める人とか、
テックに詳しい人とか、
学者みたいなのを勉強してきた人とかね。
それも結局生まれがどうこうもやっぱりあるじゃん。
遺伝もやっぱりあるじゃん。
環境もね。
優先思想とかそういう話ではなくて、
関係因子としてはあるわけですよ。
でもそれが、これからAIってこんな賢いモデルが、
月数千円という形で使える。
もっと安くなりますよ、コストはね。
って考えたら、すごいことですよ。
もうまあ、はっきり言うとどんな家庭に生まれようが、
もう最高レベルの教育を受けられるわけ。
しかも子供が気になったことから全部できるわけ。
もちろん大人が横にいたり教師が横にいて、
サポートする部分も必要だと思うよ。
その人間同士の会話とかそういったコミュニケーションに含めてね。
だけど、今まではアクセスできなかったもの。
まさにその教会の禁書みたいな、
禁断のエリアに僕らはまさに足を踏み入れることができる。
そこにはいろんな世界が広がっていて、
僕らは選択できるわけですよね。
教育機会だったりとか選択肢がいっぱい増えるわけ。
すごい時代。
ってことは、そういう時代において、
今までは一人一人の視点なんて、
一つのちっちゃいものだったのが、
これからは本当に一人のPOVとか言葉っていうのに
ものすごく力があるわけ。
それで世の中とか国とか地域とか世界とかを動かしたりとか、
より良い方向に持っていけるわけですよ。
だから一人一人が政治参加するとか、
地域のことを考えるとか、
地球のことを考える、未来のことを考えるっていう時代に
今なってきてるわけですよ。
面白くないですか?
だからそれをAIが加速してくれるわけですよ。
だったらどんどんどんどんAIを使わないといけないし、
もしコンテンツ配信者含めて、
どういうふうにこれから生きていくのかっていうと、
僕はそのPOVっていうものを育てていくし、
見つけていくし、磨いていくしっていう、
それが人間に今課せられた、
僕はある種義務だと思いますね。
それぞれのPOVがある意味、
リンクしてネットワーク化されて、
それで始めて、もっとここの部分よくできるね、
この視点からここを見ると、
いいと思ってたけどデメリットがあるねとか、
もっとより世界の解像度が広がって、
今ってモノクロみたいな世界観だと思うんですよ。
もっとカラーになってHDになって、
4Kになって8Kになってみたいな、
どんどん解像度が良くなって、もっとカラフルになって、
昔スティーブ・ジョブズがLSDっていうマイクを決めた時に、
ものすごい空張りが広がったと、この世の中の。
それでMacのようなカラーバリエーションみたいな、
増やすようになったみたいな話があって、
僕はそれ好きで、LSDだけはどっか、
臨床でもなんでもいいんだけど、
どっかで実験的に一回体験したいなってのがあるんですけどね。
魔薬をやりたいとかっていう話じゃなくて、
そういう体験をしてみたいなって思うんですよ。
どんな世界が見えるんだろうって。
それはちょっと一旦置いておいて。
でも多分そうなんですよ。
これからの世界ってもっともっとカラフルになってくる。
そのカラフルさに、
一色二色足すのはあなた自身だし、
自分の言葉なんて、自分の生活なんて、
自分の考え方なんてそうじゃないんだよ。
今は変わってきたの。
中世ヨーロッパとは違うんです。
一人一人の思想だったり、哲学だったり、
視点だったりとか考え方とか、
体験がものすごく重要になってくる世界なんですよ。
だから声を上げる。
SNSを使ったりとかしてアウトプットするってことが
すごく大事になってくると僕は思っているので、
フリーランスの学校とかを通して、
自分のメディアを持とうとか、
いつでも会社を辞められるので自分になろうとか、
もっともっと広がっていきますよ、可能性は。
ということを改めて伝え続けたいし、
まさに生き方のアップデートですよね。
それは猫のように生きるリブライガキャット
というプロジェクトでやっております。
こちらもNFTという新しいテクノロジーを使って
コミュニティ型でやってますので、
ぜひ猫主というNFTを1枚持つことによって
猫主という証みたいなのが得られて、
それは500年1000年と続くブロックチェーンで
延々と書き続けられるものだし、
引き続けるものなので、
ぜひ猫ちゃんを購入して、
猫主になってほしいなというふうに思います。
こういったことに共感してくれる人はね。
また毎月1回か数ヶ月に1回、
LLCの猫ちゃんをお迎えできる、
購入できるキャンペーンってありますので、
4月もちょっとやったんですけども、
締め切りがあったので、
また5月6月やるときはお知らせしたいと思います。
というわけで今日はちょっと暑い放送になりましたけど、
そんな話でございました。
ぜひ皆さんのPOV育てていきましょうという話でございました。
発信のことを学びたいという方は、
フリーランスの学校で無料動画講座40本出しておりますので、
ぜひそちらメールアドレス1つだけで、
個人の視点を磨く重要性
メールアドレスだけで無料で40本の動画見れますので、
ぜひよかったら見てみてください。
今日概要欄とかいろんなところにリンク貼っておきたいと思います。
AI講座もね。
ということで今日も聞いていただいてありがとうございました。
この後も心地いい時間お過ごしください。
バイバイ。
15:03

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