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【画面解説】Codexを使ったYouTube動画編集ワークフロー
2026-09-13 13:32

【画面解説】Codexを使ったYouTube動画編集ワークフロー

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GPT-6 アストラで動画編集ができてしまいましたが、右上の見出しですよね。
これも結構オシャレに入れてくれてて、もちろんフルテロップが入っております。 テロップとかも僕は直してないです。
これも縦動画も、この上部のモーションとかも入れてもらってます。 本当にバーッとカメラを置いて喋っただけ。
この3つを投げたって感じで、YouTube編集ヨロみたいな感じで打って、 皆さん見てる動画もチャッピーがやってくれてますよ。
めちゃめちゃ良くないですか?
こんにちは、しゅうへいです。 今日はGPT-6 アストラで動画編集ができてしまいました。
それはYouTubeの横動画もそうだし、インスタの縦動画もできてしまいましたので、
今日は元素材を渡してそのままアストラに、 どういう風にして実際動画としてできてきたかっていうのを、
実際の画面を見せながらちょっと見せていこうと思いますので、 よかったら最後まで見てみてください。
ちょっとXで投稿したんですけど、 実際にリモーションとコーデックス、アストラでガジェット紹介じゃないですけど、
iPhone Duoのレビューというか、 何を買ったかというのを動画を撮ってYouTubeに出しました。
これがダイジェストになっております。
ここの時点でこういう風にピクチャインピクチャで、 画面収録してたものを持ってきてくれたりとか、
ここの右上の見出しですよね。
これも結構オシャレに入れてくれてて、 もちろんフルテロップが入っております。
テロップとかも僕は直してないです。
このBロールもちょっとジワーッと動かしてくれてるんですよね。
ただただBロールにしてるだけじゃなくて、 こういう演出というかエフェクトも入れてくれてます。
値段を言ってる時にちゃんと値段表みたいなところも出してくれてます。
僕はこうやって撮りながら画面収録もしてて、 その素材を合わせて投げてるというような状況ですね。
これをXで投稿して、実際YouTubeでどうだったかというとですね、
なんと今5700回くらい、多分表だとこうですけど、 アナリティクスで見ると6000回くらい。
登録者が2万人ちょっとなので、 本当は10万再生とか100万再生いったら嬉しいですけど、
一応僕の中では横動画として、 一切僕編集タッチしてませんから、
それでこの6000回1日くらいで回るんだったら めちゃめちゃいいなというふうに思います。
あともう一個縦動画も作りました。
縦動画も作っていて、今フリーランス学校って運営してるんですけど、 そちらのインスタに出したら、これも1日でなんと今3万再生くらいになってます。
コーデックスからクロードコードを始めるのやめてください。
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コーデックス使ってください。
はい、来たコーデックス。
何、何でしょう。
これもただのチャッピー。
じゃあチャッピーって呼んでって感じで。
インサイトを見に行くとですね、なんと2万9000回で、 フォローも196、ほとんど200で、保存も650出ております。
かなりいいんですよ。
今これ見てもらいましたけど、これも縦動画も、 この上部のモーションとかも入れてもらってます。
こういうふうに検索とかね。
ちょっと話し方がクセがあるのはご了承いただきたいんですが、 こんなふうにやってると。
じゃあ実際ですね、ここからはどういうふうなことを、 コーデックス、チャットGPT、アストラにお願いしたのかというのを見せていきたいと思います。
これが僕の実際の画面です。
まずやったことはですね、僕は瀬戸康二さんの動画を見てるんですけど、 瀬戸さんの編集すごくわかりやすくていいなと思ったので、
ちょっと見出しだったりとか分析してもらったんですね。
これをじゃあ似たような感じでできますというふうにお願いしました。
リモーションというものを使うんですけど、これはAIが、 クロードコードなりコーデックスが編集できるようになるツールで便利なものなんですけど、
これリモーションでできそうですよっていうので。
実際ですね、分析させたらリモーションというものでできそうですよというので、
Mockみたいなものを作ってくれたんですね。
これだったら良さそうだなと思って、Aがいいですねというので、 いくつか出してくれて、
BとCは出せるの知ってるんですけど、ダサいの伝わります?この見出しが。
これね、AIよく入れるよね。こういうやつ。よく入れるよね、LPとかにもね。
そうじゃなくて、この斜めの、これめっちゃいいじゃんと思って、
これでいきましょうというのでお願いしました。
こういうふうにまとめて動画素材を投げて、こういうふうにやってくださいねという指示を出して、
それから大体、ダイジェストを作ってもらうのに23秒。
1回テストで作らせて、めちゃくちゃいいのでフルで作ってくださいって言って、
フルで出てきたのはおそらく14分なので、4Kの動画ですね。
おそらく1時間くらいかかったんじゃないかなというふうに思います。
でも1時間待ってたら、さっきの動画ができてしまって、
フルで見るとですね、これです。
もう本当に、なんていうんですか、こういうふうなBロール、ピクチャインピクチャーで、
文脈に合わせて。
だからどの時にどのスクショを入れてとかを言ってるわけじゃないんですよ。
このテロップも見ていただきたいんですけど、本当に意味の切れ目とかも綺麗にあって、
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僕テロップ一切直していません。こんなことができちゃうんだな。
しかもたまたまかもしれませんけど、一応6000回くらい再生されていて、
僕の中ではまあまあいい再生回数になっているということなんですよ。
っていうのがまずやらせたことなので、これでできちゃうんだということです。
もう一個、さっきのリール動画をどういうふうに作ったかというと、
これもですね、それっぽくこの辺りに出してねとか、
それを教えてくれてるリール動画があるので、これを分析させつつ、
撮った動画を渡したっていうことですね。撮った動画を渡して、
良さそうなので、これでお願いしますって言ったら、
いくつかちょっと修正をしましたけど、出てきたと。
じゃあそれぞれの元素材をちょっと見に行きましょうか。
まだ信じられない方も。
それじゃあ元々の素材どうだったのかというのを見ていきましょう。
まだ信じられない方もいらっしゃるかもしれません。
じゃあまずはYouTubeの元素材ですね。
こうなってます。
もう要するに撮り始めから、15分なので、
本編が14分何秒ということはほとんど話してるんですけど、
ジェットカードとかはあんまり入れてないですね、ポッドキャストにも出すので。
こんな感じです。
もう本当にバーッとカメラ置いて喋っただけ。
画面収録はこんな感じですね。
もうAppleのサイトとかを見ながら、ずっと喋ったっていうような感じです。
音声が別撮り音声だったので、この音声を入れてます。
この3つを投げたって感じです。
やり方としてはこうやって選んでですね、
オプションキーを押しながらMacだとパス名をコピーっていうので、
パス名をコピーして、
チャットGPTのさっきの何でもいいんですけど、
こことかにこれでYouTube編集ギョロみたいな感じで打って、
タイプレスって僕音声入力使ってるので、
それで話すこともあるんですけど、こんな感じです。
ここからアップロードしてもいいんですけど、
僕はこのやり方が楽なのでやってますね。
そんな感じなんですよ。
リールはどうだったかというとですね、
リールの元素材はこちらです。
これも1分53秒ありますね。
ちょっとこれも僕カメラに向かって、
カメラのこれを見ながら話すのちょっと苦手でまだ、
それがちょっとどこ見ていいか分かんないなと思って、
ふらつきながらですね、目線がね、撮ったんですけど、
それでもパーッと編集してくれたと。
編集後の素材ももちろんここに入っていて、
やっぱこういうふうに上部に入ってるといいですよね。
分かりやすくて。
大事なのがこの上部に入ってるけど、
テロップ喋ってるキャプションは顎の下あたりにあると見やすいということなんですよ。
いいですよね、編集もね。
こういったことをですね、できたらスキルにしてます。
実際ですね、今まで僕はこういった編集がしたいな、
したいなと思ったんですけど、
クロードコードとかにもやらせてみたりとかね、
もちろんコーデックスにもやらせたんですけど、
普通にテロップを入れたりとかカットするとかいいんですけど、
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Bロールとかピクチャーインピクチャーをおしゃれに入れるみたいなことが
ちょっと難しかったんですよ。
やっぱどうしてもそこはやるんだったら
アフターエフェクトとかそういうものを使ってやっぱ入れるか、
もうちょっと何かAIに対してかなり学習させないといけないのかなというふうに思ってたんですが、
なんとですね、今回こういうふうにお願いしたら入れてしまって、
しかもこれ撮ったんですよ。
この動画もそうですよ。
皆さん見てる動画もチャッピーがやってくれてますよ。
まさに見てる動画もそうなんですけど、こんな感じになるんですよ。
めちゃめちゃ良くないですか。
今僕の環境だけでやってるんですけど、
おそらくこれをスキルとかを配ってね、
またみんなができるようになったら多分同じようにできますねっていうふうになるので、
ぜひ皆さんも作ってみたい動画とかを読み込ませたりとかして、
学習させた上でそれをリモーションでやってみてっていう形でやって、
最初30秒、15秒とかでやって、
良さそうだったらフルでやるというような形でやってみるといいんじゃないかなと思います。
あとですね、サムネも結構良いものを出してくれるので、
コーデックスの中で画像生成をお願いすると、
イメージ2.5って最新モデルが使えるんですけど、
かなり良くなってますね。
実際僕もサムネはここから2つ選んでABテストをかけてるんですけど、
こっちも良いし、どれも使えそうだなって。
このサムネとかもYouTuberとかの方の伸びてるやつをスクショして、
こんな感じちょっと学習してっていうので、
お願いしてます。
全く同じでっていうとちょっとあれですけど、
こういう雰囲気を見てもらうというのが、
良いんじゃないかなというふうに思いますね。
おすすめです。
だからお手本を出すのが一番良いですね。
あと概要欄とかも全部作ってもらって、
あとコピペして出すだけっていうような。
だから本当今まで僕もYouTube何度もトライして、
やっぱ編集がしんどくて、
2018年とかインテルのMacBook Proを買って、
64GBのファイナルカット練習してやるぞって、
撮っていろんなことやるだけで、
8時間とかかかるじゃないですか。
フルテロップ入れるとかでもね。
それがもうフルテロップ入るわ、
無駄なとこカットしてくれるわ、
フィラーもカットしてくれるわ、
Bロール、ピクチャインピクチャ。
あとは効果音とかBGMとかももちろん入れられますから、
もう何か変わったなって感じです。
動画編集を依頼するってことがなくなりました。
だから一個言っておくと、
僕の環境っていうものもあるので、
それはMacBook Proの128GBを買いまして、
それにやってもらってるので、
レンダリングとかも早いでしょうし、
あと今まで動画を渡して、
リール動画とかもずっと毎日僕は編集させてるんですけど、
そこの知見とかスキルが溜まってたと。
リールも1年以上更新してて、
累計リールの再生回数とかも5000万再生ぐらいしてるので、
その辺りの何が伸びる伸びないとかの、
コンテキストというかノウハウとかも、
このパソコンの中に入れてるので、
それをスキルにして入れてるので、
そういうこの半年ぐらいの試行錯誤の結果なのかもしれないし、
12:04
あとやっぱASTRAがすごく優秀なので、
ASTRAの理解力が非常に高くて、
今こういうふうにできるようになってるか。
両方あると思うんですけどね。
どちらか一方ってわけじゃないですけど、
それもあるので、僕もちょっといろいろ試しながらですね、
またこういったことを、
今無料の入門セミナーとかを最近開催しておりまして、
そちらでも結構出しておりますので、
気になる方は公式サイトぜひチェックしていただきながら、
8月末もクロード入門講座やったら1000人申し込み。
一昨日もクロード入門講座2回目やったら1000人申し込み。
今日土曜日なんですけど取ってる9月12日、
これASTRAの入門講座やったらまた1000人申し込んでいただいて、
愛媛の島から無料ズームセミナーやったら、
3連続で1000枠申し込みと、
それぐらい結構皆さん、
いろいろ見ていただいてる方がすごくいて嬉しいです。
そういった無料セミナーもガッツリやっておりますので、
ぜひ公式サイトだったりとか、
あとポッドキャスト、
それとあとはサブスタッフのメルマガもやっておりますので、
それ全部まとまっております。
概要欄とかもよかったらチェックしていただけると嬉しいです。
ということで今日は、
YouTube編集、リール編集をどう丸投げしてるかというね、
ところをシェアさせていただきました。
ぜひこの内容気になるなとか、
他にも動画見たいなと思ったらよかったら、
リクエストとか質問とかいただいて、
あとチャンネル登録とか高評価いただけると、
頑張って動画を出そうという気持ちになりますので、
ぜひ応援していただけると嬉しいです。
今日も最後まで見ていただきありがとうございました。
また次の動画でお会いしましょう。
バイバイ。
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