なんか園芸用語って聞き慣れない言葉が多いじゃないですか。
読み方とか難しかったりとか。
そうですね。
なんか意味わからなかったりとかパッと聞いてもね。
そういうの例えば、
僕らも植物に興味を持つまでって、
いわゆる実生。
実が生まれるっていう実生とかなんて言葉知らなかったですし、
あと初見だと実生って呼んでしまいそうじゃないですか。
逆に口頭で実生って言われても、
実が生まれるみたいな感じとかあんま思い浮かばないというか。
かけなさそうやし。
とはいえ、
そういう3人で普段から当たり前にも未生とか使ってしまってるし、
そういう園芸用語を改めて僕らが解説しても、
なんかあんまし話が広がらなさそうなんで。
確かに。
そこでですよ。
このコーナーでは、
僕ら自身がまだ馴染みのない園芸用語、
僕らもまだあんまり知らないやつをピックアップして、
一緒に勉強しながら、
あれこれ話していこうかなっていう。
なるほど。
そういう企画ですね。
なので、ちょっとマニアックなものだったりとか、
あんまり実は使われないようなものとかもいっぱい出てくると思うんですけど、
そういうのを楽しんでいこうと。
参考にするのが、NHK出版のみんなの趣味の園芸のホームページにある園芸用語集。
そんなコーナーがあるんですよ。
知らなかった。
そこに結構いっぱい集まってるんで、
これを「あ行」から順番に進めていきます。
なるほど。
「ん」まで?
「ん」あんの?
「ん」があるかな?
「ん」があるかどうかちょっと分かんないですけど、
それはちょっと進めていってから。
お楽しみ。
果たしてこの「わ・を・ん」までたどり着けるかどうか分かんないですけど、
思ったほうが重たい「を」から始まるんだね。
昔のあるか。だって園芸って昔からあるから。
しかしたらあるかもしれないですね。
重たい「を」から始まるのもあるかもしれない。
めっちゃ楽しみ。やりましょうか。
じゃあ早速アからオまでいきます?
今日どこまでいけるかもちょっと分かんないね。
そうそう。耐久戦。
いいですね。
僕ら今から用語を読んでいったりとかして、
その中からピックアップしてみたいな感じでやっていくんですけど、
もちろん全部ピックアップするわけにもいかないですし、
本当に僕たち3人が気になった言葉とか、
自分たちがたまたま知らない言葉とか、
あるいは一言物申したい言葉とか。
語らせろ。
多分あると思うんですよ。
俺が語ると。
そういうのをピックアップしてお届けできたらいいなと思いますので、
その辺ちょっとあらかじめご了承くださいませということで。
それではやっていきましょうかね。
まずはあ行の用語を私の方で読み上げますので、
全部読み上げ終わった後に、気になるものがあったら
3人でピックアップしていきましょう。
何個ぐらい?
あ行がね、1,2,3,4,5,6,7,8,9個ありますので、
ちょっと聞いておいてくださいね。
アーチ仕立て、赤玉土、赤星病、赤い星の病気、赤星病、
浅植え、厚まき、厚まきが分厚いのアツです。
油かす、荒木田土、アントシアン、あんどん仕立ての9つです。
これパッと聞いただけで意味浮かびそうな用語もたくさんあるんですけど。
アツマキかな?
そう、やっぱり気になるのはアツマキですよね。
なんか美味しそう。
卵焼き。
違うんだ。
アツマキ卵。
アツマキ卵だよね。
これが栄養語なんだ。
これちょっと一番気になるよね。
アツマキ。
これ何だと思います?これ、じゅんやさん。
どういう意味だと思います?
まずここで僕らでちょっと。
あのクイズ出されてる?
ちょっと予想してから答え見ましょうか。
これ結構面白いよね。
アツマキはね、たぶん寒さ対策で温かくする。
鉢の周りに巻いたり。
あとはその棚にビニールとか敷いて加温するような。
それを軟重化にすることでアツマキ。
なるほど、タオルぐるぐるみたいな。
確かに保温するとかそういう系の。
そういうことかなと思っちゃったけど。
ちょっと答え見ましょうか。
見ますか?
見てください。
見てみますね。
アツマキとは種を密に巻くこと。
芽が出た後、茎や葉が混み合って育つので風通しが悪くなり徒長しやすくなります。
ということであんまり密に巻いちゃダメよっていうことでアツマキはダメよっていうことの言葉みたいですね。
アツマキはしちゃいけない方の例えとしてアツマキってのがあるんだ。
みたいですね。
巻きは種巻きの巻きなんですね。ぐるぐる巻く方じゃなくて。
なるほどな。たまにほらオベサの種とかもさ、プレステラ90くらいのところに山ほど巻いて、全部発芽してギュギュの。
それはアツマキだからダメなのか。
そういう時に使うよね。
アツマキ。
俺アツマキじゃんって言ったの。知ってるアツマキ?
知らないんだよ。
俺が教えちゃいます。自慢したいアツマキ。
こういうのアツマキって言うんやね。
面白い。
あと赤玉土はさすがにね、自分たち使ってるから知ってるけど、知らない人からすると赤い玉なの?と思っちゃう。
確かに確かに。演技やってから初めて知ったかもしれない。
赤玉土って何からできてるか知ってます?
赤玉土は関東ローム層です。
つまり?粘土。
まあ粘土か。
だとはずだけど違ったかな?
多分合ってました。赤玉土は関東ローム層の火山灰井戸の一種。
黒土より下の層にある赤土をふるいにかけたものです。
で、その下の層にまたかぬま土があってとかそうなんでしたっけ?
あんまりよくわかんない。
結局なぜ演芸家が赤玉土をみんな知ってるかというと、割と利用頻度が高いんですよね。
何かと言うと赤玉土、赤玉土って鉢の底に敷いたりだとか、演芸用土に混ぜ込んでたりだとか、
あとは化粧機種の代わりにも使ったりとかもしてますよね。
という感じで割と汎用性の高い赤玉土。
そうですね。解説では水はけ、通気性、補水性が良いので、鉢花を育てるのに適しています。
水はけが良くて補水性が良いって相違反するけど、それがまさにそうなんですよね。
そこは絶妙なところかな。
そして弱酸性で多分結構万能というか使いやすいんですよね。
というわけで他に何かありました?
アントシアン。
これはさすがに知ってた。
アントシアンは色素の名前ですよね。
葉っぱが赤くなる過程でアントシアンが出てきて、冬にかけて葉っぱを落とす理由の一つ。
紅葉の色ってことですね。
その木に葉緑素が戻っていくんですよね。
それ抜けた後に赤くなった状態っていうのが紅葉してるっていう状態で。
アントシアン。
ちゃんとした解説を一応言っておいてください。
本当だ。適当に言っていただきたいですね。お願いします。
花の色素の一つ。赤青紫などの花色を提示。
花生素。花の青いもとって書いて花生素とも呼ばれますということです。
そこまであんまりしったかぶりして先にしゃべると。
そうそう。
なんかまたちょっとしっぺ返すが来るというか。
違う意味の時もある。
それはそれでいいかも。
先生に訂正してもらう感じ。
ついつい知ってることを言いたくなる。
知ったかぶりが。
ついついかましたくなる。
これよくないですよね。
ゆるなんちゃらかんちゃらでありがちなやつ。
知ってることを全部しゃべりたい。
そう言いたくなるよね。
私結構気になってるのが最後の安藤仕立て。
気になったことある。
あります?
なんかアーチ仕立てっていうのはなんとなくすぐわかるんですよ。
アーチだからこう、
楕円形みたいな感じに花とか誘引するために。
ポールでいいのかな。
ポールでいいかな。
ポールをアーチ状にしてそこに仕立てていくみたいな感じかなと思うんですけど。
アーチ仕立てはね。
で、一方で安藤仕立て。
安藤仕立てって。
安藤。
安藤仕立ては私の、まだ見てないんで回答。
イメージではそのアーチ仕立てのところに垂直にもう一個同じようなアーチを立てて、
作ると安藤になるんじゃないかなっていう予想。
私の。
なるほどね。
じゃあ見てみましょうか。
いいですか。
えーとね、安藤仕立てとは朝顔やクレマチスなどの鶴製の植物の仕立て方の一つ。
数本の支柱に輪がついたフレームなどに植物の鶴を誘引し、軽く紐などで縛りながら安藤のような形に仕立てたもの。
そうそう、それだ、それだ。
それで見たのか。あれが安藤仕立てか。
安藤っていうのが蝶珍みたいなもののことか。
じゃあ安藤ってあれか。
蝶珍ではないわ。
部屋に置くロウソク、中に入れて明かりですね、江戸時代とかの。
そっかそっか。
そうだそうだ、それですね。
それだ、安藤。
そうなんだ。
時代劇で見た。
でね、資格が来ると安藤のやつスパッて来る。
日本道で。
で、何やつって。
ありますね、それだ。
切られるのが安藤。
そんな安藤っぽく、その鶴製の植物を支柱に巻いて揃えていくのが安藤仕立て。
勉強になりましたね、これ。阿行だけでも結構勉強になりましたよ。
あとないですか?気になっているやつ。阿行。
僕もう一個ちょっと気になっているやつがあって、油かす。
油かすって僕も使ってますけど、実際それが何なんかっていうのはあまりよく分かってないというか。
確かに。いわゆるおまかせってやつだね。
僕もおまかせ使ってるけど。
おまかせって何?
商品名。
商品名です、おまかせってのが。
いかにも万能ですっていうのが。
それは何かね、本当に黒い玉みたいなやつで、植物の鉢の上にポンって置いて使うやつなんですよ。
で、それはゆっくりと効いてきて。
よく表にね、使いますね。
そうなんですね、油かす。
じゃあ油かすの正体、いきますか。
普通は、菜種の種から油を取った後のかすを言います。
肥料成分は窒素、磷酸、カリが約5%、2%、1%ずつ含まれています。
ゆっくりと効く窒素分の多い、量範囲の広い有機質肥料です。
そうなんやね。
あれですね、油を取った後、その菜種のかすの有効利用とか考えないとなぁなんて思ってて、
ポイってやってみたら意外と効いたってところで、使われるようになったかもしれないですね。
僕はこの油かす、肥料としてめっちゃ最近好きで、他にも、オモト以外にもいろいろ使ってみてて。
どんなやつに置いてる?
今ね、フォークイエリアにちょっと置いてみたりとか、
乾木の鉢にちょっと置いてみたりとかしてますね。
有機肥料なんでしょ?
虫。
おまかせは虫がつきにくいとか、そういうのはちゃんとパッケージも書いてあったりして。
なるほど、じゃあ油かす、そうなんだ。
自分はね、全然使ったことなくて、なんか肥料の一種だろうなぁなんて思っていた程度なんですけど、そういうことだったんです。
面白い。
結構おすすめですね。
じゃあ今日はこんなところかな。
じゃあ、肥料いきますね。
肥料ちょっといっぱいあるんで、聞いておいてくださいね。
ぜんぶお願いします。
育種、育てる種と書いて育種。
育病箱。
池垣。
石漬け。石はロックの石ね。石漬け。
移植。
移植後手。
一日花。
一年芯。
芯は枝ですね。
一年枝って書いて一年芯。
一年草。
一番花。
一木咲き。
この木は季節の木です。
一歳植物。
これはあの、一歳二歳とかの一歳です。
一歳植物。
いみえだ。
このいは、いみ嫌うとかのいみえだです。
いあち。
これも同じ漢字ですね。
いみ、嫌うのいに。
地名の字でいあち。
いんじゅ。
陰の木でいんじゅ。
インドアガーで異業異常になります。
結構ありましたね。
移植ってもう割とメジャーの言葉ですよね。
普通に使いますよね。
自分はゲーム業界で働いているんですけど、
すごい大昔から移植っていうのは普通に使われていた言葉で、
何の疑問もなく使っていたんですけれど、植物の植が使われている。
そうですね、確かに。
語源的にたどっていくと植物の移植から来ているのかな。
かもしれないですね。
可能性ありそう。
なんですか、いみは。
いみは、植え替えること。
じゃあ本当にそのままだ。
普通、苗床から鉢へ、育種ポットから花壇へなど、植える場所を変える場合に使われる言葉です。
鉢から鉢に植え替えるとかはあんまり移植とは言わなくて、
場所を変えるときは移植と言います。
なるほど。
ただの植え替えは植え替えだけどっていう感じなんですね。
そういった感じで植物を移すんだけどっていう感じなんですね。
別なところに移すときは移植。
じゃあその移植後手っていうのはそれに使うツールですね。
そうですね、きっとね。
一応見ときましょうか。
草花の株を掘り起こす。
苗を植えるための穴を掘る。
土を軽く耕すなどの作業を行うのに欠かせない道具です。
専用の道具があるのかもね。スコップとかそんなのじゃなくてね。
とか言ってスコップの和名あったりして。
見ましょうか。
移植後手って二股になってるようなやつじゃないですかね。
あのね、スコップです。
スコップだった。
ほぼスコップですね。
移植後手は片手で使う小型の園芸用のスコップの総称です。
だからちっちゃいスコップのことですね。
子供の時に植物を植えるって言って片手でも喋るみたいなのも移植後手の一つなのかな。
かもしれない。
なるほど。
ということです。
あとは位置が結構続くんですよね。
そう、漢字の位置がいっぱい続く。
一年草はよく聞くけど、実はあんまり理解してない。
そうかも。
これはでももう一年で花が咲いて一年で枯れて、それで終わりっていう植物じゃないですかね。
多年草っていうのが、それで花咲いて枯れるけど、また次の年になったら花芽が上がってきて花が咲くみたいなことじゃないかなって。
自分もそんな感じかなと思ってたけど。
多分種が取れて、それがこぼれて、またその種が発芽して、それは成長して咲くのが一年草。
そうねそうね。今答え見てるけど、あってます。
あってますか。
種を蒔いてから一年のうちに花が咲き、実を付け、枯れてしまう草花のことということです。
じゃあ一年草はわかったけど、一年枝って書いて一年枝、これは何?
これ何だろうね。初めて聞くかも。一年枝。ちょっと答え見てみましょうか。
気になる。一年枝とはその年の春以降に出た枝のこと。
あーなるほど。
生じてから一年未満の枝なので一年枝と言います。
あーなるほど。
まだ翌年の春を迎えていない最も若い枝ですね。
まあ一年目の枝っていう。
うん、感じないね。
ただそれだけのことなんでしょうね、きっとね。
で、気になるのが一切植物。
一年草とは違うのか。一年目の植物を言うとか、そんなの。
多分そんな気がする私も。
単純すぎる。
未生一年目ってことかな。
はい、どうでしょうか。
一般の樹木は種を蒔いた後、芽が出て花が咲き、実が成るまでに数年かかります。
ところがある樹種や品種では普通のものに比べて成長が早く、一、二年のうちに花が咲き、実が成るものがあります。
これらを園芸上一切植物の他は一切ものと呼んでいます。
だって、ちょっと違ったね。思ってたのと。
一年でいい感じに育ちますよってことですね。
それを一切植物。
なんかこれもちょっと踏み落ちないな。
あれ?ものの…
そう、もうケチつけたい。
まあでも昔からあるね。きっと言葉なんだからね。
もしかしたら今はあんまり使われてないとか、本当に市場とかそういうところで使われてるとか。
あんまり一般の趣味家がそこまで使わない言葉っていう可能性もありますよね。
続く忌み枝と居家地。それがちょっと不穏な雰囲気。
特に居家地は何か想像つく。
で、忌み枝ってのがね、自術的な?占い的な?
私逆。
僕も逆です。
忌み枝はなんとなく分かるけど、居家地の方が分からへん。
そうなの?居家地めっちゃ分かる。
うそ?居家地って何?
ここに植物植えてもあんま育たない。嫌われるような。
植物の栄養としてはあんま良くない土地を居家地って呼ぶ。
一方で忌み枝が全く分からない。
だからね、本当に民族学的な何かに使われるような枝?
なるほど、なるほど。
なんか呪術とかに使われる。
シャーマンに使うような。
もしくはなんとかかんとかエクスプローナーで使う、
嫌な奴が持つ枝。
なるほど。闇の魔法使いが持つ杖ってことか。
もともと辿ると忌み枝って呼ばれるものから作られると、
とても強い呪文が出るなっていうのが妄想して出てきましたが。
それ結構良い考察ですね。
これを正解としましょうか。
気分的にはそうですね。正解したいです。
しかし?
忌み枝いきますね。
木の形を乱す不要な枝。枝が同じ方向に重なるように出ている平行枝。
枝から垂直に上に向かって伸びた立ち枝。
同じ位置から数本の枝が車輪状に出ている車子かな?
漢字読み方が分からない。車の枝って書いて。
車枝か車子か分からないけど、などがあります。
見た目の美しさだけでなく、日当たりや風通しが悪くなり、
成長の妨げにもなるので早めに剪定を行います。
っていうことでございます。
気持ち的には闇の魔法使いの杖の原料というところに。
すごい負のオーラを感じる。
漢字が結構パンチありますからね。
そういうことか。
続いてイヤチも正解見てみましょうか。
イヤチとは同じ場所に同じ種類の植物を植え続けていると植物の育成が悪くなることがあります。
養分が不足したり病害虫が増えたりするのが原因で連作障害とも言われます。
ていうことで同じ場所に何回も同じ種類の植物を植え続けるっていう、そこの植え続けている土地のことをイヤチ。
なるほど。
必要な栄養成分が結構枯渇していきがちでっていうことだよね。
農家さんって何か植物を植える時って土を作るとか言うじゃないですか。
そういった感じで同じ植物を植えていくんだけどちゃんとその土を作っていかないと土がどんどんどんどん枯れていくと。
そういうのをイヤチ。
あとなんかあの、例えばピーマン植えた後はまたピーマン植えるんじゃなくて別の野菜植えるみたいなね、そういうのありますよね。
ちょっとじゅうやさん惜しかったですね。
じゃあ半分あたり。
半分あたりということにしときましょう。
あと何気に最後のこのインドアガーデンっていうのが僕気になってて。
なんかインドアガーデンってちょっと意味わかんなくないですか?
室内園芸?
でしょ?だからいわゆるルーマーのことじゃないですか。
これルーマーのこと?その室内に庭があるっていう状態のことなのか、
その室内で園芸することなのか。
確かにインドアガーデニングやったら室内園芸だけど、
インドアガーデンになると家の中に庭があることになる。
それはそれで金持ちって感じ。
家の中にあのね。
すごい明かりの入る窓があって、割と疑似温室になってる。
そこで好きなものを育てて、金持ちの堂楽。
サンルームみたいな。
堂楽。答え堂楽ね。
ちょっと納得いかんかもしれんよ。今の話だと。
室内で植物を育て管理すること。
関与植物やハチバナを室内に飾るだけでなくインテリアコーディネートとして楽しめます。
なんかわざわざインドアガーデンとはなんかもう言わないよね。
なんか普通。
これは訂正した方がいい。
ルーマーです。ルーマー。
ルーマーにしないとダメですね。
このルーマーという言葉が気になった人はぜひ前々回の
日々これ植物という本を紹介した回をぜひ聞いてください。
もしかしたらもうラリルレロのところに出てくるかも。
これから楽しみ。
だいぶ先やな。
2026年追加で。
ホームページでしょ。だからね。
どんどんどんどん更新していっていいんで。
ルーマー出してほしいし、忌み枝は変えてほしい。
そうだね。