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こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。
クロードコードでWebアプリ制作講座を9月にやるんですが、なんと、昨日から早速20名以上入っていただいておりました。
限定50枠で、8月の最終日まで、31日まで募集しておりますので、今であれば1万引きの49,800円でございますので、ぜひ参加していただけたらいいかなと思います。
実際、コミュニティでもAI活用の事例が結構マネタイズできたという事例が増えてきておりまして、
昨日でも、この1週間でもかなり多いですね。
昨日、無料のウェビナーをしたんですけど、もともと営業マンされていたくんくんさんという方が、
なんとこの2ヶ月ぐらいの間かな、AI活用が7万円とあと14万8千円で、20万円ぐらいゼロからマネタイズができたと。
結構、クロード代とかパソコン代とかにもなりますよね。
あと、あやさんという方だと、がっつりAI、この方もAIを使いながらやってますね。
AIをやりながら講座を運営されてるんですけど、英語系の体験のマンツーマンのレッスンで、7万9千円の売り上げが出て、さらにまた満席にもなったというのと、
あと、ゆうきさんという女性の方なんですけど、新たに月額契約、クライアントワークで月額8万円、SNS運用代行のお仕事ということで、
さらに長編動画の制作別料金も予定していると。素晴らしいということで、サイトの改善ね。
AIとかで、ゆうきさんも多分作られてたと思うんですけど、サイトの改善をデザイン指向講座でさせてもらって、
デザイナーの千舟子さんにも見てもらって、そのサイトの改善が大きかったというところで、素晴らしい事例がどんどん出てきてます。
あと、まめさんという方ですね。民泊講座36名の方に制約で、ローンチューリアが1400万円。
でもさ、この方、集客しようとした時に8.3万人インスタフォロワーいたのにバンされて終わったと思ったと。
本当ですね、完全に終了って感じですけど、リストも取ってなかったけど、そこから今AIマーケット講座に入られてるんですが、
僕の壁打ちスキル、配ってるんですね。MCPで使えるスキルとホームページでうまく動線ができて、リストも少ないけどしっかりできたと。
本当にまさにAIマーケなんですよ、これって。
僕のこれまでのローンチとか販売とかのスキルとかをリンク一つで渡せるんですね。
それをみんなが自分のクロードコードとかコーデックスとかで使えると。
ホームページも僕無料で作れるようにノウハウを出してて、それでパパッと作ってね。
本来であればこのローンチをするのに多分30万から50万ぐらいかかるし、時間もかかるのがこういうピンチがあって、
後もガッとやって、それまで発信を頑張られたとこも大きい。それが一番大きいんですけど。
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それで売り上げ1400万というところで。
本当に皆さんすごいですね。
あとるるさんって方がやよい会計とみそかとクロードでAPI連携。
API連携って結構なかなか手を出しにくかったりもするんですけど、そういった業務改善とかもできてて。
バックオフィス系の業務改善は本当に大きいので、ぜひ皆さんやってみるといいです。
あとゆゆさんって方は個別面談でロードマップ作って、ウェブアプリかな、作れたっていうので、
自分の売りたいもの紹介文、チャットボット、無料面談のメールスケジュール管理まで一気にできたということで、
ウェブアプリの教科書を読み込んで作れました。
紙教科書ですということを言っていただいておりまして、ありがたいですね。
あと道夫さんかな、みかんの販売されてますけど、なんとジュース600本ぐらい作ったらしいんですけど、
もう在庫があと100本切れて、ちゃんとリールとかもやってきたし、
道夫さんもリールをAIで編集させたりとかしていて、
あと平栗さんもそうかな、動画編集をクロードとかで、僕のスキルがあるんですけど、
それを使ったら大変クライアントから喜ばれたとか、すぐ完成しちゃったっていうので、
非常に皆さんAIを使って成果をバシバシ上げてきていて、
本当にこのフリーランス学校の小さな成果報告だけ見てても、自分にもできることたくさんあるなと、
多分思えると思いますよ。僕も見てすごく刺激をもらっております。
ただ、昨日AI講座2件打ったくんくんさんと30分話してて、本当そうだなと思ったのが、
やっぱり01を作る人ってちゃんと提案をしてるわけですよ。
じゃあ、今すぐ提案したから決まるかって言ったら、そういうケースもあるんだけど、
やっぱり種まきが必要なんですよね。
あと、プラス自分がクロードコードとかにも慣れないといけないし、勉強しないといけない。
MRの業界とかでも、やっぱり3ヶ月かかるって言われてたらしいんですよ。
僕も保険の営業してたから、やっぱり3ヶ月かかるね。
うん、本当にがっつり毎日やってよ。
毎日クロードコード触って、毎日提案とか、提案につながるスライドを作ったりとか、
そういうことを毎日3時間やって、それで3ヶ月です。
3時間かける30日だって90時間、その3ヶ月だから、
大体300時間近く使うことになるわけですよね。
そこまでやると、やっぱり何かしら成果は出ます。
結局、AI自体も物理的に時間をかけられる人っていうのが強いし、
あと、昨日個別面談で、これも今日ほぼ雑談なんだけど、
非常に嬉しいなと思ったのが、とある方がいらっしゃるんですよ。
とある方、これまだ言わない方がいいのかな。
また名前が出たら言おうと思うんですけど、
元ソフトバンクとか、あとヤフーとかにいらっしゃった方で、
ペイペイとかの立ち上げのプロジェクトリーダーとかやられてたのかな。
あと、ペッパー君とかね。
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もうここまで言ったら、あの人だって業界の方だったら分かるかもしれませんけど、
そんな方がたまたま実はテスラつながりでずっと僕もフォローさせていただいておりまして、
AIの今、そういう立ち上げとかサポートとかをやってるってことで、
昨日ご相談をわざわざしていただいて話してたんですけど、
なんか本当に面白いなと思うのが、
そこまでさ、今までエンジニア経験もあって、
プロダクトエンジニアなのかな、あとはもうマーケティングもやってて、
ペイペイとかのマーケティングとかも関わってたっていう立ち上げのね。
すごいよね。そんな方が僕の発信を見て、
勉強になりますって言ってくれる。
もちろんお世辞というか、そういうのもあるかもしんないんだけど、
それって言ってもらえるのはすごく嬉しいし、
僕自身が今AIに対してこういうふうに仕事をしていて、
ここがやっぱボトルネックって思うんですけどどうですかって言ったら、
いや本当その通りでっていう話で、
それまでさ、いろんなエンジニア経験とか、
日本有数のプロダクトを作ってきた経験がある方に
そういうふうに言ってもらえるの、すごく嬉しいなと思ったんですよ。
僕自身も今島の造船のパイプ加工をされてる会社に、
これからAI導入をどんどん進めていって、
案件も受注させていただいたんですけど、
ものづくりはできるのAIでみんななんだけど、
それがちゃんと現場で使えるように実装されてるか、
UI UXも含めてだけど、ちゃんと使えるものになってるか、
過剰開発になってないかっていうところの視点が、
なかなかX見てても出てこないんですよ。
本当にボトルネックだと思う。
そこが一番、今でもめっちゃ作れるし、
自分の欲しいものとか作れるんだけど、
作ったけど誰も使われないと。
要するにマーケティングも含めてですよ。
マーケもできてない、マーケもない、
マーケしたところで結局それってニーズのないものは
自分が欲しいと思ったけど、
人からしたら別にニーズのないものを作ってしまった。
またはニーズとか解決に至るんだけど、
それが分かりやすく現場まで落ちてないとかね。
小難しいものを作って自己満で、
ちょっとクロート向けで、
クロートだけがいいよねって言って、
そこから広がらないプロダクトを作りがちなんですよ。
もうクロートにも広がらないというか、
全然個人だけで楽しむ。
それももちろんありなんで。
そういう方向性も全然ありなんだけど、
やっぱりAI使って面白いことができる範囲で言うと、
自分の作ったサービスがいろんな人に使われて、
問題解決に繋がる、社会問題の解決になるとか、
そうしてそれが繋がって、
日本の社会全体にいいメリットっていうか、
ベネフィットがあって、
僕らの生活が豊かになる。
それぞれの開発がそういうふうに繋がるっていうことが、
僕はやっぱり大事だと思うんですよ。
長い目で見たとき、
今、AIがいろんなことできるなっていうか、
アプリが作れたとか、ウェブアプリ作れたとか、
やったな、こんなことできた。
それは大事。
それはもちろんめちゃめちゃ大事で。
ただ、それだけじゃなくて、
今後、キャズムを超えていくというか、
いわゆるアーリーアダプターとかだけじゃなくて、
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アーリーマジョリティとか、
そういう社会実装されていくときには、
絶対そこを磨かないといけないんですよ。
要するに本当にユーザーが使えるものなのかどうかって、
そこを検証していく場所みたいなのが、
本当に大事だなと思ったので、
ちょうど9月から、
クロードコードのウェブアプリ制作構造をやるので、
ここがっつりみんなでやりたいので。
僕らってもちろん現場に今出てるからこそ、
現場にしか答えないからね。
本当に青島警部じゃないけどさ。
そう、現場で起こってるんだと。
事件はね。
そう、だから現場に出て、
やっぱり本当にGitのインストールが難しいとか、
ツールはいいんだけど、
結局これが使いにくいとかさ、
MacがないからWindowsできませんか?
Windowsだとこれが難しいですとか、
そういったところを潰していける人たちを、
僕もやっぱり増やしていきたいので、
ぜひですね、
ウェブアプリ制作構造、
精鋭50名でやっていきますので、
ぜひ参加していただいたらいいかなというふうに思います。
今日はお申し込みリンク、
詳しいウェブページにリンクつけておきますので、
そこからぜひ見てみてください。
今日も聞いただきありがとうございました。
この後も心地良い時間を過ごしてください。
バイバイ。