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AI活用で稼ぐには「リアルな現場の事例」が重要な理由。
2026-04-27 09:22

AI活用で稼ぐには「リアルな現場の事例」が重要な理由。

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おはようございます。フリーランスの学校の周平です。今日のテーマは、地味なんですけど、リアル×AI活用でフォロワーを増やす方法というテーマでお届けしたいと思います。
地味マーケティングですね。派手さは全然ないですが、これ結構効くので、ぜひ試してみてください。
何かというと、普通にAI活用のマーケティングをやってもいいんですよ。SNSとかで、例えばChatGPTのイメージツーのやり方解説とか、
ノートブックLMの使い方解説みたいなのをやってもいいんだけど、それをやってる人が多いし、その情報ってたくさん増えてくるので、どうしても劣等を償還するんですね。
こうした時に、やっぱりどういう人から聞きたいかってなるのがまず大事なんですけど、どういう人で聞きたいかっていうのを作るのも結構大変なんですよ。
僕で言うと、借金6000万あるんですけど、それをAIに返済させるみたいなフックというか、興味関心を持ってもらうようなものを作っています。
これ、いわゆる皮肉みたいなのが大事なんですけど、これはまた別のSNSマーケットで解説をしていると思うので、聞いて欲しいんですけど、
普通にAI活用って言ってもダメだ。皮肉が必要。でもその皮肉を用意するのもなかなか難しいわけですよ。
そうした時に、何が大事かっていうと、実例で紹介できる人って強いんですよね。
ChatGPTにこんなことをやらせたらこんなことができたっていうのは、まず実例レベル1みたいな感じです。
で、次にChatGPTにこんなことをやらせたら、これぐらい売上が作れた。フォロワー数が増えた。これ実例レベル2です。
実績があるみたいな感じ。できただけじゃなくて、それによってちゃんと効果があったっていうことですね。
実例3が何かというと、これまさにリアルなところ。リアル×AI活用なんですけど、自分がそういうふうにできたから地元の商工会の○○という会社さんにやってもらったら、
なんと採用が1名増えましたとかね。これめちゃくちゃすごいことですよ。
あとはフォロワー数が100名増えましたとか、業務改善して事務の方の作業が1日30分短縮できましたみたいなものが作れると、これとびっきり強いコンテンツになります。
やっぱり今ってAI活用の文脈で言うと、いやそのすごいことできるのはわかったけど、実際じゃあそれ使って何か仕事になるの?みたいな部分の文脈が結構失われているというか、
あんま誰もやってないんですよ。誰もやってないというとあれですけど、こんなことができたっていう個人レベルの話が多いけど、
それを企業さんに使ってもらったらこんな効果がありましたって言える人って意外と少ないんですよ。これ本当地味なとこなんですよね。
なんでこれ少ないかっていうと面倒くさいからなんですよ。正直。
いろんな会社さんに出入りしてさ、いろいろ話を聞いて膝つき合わせてさ、で画面見ながらこうですよこうですよって伝えたりとか、
それがやりたいんですね。ちょっとやり方考えてみますよみたいなことをやれる人が少ないんです。
こんなんね、正直フォロワー1万人でAI活用とか言ってる人とかいっぱいいると思いますけど、それぐらいのレベルだとぶち抜けますよ。
ぶち抜けます。フォロワー500人でも1000人でもこれは売り上げレベルで言ったらぶち抜けます。
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なんならフォロワー数も増えると思います。だから今さ、いやあの人がもうAI活用言ってるから自分はもう今更言ってもしょうがないんじゃないかとかあるじゃん。
僕もあるよ。でもね、この前取引銀行さんから紹介があって、地元の配管工事、配管製作場所か配管工場か造船のところにちょっと行かせてもらって、
いろいろお悩み聞いたりとかこのことできない方はお話聞いてきて、それをショート動画にまとめたんですけど、やっぱりいつもとちょっと反応が違ったんです。
バズるわけじゃないんだけど、この人本当にちゃんとしてるんだみたいな見方をしてくれる人がいたんですね。
で、これって事例として進めていくと何が起こるかというと、いやこんな事例が愛媛であるらしいよとか、造船の配管工場でこんな事例があるらしいよって、
この人わかりやすく発信してるからこの人のこのポッドキャスターとかノートとか読んでみたらっていうようなことが起こるんですよ。
そうするとさ、それってどんな人が僕のリンクとか記事読んでくれるかというと、企業のいわゆる幹部候補っていうか、予算権限握ってる人が読みやすいんですよね。
もちろんそのAI活用やれって言われてる、例えば新人の方とかね、AI活用できないかなって調べてる方もそうだと思うんですけど、
そう、実例って官公庁とか企業の方めちゃくちゃ見るんですよ。
そう、でもねショート動画とか短いテキストとかのやつでのなんかコンテンツ、こんなことができましたAIでって、それはみんな見るんだわ。
みんな見るんだわ、伸びるから。
だけど、じゃあそこからすごい売り上げが立つかというと、なんかね、効率が若干悪いんですよ。
実際そのお金払わないじゃん。僕AI活用のやつとかにいちいちお金払わないですよ。
だって調べると出てくるし、Xでみんな言ってるから、お金かけてみるもんじゃねえなって思うんですよね。
いっぱい流れてくるからもういらないぐらいなんでね。
でも実例なんです。欲しいのは実例っていうか本当にどうやったのかなっていうのはやっぱお金払いたいんですよ。
例えば本当に造船の現場で、例えばなんかその配管を3Dでスキャンしてその誤差を見るようなツールを作ったら、
なんか年間1,000万削減ができて、そのツールに関しては実は3日間でプロトタイプができたんですよね。
僕払います。普通に1万2万払います。
自分も依頼されてるからどうやったのかなって思うし。
そう、これが大事なんですよ。実例付きでちゃんと出せると、お金払ってくれるんですよね。
お金払う気がある人が見てくれるんですよ。
そう、だからついつい僕らって伸びるからクロード、コードこんなことができるようになりましたっていう、
いわゆる個人レベル、自分のパソコン上だけでできたこととか、プラスあるはそのレベル2ですよね。
こんなことができてフォロワー数が増えました。売上が増えましたみたいなレベル2ぐらいですよ。事例で言うと。
レベル3に行ける人っていうのはめちゃくちゃ少ないんですよ。
そう、僕自身も今月4月頭からAIの企業研修させてもらって10万円ぐらいでご依頼いただいたし、
先日造船の工場の現場に行って、実際の本当にパイプをどういうふうにしたら誤差が少なくなるかとか、
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検証時間が、検品時間が短くなるかって相談をもらって取締役から相談をもらって、
このことができますよって提案をして、じゃあそれで進めましょうみたいな感じで今お返事をもらってるとこなんですけど、
やっぱりこれを言える人っていないわけよ。
もちろんうまくいくかどうかわかんないし、本当にその経営役になるかどうかわかんないけど、
提案まで行ってるとか悩みを聞いてるとか、こういうことで喜ばれたとかびっくりされたっていうのって、
やっぱりそれはAIが作れないわけですよ。
だって本当のことだから、実例で自分がその現場に行って見聞きした体験だから、これはAI作れないんですよ。
この体験談を元に、じゃあ実際のAI活用を話せる人っていうのは本当に数少ないわけですよね。
で、じゃあなんでみんなやらないのかっていうと、いや怖いからですよ。
怖いからそんなすぐできないじゃん。
だからみんなやらないからこれやったほうがいいよ。
しかも地域に分かれてるので、あんま競合しにくいんですよ。
なんでこれ話をするかって言うと、僕はだって大島、僕が住んでる島とか今治で、
じゃあここまでがっつりできる人ってどれぐらいいるのって言ったらそんなにいないわけよね。
愛媛県で見たらもうかなり少ないと思います。
で、言ったらAI使いたい人なんかもう低手余ったなわけですよ。
これからどんどん増えていくわけ。
ってなったらさ、一人が独占するような市場でもないし、独占できるような市場でもないわけですよ。
そういうふうに考えると、僕はどんどん情報を出すし、それをそれぞれの地域でやってもらえたら全然いいし、
だから僕はどんどん情報を出していくし、こういったことも無料でどんどんシェアしているわけですよ。
多分今日、わりとお金払って聞きたい放送でもあるんじゃないかな。
実例として。本当にこれやるだけで全然違いますよ。
だからついつい浅い実例だけでフォロワー数を伸ばしやすいんだけど、
大事なのはやっぱり本当にお金払ってでも導入したいなと思う企業さんにどれぐらい届くかなんで、
完璧じゃなくていいんだよ。間違っても全然いいから。
とにかくそのAIリスクがあるってことは本当だし、その使い方だけちゃんとリスクを見ながら使っていけばいいし、
それを調べればいい話ですから、こういう使い方をすると危ないとか、完璧はない。
でもそれは別に自分に責任があるわけじゃなくてね、僕も間違ったことを言うかもしれないから、
それをお互い調べていきましょうという前提でいいですから。
そう、ちょっと怖いかもしれないけど、GPTとかクロードとかジェミニとかとにかくこの3つぐらい使えてたら十分研修できますよ。
そう、だからどんどんそういう実例を取りに行ってね。
最初は別に無料でモニターとかで企業の方に聞いて何困ってますかねって聞いていくだけでも全然いいと思うので、
ぜひやってみてください。本当これ仕事になるから多分めちゃくちゃ喜ばれると思うよ。
シンプルにこれでいいのって本当にこれでいいのっていうレベルでもめちゃくちゃ喜ばれるから。
そう、AI活用とか勉強してたりとかさ、なんかついていけないと思ってる人ほど意外と進んでるんですよ。
だからそこは安心して自信を持って提案したらいいんじゃないかなというふうに思います。
というわけで、これからAI活用していきたい方はクロードのデスクトップアプリって非常に使いやすいので、とにかくこれ使っておけばいいです。
チャットGPTとかももちろんいろいろあるんだけど、まずゼロから始める場合はこれを使って足りなかったら足していけばいいので、
09:03
それの無料ガイドブックを配っております。
3000人がすでに受け取ってくれてますので、動画とPDFで5日間ぐらいでなんとなく
クロードってこういうふうに使えるんだってことがわかるので、動かしながら使ってみてください。
今日概要欄にリンクつけておきたいと思います。
今日も聞いただきありがとうございました。この後も心地いい時間を過ごしてください。
バイバイ。
09:22

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