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AIで仕事が無くなる発言に「モヤる人」にモヤる理由。
2026-09-14 20:21

AIで仕事が無くなる発言に「モヤる人」にモヤる理由。

しゅうへい公式サイトはこちら。

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00:00
こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。
今日は何の話かというと、AIで仕事が無くなる発言に結構モヤモヤするというか、何ならキレてくる人みたいなのがいるんですよ。
そういう人に対してモヤモヤする。このモヤモヤは何なのかということを今日は言語化していきたいなと思います。
たまにはこういう回もあっていいかなと思うんですけど。
動画編集もヤバくて、簡単な編集だけじゃなくて、わりと凝った編集もそろそろまずいかなと思います。
モーションとかね、アフターフェックス使ったやつとかも、正直もうね、わりとAIが対応してきそうな感じがあるので、
1年後はもう来てるでしょうね、というような時間感覚なんですよ。
例えばですけど、もう2023年ぐらいには、2024年だったかな。
まずWebライターが海外で大量解雇されたっていうね、リストラにあったっていうようなことがまずありました。
それはライターをもう解雇して、書く人じゃなくて、AIが作ったものを編集する人っていうね、
AI Webライターというふうに変わって、でも書く人いらないんだけどさ、簡単にライターさんって首を切られてしまったっていうことですよ。
これは後でも説明するけどね、その仕事をすんなとかそういう話じゃなくてね。
あとはプログラマーですよね。
これも簡単なコードを書くっていうか、今エンジニアの方でもね、僕Zoomで個別面談とかさせてもらってるんですけど、
エンジニア経験10年とか5年とか3年とかいろんな方にお話を聞くんだけど、
もう本当に基本クロードコードなどにコーデックスが出してきたものを8割そのままって感じ。
例えば2割ぐらいを先輩のエンジニアさんに聞くとかぐらいということです、現場でも。
っていうことは先輩のエンジニアさんは経験があるから、そもそも多分それでほとんどAIだけでやってしまうっていうね、そんな感じになってきてるので。
この辺りはですね、あとオンライン視聴かな。本当に簡単な業務委託を受けてる方とかも厳しいですよね。
で、まだ日本はいいんだよ。別にみんなAI使わないから。海外なんかもうバシバシ使っててさ、バシバシ本当にみんな仕事がなくなっていて、
企業数がすごい増えてる。会社を作る、フリーランスになるとか、そういう企業数が増えていて独立する人のね。
これは別に明るいニュースだけじゃなくて、結局今の仕事飯食えなくなってくるからやらないといけないっていう風になってんの。
自分でやっぱ作った方がいいよね、作らざるを得ないよねっていう風になってるんですよ。
もちろんAIによって企業のハードルが下がったっていうのもありますけどね。
そんなことになっていると。日本はそれでもまだ雇用が守られてたりとかしますから、新しいものは意外と触らなかったりするからね。
これは僕自身ももっと早くやらないといけなかったなとAIに関しては思うけど、一旦置いといて。
遅かったなって思う僕でも、もうそんな先にいってるんですかって言われることがあるぐらいだから、すごくこう、何ていうのかな。
03:02
もうタイムスリップ状態ですよね。海外見てたらもうやべえなってしか思わないので、もうさっさとやった方がいいんじゃないかなって。
やらない理由がないなっていう、本当に煽りではなくてね。
で、じゃあその上でね。いや、じゃあ動画編集もやばいのよ、そろそろ。
もうきついと思うよ、本当に。動画編集だけで飯食うみたいなものは。
もうよっぽどクリエイティブか、よっぽどクライアントと密につながってないかっていうと無理っていうか、
クライアントも自分でできるんだったら自分でやりたいと思ってると思うけどね。
パッと撮ってできるんだからさ。
まあ、そうなっててさ。
僕のYouTube見てみてください。直近2本ぐらい。
2本というか、1本は1日で7000再生とか。
もうこれ完全に全部AIですよ。
全部AI編集。
もう1本出したやつも全部AI編集です。
これは何再生いくかまだ出してないのでわからないですけど、
これ見てるぐらいには多分出てると思います。
このレベルの動画が出せちゃうんだよね。
うん、出せちゃう。
出せちゃうっていうことを思うと動画編集もきついと。
で、リールなんか僕もほとんど本当に編集してないですよ。
だから自分でね。
それを考えると動画編集きついよって言うとね、
Xとかで最近絡まれるようになって、
いや、そんなことないですとか、
動画編集はなくならないですとか、みたいなこともあったりとか、
いや、まだ難しいしクライアントに納品しましたからそれでとかさ、
なんかクソリプつくんですよ。
いやいや、クライアントお前わかってないだけだから。
いや別にクライアントもクソもって、
僕動画編集を発注してる側だけだなと思いながらね。
今までね、YouTubeもそうだし発注してきました。
今本つまみぐらいではね、もちろんお願いしてますけど、
このあたりは何だろうね、いろいろまた対応があるので、
ゆっくりゆっくりちょっといろいろ考えないといけないなというふうに思いますが、
お断りとかもしないといけないだろうなと思ってますけど、
何が言いたいかと言うと、僕もさ、
いろんな人に発注してきたし、
自分もYouTubeとかいろんなリールも1年以上毎日投稿してますよ。
その動画扱ってきた側ですよ、割と人よりかは。
その僕が言ってんだからさ、
それちょっと素直に聞いてほしいなっていうとこあるんだよね。
で、おそらく僕が今やってるYouTubeの編集とか、
世の中が気づいた、はあ、マジでやべえっていうのも、
分かんない何ヶ月、年末ぐらいなのかな、来月とか早くても。
で、もっと先で言うと1年先も多分ね、言ってますよ。
ああ、いや、1年経ったね、やっぱみんなYouTubeね、
こうやって自分でやるようになってね、みたいな。
まあ、1年でも早いぐらいかな、もしかしたら。
もうちょっと遅いかもしんない。
まあ、でも、それぐらいの時間差がやっぱあって、
いや、もう、そう、僕の発信見てる人だったらさ、
もう動画、AIが作るっていうのも何か当たり前に感じない?
感じ、まあ感じないか。感じないけど、
僕はもうこの数日、1週間、2週間ぐらいでもう当たり前ですよ。
Zoomの何か、例えばさ、アーカイブとかも、
もう当たり前にもうAIに編集してもらって、
カットしてもらって、フルテロップ入れて送ってますよ。
当日、無料セミナーやりましたけど、
土曜日にアストラの1000人申し込んでいただきまして、
06:01
ありがとうございます。
本当にめちゃめちゃ良かったっていう感想がほとんどでした。
ありがとうございます。
満足度も多分90何パーセントとかだと思うけど、
それもさ、僕、当日中にアーカイブ送ってるからね。
僕は別に作業してないよ。
お願いしますってできて、はい、じゃあ送りますって感じ。
本当に、もうフルテロップですよ。
60分っていうか60何分、80分近くあったかな。
すごいよね。
本当に完璧ですよ、ほとんど。
ほとんど、もう直すところ、本当に細かいところぐらい。
気になるっつったらね、ちょっと少し窓辺してんなぐらいでさ。
そんなの別にいいじゃん、アーカイブだから。
無料だし。
そうなのよ、そうなっててさ。
何が言いたいかというと、
こういう話をするとね、
仕事なくなるよって言うと、
いろんな人がいるんだけど、
なんかね、
例えばウェブライターの仕事なくなったじゃん。
いや、なくなってはない。
全部はなくなってないけど、
もうブログにしてもらうだから、
発注する気なんかもうさらさらないですよ。
インタビュー記事だったり、
全然発注することは絶対にない。
発注することはありません。
すごいインタビュアーとかは別ですよ。
それは別だけど、しないです。
発注しないです、当たり前だけど。
しないけど、
なんていうのかな、こういう話をすると、
ウェブライターの人、ライターの人が、
否定されたと思っちゃうらしいんだよ。
とか、それに対してもやもやするっていうかね。
いや、でも自分は今もやってるしな、
ウェブライターやってるしなとか、
動画編集してるしなとか、
それは自分で危機感を覚えるとか、
だったらいいんだけど、
でもさ、僕とか池谷さんが
なくなるよって言ってるのは、
これはその仕事、職業の市場性の話を
してるわけですよ。
だから別にその人のアイデンティティ、
それをやってる人たちがダメだとか、
そんな話をしてるわけじゃないのね。
もちろんこれ分かってる人多いと思うけど、
市場性です。
だから、
飛却をしてる人いますか、今、飛却。
運ぶよって、
名古屋から大阪まで走って運ぶよみたいな。
分かんない、いないでしょ、たぶん。
でも昔はあったわけ。
市場性があったから、その仕事の。
でも今は貨物がね、トラックだったり、
車だったり、新幹線とか飛行機で
物を運べるからしないじゃないですかと。
そう、っていうレベルの話なんですよ。
だから、もう動画編集を発注しないとか、
ウェブライトは発注しないっていうのは
市場性であって、
わざわざ誰かに頼むよりも
自分でやった方が早いし、
より自分が見るのが正確だし、
納得がいくものができるし、
その方がいいじゃん、大量にできるしね。
うん。
という話なんですよ。
そう、だから、
手紙送りますか、誰かに仕事するときに。
何とかの書類を確認してください。
今、メールで送りました。
メールで送ったことをお手紙書きますか。
それは手紙がなくなったわけじゃなくて、
いやいや、メールになってるから難しいんだけど。
メールでいいやん、
LINEでいいやんって話じゃないですか。
でしょ?市場性の話なんですよ。
で、にもかかわらず、
なぜかそれに対して自分が否定されたと思って
もやもやする人が
世の中にいるらしいんだけど、
09:00
分かるよ。分かる。
僕だって例えばインフルエンサーがなくなります
って言ったら、まあそうなんかなって感じ。
いや、別にもやんないな。
ハハハハハ。
そうなんだって感じ。
要するに何が言いたいかというと、
別にさ、お金もらわなくなっても
続ければいいやんって話なんですよ。
いや、これほんと確信をついてないですか。
いや、これをきれいに否定できる人がいたら
否定してください。
やりたいことだったら続ければいいやん。
ウェブライター好きだったらウェブライター続ければいいじゃん。
オンライン衣装好きならオンライン衣装
続ければいいじゃん。
動画編集好きなら動画編集続ければいいじゃないですか。
僕インフルエンサーがなくなるよって言われると
別にいいよ、別に僕発信好きだから続けるよって感じなんですけど。
でしょ?
別にお金にならないの?
お金にならなくても別に発信続けるけどね。
みたいな。
だけの話よ。
なんで
お金がもらえなくなるかもしれない、
仕事として成立できなくなるかもしれない、
市場性が減るって言った時に
自分が否定されたと思って
しかもそれを守るように
他人に対してもやったりとか
する必要があるのかなって思うんですよね。
これは別に僕は切れてるわけじゃなくて
非常に面白いなと思ったんです。
ここに対して非常に面白く
考えたいなと思ったことなんですよ、これはね。
なんでこんなことになるかというとですね。
ここからロジックを説明していきます。
仕事と
アイデンティティ、自分のアイデンティティの
過度な同一化がまず起こっていると。
これは本人だけの責任じゃないです。
これは社会的なものでもあると思います。
要するに○○の仕事、
肩書だったりとかね、
それを自分だと思ってしまっている
ってことなんですよね。
ウェブライターの仕事、オンライン視聴の仕事、
動画編集、プログラマーがこれが自分の
仕事であると。
それは
ある意味自分を指し示す記号的な
ものであるというふうに思っている。これは別にいい
と思います。僕もインフルエンサーと言われたら確かに
僕はアイデンティティインフルエンサーのところはあるなと。
でもここから
じゃあそれが飯が食えなくなります、
AIで代替されますよと言われたときに
なぜ傷つく必要があるのかというと
これは過度な同一化なんです。
それは文人
みたいなもので、平野圭一郎さんみたいな
そういうことをしている自分もいるよね。
ウェブライターを仕事にしている自分もいるよね。
ピザの一切れみたいな感じで。
そうだよね。それぐらいのことですよ。
そこを一つをなくなるって言われても
別にピザの一切れがなくなって
別のあと8割残って
食べれるんだったらよくねみたいな
一切れぐらいあげるよアンパンマンじゃないけど
どうぞアンパンって
あげてもいいじゃん。
なのになぜかおい
なんでここだけ取るねみたいなことになってる。
それは
全て自分のホールネス
みたいな全体性みたいになってるわけですよ。
っていうのがまず一つと
あとね
これごめん
うざいと思うかもしれないけど
これも言ってあげるよ
言ってあげるよってどんどん立ち上がって
本当に楽しいんです
これ考えるのすごい。ごめんね
なんか性格が嫌な感じで。
自ら好きな仕事を
ライスワークとして認識してる
証拠なんですよ。
例えばウェブライターが好きなんです
12:00
オンラインショーが好きなんです
動画演出が好きなんです別にいいじゃんそれで
でしょ?好きな仕事なんでしょ?
じゃあやったらいいじゃん。でも
それがAIによって代替されて
あなたに発注されなくなりますよって言った時に
ムカついたりピキってきたりもやったりするっていうのは
いやいやそれ飯食うために
好きな仕事じゃんって
ライスワークとして好きな仕事じゃんって
ライフワークとして
好きな仕事じゃないでしょ?ってなるわけ
だってさっきも言ったけど
それで飯が食えなくなったとしても
続けたらいいんじゃないって話しただけだから
でしょ?
そうなのよ。だから自ら
自分はウェブライターが好きなんです
人の
オンラインショーが好きなんです
動画演出が好きなんですプログラミングが好きなんです
好きな仕事なんです
って言われてなってて
でそれが
なんだろう
それはもう
お金関係なくそうなんですみたいな感じを
出すじゃん。いやこんな収入のためだけじゃなくて
もう本当にこの仕事が好きなんです
みたいな心から
って思ってる
でしょ本当は
思ってるつもり定なんでしょ
っていうことが出てるんですよ
そこにピキってきたりもやったりするってことはね
なぜならば別にそうやって
お金にならないって言われても
じゃあそうなんだお金にならなくてもやろうみたいに
思うじゃん別にお金もらわずに
人の役に立てばいいじゃんそんなボランティア
いくらでもあるんだからさ
そうでしょ別にそれは
お金をもらって
成り立ってるから
それが好きな仕事なんです
そう思ってることに対して否定したいわけじゃなくて
いや
そのもやってる人の
ロジックとしては
要するに一つ目でアイデンティティ
で同一化しすぎているがために
つながってるんだけど要するにその
仕事をお金のため
だけではなくて
そのお金関係なく
好きなんですみたいなポジションに
いるんだよ
いつつそれを
否定された感じがして
もやっているっていうような
多分感じなんだと思う
本人聞いてないから分かんないけど
でもさそれにもやるってことは
ここちょっとややこしい
僕もきれいに整理できないんだけど
自ら好きな仕事ライスワークとして認識してる
証拠なんじゃないってことなんですよね
ここちょっとごめん上手くつながってないかもしれないけど
僕の中ではこれはね
直感的にそうだなっていうのはごめんなさい
判断がつく
もっときれいなロジックを用意したいけど
話しながら考えてたらちょっとあんまり
上手くできなかったかもしれないけど
そうで
じゃあそうなった時に結局
ライスワークなんだよお金にならなかったら
やんないよってことを自ら証明してるって
わけなんだよやったらいいわけだからね
じゃあそんな風になっているのは
その人の責任ではなくて
その人だけの責任ではなくて
結局やっぱ社会なんですよね
その社会の問題として何があるかというと
人間活動への優先度の低さなんです
宇多田ヒカルさんが
歌手を一回引退して
人間活動に専念しますって言いましたが
つまり僕らはさ
別に仕事のためだけの人生ではないはず
そんなことはみんなわかってる
15:00
みんなわかってるのになぜかやってることは
仕事のためだけの人生になってる
まあこれはしょうがないよね
お金稼がないといけないし
今SNSで実績がいっぱい見えるからさ
あーもっとやんないとってなるじゃん
これだからその人の当人の
責任ではないんですよ
そうじゃなくてそういう風な抑圧の中に
僕らはいる
いるからこそ
いやこれ好きな仕事で
もうそんなお金関係なくやりたいのに
やりたいって思ってる
てです
だけどそこにAIが来て
あなた仕事なくなりますよ
こんな大事な仕事なのにそんななくなるとか
って言われたらムカつくみたいな
いや大事な仕事でも別にお金もらわなくなっても
あなた続ければいいんじゃないですか
いやそれはちょっとみたいになってるわけね
それって日頃からの人間活動への
優先度の低さだったんじゃないのかとも思うわけですよ
別に僕は
インフルエンサー本当に仕事にならない
お金ならないしやるし
草刈りだってやらないといけないし
ロボットにやらせたいなと思うけど将来とか
3年後くらいはやらせてるような気がしますけどね
あと最後は結局
その価値観
その人間活動が
おろそかになってるからこそ優先度が低くなってるからこそ
結局
いろんな価値観が世の中にはあるのに
そこの物差しが
不足しているってことだと思うんです
これ僕もそうですよ
っていうようなことにまとめられるんじゃないかと
思ったわけですね
AIで仕事がなくなる発言に燃える人に燃える
っていうのはこういうことです
うまく伝わったかな
僕も初めて話したことだから言語化しようとしたことだから
うまく伝わってるといいんだけど
僕はやっぱり猫のように生きるっていうのが
僕にとっては人生で
完成させたい哲学の一つなんですよ
今まであんまり本を読まなかった人間が
35,6になって哲学が好きになって
自分の哲学を
作っていきたいと思うようになったのは
本当に大きな大きな変化ではあるんですが
やっぱね
家で飼ってたね
今は旅立っちゃいましたけど
瀬戸さんが教えてくれたわけですよ
ただいるだけでいいやんかと
そうだよただいるだけでいいんだよ
だけどそれをさ
そういう猫のように生きるっていうOSが
入ってれば別に自分の仕事が
なくなるお金にならないって言われてる
別にそうなんだって感じ
猫は何も思わないと思いますよ
世の中で例えば何
なんだろうプログラミングが
できなくなったろうが猫は何も
監視しないでしょどうでもいいでしょ
それと一緒だよね人間だって
たまたまそれが自分の一部の
仕事になっていて若干
アイデンティティになってただけで別に
人間活動が大事なんだから猫は
猫の活動が大事でしょだから
人間はやっぱそういう意味では
人間を辞めないといけないんですよ
今のような考え方をしちゃってる
ってことで要するに仕事だとか
お金だとか肩書きだ地理だみたいに
それを本人はそれだけじゃないって
思っているはずなのにやっている
ことがそれだけのようになっている
っていうこの矛盾ですよだから僕は人間を
辞めようっていうのをLLACリブライカキャット
猫のように生きるで掲げて
いるわけですよ
自分自身も
そのトラップにはまるのよよくね
だからこそこうやって啓蒙している
というか自分自身にも啓蒙している
18:01
だから僕らはただいるだけで
価値があるとそして
猫のように生きていくっていうのが
僕らの史上命題である
ということなんですよだから人間辞めよって
話ですそう猫のように
生きましょうっていうことなんですでこれは
AI時代に本当に求められることなんですよ
イーロン・マスクも言ってるけど5年ぐらいで大きく
その価値観常識が
アップデートされるって言ってて僕もそうなると
思いますもう確信してますもう仕事
なんてしなくていいですよ今僕らが言ってるような
ことはもうあとは
みんなの自己実現だったりとか
あとは本当にボランティアっていうかね
誰かに対して良くしてあげたい
世の中を良くしたいそういったものに
僕らはなっていきますそしてそれは
それをしなかったところで別に生きていけない
わけでもなくただいるっていうことができる
わけですそうだから本当に
実は今殺伐とした世界
なんですよめちゃめちゃこれから
よくなるめちゃくちゃ豊かになるから
次の10年20年30年ありえないですよ
ありえないレベルで豊かになるので
そんな時に目の前の仕事で
お金がもらえなくなるってそんなみみっちい
ことでねなんかもやったりとかね落ち込んだり
とかしなくていいよ
むしろそんな
辛くなるぐらいの仕事とはさっさとやめろって話で
僕だって会社員になって
欲打ちになった経験があるからもうあんなこと
なんでしないといけないのかなみたいな時間通りに
メールを返すとか出勤するとか
本当にありえないよね
猫のように生きる
っていうのはまさにそれを一言で端的に
表してくれてる概念だなという風に
思いますのでそれを引き続き僕は
自分の哲学としてね
守り育てていきたいしそれをみんなで
広げていきたいなと思って人間側がアップデート
しないといけないからねはいということでみんなで
人間を辞めていきましょうとはいえ
それはちょっと先のやつなので
近くの課題があるわけですそれは
僕は60万の返済をし続けないといけない
という近くの課題がありますので
そこはですね人間と動物
人間と猫を行き来しながら
暇と退屈の倫理学じゃないですけど
国分先生が言われてたことみたいな感じでね
行き来しながら遠い目標
近くのやるべきこと
それをひたすら淡々と
コツコツとやっていきたいなという風に思います
そんなことの価値観を持っておりますので
共感していただいた方は引き続き
ポッドキャストだったりとかあとは
働き方のアップデートしているフリーランスの学校
生き方のアップデートしているリブライカキャット
その活動とかも見ていただけると
嬉しいですし本つまみ食いラジオも
楽しい番組なのでよかったら
spotifyとかで検索して聞いてみてください
今日も聞いただきありがとうございました
この後も心地良い時間をお過ごしくださいバイバイ
20:21

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